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まだある「卑弥呼が埋めた大量の銅剣と銅鐸」
卑弥呼は魏から得た100枚の銅鏡に換えて出雲と “同じ決め事”で 持ち寄った銅剣と銅鐸を封印した!
史実探偵局開設('14)
  ご訪問ありがとうございます^^。
      他への<最新投稿> <3/09> です。
ついては、 '18/5/10 ~ 「古代科学史掲示板」 へ 投稿しています。
           ↓よろしかったら こちらへ、どうぞ^^。

          https://8023.teacup.com/shimoeda/bbs/519

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[519] 巨大隕石痕Φ400mを新発見!! 中国青海省 in Yahoo!地図で!!
投稿者: 史実探偵: 平 素人 投稿日:2021年 3月 9日(火)
 青海省衝突痕遠景
 What is this trace(ツインズ熔岩隕石痕)? I ask you.  ↑写真はGoogle Earth
> Yahoo!地図で、日本から移動しても見つかるのかな^^???
  Yahoo!地図(の航空写真)でも見つけることが出来ましたよ^-^♪。
    貴方も、この<衝突痕>を世界へ発表して鼻高さん^^になりませんか^^?


Yahoo!地図でも発見けられるということは、PC,やっている人なら、その気になれば^^誰でも見つけることが出来るということですよね。以前に、この記事をnature>や、その他の機関に、この報告書を送ったことは、この掲示板でも申し上げました。nature>を除いてすべてが無しのツブテ^^!でした。世界中で誰もが相手にしてくれません。だから鼻高さんになれるのです♪。世界中で貴方さましか、この衝突痕の重要性に気付いていないのです。この痕跡が火山口か隕石の衝突由来かは全く別にしても、この地形が『衝突痕』であることは、万人が否定できません!!!

この衝突痕には、次のような<特異性>があります。
①約Φ400mの、そこだけが赤色化している。
②周りの状況や地勢からして火山性の原因とは考えられない。
③中心部に直径100mの凹地が二つ並んでいる。
④そして、その凹地を中心にして放物線条痕が、北東方向に二つ重なっている。
⑤中心部の凹地二つの底が、シャーレー状約10m深さで、ほぼ平になっている。
 筆者は、その痕跡がロート状ではなく際立ったリムがないことから柔らかい(溶岩性)物体が衝突したとしました。
世界中で(私を除いて)誰もが発表していない!?

 < あなたも鼻高さんになって、>
この痕跡の希少性と重要性を世界に広げていきませんかぁ?? わたし素人は、この記事に限っていえば、著作権等の問題に関して、まったく意に介しません。(但し、写真は自己責任で!) この記事の、助詞のひとつ!  語句のひとつを変えて発表しさえして下されば、もはや、その報告書は、皆で共有できます !!!。 □

<その衝突痕の見つけ方^^>
①Yahoo!地図・航空図をクリックして、アジア大陸に縮小して、タクラマカン砂漠の東部あたりにカーソルをもっていく。
②そこを少し拡大すれば、筆者がコモドドラゴン形に似ているとした〇〇湖を中心にして三つの湖が/状に並んでいます。
③その、いちばん右の笑い目状をしたGas Hu(ガス湖)は、小さいので少し拡大したほうが良いかも知れません。
④さらに拡大していくと、ガス湖の近くに茫崖(ぼうがい)の地名が出ます。続けて花土溝 鎮(かどこう町)も出てきます。
⑤そこから大きく拡大していくと、西北西に延びる丘陵地がありますから、その <約27km>先 に求める <衝突痕> が現れてきます。・・・どうでしたか?  Google Earthより、すこしぼんやりとした色のようですが^^!。□ 見つかったら、この掲示板でも知らせて下さいネ^^。

<これより以下は、素人探偵の独論です^^!!>
  この写真の下半分に5~6の扇状痕がみえます。扇状地の成因は多量の水泥が一気に開ける地形に出たとき出来るのですが、このあたり一帯にも多くの扇状痕跡があります。それも捜して下されば幸いです。
 筆者は、この成因を『川が無いのに扇状地!』とし、例として、岩手県の胆沢扇状地や、地名では<垂水や篠津>をあげています。この地形の成因は、連なる平たん斜面にたいして直角に大津波が上り、下りおりる時、より低い所に集まり溝を深く削りながら、その麓へ濁泥土を扇状形に置いたと解しています。このように上流に「川が無いのに扇状地」が出来る地形は、経年で出来る扇状地と異なり津波のような短時で大量の水泥がないと出来ません。日本の祖先はその津波のことを篠垂れ状態であったとか水垂れであったとかの地名として遺しています。貴方さまに問います。それ等の地形の上流に、その扇状痕をつくるだけの降水域と土量が認められますかと!!
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[515] New discovery of lava meteorite!!「ツインズ熔岩隕石」Collision scar Φ400m
投稿者: 史実探偵: 平 素人 投稿日:2021年 2月14日(日)
   青海省ツインズ熔岩隕石痕
   6500万年前の二次的熔岩痕・2

  What is this trace? I ask you.
   “Twin's Lava Meteorite Scars”  East side of Takla Makan Das. Qinghai,China
その『ツインズ熔岩隕石;仮称』の位置は;中国青海省ゴビ砂漠西部の辺りにあります。
     北緯38度22分30秒、東経90度34分52秒 (N38°22′30″ E90°34′52″)
     標高(Elevation) ;  (3,016 m)
その大きさ(Size) 中心部(Central)に、ほぼ (Φ100m x2)の円形が二つ並んでいます。
       (放射状の衝突痕のサイズは、 直径約 (Φ400m x2)が二つ重なっています)
その深さは(Depth) ;  約(d.10m)です。

   Yahoo!地図(1図)でも、移動すれば発見けることが出来るかも知れません^^。
衝突痕の下側にある二つの濁流痕 (Muddy stream marks x2) にも注意して下さい。

Just now,(Sept.02,2013) I discovered secondary astrobleme of the iron pawn which collided in the western part of Gobi 65 million years ago. I call it an “Twin's lava meteorite” tentatively. The Antarctic Continent where I press-agent the first collision planet from 30 years ago is a huge meteorite of 65 million years ago.
I announcing it the Antarctic Continent size meteorite as big game 1&2 of my blog. The trace of the 90% huge Tsunami which covered the surface of the earth of 65 million years while is long, I am amazed to know that stay in the desert. If the Tsunami trace is left for a long time; the; while was long, there should have been the fall of other meteorites by all means. The secondary lava meteorite trace was caught in it when I looked for Gobi area using Google earth. It is the next photograph.
 You attention to the two muddy-stream traces on the side.

     http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-entry-68.html
       誰でも<Google earth>で隕石痕を発見けることが出来る。
     http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-entry-69.html
       誰でも「隕石痕」の発見が出来る!,の続き

[514] Re: 南極大陸は6,500万年前の衝突惑星だ! -7
投稿者: 史実探偵: 平 素人 投稿日:2021年 2月12日(金)
> 地球の90%を覆った巨大津波は「アジア大陸内陸部」にも上陸痕を残していた !!
>      http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-entry-64.html
タクラマカン砂漠

>   中国チンハイ(青海)省 ツァイダム盆地あたりからの、 - 3/3枚中
    google earth で、アップダウンを繰り返し、その流紋痕を確かめて下さい。
> この掲載写真でも、 PC.アップを使えば、ボケはしますがそれが見えます。

   ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
写真は、青海省 ツァイダム盆地あたりから遡上し、タリム盆地に入りこんだ津波痕の3枚中の3枚目です。
6,500万年前の巨大津波の第一波は、黄河をさかのぼり、「ゴビ砂漠」に溜まり込み、カラハリの表土を削ぎ取り、この地タリム盆地に達しています。

そして、津浪の第一波は、驚くなかれ高地ナム湖(塩水湖)にも。そして、溢水した巨大津波は、中東方面とバイカル湖にも。バイカル湖は、その後徐々に淡水化しています。そのスピードが遅かったので海成因の魚「いとう」は、淡水に適性化していったと謎解きしています。・・・つづく・・・、

第一波に遅れてこの地にとどいた津波は、盆地の南側にそって(矢印を幾筋か書いて)ありますが、サハラ砂漠で述回したような津波の「滑り台痕」を残しています。この確認はお近くの遊園地でなさって下さい(笑い)。

その後、この盆地に溜まりこんだ膨大な海水は徐々に干上がり、タクラマカン砂漠となった。中国大陸には広大な炭田地帯があるが、それから分離した動物体は、砂漠の入り口付近や奥まった辺りに沈み込み油田となって今の私達に供給している。

 さらに、海岸近くで繁栄していた貝類や、浅海の珊瑚たちは、津波によって集められ、中国・桂林をはじめ、フィリピン、ベトナム等々に積み上げられ、今の私達にその奇岩景勝を見せている。これを確かめるには、誰も歩いていない海岸の波打ち際で、その貝類が集まって打ち上げられているのが確認できます^^。 現学の定説は「かつての、その地は海だった!」という。大洪水で多くの山羊が流され海岸に埋まりました。反対に津波で陸奥に海生物が打ち上げられ、そこに留まりました。それでも現学(あなた)は、その山羊化石や貝化石を見て「かつては、山だったとか海だった」と云われるのですか^^?。

  『いつでも事実は、人知という科学の先に用意されている』
あなたは、この大事変を語るとき、わずか2mにも満たない人間的感覚を用いてはならない。

 南極大陸大隕石によって発生した大津波は、これ等の貝類を瞬時にして浜辺に打ち上げた。石灰岩のある場所は、旧ソ連は別として、大洋に面した所で、流れ(津波)の弱まった所、浜辺、背梁山地、谷間の奥まった所等にある。カルストの下に隠された鍾乳洞は、貝の体内で石灰柱は貝柱、鍾乳管から落つる雫は、貝たちの苦汁だと知るがいい。
  『世紀末 落つる苦汁は 新しく 迎える世紀の 礎なり』
石灰岩の生成年代は、6,500万年前より前の、中生代二畳紀のウルム紀とされている。ここでも私の暦をさまたげる。・・・絶版報告書より、
わたし素人は、
津波によって運ばれた “年代の異なる混合物” の生成年代の測定方法を知らない^^!

この写真の中に、二つの大隕石が重なり合い、直径200mほどの隕石痕が隠れています。
〇〇年にnatureに投稿しましたが「貴方の投稿は、natureで紙面を得ることは出来なかった。他紙のoutletの紙面に載ることを予感します」・・・だって(笑い)。
 その後、myブログや、この掲示板にも載せましたが、だぁれも興味なし^^!

[513] Re: 南極大陸は6,500万年前の衝突惑星だ! -7
投稿者: 史実探偵: 平 素人 投稿日:2021年 2月11日(木)
> 地球の90%を覆った巨大津波は「アジア大陸内陸部」にも上陸痕を残していた !!
>      http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-entry-64.html
ツァイダム盆地
  中国チンハイ(青海)省 ツァイダム盆地あたりから、 - 2/3枚中
    google earth で、アップダウンを繰り返し、その流紋痕を確かめて下さい。
この掲載写真でも、 PC.アップを使えば、ボケはしますがそれが見えます。
   ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
写真は、(青海)省 ツァイダム盆地あたりから遡上した津波痕。3枚中の2枚目です。
 この東方には「ゴビ砂漠」があります。6,500万年前の巨大津波は黄河をさかのぼり、この地に達しています。巨大津波が陸を遡上する時、その表土を破砕し微細土にすることがあります。この現象は列島河川の上流から下流域の様相でもそれを確かめることが出来ます。上流のぐり石から河口の微細砂が。といっても、今ではその河口はコンクリート護岸で固められそれすら確かめることが出来ません~~!
<黄土地帯は遡上津波がつくったのだ!!>
 陸に上がった津波は通常の川の上下流と、まったく逆の様相をつくります。(岡山理大)ゴビ砂漠では、その時の津波で運ばれた恐竜たちの化石が埋まっていますし、その戻り流によって、黄河の下流あたりにも大量の恐竜化石が発見されました。

 2012/ 1月8日のYahoo! に【 気になるニュース 】がありました。
  ニューズウィーク日本版9月7日号掲載→ 1月6日(金)17時37分配信
  ローレン・ヒルガース (ジャーナリスト)氏 :  の文中より興味深い一部を抜粋 します。
見出し:<中国に現る! 最強の恐竜ハンター>
中国各地で次々と化石を発見する古生物学者、徐星(シュイ・シン、42)が、恐竜の進化と移動に関する従来の学説を根底から覆す? ←氏は、これを大洪水因とされていますが、わたしは、これを巨大津波の戻り流と解きました^^。

[512] 南極大陸は6,500万年前の衝突惑星だ! -7
投稿者: 史実探偵: 平 素人 投稿日:2021年 2月 9日(火)
地球の90%を覆った巨大津波は「アジア大陸内陸」にも上陸痕を残していた !!
中華人民共和国
 中国チンハイ(青海)省 あたり - 1/3枚中
  google earth で、アップダウンを繰り返し、その流紋痕を確かめて下さい。
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[11]南極大陸は6,500万年前の衝突惑星だ! -1 (2018/6/12) 南 極 大 陸 について、
[52]        々  その-2 (2018/7/11)  南 極 大 陸 について、
      http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-entry-67.html
[87]        々  その-3 (2018/8/08)  南アメリカ大陸 について、
      http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-entry-59.html
[148]        々  その-4 (2018/10/14) オーストラリア大陸 について、
      http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-entry-60.html
[152]        々  その-5 (2018/10/23) アフリカ大陸 について、
      http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-entry-61.html
[224]        々  その-6 (2019/1/11)   北アメリカ大陸 について、
      http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-entry-62.html

[511] 巨大津波:タリム盆地に入り込んだタクラマカン砂漠!!
投稿者: 史実探偵: 平 素人 投稿日:2021年 2月 3日(水)
<タクラマカン砂漠一帯に、残っている筈のない巨大津波の流紋痕が !! >
             ゴビ砂漠
   特に、写真矢印の左側下方あたりに、その 流痕跡 が認められます。
               
6,500万年前、月に匹敵する惑星が南極に衝突し南極大陸となった!! このとき発生した巨大津波は、地球の90%以上をカバーし、驚くなかれタリム盆地に入り込みタクラマカン砂漠となっていた。その「残っている筈のない津波の流紋痕」が、この一帯に、じつに克明に残っている。→それを Google Earth で確認できます^^。

 先端科学は日進月歩書き改められている。このようなビッグイベントは、現存の科学的概念を刷り込まれていると天動説中の地動説のように拒否反応が働き現実を受け入れることが出来ない。(ちょっと言葉がすぎましたかぁ(^-^!)? わたしの場合は、その学識がないことが幸いしてます^^!)
私たちは、そのことを “信じる” のではなくて、そのことに “気付くこと” が大切だ。「信」の字は人が言うと書く。人が言うことほど 'アテ’ にならないことはないからね(笑)。引き続きのゲーム感覚で楽しんで頂ければ幸いです。・・・つづく ^^! ・・・
   ↓ Welcome to my Big Game^^.
http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-category-15.html

[510] Re: 独論: 6,500万年前の恐竜大絶滅は南極大陸が衝突惑星だった!
投稿者: 史実探偵: 平 素人 投稿日:2021年 1月30日(土)
            南極大陸は大隕石
            南極大陸045
「南極大陸は6,500万年前の衝突惑星だ!」のシリーズ1~7までを掲げてきました。
その中でいくつかの解きがたい問題点がありました。
その① その年代を白亜紀末の6,500万年前にするか、あるいは6,600前にするか、または6,550万年前にするかは、学問的には大切であっても素人的には誤差の範囲であり、大きな問題とは思っていない。
その② 青面金剛さまから南極中央山脈から2億〇千前の堆積岩?の化石が発見されているとの指摘を受けた。
 これは、暫定で月の大きさに匹敵する衝突惑星であるから、衝突の一瞬で、その全てが溶融したとは限らないし、地球においてもグリーンランドの38億年前の岩石もあればアイスランドやデカン高原のように、6,500万年前のものもあることから、月に匹敵する地球の1/4サイズの衝突惑星であれば表層にそのようなバラツキがあるとも考えられると逃げてきた。
その③ 管理人さまから、大陸分離移動説で、南極大陸とそれに連なる周囲大陸からその昔にはくっ付いていたと思われる古生代○○年の化石が両方の地から発見されているとの情報を受けた。

 その資料捜します→^^! ・・・ありました^^。
   https://www.gsj.jp/data/chishitsunews/72_02_04.pdf
  南極大陸の歴史を探る⑤ -ゴンドワナ大陸- 木崎 甲子郎
・・1967年12/28日、米地質学者ピーター バレット氏とデイビット ジョンソン氏が、南極点から500kmほど離れたベアドモア氷河とシャックルトン氷河の源流とのあいだにあるグラファントピークのふもとを調査中。すでに南極大陸を囲む南アフリカやオーストラリアで発見されていた三畳紀(2億年前)に栄えた両棲類のラビリンスドントの化石を発見した。・・・、
Ⅱ ゴンドワナ大陸  -グロソプテリス植物群-
 ~、 ゴンドワナ植物群というのはグロソプテリスを代表とする石炭紀から二畳紀にかけて、インド、南アメリカ、南アフリカ、オーストラリアや南極大陸に繁栄した植物群である。~、 □

~等々のことから、南極大陸は、南アフリカ、インド、南アメリカ、オーストラリアと、その昔にはくっ付いていたとする<ゴンドワナ大陸説>。
 この問題は、ウェゲナーが大西洋を挟む両大陸に対応する地に同種のミミズ?が棲息しておりミミズは海を渡らないとした氏の論を強く支持している当方としては、決定的なダメージを受けた。それは、地球外惑星が南極に衝突し南極大陸として表層に残っているとしている当方の論にブーラメンとして返ってきた。
しかしながら、ゴンドワナ大陸説に 百歩譲っても『南極発の地球の90%をカバーしている津波痕跡の現存』は否定できない!!
わたし発案の10年後だったかな?? 朝日新聞に「南極大陸に巨大隕石が落ちて(衝突?)して南極の氷が溶けて巨大津波が発生し恐竜が絶滅した」というニュースがありましたが、それにしても、差し渡し5.000kmほどの南極大陸のすべての氷床を溶かすほどの巨大隕石のサイズが想像できない^^! ・・・・・^^???。

  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 独論を掲げて以来の30余年、数々の解きがたい壁に突きあたって来ました。
そのたびに時間はかかりましたが^^!、 ・・・先ずは、思いだすところから、

その① 恐竜・魚類→石油、植物→石炭として、それらの多くは北半球に流され留まっているのに、何故、マンガン塊や大量のSiO2塊は赤道付近に留まり北太平洋の奥まった所まで流されなかったのか?
 答え: この問題は気付きさえすれば簡単。地球は丸く赤道で最大川幅となり、流れが弱くなる。しかし、アンモナイトのようなものはその形状によりベーリング海峡近くまで流された。
その② 南極には石炭の露頭があり温暖期があったと思われます。
 答え: この場合、露頭がキーワードであり、北極からのリターン津波により、今だ冷めやらぬ大陸上で漂着した植物群が蒸し焼きになった。
その③ 巨大津波の発生ならば、何故、泥流で深海溝は埋まっていないのか?
 答え: 津波の第一波が北極へとどくのは約一日の24時間ほど。地球を例えれば、半熟卵のようなもの。大陸大惑星は衝突後の一瞬は沈み込むが地球体の反発により、浮き沈みのバウンドを繰り返す。その後に衝突熱やら地球の内部熱やらで衝突体の大半は溶解して同化球体化していった。その分、地球は体積を増すので徐々にそのヒビ割れを広げていった。津波の発生で深海溝が泥流で埋まらなかったのは膨張にタイムラグがあったからだ。
その④ 北海沿岸油田分は、何故、シベリア奥地まで運ばれなかったのか?
 答え: 津波の力は、その漂流物の同様物を集め、その先端や、両端に置く傾向がある。北極海からのリターン津波とその端置く津波とが相まって北海で油田となったのだった。
その⑤ 「一夜にしてその形を変えるという、その砂丘が、6.500万年後の今の今まで残っているはずがない!」この 思い込み が、この謎解きの大きな邪魔をしていた。
   ・・・つづく・・・^^、

 上の図と写真は、この「謎解き」のキッカケとなった「学研図鑑」と、Google Earth から得た写真です。クラゲの頭状の方向に大西洋。クラゲの触手状の方向に、ほぼ太平洋が対応しています。大陸基岩は片麻岩、頁岩ですが、それは衝突により半溶融して鍛造状になったかとし、触手状部分は、そこに既存の陸地がありそれとの衝突で半分が破砕したかと謎解きしました。太平洋に前述のマンガン塊や大量のSiO2群があるのは、小惑星体の核部分や岩石が熔けてオパール化したとしました。このSiO2塊は溶融岩石が急激に海水で冷やされ縞状になったり、水晶化したり、中に海水が取り込まれているのがあったりするのが特徴です。

 南極大陸の周りに赤い線を引いていますが、これは衝突のショックで周囲が盛り上がったとしました。太平洋の海底にギュヨーという平頂海山がありますがその斜面でコバルト・リッチクラフトが見つかっています。これは、衝突惑星体の核が溶融しへばりついたものだとしました。この推論が当たっていれば、南極大陸を囲む太平洋海嶺の内側斜面に<金>がへばり付いているかも知れません^^!? なにしろ金は延性があり重いですから遠くへは運ばれませんのでので・・・(^-^!)。

[509] Re: 独論: 6,500万年前の恐竜大絶滅
投稿者: 史実探偵: 平 素人 投稿日:2021年 1月29日(金)
前記事[507]の<大津波の図-1993.9.23>の説明(カッコ内は補足です)
 この図には、小さくて見ずらいと思いますが矢印の元あたりに番号をふっています。

    拙:絶版報告書『巨大隕石と大津波』より、
 巨大津波の①は、南米大陸とアフリカ大陸の間の大西洋を小溝のごとく駆け抜けて、北極海へ向かった。(津波と直角にあたるギアナ湾沿岸は、陸地内ではありますがリアス式沿岸に似た様相を示し、その時噴出したアイスランドの南岸は単調であり北岸は流された形をしています。アイスランドに6,500万年前より前の地層はない。面白いことに、こういった地殻を貫入(噴出)した岩体には、その噴出分を補うように凹むことがあり、それが小さくではありますが南東沿岸の海底あたりに見受けられます^^!)
②の南米のブラジル高原を削り取った大泥流の一端は、メキシコ湾に流れ込み北米東部を駆け抜けた。(この赤道越えの北緯17°~30°あたりはサハラでも前述しましたが津波の力が弱まる所であり、メキシコ湾の海底は堆積土が厚くあることで知られています。近くのバーミューダ海域では砂と共に埋没した陸上物が腐泥しガスを発することがあると謎解きしましたよ。)
③の東太平洋を駆けた大津波は、北米大陸に突き当り、駆け昇った。(ロッキーとフロリダのハの字地形を津波が通り過ぎるとき流れが集まるので表土を削り低湿地帯になると前述しました。ミシシッピー州あたり。)
④のオーストラリア大陸をひと舐めにした怒とうの大津波は、バンダ海に渦をつくりながら東アジア大陸に乗り上げた。(このバンダ海の巨大な渦巻き地形は是非に観て欲しいのですが、その渦巻きにより清水域が出来て深海で棲息していたシーラカンスが生き延びたとしました。類似に、マダカスカル・コモロ海域。ちなみに水深150(160)m以下では津波の影響が小さいとの論説がありました。)
⑤の東インド洋のものは、オーストラリア大陸のものと一緒になり、タリム、チベットへ溜まりこんだ。(「津波、川を上る」。チベットに塩水湖あり。)
⑥の西インド洋のものは、マダガスカル北に渦を作りながら、イラン高原という跳び箱に駆け上がり、乗り越えた。(魚たちは中東で今に石油となり、カスピ海南岸のエルブールズ山脈を飛び越えた巨大津波は、そこに滝つぼウオーターホールを作っている。)
そして ⑦のアフリカ南部を削り取った大泥流は、(前述の)サハラ砂漠を造り、地中海に流れ込んだ。

大運動会が終わった。地球上の全てを北へ押し流した。山岳や大地や緑を、そして我らが愛する大恐竜をも呑み込んで。海水は引き戻しの余波を残しながらも、平静になるかにみえた。が?? 今度は、地球自身に変化が起きていた。・・・・つづく^^、

[508] Re: 独論: 6,500万年前の恐竜大絶滅
投稿者: 史実探偵: 平 素人 投稿日:2021年 1月28日(木)

     拙:絶版報告書『巨大隕石と大津波』より、
4 南極大陸が衝突大惑星だったら何が起きるか?
①地震と高熱が発生する。
②岩石を含む、大津波(大泥流)が発生する。
③地殻、地表がひび割れる。
④マグマを噴き上げ、火山活動が活発になる。
⑤粉塵や噴煙が、天を覆い隠す。
⑥水蒸気を舞い上げ、雷、大雨、大洪水が発生する。
⑦一時期を過ぎると気温が下がり、氷河紀へと向かう。
⑧その他の、あらゆる天変地変が起こる。

 その壮絶な光景、壮絶というには余りにもおぞましい状態を想像すると。
当時は無季節で温暖な気候が続いていた。巨大化した恐竜や、シダ類をはじめとする大植物が生い茂り、海には魚類や珊瑚たちが時代を謳歌していた。繁栄の後には終焉、終焉の後には新時代がくるのを誰が知る。安息の夜空に一つの点が現れた。天地は徐々に異常を訴えたが恐竜たちは知るよしもなかった。その不気味な存在は何を意味するのか。しだいに地球に近づいている。このまま進めば地球軌道と交わりそうだ。予兆が始まった。地球は恐れ慄いて震えだした。その巨大な塊は極点に狙いを定めていた。冷たくて白いもので覆われた南極を狙っていたのだ。

 閃光が走り、号砲が成った。あらゆるものが破壊され、あらゆるものが飛び散った。海水はクラウンとなり静止した。次の瞬間、泥海水は狂ったように走り出した。極部で、数千m は越したであろうか。否、それ以上だったかも知れない。・・・・・・

   前記事の<大津波の地球図-1993.9.23>へつづきます・・・^^!

[507]  独論: 6,500万年前の恐竜大絶滅
投稿者: 史実探偵: 平 素人 投稿日:2021年 1月27日(水)
  <独論: 6,500万年前の恐竜大絶滅 >
極秘報告書『巨大隕石と大津波』 文芸社電子出版 2005/8/15~2016/10/21 絶版(売数14冊^^!)

 6,500(6,600)万年前、月(Φ3.474km)より、わずかに小さい大惑星が南極に衝突し南極大陸として残った。 その時、発生した巨大津波の第一波は、地球の90%以上をカバーした。大陸の周囲から北上した巨大津波は赤道周囲4万kmで最大川幅となり一時的には弱まるが、赤道を越えると緯度により流れ幅が狭くなるので段々と波高を増す。そして、北極に集合増位した海水は、今度は南極へ向けて走り出す! 我等が愛する恐竜も飲み込んで!! それを確かめるに百論はいらない。<Google Earth>で観れば誰もがそれを確認できる。それに気付けばいいだけだ(^-^)。 各大陸にはその時の巨大津波の痕跡が克明に残されている。 このような広報を30余年つづけて来ました。

< 送返信の一例 >
       http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-category-10.html
National Geographic Society
   WASHINGTON, D.C. 20036     (April 25,1991)

Dear Mr.Hiira ( 実名ですが、とりあえず仮名で^^!
1100 Robin Wood Road
 Gastonia, NC 28054

   We appreciate your sending us your theories on the extinction of the dinosaurs. It will be kept on file for interested staff members to view. You might be interested in reading the National Geographic article on extinctions in the June 1989 issue.
   Thank you for your interest in the National Geographic Society.
                         Sincerely yours,
                          (すかし入り用紙、サイン入り♪)
                    M******* C. B****
                  Research Correspondence

嬉しかったですねえ♪ 大統領に手紙を出した子供が返事をもらったようなもの!
辞書を片手に単語訳して、あとは連想ゲーム^^! なかでも特に嬉しかったのは、評価する(appreciate)の言葉と(kept on file)ファイルして保管するという言葉があったこと。これがあれば後々の世に認められた時<証拠>として残ります。難しいことの発明や発見ならいざ知らず、それに気付きさえすれば誰(素人)でも分かること。エベレストでも一番最初に登頂した者が歴史に残るのであって、この場合<一番先に!>ということが大切なのだ。米国地理学協会さん>共に喜びましょうね。そのファイルにプレミアムがついたときは。但し、この私がその時 “存命”していればの話ですよ(笑)  □


 < その概略をこの掲示板をお借りして述べてきました。>

[11]南極大陸は6,500万年前の衝突惑星だ! -1
              (2018/6/12) 南 極 大 陸 について、
[52]          その-2 (2018/7/11)       南 極 大 陸 について、
[87]          その-3 (2018/8/08)      南アメリカ大陸 について、
[148]         その-4 (2018/10/14)     オーストラリア大陸 について、
[152]         その-5 (2018/10/23)      アフリカ大陸 について、
[224]         その-6 (2019/1/11)       北アメリカ大陸 について、
その-7 (2021/0/00) 「アジア大陸に乗り上げた巨大津波」 につづきます^^!

[506] Re: 隕石落下角
投稿者: 史実探偵: 平 素人 投稿日:2021年 1月 5日(火)
管理人さまへのお返事です。関連情報ありがとうございます。
  先さまが以下の説を推しておられるのは存じています^^。

> 興味深い記事がありました。
> https://news.yahoo.co.jp/articles/dd570c3766be22a5891c0430c42fe8ff91162359
 ※本記事は、2020年に注目を集めたヒット記事を再掲しています。
6600万年前、巨大な小惑星が現在のメキシコに衝突し、恐竜など生物の75パーセントが死滅した。

 40年?ほど前でしたか。バークレイ校のアルバレス博士が「6,500万年前の大絶滅」は白亜紀末の境にイリジウムやオスミウムの含有が多いことから、恐竜が滅びたのは「巨大隕石」が原因だとされて以来、それは「どこだ!?」と捜されてきました。「恐竜が滅びた」については、そのほか多くの説があるようですが、最新ではメキシコ湾付近にΦ10kmほどの巨大隕石が衝突した! との論説で席巻されているようです。ですが、これ等の論説には、その時発生したであろう「津波」の痕跡についてふかく言及されていないように感じています。

 皆さんに、今は受け入れられていませんが、わたし素人は、「南極大陸は6500万年前の巨大隕石だ!」を掲げています。その理由の一つとして、その時発生した巨大津波は、地球の90%以上を覆い、今もその痕跡を(特に砂漠地帯に)残しているからです。その津波の痕跡シリーズとして、<オーストラリア大陸全域を削ぎ取った! 南米大陸を突き抜けその砂をメキシコ湾に! アフリカ大陸を削りその砂をサハラに運んだ! 北米の東部を突き抜け、大陸西部ではグレートベースンに入り込み メサやビュート地形を造っている!> ← ここまでをこの掲示板をお借りして述べてきました^^!
本年は「アジア大陸東部から乗り上げた巨大津波とその痕跡」に移ろうと思っています。・・・のでお楽しみに ・・・、

 これに興味と疑問を持ったのは、中学生・世界地図帳を持ったときからです。もし、その地図をお持ちでしたら、先行して津波の痕跡をお捜しになりませんか? 何っ^^! 『とっくの昔、少年心(こどもごころ)と共に無くしてしまったよ!』ですってぇ~^^? それは残念(笑い)。
  蛇足ながら、今では Google Earthというアイテムがあります^^。   ・・・つづく・・・、


    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

        史実探偵局開設しています。
               ( since 09/4/2014 ~)
           「 ここ掘れワンワン^^♪」  
             You must dig here. bow wow^^.
             Nice to meet you. This is Anzu.
       Welcome to my blog (Historical fact Detective Station).
       I'm sorry, my English translation does not have confidence^^!. 
       Please come to a Category; Huge Meteorite(6),
        http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-category-7.html
        Big Game(9).
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       I do not understand it^^!. Why you do not understand the trace
       of such the clear tsunami in Google earth.

                   I wait for your request. 

〔極秘〕↓此処に卑弥呼が埋めた大量の銅鐸23個がある !!
           You must dig here. bow wow^^.

('20/08/06記) 総社市岩屋23個の銅鐸の埋め場所の推定に迷いが?! あります。
 下の写真は、岩屋寺金堂と、そのすぐ上にあり南北が60?歩ほど東西は30?歩ほどの均地(なるち)につらなる斜面部約3mに赤印をつけたものです。しかし、斜面3mに23個の銅鐸が埋められるものかの?疑問がありました。出雲の銅鐸の埋め地が重機で破壊前が斜面部ということだったので、それにこだわり、この岩屋でも斜面ということにしたのですが、どうも斜面部3mでは「狭い」感じがします。均地に埋めればその上を歩くことができ、せっかく封印した荒神=銅鐸が、その物音で起きては困ります。ということで写真の約3m斜面部の中央に印をつけているのですが『均地の中央=瓦片があった場所』ではないかの迷いがあります^^?。
           岩屋寺金堂裏均地030 (400x288) (2)
           岩屋寺金堂裏均地030 (400x288) (2)
※探知機を持ち込めばいいのだが、それでは 「予測できる・した」 という意味が半減する!!


   <岡山県総社市奥坂岩屋寺金堂裏斜面の均地上部斜面>
  N34度44分 E133度45分 ☜ この掘り上げ場所の推定を1mと違えてはならない!
   古代史掲示板 [332] 投稿者: 史実探偵: 平 素人 投稿日:2019年12月 4日(水)
   この記事は、地域・地主様へのご迷惑や歴史破壊を考えて近時まで〔極秘〕としてい
   ましたが、何方さまからも相手にして頂けないので、 咎を承知で掲載します。
     (それを待っていたら、こっちの頭も命も持たない^^! 。 (只今、終活中^^!)

       岩屋銅鐸の埋地032 (320x300)
       岩屋寺金堂029 (320x300)
      ↑吉備・総社市岩屋・未掘の銅鐸23個が埋めてある岩屋寺金堂とその上斜面
※写真の場所は散策コースを外れております。(散策道は所有者のご協力からなっており)コース外の探索はくれぐれも、その許可をとってからになさって下さい。そうしないと立ち入りさえ出来なくなってしまいます。
【厳重注意】
 尚、「墓泥棒も恐れるほどの法力で封印されています」 その祟りがあっても、当方、一切の責任をおいかねますので、自己責任でよろしくお願いいたします。  史実探偵: 平 素人 □

  さて、あなたさまは、つぎの三択どうされますぅ・・・^^? 
1.無名の素人の妄想として 無視する。→・・が 、出たらさわぐ^^!
2.その銅鐸の掘り上げに携わり、古代史に風穴をあける。→祟りがあるかもよ~~!
3.卑弥呼が、その銅鐸が出土しようがしまいが「今のワシにゃあ関係も 興味もねぇ(笑い)」

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   何故 “23個なのか?”の詳しくは、こちらへどうぞ(^-^!)
関連記事: http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-entry-1.html
卑弥呼は魏から得た100枚の銅鏡に換えて出雲と“同じ決め事”で持ち寄った銅剣と銅鐸を封印している!
 
 卑弥呼が埋めた・させた“大量の銅剣”を発見ける事は、有るか無いかも分からない徳川の埋蔵金を探し出すよりいとも簡単。あなたは、わたしの予言する所へ足を運べばいいだけだ!
但し、その“封印”を解くと、震えが止まらない程の 恐ろしい祟り(タタリ)があるかもヨ! (笑)
  出雲・野洲・神戸には、大量の銅鐸を寝かせて埋めるという 「共通した文化」 がある。
          “ 共通の文化には、共通の事象あり!”
その出雲で大量の銅剣類が出土している。共通の文化には、共通した事象があるならば、
「野洲や神戸にも」(そして吉備にも)、出雲と全く同じような関係場所に、
100%の確率で “大量の銅剣類” がセットされて、1700年余の眠りに就いている!!!
遺物が出土してからでないと動けない動かない。 物証至上主義も美学だが、考古学をそんな魅力のない学問にしたくない。推理好きで遊び好きの貴方の参加を是非に希望します。
                                   Blog: since 2007  June 22,

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                  : お知らせ :
   更新がないにも関わらず、度のご訪問ありがとう御座います。深く頭がさがります。
   私には到底できないことで>とても励みになります(^-^)。長駄文の集まりですが、
   全て 『巨大隕石』 に関連しています。カテゴリー別でご覧になることをお勧めします。

  
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  只今休止中→ Big Game(地球の90%以上を覆った巨大津波)を取り上げています^^!。 
   http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-category-15.html 
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 ~('17/01/01)('18/06/01)~ 探偵局 再開しました。~~
     「 ここ掘れワンワン^^♪」  
         You must dig here.
bow wow^^.
           あんず
    Nice to meet you. My name is Anzu.  ⇒  This way Please.「ゲスト様Ⅱ^^」
      http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-date-200910.html

  散歩中 「アンちゃん、何んでも拾って食べたらダメよッ!」 見ればサビた百円玉♪
  別の日 「アンちゃん、ダメよッ! ・・・??」 見ればサビた十円玉 ^^♪
  さて次は、どこで何を探し出してくれるのでしょうか^-^?  Give me a job^^.
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<新しいお客様へ、>
* 「卑弥呼が埋めた・させている大量の銅剣銅鐸」は、「この指とまれ!」へどうぞ!
  http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-category-0.html
記事は独立の形式をとっていますが、全てへ関連した続きモノです。← カテゴリー別(クリック)で御覧になると読みやすいかも知れません。(^-^!)長駄文あります要注意~~!

* 「BC2001年12月25日未明の6時頃、東北に降臨した巨大隕石と大津波」について、
 わたしが世界のなかでたった二人と(Only two)尊敬している奥州市の岩淵國人先生がおられます。氏と知り合ったのは、拙ブログのアーカイブ '08/10/1 「奥州・胆沢扇状地は北上山地越えの巨大津波が運んだ堆積土丘だ!」がご縁でした。医学博士ですが多岐にわたって卓越した見識の持ち主で、'13.1/15 文芸社から彗星衝突による縄文超々巨大津波』 を出されています。御本は私とちがい専門家の視点に充分かなうものと思います。是非にご覧になることをお勧めします。

   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
       拙;電子出版 極秘報告書「巨大隕石と大津波」文芸社             
       ↑上記の電子出版は契約切れで絶版となりました。               
     サイトアップ(2005/8/15~2016/10/21)で、買って下さった方14冊^-^! 
     こういった極大論 『南極大陸は6500万年前の衝突惑星だ!』 は、没後に認め 
     られるが世の常~~!、 それまで大事に保管っといて下さいネ^^。             ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 <これからのお仕事、お受け致します。>^^!
            赤貧の素人探偵にお仕事を^^!
              I wait for your request.
  ただし、素人の可能分野で、その時の気分しだいでお受けします。<応談^^>
  私は、探偵であり逮捕権を持つ警察や検察ではありませんので、『ヒントのみ』とし、
  その先の探索は、お客さまがなさって下さい。
報酬は成功に応じ五円~ ∞>お客様が決めて下さい。ただし損金時の全てはお客様もち!
尚、この件につきましては、当方一切の責任を持ちませんので悪しからずの<御了承後>での御依頼として下さい。御依頼は 当ブログ公開、非公開(管理者のみ のどちらでもお受けしますが、非公開の場合は、当方マネージャーのブラックジャック(黒孔雀)が、絡みますのでお高くつく場合があります(^-^!)  

お受けできる Mission その1.宝物探し
   * 油田探し^^?
     Do you want an oil field? I will help with the discovery.
お受けできる Mission その2.
   * 日本国内でダイヤモンド探し??
お受けできる Mission その3.
   * レアアース(希土類)探し^^?  ☜只今、気力切れで中止中です^^!。
     Do you need rare earth elements? I will help with the discovery.
お受けできる Mission その4.
   * 隕石痕と隕石探し^^!  ☜只今、中止しています。以下を参考にして下さい^^!。
  未発表の巨大隕石痕100m×2 を発見した!(Yahoo! 地図上でも捜せる!)
http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-date-201309.html にその詳細が^^。
  中華人民共和国周辺地図 中国青海省 (北緯38度22分30秒、東経90度34分52秒
        タクラマカン砂漠の東にあるその隕石痕の位置
   タクラマカン砂漠東の溶岩隕石痕の周辺
誰でも Yahoo!地図で、↓下図のツインズ溶岩隕石痕 100m×2 を探せます^^。

 まずYahoo!地図をクリック→次に世界から探す(アジア)をクリック→上図タクラマカン砂漠の東にある油沙山を探し出す。そして、その西にある笑目の形をしたGas Hu湖を二つ重ねた左上のあたりを捜す。自動的に小さくなる場合は、写真から→地図に変換し、おおよその所で→再び航空写真に切り替えて下さい。Google Earthで見るより色が薄茶色ぽいです。
< 貴方も、隕石痕の発見者!>
アップダウンを繰り返しながら、根気よく捜して下さいネッ^^! Google Earthなら、上記の緯度・経度で赤っぽい所を探れば簡単に見つかるかも。世界で初ですよっ^^? 慣れないと少し時間がかかるかも知れませんが、発見けたらコメントで知らせて下さいネッ^^。 
                 ツインズ溶岩隕石痕 - コピー
地球は隕石の集合体。
 このような隕石痕は“一ヶ所だけとは考えにくく”まだ々あるかも知れません。
 貴方さまも、お探しを!^^ 「一つあれば二つ目を、三つあれば四つ目は常識(笑い)」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

  【探偵局より】 遊び心と子ども心から始めたこととはいえ、ことは ビジネス(^-^)。 )
    史実探偵30年来依頼者なしの赤貧状態(笑い)お金は入用、どうぞご協力を^^! 
   *只今キャンペーン中で、お話し合いや^^報告書等の資料代は、無料ですが、
     出張した時にのみ、以下を頂きます。
      時給860円  1日分なら×8時間 十 出張費・通信費こみで1日分1000円
                 朝食代700円  昼食代1100円  夕食代1500円
      其の他   ビジネスホテル宿泊代と、   交通費は実費で頂きます。
      お客様の“ご要望”と、当方の気があえば全国津々浦々、世界中^^どこへでも・・・
 但し、
  ご要望が宝探し(油田等)であれば、成功報酬として5円~∞の“お客さま決め”があります。
    そして損金時の全てはお客様もち!と、当方のマネージャー:ブラックジャック(黒孔雀)が
    いってます(笑い)。   (2017/5/07改定  □



(尚) 仕事の詳細は<カテゴリー記事>のほうへ、どうぞ^^!
素人探偵の<Big Job^^.の 1.>
南極大陸は、6500万年前の衝突惑星だ!!
その衝突によって地球の90%以上を覆う巨大津波が発生し、ゴビ砂漠西部あたりには、特に、その流紋を残している。タクラマカン砂漠は、その津波で運ばれた海水の巨大干湖だ!!
その流紋は Google Earth の、ダウンロード (無料~~?) によって、克明に観察できる。
Google Earth>は、軍事情報を得るために開発されたが、今では、誰もが簡単にPC画面に入手でき地球を自在に操れるすぐれものだ。国内はもちろん、諸外国のナビ等にも、さまざまに利用できるので是非にお勧めしたい。
 まずは、それを入手して筆者の言う、その痕跡を確かめて欲しい。その流紋を確かめるのに、素人とか専門家とかの区別は要らない。それほど判りやすくて簡単なものだ。だが、貴方さまは言うだろう。 『 とても信じることが出来ない 』と^^? “信じる”とは人が言うと書く。この極大論を論じるとき、僅か2mに満たない人間的感覚を用いてはならない。人が言うことほど当てにならないことはない。そうして科学は更新されて来た。この広報を始めて(since,11/1/1988)30年が過ぎた。出来れば、その了認を存命中にお願いしたいと思う。(^-^!)           ↓絶版^^!
  参考文献: 拙電子出版 極秘報告書「巨大隕石と大津波」文芸社←クリックOK(^-^)
→文芸社画面 →トップページへ、をクリック →ジャンル・自然科学 →立ち読み(一部)可^^!
       &, 当ブログのカテゴリー<Big Game Ⅰ.~ Ⅲ. >へ、どうぞ^^!
 <1. of Big job>
The Antarctic Continent is a collision planet 65 million years ago!
A huge tsunami covering up more than 90% of earth by the collision is generated and, around the western part of Gobi, records the particularly trace. The Taklamakan is a huge dried lake of seawater carried by the tsunami! Anyone can observe this trace by downloading of Google Earth.


素人探偵の<Big Job^^.の 2.>
BC.2001年12月25日(日付変更線による違いで西洋では24日^^)イースター島上空から突入した彗星が、ナスカ、ドーバー海峡、スエーデン、シベリアを経由し、日本の東北地方の釜石、大槌辺りの未明(6時頃)に降臨した
 <2. of Big job>
On about the daytime of December 24 of the BC.2001 year, a comet invaded it from the sky of Easter Island. It became the red lump and passed Nazca and Strait of Dover and Sweden and Siberia. And it collided to the area of Outuchi(This is the place name of the meaning called the big hammer.) of the Tohoku district at about 6:00 on the morning of 25th in Japan!

 祖先は、その驚愕をストーンサークル等の巨石遺構物として、地上絵として、西洋では、サンタクロースや箒に乗った魔女として語り、中国では東海に異変をみた “始皇帝→徐福” の探索団が<3千人の童男童女→養父(ヤブの地名として残る)→仏画の童子>を引き連れて列島に渡来し、住人からその事変を聞き及んで龍画にモンタージュした。日本では、その時発生した巨大津波の痕跡を津々浦々に地名として残している。
この詳しくは、当ブログのカテゴリー <巨大隕石(6)、巨大津波の痕跡(4)、徐福達が日本史に与えた影響(7)>等で述べています。
列島の 『津』の地名に統一されている不思議を “貴方さまは、何時だと答えることが出来ますか?” 私素人探偵は、それが何時だとは解からないが、徐福の漂着分散隊をナビゲート(人夫提供&補佐案内)した“太夫・たゆう”達が出雲を中継して逢坂(後に大阪)の<摂津>に集まり“摂津ラウンド”を開いた。そして、その統一名を各地に持ち帰ったと謎解きしている。
    その他の参考文献:   拙電子出版 極秘報告書「巨大隕石と大津波」文芸社
  ご先祖さまが怒って御座る。
『それを巨大隕石と言ったら科学で、竜と呼んだら伝説か? それが科学ならチャンチャラおかしい』
と^^!


  《 素人探偵,その他のお仕事^^! 》 
<Jobその1.>
卑弥呼が埋めた(埋めさせている)未出土の大量の銅剣と銅鐸の予見
   http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-entry-1.html
  ↑ 歴史好きで一攫千金とその栄誉を狙う貴方へ>
スコップ片手にツルハシかついでと言うわけにはいきませんが・・・、私のいう候補地をもとに
   「ここぞ!と思う所」を捜してみませんか^^! もし、そこが私有地ならば言い値^^?

何故なら、“卑弥呼が・・” というブランドと、それに “予測出来た!”という付加価値がつくわけですから、赤貧の私なら寄贈^^等しないで^^!、「ん億?で売るか、観光地化すれば?」 とするかも・・・、(笑い)
 卑弥呼は、それまでの稚児の生贄を伴った銅鐸・雨乞い文化を「降雨を司るのは、竜荒神ではなくて太陽神だ!」として、魏から得た100枚の銅鏡を太陽の象徴だとし、それを分け与えて、それまで使用してきた「荒神を呼び寄せるため銅鐸と稚児を殺めた銅剣」を人里離れた「岩」の付く場所や谷あいに「二度と使わないとして」封印し、埋めた埋めさせた。銅鐸と銅剣を二山越えに離して埋めたのは誤って銅鐸に呼び寄せられた荒神に(ぐっすい神さまがいたもんだ^^!)その銅剣を持たせない為である。時もおり、彗星のニアミスや皆既日食とかさなり、雨乞いのため(七・五・三歳の)愛児を生贄として差し出す社会制度に不満がうっせきしていた人々は、卑弥呼の提唱する銅鏡太陽神文化へと変わってゆく・・、この詳しくは前記事へどうぞ^^

    (大量の銅鐸の現在迄の出土数) ↓赤字ハ,未出土の大量の銅鐸・銅剣の出土予測数

<出雲>  岩倉         39個       神庭荒神谷・西谷    358本
<吉備>  岩屋 出土予測数  (23個)    黒尾地区 西谷 目安予測数(200本)
<神戸> いわや,神岡(古名;かむか)14個 地獄谷or大月地獄谷?目安予測数(120本)
<野洲>  大岩山        24個       三上山との谷間  目安予測数(200本)
        <合計> 100(-1卑弥呼の手持ち分
卑弥呼が銅鐸との交換に使った銅鏡の数( = 魏から得た銅鏡数) (^-^)100個
註)銅剣で・目安予測数としているのは、出雲の銅鐸1個に対する銅剣数を(358÷39=9本)として算出した数であり、これは、あくまで目安としての数です。(減る傾向ありか?)
   ↑ Myブログ、月別アーカイブ 2011/1月&2月<銅剣銅鐸探査のあれこれ!>より、
     http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-date-201101.html

<Jobその2.>
   銅戈の探索 Yahoo! Blogいずものこころ, shigechanizumo氏>よりの依頼^^!
出雲竜(出雲半島)を縛り付けている銅戈とヒスイの大勾玉を捜せ!
  探訪好きな貴方へ>
先ずは銅戈を打ち付けている鷺峠にあると思われる大岩を探してみたいものです^^.
   命主神社の大岩は、割り砕いて大社の石垣造りに使用したとか・・^^?

 BC.2001年に東北地方に降臨した巨大彗星は、(その事変により“隕石の冬”になる前の気温は、現在より15・6℃高く、海水位は、今より5~6m高かった。) 当時、日本海に浮かんでいた長さ約60km、幅約5kmの細長い<島根>は、大地震によって破砕され轟音を轟かせ、その大津波は、その島を竜蛇のごとくに泳がせた。さらに、東北からの沿岸津波は、土石流となって弓ヶ浜や鳥取砂丘を作った。 さらに々、その頭部にあたる日御碕には玄武岩柱が噴出しているという。これは竜の逆鱗となり、六角形の鱗として今の竜画に描かれている。それ等を目の当たりにしたご先祖様は生きた心地がしなかったでしょうね。キット!!!  列島の他には見ないこれ等ことが八百万の神々を出雲に詣でさせるエネルギーの根源だと謎解きした。この事変により舞い上がった粉塵や地震に刺激されて噴出した火山灰は豪雨となったことから、後の雨乞い信仰となって稚児の生贄を差し出すまでにエスカレートした。それを止めさせようとしたのが卑弥呼だった。

 卑弥呼は、それまで雨乞い用具として使っていた銅鐸と銅剣を魏から得た100枚の銅鏡を与えて持ち寄った銅鐸と銅剣を二度と使わないように“封印"した。残る問題は出雲半島・出雲竜だ。こいつが暴れ出しては困る^^!。こいつをなんとかせねばならない!! そこで考え出されたのが「ガリバーと小人の国」のように島根半島を 『〆(シメ)縄で縛り付けよう』となった^^!。

 これほどの大祈祷ができるのは卑弥呼をおいて他にはいない!

 「首根っこ」に〆縄をめぐらし、「大の字」に押さえ込む! さらには、当時の最新鋭の武器であった銅戈を大の字の要所部に打ち込む! 祖先は、それを「首っ玉をつかむ」とか、「首根っこを押さえる」とかの言葉で残している。首部にはヒスイの大勾玉を!!!、足部の大の字のハライ部には、これも又、希少品の鉄球を埋めて「払えたまえ、清めたまえ」と祈ったに違いありません。<島根>の根の意は、その荒ぶる竜を「根が生えたように動かせない」為だったと思いますよ。(笑い) さらに々、時は流れて「ワラ人形を五寸釘で!!」このように、今「私たちが為して来た」言葉や地名(例:大根島)、正月の注連飾り(大社の大しめ縄)、盆踊りのやぐら(の前身:出雲の掘っ立て柱)、矢を射る行事(恵鞆エトモ)や奉納相撲等、その他モロモロの神事に、この謎解きのカギは潜んでいる。

   さて、その埋め場所は、どこか???
 出雲竜の概略図
      【出雲竜の頭部】                     【足部】         【尾部】   
                                                        
       <卍?宮?>   猪の目                                  
 (口部)宇竜  ↑ 竜山                      (島根) ?             
日御碕    鷺峠  ←_______約60km______枕木山___ → 地蔵崎
   八雲山  ↑ 弥山                             ムラクモノ剣?
  <出雲大社>                         <松江>
          ↑(首部)
   命主神社の勾玉&銅戈(*出土済み)   

<大の字の一文字部> 出雲竜・首っ玉の三カ所は、
  1. 命主神社の大岩の下  銅戈(どうか)と、ヒスイの勾玉! → 寛文(1665)に発掘!
  2. 鷺峠に、大岩の有無?   銅戈と、ヒスイの勾玉  →  未発見・未発掘です♪
             大の字の円形地042_LI - コピー
      此処に、その隠れている坑道を掘ったズリの有る無しがこの論の正否をきめる!
       http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-date-201706.html
  3. 鷺浦町の ?神社(大岩?)  銅戈と、ヒスイの勾玉 → 未発見・未発掘です♪
     鷺浦の<伊奈西波岐神社>に、大岩有りか?⇒奥の院・御陵神社
<大の字のハネ部> 出雲竜・脚部の二カ所!
  4. (日本海側・??神社)の大岩の下? 銅戈と、鉄球!? →未発見・未発掘です♪
    Dr.いずも氏>は、 日本海側・恵曇神社の磐坂彦の磐座!を揚げられている。
    素人は、旧島根郡島根町?神社、大岩が有るのか? 根っ子の地名が棄てがたい。
  5. (松江市側・??神社)の大岩の下? 銅戈と、鉄球!? →未発見・未発掘です♪
      *ここは、未だ特定しえていません。ので、どうぞ皆さんもお考え下さい(^^)。
    キーワードは、『 大岩の下部!』 これは、絶対不可欠の条件です。
 ご先祖さまは、その大岩で、銅戈(どうか)を打ち付け押さえ付けていますからね!(笑)
   ↑ 以上の、詳しくは、Myブログの、カテゴリー「出雲地方」>より、
      http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-category-1.html

<Jobその3.>
<宮島の焼山(通称?)の断層帯で、一反木綿と、根炭を探せ!>
此処は世界遺産にもなっていますので、個人で探索するのは無理××>
  さらに、遊歩道のルートよりも外れていますので、お勧めは出来ません。
  先ずは同島にある広大付属へ伺ってから^^

      http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-entry-49.html

一反木綿>とは、
漫画家・水木しげる先生のマンガに出てくる妖怪ですが、筆者は、これになぞらえて激震によって出来た断層が擦れあって岩石が溶融し再結晶するとき白脈(主に石英脈)が出来ることだと謎解きしました。その白脈帯はどこにあるのでしょうか? 後の風雨作用で隠されているかも知れないし、土砂崩れ等でその破片が谷川へ流れ出ているかも知れません。この山頂付近にある大断崖は宮島へ渡るフェリー上からも見えます。山歩きの好きな貴方^^ どうぞ、その断崖の下の “一反木綿”を捜して頂けませんか^^?
根炭・ねすみ>とは、
これも水木先生の(ネズミ男から^^!)なぞらえて素人探偵がつけた付名です。 地震による断層帯で連続波によって岩塊と岩塊が擦れて高温を発し山火事となった時、上部の立木は燃えてなくなるが“根部”が酸素不足や、接触部から少し離れた所での根部は低温炭化作用で“炭”として地中に残っていることが考えられます。このことは通常の山火事や、一度っきりで起こる大断層とは根本的に異なります。低温炭化とは、発火温度に達していなくても、それが長時間続けば炭化してしまうことです。 弥山>と、焼山>の断層帯があやしい!!もし、それが発見かれば、14C(大文字Cの左肩に小さく14と書き、シー14と読む)炭素年代測定法で、その時が四千年前のBC2001年12月だと云って下さると嬉しいのですが? 
  ↑ 以上の、詳しくは、Myブログの、カテゴリー「巨大隕石によって変形した山々」>より、
何故、東北から遠く離れた宮島の地に激震断層がおきたのかは解かりませんが、似たような例として先のJob、竜の逆鱗、小豆島の大断層、山が三つに割れたという奈良の若草山等を考えています。いずれにしても四千年前の祖先がその大事変に遭遇し、それが<信仰の対象になっている>という必須条件がつきます。

<Jobその4.> 観光遺産
< 岩手県 閉伊郡 田野畑村の(弧状)列石遺構 >
   標高175mにあるこの列石遺構は、BC.2001の巨大津波の喫水線だ!
 橋が架かるまでは陸の孤島とも言われたところ>
   でも、行ってみれば絶景だそうですよ^^
       http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-entry-17.html
Jobその5.観光資源; 青森県下北・仏ヶ浦の絶壁の凹部(h15m付近)は、その津波の削痕跡
Jobその6.観光資源; 岩手胆沢扇状地は北上山地越の巨大津波(上記)が運んだ堆積土だ!
       http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-entry-18.html
       扇状地胆沢川沿いの北部丘は6500万年前の超巨大津波が成した落水泥丘だ!
       この時の長大なものは北米アバラチアン山脈からの津波落水土が大西洋沿岸州
       となり、広大な大西洋への視界をさえぎっている。
Jobその7.観光遺産; 英国にもナスカと同様な巨鳥の地上絵があった!
                   Google earth で確認出来ます^^,
       http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-entry-71.html
Jobその8. 天ノ岩戸の坑口が出雲市鷺峠(猪の目峠茶屋跡)の近くに埋め隠れていると予見!
    此処に、その奥行十丈(約33m)を掘ったズリの有る無しが、この論の正否を決める!
       http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-entry-81.html

Jobその9. アフリカ大陸南端の超巨大津波の剥奪痕跡(数波)
                 5波までは確認できます。
   (縄文・超古代史掲示板へ投稿)
 Scars of the huge tsunami(Africa south end) 投稿者: 史実探偵: 平 素人 投稿日:2018年12月22日(土)
Huge tsunami had made giant-scars.

I found a giant-scar of a huge tsunami.

To build this scar is required collision of a large planet Antarctica size.

                  22 December 2018
                 Historical fact Detectiver
                 Hira Moto (pen name)
    What is this form ?
   Scars of the huge tsunami (Africa south end

   Scars of Africa south end

Jobその10. 北アメリカ大陸リターン津波の痕跡 (縄文・超古代史掲示板へ投稿)
Huge return tsunami from the North Pole 投稿者: 史実探偵: 平 素人 投稿日:2019年 1月23日(水)
北極からの巨大なリターン津波
I found traces of a huge return tsunami from the North Pole in North America.
 私は北米で北極からの巨大なリターン津波の痕跡を見つけました。
Tip of the tsunami has the shape of a cow's tongue.
 その津波の先端は牛の舌状になっています。
And, there is a residual flow. It shows a blue line.
 そして、残流があります。それをブルーラインで示しています。
        23 January 2019
       Historical fact Detectiver
       Hira Moto (pen name)
 6500万年前南極発で、北極へ集合した巨大津波は、今度は南へ向けて走り出す。その濁流の一端は北アメリカ大陸東部を南下し、メキシコ湾へ恐竜をも巻き込み流れ込んでいる。その沿岸底で恐竜や海生物たちは今に石油となって眠っている。(合掌)
津波後の残流(+)で大陸西部の山岳部から流れ出したブルーラインにも注視したい。
  北アメリカ大陸リターン津波











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【 コメント & ありがとうございます^^】
('15/5/08) Mさま^^?>5拍手をありがとう御座います。今後ともよろしくお願い致します。
('15/5/27) ほぼ毎日、真夜中の訪問者さま>へ、更新もないのに頭が下がります。(深礼)
    わたしには出来ないことです。このまま“その日が”来るまで見守って欲しい気持ちと、
    こころ行くまで話してみたい気持ちが、あい半ばします。 
('15/6/30) Dr. I さま> コメント(6/18)が入っているのに気付くのが
             遅れてすみませんでした。お返事は別便で・・・^^!
('15/12/21) R-n.さま>はじめまして、不肖ブログに(6拍目)拍手コメントをありがとう
             御座 います^^♪。今後ともよろしくお願い致します。
('15/1/18)只今は、極秘Job(デモンストレーション)を JP&USへ売り込み中です^^!。
~('17/1/01迄)7拍目、8拍目のどなた様。ありがとう御座いました。
('17/3/27)~10拍目のどなた様。拍手をありがとう御座います。できればコメントを^^!。
ムー 様> '17/4/07 コメント欄より、
コンタクトありがとう御座います。諦めかけていたので身に余る喜びです。素人の拙い記事のどの部分が、貴方さまのご琴線に触れることができたのでしょうか。その気付かれた思いにつきまして心ゆくまで話し合いたいものです。後日れんらく致します。記事ではmyブログのカテゴリーBig game(9)の後ろからがお勧めです^^!。
 
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