卑弥呼が埋めた「大量の銅剣と銅鐸」
此処に出雲と同様、“大量の銅剣”が埋めてある! 全国歴史ファンの方々、三上山に集合せよ。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
「卑弥呼」への足取り ・Ⅰ
          <評価の歩み> Step of the evaluation^-^!
「卑弥呼」への足取り ・Ⅰ
思えば、20余年の長い道のりだった。 否、現在も進行中である。 私の「広報」とすることの始まりは「卑弥呼」ではなかった。「南極大陸が6500万年前の巨大隕石」で、その衝突で地殻は数個にヒビ割れ、南半球は下膨れの洋梨形となった。プッシュされたマントルはアイスランド・デカン高原のような巨大岩体として噴出し、地球の内核をも揺すらす衝撃力は北極に作用し、北極海に不思議な櫛形のユーラシア海盆をつくった。その時発生した巨大津波は、オーストラリア大陸や、タスマニア島・ニュージーランド・海南島・台湾・マダガスカル島・セイロン島等の島形を変えるほどの力となり、地表の80%以上?(→90%以上に改め)を、北半球側へ押し流した。その時の海生物や陸生物は、数波をこえる土石流によって押し流され寄せ集められ埋没し、生物は石油に、植物は石炭に形を変えた。その中に、我らが愛する恐竜も含まれていた。
・・と、このような論を展開していた。

一太郎 | URL | 2009-11-01-Sun 17:20 [EDIT]
おひさー
南極と北極と地球内部のマントルがつながっていたの?
すごいけど、あり得ますね。
この展開に興味があります。


史実探偵: 平 素人 | URL | 2009-11-01-Sun 22:03 [EDIT]
一太郎さん> 早々のコメントありがとう御座います♪
私は、そのたとえ話を次のようにしています。地球の内部にはマントルより固い鉄核があるのはご存じのとおり。たとえて卵の黄身のようなもの。この卵に南極からの衝撃を与えると黄身は、北極方向へ押しやられる力が働きます。追突された車中の人がシートベルトをしているとバウンドを繰り返しますが、それをしていなければ頭骨でフロントガラスを突き破る。鉄核が直接北極の地殻を突き破るわけではありませんが、衝突の力はマントルと鉄核を通して北極海底にバウンドして伝わります。結果、(北極海底の地殻を)ペコペコと押したり引いたりして<櫛形のユーラシア海盆>が出来た! その不思議な海底地図をお見せ出来ないのが残念です。 医師は「事故で頭を打った人の反対側の脳の損傷にも注意する」がヒントになりました。列島の明日は寒くなりそう。くれぐれも運転には注意しましょうね^^!

一太郎さん> コメントを勝手に本文のほうへ転載させて頂きました。わたしにとって<クルー>は特別な存在♪ でもね、例のパンパンがあるともっと励みになるんだけどな~^^!

いよいよ始まりですね♪  釣りじいさん | URL | 2009-11-02-Mon 16:44 [EDIT]
いよいよ足跡をたどる旅が始まりですね♪
楽しみにしていますよ~。


おまたせしました~^^!  史実探偵: 平 素人 | URL | 2009-11-03-Tue 00:37 [EDIT]
じいさま> コメントありがとう御座います♪
更新がないにも関わりませず、日々のご訪問に深くお礼を申し上げます。ながらくおまたせしました。今回の記事は、変わった趣向を試みてみようかなと・・・?、どうぞ楽しみにしてください。

動物占い  易者 | URL | 2009-11-02-Mon 12:42 [EDIT]
大人気、動物占いであなたの秘められた野性がわかる!草食系と思っていたあの子も実は肉食動物かも知れない!意外性のある占いをみんなで楽しもう


 史実探偵: 平 素人 | URL | 2009-11-03-Tue 02:18 [EDIT]
易者さん> 当ブログへ、コメント&ご訪問ありがとう御座います♪
「 満たされた時の酒池よりも、渇いた時の一杯の水 」
これは、出世大公・秀吉のはなしですが・・、かれが「日吉丸」と呼ばれていたころ、路傍の易者に呼び止められました。 「これ待て小僧!」「なんだ!おれを呼び止めても金はもっとらんぞ」「いや、おぬしは、ふしぎな面構えをしておる。天下取りの様相をしておる」 「でもな~、こんな薄汚い小僧が天下をとる分けがない! わしの眼力も落ちたものだぁ~」といって、早々に場をたたんだという・・・、後に、この易者さんは、秀吉のお抱え>になったとか♪ さて、あなた様は、この『世紀の大論』当ブログをどう占いますか?(笑) なりたくないよねぇ~、こちらが声かけた時は知らんぷり、出世したからといって寄りまくる人間には・・・(^^!) 以上「浪花節だよ人生は~」からでした。 (^^)ははは~、
     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

<石炭・石油の埋蔵地を推定>
貴方は、誰もが入り荒らしてない砂浜を訪れたことがありますか? そうであるならば、石炭・石油の埋蔵地を推定することは、さして難しいことではない。 子供の頃、なぜ貝殻は貝殻で集まり、流木は流木で集まり、魚の死体は死体で集まり、波打ち際に打ち寄せられているのかが不思議でならなかった。 てんでバラバラになってもよさそうに思うのだが? そこには、似たものは似たもの同士集まるという<同似集合の原理・作用(筆者提唱)>が働いていた。 南極大陸が水没し海水位を押し上げた分は170m弱だったかな? 詳しいことは忘れました^^!。 諸々の計算を積み上げると、大陸棚が水没した約200mなのでしょう。 難しいことは抜きにして、先ほどの海浜を思いだし、今現在、どこに油井があるかを知り似たような場所を探せばいいのである。ヒントは砂浜(砂漠)の後ろ側・・・^^( 詳しくは、my電子版・報告書で・・)
      クリックOK → 極秘報告書「巨大隕石と大津波」 ⇒現在は?, Boon-Gateクリック⇒自然科学クリックでok^^!
 
<隕石の冬>
巨大隕石(現在形は南極大陸)に叩かれた地球は、各地で火山を誘発し、粉塵を舞いあげ、太陽光をさえぎり急速に寒冷化し氷河期へと向かう。「核(爆弾)の冬」というのがありますが、論としては、「隕石の冬」のほうが先。 近年、南米大陸の北側辺での巨大隕石痕が、6500万年前の恐竜大絶滅を引き起こしたとする説がありました^^!。

それに負けずの突飛論を展開し、積み上げても「誰も相手にしてくれませんねえ」 20年前も今も^^!(笑) この論を立ち上げた1987年の頃だったかな、某大学の先生が云った言葉を思いだします。 『 南極大陸には石炭の露頭があります。専門家は相手にしないでしょう 』 この 「 南極大陸には温暖期があった 」 という問題の解明には、大変手こずりましたが気が付けば意外と簡単♪ 北半球へ押し寄せられた大量の海水は、北極点付近に集まり、こんどは南極目指して逆流する。漂い流れて南極大陸に漂着する。 そこで余熱冷めやらぬ大陸の上で蒸し焼きになった!鉄板焼きのモヤシみたいなものかな(笑)

カテゴリー巨大津波の痕跡<胆沢扇状地>の記事でふれている北上川流域に石炭になり損ねの褐炭がありますが、これも四千年前の東北に落ちた巨大隕石と似たような経過をたどったものではないか?との疑いを持っています。この地方には珪化木もありますしね。なぜ表層にちかいものや露頭の木材が石炭になるの? 子供心には、『 それ等は、石炭になるまえに風雨で朽ち果てるのが先ではないの!』 とのつよい疑問があります。 後に表土が流された? では、数百mもの厚みを持つという炭層の成因は?(^-^)!

このような「論」を、20年間のあいだに、国内の大学・その道の専門家、行政、新聞社等、合わせて200通以上、中学校に出版案内等の送付も含めると600通以上になるかも知れません。それ等の98%以上が “梨の礫”^^!。 無視されましたねえ。 わずかにお返事が頂けたなかに<講談社学芸部、朝日新聞学芸局>さまがあったかな?(深礼) ええ、今でも大切にとってありますよ “評価の歩み”として! 日本では 「相手にされない」 ならば米国へ! 私は英語ができるわけでは有りませんので、その図示化したものを<米国地理学協会>に送りました。100%ダメもとで♪ 以外や以外の返信がありました♪ 本来ならば公表するべきものでは有りませんが、<来たるべき日の名誉>として、次に掲載します。( 英語、お得意なお方は^^。 じいさまと、○○さんだったかな )

National Geographic Society
 WASHINGTON, D.C. 20036
                                     April 25,1991
Dear Mr.Hiira ( 実名ですが、とりあえず仮名で^^!)
1100 Robin Wood Road
 Gastonia, NC 28054

   We appreciate your sending us your theories on the extinction of the dinosaurs. It will be kept on file for interested staff members to view. You might be interested in reading the National Geographic article on extinctions in the June 1989 issue.
   Thank you for your interest in the National Geographic Society.
                              Sincerely yours,
                                (すかし入り用紙、サイン入り♪)
                             M******* C. B****
                             Research Correspondence


嬉しかったですねえ♪ 大統領に手紙を出した子供が返事をもらったようなもの!
辞書を片手に単語訳して、あとは連想ゲーム^^! なかでも特に嬉しかったのは、評価する(appreciate)の言葉と(kept on file)ファイルして保管するという言葉があったこと。これがあれば後々の世に認められた時<証拠>として残ります。難しいことの発明や発見ならいざ知らず、それに気付きさえすれば誰(素人)でも分かること。エベレストでも一番最初に登頂した者が歴史に残るのであって、この場合<一番先に!>ということが大切なのだ。米国地理学協会さん>共に喜びましょうね。そのファイルにプレミアムがついたときは。但し、この私がその時存命していればの話ですよ(笑)

これに気をよくして♪ 送り先を調べるのは大変でしたが、次々に送りました。

釣りじいさん | URL | 2009-11-09-Mon 11:58 [EDIT]
やりましたね!!
簡潔で最高の賛辞ですよ。
これで史実探偵:平 素人さんの努力が報われましたね!
これからも頑張って下さい♪


史実探偵: 平 素人 | URL | 2009-11-10-Tue 00:13 [EDIT]
じいさま> コメントありがとう御座います♪
英語のお得意なじいさま>に、そのように仰って頂ければとてもうれしいです。じつのところ自分の英語の読解力は、中学1・2年生?程度で単語の拾い読みでしかなく、文意を正確に受け取っているかどうかの自信がないものですから。今ではヤフーサービスで翻訳も出来ますが、この返事文は約19年前のもの。その苦節20余年を「評価の歩み」として記録に遺しておくのも一興?かなと(笑) (つづきを入れますから}アメリカさんの応対と、日本の対応を対比してみるのも面白いかも知れません。 今後もコメントどんどん入れて下さいね>

次は、私見ですから興味&異論のあるお方のコメントをお待ちします。 
この英文中の 「interested staff members to view.」で推察できることは、このような「突飛論」を受けたとき、それが保管する値かあるかどうか?少なくとも二人以上の検討がなされたこと。あるいはそのシステム「Research Correspondence」が整っていること。ボトム・アップかな? 英国のネイチャーでも査問委員のシステムはありますよ。 比べて日本では、トップ・ダウン!社長さんor教授の<鶴の一声^^!>で可否がきまる。それが良いかどうかは全く別の話ですよ。 その<お上の>一声で今の日本が成ったと?思ってますから(笑)
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

話は、少し前後しますが当時の滞在地、ノースカロライナ州・ガストニアにある自然史博物館の ジム グリーン氏(Curator of Education 小学校教師兼任?)を訪ねました。彼は、私の言葉を次のように解してくれたようです。 なにしろ、私は英語がさっぱり駄目で電子手帳片手に、単語ならべた筆談のようなものですから^^!

You wont other people to read your report.
The people you want to read your report are teachers about
oil you can send a copy of your report. 
Your report to is a big seed. You sow seeds. You want to distribute this this report. You are a sower of this big seed.
 
I will help you. First, do this: Write your hypothesis on paper for me.
Tell exactly what your report is about. Use as few words possible.
Provide me with a copy of your report. Come back to see me in a week 
or tow and we will talk more. Call for an appointment. Okay? Thanks.
    J** G****,( テレホンナンバーは、- 伏せておきましょう^^!)


 さて、彼は以上のような文面を、わたしに残してくれました。
ジム氏は、あなたのレポートについて 「will talk more」もっと話ましょう。 「in a week」 次週に「we will talk」 <私たち>と話し会いましょうと 「appointment」約束をしてくれました。 「we?」 わたし達・?とは、彼のほかにという意味であり、彼のほかに<誰が>話し合いに加わるのでしょうか? 次週の日曜日が楽しみです♪

釣りじいさん | URL | 2009-11-11-Wed 13:03 [EDIT]
"Sower of this big seed"とか、
"Use as few words possible"とか、
素晴らしい表現ですね~。
多くを語らなくても情熱が通じる世界ですね!!


史実探偵: 平 素人 | URL | 2009-11-12-Thu 02:16 [EDIT]
じいさま> コメントありがとう御座います♪
 当時のわたしは、ジムさんとの語らい?で、たとえお互いが相手国語を知らなくても<同じ知識を持ち、同じことに興味をもてば>、不自由はあるけれど図示やら、少しの言葉でも、けっこう通じるもんだなあ~と、思っていました・・・。
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

後日、彼を介して、Boston University の、 Dr. R      S     , (03/03/91)にも会うことが出来ました。
英訳の電子手帳を片手に1時間にちかいお話し合いのなかで、彼は次のような文面を私に残してくれました。 そして、Jimさんが(歴史に残る?笑)記念写真も撮ってくれましたよん♪

             写真映像の2-ⅲ
        March 03, 1991  自然史博物館にて、GASTONIA NC.USA

R***** S******h,
College of Basic Studies Boston University
Boston. MA 02215
The first thing  to do is to write to Professor Fujita and send him a copy of your report(日本語版). Ask him for his opinion and anything else you want to Iearn from him. Then, you write to R.     S.    and communicate with him what you learned from Dr.Fujita. Then, you can determime what to do next.
 

  と、Dr.S******hは、このように! 
ボストン大学が、あの米国でその歴史を誇るボストン大学か、また、別のボストンにある教育大学かは知りませんが、この一介の素人の話に、Dr.が応じてくれたのですから、まるで夢のよう。 日本ではあり得ないことですからね^^!  でも、英語がまったく駄目な素人では肝心の専門的なことは伝わりかねます。
そして、私が 「This is a Big Seed」 という、日本語の<報告書>を見て、

The above person is a professor of geophysics. Possibly,he is Japanese,too.
If so, chances are that you could write in Japanese and could understand you.
Your report need to be read scientists in the area choics as a candidate to read your report.
You should send a copy of this report to Professor Fujita.
If he is apanese, possibly he could udderstand your communicating to him in Japanese.


と、タイピングして、達筆でフジタ教授の住所まで書いてくれました。しかし、アメリカの人の達筆って個々のスペルが読みづらいことがありますよね^^! 草書はいずこも読みづらい^^?
そこで私が、「This is beautiful, But,I can,,, not reading」 と困惑してみせると、彼等は苦笑して、ジム氏が活字体で書き直してくれました。( 汗~!)

K***** F*****
Depart. of Geological Sciences 
Michigan State University 
East Lansing. MI(MICHIGAN) 48824-1115


< Thanks!! 感謝・感激^^>
“Professor” をつけると日本の教授の役職のようです。 地質学で、世界にその名をはせる、そのミシガン州立大学の教授を紹介してくれたのですから、その時の嬉しさは例えようがありません。ちょい聞きではありましたがミシガン大学は、五大湖をつくった大構造帯のそばにあり地質学的にも重要で、私も特に興味を持っていた場所だったからです。
その<フジタ先生>に、我がレポート見てもらうことが出来る♪ ・・・、その後の顛末は、又の機会に致しましょう。(^-^)?
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

< レポートの送り先 >
ことの後先や抜けがあるかも知れませんが、それらの報告書を送付して、対応・返信をくれたのは次のとうりです。
何故、これ等を公表する気になったかというと、後々に認められた時、親切に対応してくださった方達への “名誉と恩返し” のためです。 当時の米国では60%が返事をくれたかな^^。 (約600通送付の^^!)100%ちかくが “知らんぷり“ と言って良いほどの日本と何が違うのでしょうか? 私見ですが一つには、国民性に違いがあるのかも知れません。米国では自分に好意を持って「来る者は拒まず」との風情があるように思います。これが<革新的な頭脳>が米国へ集まって行く要因のひとつかも知れません。翻って日本では<相手をみて選んで受け入れて>いるようです。( それとも変人とは関わりたくない^^!) これは、自分の正否の判断でことが決められてゆくことでもあり、変化への期待は望めません。 かと云って^^! 街頭で可愛い娘さんと目線があう。にっこり微笑んでくれたからといって近づくとブーイング!(笑)

<ユタ州のユタ大学にも('91 3/11 に)送りました>
この大学を選んだのは、ユタ州は世界的に有名な恐竜の発掘地であり、その博物館もあるところです。何故この地に多くの恐竜の骨が埋没したかについては、別紙の報告書で謎解きしていますが、それらの殆どは完全体がなく、バラバラで発掘される不思議があります。  そのユタ大学から返事がとどきました。^^♪

The UNIVERSITY 0f UTAH
                              April 1, 1991 (4/5に届きました)
Mr. Hiira(これも仮名ということで、^^!)
1100 Robin Wood Road
Gastonia NC 28054

Dear Mr. Hiira:
        I am enclosing your manusscript that was sent to our department March 21,1991. Because it was not addressed any person specifically and there were no instructions, I must return it to you. There are no professors in our department that read Japanese, so they would be unable to evaluate your work if that is what you intended. I am sorry that we can not be of help to you.
                           Sincerely,
                           S***** H. M*****
                           Administrative Secretary
                           Academic Office
            Department of Geology and Geophysics
            College of Mines and Earth Sciences
             717 W.C. Browning Building
            Salt Lake City, Utah 84112-1183


ですよねえ^^! 当時どのようなレポートを送ったかは、記憶をたどらねばなりませんが、どうせ日本語まじりの絵や稚拙な英文だったのでしょう。それにも関わらず、返送とともに、このような親切丁寧な “ことわり文” が頂けるのですから、わたしにとっては宝物^^♪ この手紙も、サインすかし入り用紙ですから後々の記念になるでしょうね。

<こんな所へも送りました。その返事です>
それは、何かのあてがあって送ったのではなく、それらしき情報の見かじり聞きかじりで、住所も定かではないところへ送りましたので多くの失敗がありました。 日本国内でもそうでしたが、レポートを送るときは、同じ内容のものを2通用意して2カ所に送るようにしました。何故かというと後でプレミアが付いたとき、それと同じものは「2通あり、2通しかない」ということで、コピーを防ぐためです。 だけど、プレミアが付くまで保管して欲しいような“ご親切”なお方(ところ)は、返送してくださる・・・^^!。

     FROM:  CiTY ARTS CENTER
              3000 Pershing Blvd.
              Oklahoma City, OK 73107    
     TO:    Hiira( 仮名です^^)
              1100 Robin Wood Road
              Gastonia, NC 28054

{ Dallas Science Museum not in Oklahoma.            }
{ Could be in Dallas,Texas.                      }
{ Our building on Yair Park msrd to be callrd the Oklahoma. } 
{ Sciencer Arts Foundation which is now callrd Omnipky - }
{ They'er address is:                      }
     2100 NE52
     OKLAHOMA CITY, OK 73111
   Sorry This got miss sent


【 問 題 ^^!】  上記は、達筆の筆記体メモ書きを、素人が変換したので随所に誤りがあります。各自、正しい文に推理・変換してお読みください。(汗!)

この返送されたレポートに添えられたメモを、わたし流に解釈すると。・・・・・・^^?
  『あなたの、送りたい所は “TEXSAS州” にあり、“OKLAHOMA州”の私たちではないよ。彼らの住所は以下の通りだよ。 わるかったね^^!』
 ・・・んで、わたしの書いた、その「宛 先」はというと、
     Dallas Science Museum
     State Fair Park  OKLAHOMA

このような“稚拙”な宛先にもかかわらず、そこへ送り届けてくださる郵便屋さんも凄いが、それに “Sorry” をつけて送り返して下さるとは “感謝のきわみ” です。
 このような嬉しいこと、日本での20余年のあいだにあったかなぁ~~?? そういえば“M大学”と “T大学”の2校が返送にそえて「NO」の返事を下さったかな。 あとは「膿んだともツエたとも、音沙汰なし^^」 ええ、それ等の送付文と頂いたお返事は 『評価の歩み』 としてコピーをとってありますよ^^。 ことが成った時にその人達は<何んと>云わはるのでしょうか? まさか、四国の“こんぴら様”が使ったてを(カテゴリー出雲地方・参照)お使いではないでしょうね。『 忙しかった!』 (笑) この世紀を変える大論よりも、もっと大切なことがおありなのでしょうね。きっと^^!

<こんなとこからも、お返事(筆記体)を頂きました>
    Professor Preston Cloud J Santa Barbara,
    Cabfornin died in January 1991.
                           Joc
   
 サンタ・バーバラの、プレストン・クラウド教授は、1991年の1月にお亡くなりになりました。
                                         <合 掌 >
【 問 題 ^^!】  上記は、達筆の筆記体メモ書きを、素人が変換したので打ち消し部分に誤りがあります。各自、正しい文に推理・変換してお読みください。(汗!)

このように、宛先の誤記をのぞくと、そのほとんどと云っていいほどの所からお返事が頂けました。 しかし、何んと言っても、あの<商務省>や<NASA>までもが返信・返送(コメント付)してくれたのは驚きです。 それは次月(12月)へのお楽しみ♪ 日本でもその筋へ送付してみましたが、すべて “忙殺?無視” されてしまいましたからね(笑)


次の記事のUPは、月が変わってからになりますので、ご訪問の方はよしなに^^!
  まだまだつづきますよん(^-^)♪
  「卑弥呼」への足取り・そのへ続きます。
どなた様拍手をありがとう♪ 只今までで(‘10 5/21)2拍になりました。(^-^)
スポンサーサイト
「卑弥呼」への足取り・そのⅡ
    ご訪問ありがとう御座います(^-^) 来る年が良い年でありますように♪
       (前回12月25日・今回12月29日)に追記をしました^^!。

「卑弥呼」への足取り・そのⅡ
ことの始まりは「卑弥呼」ではなかった。 何故 “卑弥呼が埋めさせた大量の銅剣と銅鐸” に着手したか? 本来ならば当記事は、私信的なものであり公表すべきものではないかも知れませんが、ことが成った時のために、ご親切に対応してくださった方々へ、その一端を記録に遺しておいて、ご恩にこたえたいと思い揚げています。 ひきつづきお楽しみ下さい。

<報告書 Top Secret“○○”を送った返信!>
 アメリカ商務省へ送ったのは、商務省では卓抜した論説を特許のような形で受けつけて保管しておくシステムがある?との情報を得たからです。 つまり“その論説が” 今は認められていないが、ことが成ったとき誰が<一番先に>云っていたかを登録・保管しておいて、その栄誉を決めるということです。 歴史的には<A>という人の論説が脚光をあびて賞を得たが、実はそれと同じようなことを<B>という人がそれ以前に発表していた。 というような誤りを防ぐためです。 素人(私)の論説は、その史実に<気付き>受け入れさえすれば誰でもわかること! この場合<一番先に>ということが大切なのだ。

              ( ア メ リ カ 合 衆 国 ・ 商 務 省 ) 
          UNITED STATES DEPARTMENT OF COMMERCE
          National Inatitute of Standerds and Technology
MAY 20 1991 
Mr. Hiira(ほんとは実名ですが、今度も仮名ということで^^!)
Gastonia, NC 28054

Thank you for your letter indicating your interest in the evaluation program of the Office of Energy-Related Inventions(OERI).
  
The purpose of this program, established under the Federal Nonnuclear Energy Research and Development Act of 1974, is to select promising energy-related inventions for recommendation to the Department of Energy(DOE)as candidates for Government support.DOE will determine the amount and kind of support to be provided for the selected inventions. The enclosed brochure describes the program in mor detail.
  
To submit an invention for evaluation, the enclosed Evaluation Request Form(NIST 1019) must be completed and signed. Upon receipt of the form and complete detaile of the operation of the invention OERI will begin its evaluation. 

The material enclosed with your letter will be kept in our confidential files pending receipt of your form. You need not send duplicates of this information, but please supplement it where necessary so that a complete and thorough description of your invention is provided.

Your participation is welcomed.
Sincerely,

G**** P. L*****
Chief, Office of Energy-Related Inventions
Enclosures


凄いよね♪ わたしの稚拙な論文に <Chief・主任>、自らが返事を下さるなんて! 
わたしはこの親切・丁寧なお返事の50%~60%しか理解しえていませんが、普通こんな所へ実績のない素人が、手紙だしても日本では返事は“皆無!”ですからね(^-^!) 日本は肩書き社会? それとも無名の<変人>には極力関わりたくない?(笑)

この英文の、「your letter will be kept in our confidential files」は、わかるのですが、「You need not send duplicates of this information,・・・」 が分かりません。登録しておくには何か書類上の手続きが必要なのでしょうか? 私は何をしなければならなかったのでしょうか? どなたか<じいさま^^>全訳して下されば助かります。公開コメントでけっこうですよ。 これを今まで放っておいたのは、それを吹聴していると思われたり、論説の一部始終を説明したりするのがおっくうでしたから。 これ以上<変人>扱いされると、わたしの闘争心に火がつきますからね(笑)。 妻が一番「バカ」にする^^。「また、お金にもならんことを」  「今に見とれ」とわたし。 「なってから、言い~え♪」 と娘。 女ごは「夢?」が無ねえ。 今に見とれよ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ローエット主任の手紙を<Yahoo!翻訳>で訳してみました。( 09 12/12 )
                             (PC.操作音痴に、この手があったか^^!)
    ア メ リ カ 合 衆 国 ・ 商 務 省
  MAY 20 1991 
  Mr. Hiira

Energy-Related Inventionsのオフィスの評価プログラムに対するあなたの関心を示している手紙をありがとう。
このプログラム(1974年のFederal Nonnuclear Energyと開発法によって確立される)の目的は、政府支持の候補としてエネルギー省(DOE)に対する勧告のために有望なエネルギー関連の発明を選ぶことです。DOEは、支持の量と種類が選ばれた発明に対して用意されていると断定します。同封のパンフレットは、更に詳細にプログラムを記載します。

評価のために発明を提出するために、同封のEvaluation Request Form(NIST1019)は、完了されなければならなくて、署名されなければなりません。発明の活動の形と完全な詳細の受領と同時に、OERIはその評価を開始します。

あなたの手紙で囲まれる材料は、あなたのフォームの受領まで、我々の秘密のファイルに保たれます。あなたはこの情報の複製を送る必要はありません、しかし、あなたの発明の完全で完全な説明が提供されるように、必要な場合、それを補ってください。

 あなたの参加は歓迎されます。 敬具。

エネルギー発明に関連した事務所の主任:      P. ローエット

『 DOEは、支持の量と種類が、選ばれた発明に対して用意されていると断定します。』
このような有り難い<お返事>だったのですね? なにしろ私の英語力は、辞書を片手の連想ゲーム。『同封の用紙に、サインが要るよ』は想像?できたのですが、その用紙は入ってはいませんでしたから、以来18年間放っぱらかし(^^!)。  しかも“welcome”ではなくて、“welcomed.”のような強い言葉?で歓迎して下さっているのにねえ。 私に英語力がないばっかりに、おしいことをしたぁ。 今となっては遅いかなあ(^^?) ええ、日本でも<その筋へ>アタックしましたが、例によって「梨の礫」でしたよ。 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

送付したレポートの内容を良くは覚えていませんが、 “Top Secret” 『 差し渡し5千kmの 南極大陸が6500万年前の巨大隕石であり、発生した巨大津波(場所によって異なるが数千m~200m・増水位分+200m級津波)により陸生物は、北半球に向けて押し流され石炭と石油に姿を変えた。』 というものであり、少しのスタッフがあれば、その埋蔵地の予測はできる! というようなものだったと思います。 今(‘09)では、経験的に石油の埋蔵地のほとんどは分かっていますが、それを“経験的”にいうのと論理的な“史実”をいうのとでは意味が違いますからね。(笑) 今の学説では「石油の成因は、マリン・スノー(海洋堆積物)が石油になった?」←「無茶いっとるわぁ~」生と死の循環は、それが地表にあれば食われるが先か腐滅するのが先である。なにかの事由で一時的に大量に地中に埋まらない限り、化石燃料にはならないと思うのがこども心です。

調子こいてNASAへも出しました^^!。“Top Secret” を付けているのは遊び心からです。

<NASAの対応は、報告書 Top Secret“○○”を送った返信!>
       NASA
       National Aeronautics and Space
       Administration
       Lyndon B. Johnson Space Center
       Houston.Texas 77058

       Mr.X ? ということで(^^!) 
       1100 Robin Wood Road
       Gastonia NC 28054


「 offering Ideas 」 ←このような付箋をつけて返送されました。 中には、次のような印刷物が入っていました。(下部分は、Yahoo!翻訳での邦訳変換です)

NASA Information Summanes
PMS-025(Hqs)October 1986
-------------------------
Offering Ideas To NASA
NASA encourages the submission ideas which will be useful to the agency in carrying out its missions. This sheet provides information regarding mechanisms available at NASA for obtaining consideration of ideas and answers related questions frequently directed to the agency.
NASAは、その使命を遂行する際に機関にとって有用である服従アイデアを促します。このシートは考えの考慮を得るためにNASAで利用できるメカニズムに関して情報を提供して、しばしば機関に向けられる関連した質問に答えます。

If you are interested in submitting an unsolicited proposal for research and development to NASA, ・・・・・・・・・・
あなたが研究開発の頼んでもいない提案をNASAに提出することに興味があるならば、以下略・・・・・・・・・・

If you are owner of an issued U,S, patent, you may offer NASA a license in the patented invention by writing to the Office of the A ・・・・・・・・・・
あなたが出されたU,S(特許)の所有者であるならば、あなたはAのオフィスに書くことによって特許を受けた発明においてNASAに許可を提供するかもしれません 以下略・・・・・・・・・・

In the event you have not received patent coverage for your invention, ・・・・・・・・・・
あなたが特許報道をあなたの発明で受けなかった場合には、あなたの考えがそうである 以下略・・・・・・・・・・


If your idea is a energy-related, you may wish to submit it to the National Bureau of Standerds(NBS) for a free and confidential evaluation. Under Public Law 93-577, NBS evaluates promising inventions, particularly those submitted by individual inventors and small companies for the purpose of obtaining grants from the Department of Energy. An Energy-Related Evaluation Request from may be obtained by writing to the Office of 20899, or calling(301)921-3694.
Ifエネルギー-関連がある、あなたは自由で秘密の評価のためにそれを全国Standards
(NBS)局に提出したいかもしれません。93-577でPublic法によって、NBSは有望な発明を評価します。そして、特にそれらがエネルギー省から補助金を得る目的で個々の発明者と小規模の会社によって提出されます。Energy-Related Evaluation Requestから20899のオフィスまたは921-3694を呼びます(301)に書くことによって得るかもしれません。
Thank you for your interest in NASA.
NASAに対するあなたの関心をありがとう。


<NASAから返事がきた?>
あのNASAから返事がきた? 個人のレポートに返事がきた♪ ・・と思いきや、大封筒を開封してみると。返送されたレポートに同封して上記のような案内の<シート>が入っていました。どうやらNASAに送られてくる様々な文面に対して、送信者へ次なる行動への「仕分け案内」のようです。そうですよね。あのNASA・ヒューストンは、様々な傘下を有する巨大企業都市といってもいい程ですから。個々には対応しきれないよね。 NASA>観光やら、グッヅ販売の窓口まであるそうですよ^^!。 しかし、すごいねえ。NASA>へ送られてくる文信の量は膨大であろうに、それを迷惑がるどころか、それに対応・返送するシステム( OCT.1986)があり、むしろそれを促している。
NASA encourages the submission ideas which will be useful to the agency in carrying out its missions.
NASAは、その使命を遂行する際に機関にとって有用である服従アイデアを促します。
Thank you for your interest in NASA.
NASAに対するあなたの関心をありがとう。


だから、革新的な論説が米国へ集まるのかなあ? 日本の学会・行政では考えられないことです。その時の言い訳は、「 お金がない。忙しい^^!」。くれぐれも言っておきますが、わたしは<日本>を自虐的に見ているのではなくて、「 私達は、それを自問する 」要があると考えています。「 今の方向でいいんだよね?」 特に中学生の皆さんに!(^-^)

<さらに、第2弾として>
下記のような絵図をNGS(米国地理学協会)と、NASAに送りました。 NASAからは、前と同様なシートが入って返送されました^^!。

“My new game (FEB.3 1992)” send for you( NASA & NGS )
  enjoy please.
 
   Hard Planet Mars ←→ Soft Planet Earth
   common sense is gravitation !!     commonsense is magnetic force !!
    常識に働く力は引力であり、      非常識には磁力が作用している。       

Ⅰ. 「 火星のマリネリス峡谷(約4000km)は、巨大隕石による擦過痕跡だ!」 ← My new game(14APRIL1991)
    参考写真(NASA): MAY 1991 LIFE(Magazine)
       ○ C0llision →  Scrath →   hot,melt
            衝突痕    擦過痕     溶融跡  
          →  Scrath →   hot,melt
     ◎ C0llision →  Scrath →   hot,melt   →   hot,melt
        衝突痕      擦過痕    (分裂)溶融跡      溶融跡

Ⅱ. 「 火星のオリンパス山は、巨大隕石だ!」 ← My new game(1992JAN31)
冷たくて固い火星の地表に巨大隕石が落下して、その下面と中央が溶融して陥没した!
    例えて「火星の表面に泥団子が落下した!」
    詳細図は、 my電子出版にあります^^!。( ギアナ高地も、そのようなものかと?)

 “My new game Ⅰ.&Ⅱ.” は、PC.別窓のGoogle・他で検索して下さると分かると思いますが、何れも今の学説を大きく外れるものですよね(^-^!)  今から、50年ほど前だったかなあ~。『火星には、蛸のような姿に進化を重ねた知能の高い火星人がいて “巨大な運河(マリネリス峡谷?)”を築いた』 等の学説が科学の第一線で語られていたことを思うと、人々の科学意識の変わりように驚かされます。それが、たった50年ほど前のことですよ(笑)。

< NGSは以下↓の返事^^。>
National Geographic Society
      WASHINGTON D.C. 20038
                            March 10, 1992
Hiira  Moto ( 平 素人 )
6500 Mannen-Mae Tamano-Shi Otsushima-Cho Okuyama-ken Hinokuni
(住所:日の國 奥山県 玉乃市 落島町 6500万年前)(ということで^^!)

Dear Moto:
Miss Brooks is not longer on our staff. Your letter
has been referred to me for reply.

Thank you for sending your idea for a game. Members
of our staff have enjoed seeing the drawing included with
your letter; however, at this time we cannot express
interest in producing a game such as the one you suggest.
It is always a pleasure to hear from our readers, Moto,
and we wish you luck with your endeavors.

                   Sincerely yours,
                   P******* R******,
                   Research Correspondence


 <以下、Yahoo! 翻訳>
親愛なる モート:
ブルックス嬢は、我々のスタッフをよりたくさん持っていません。
あなたの手紙は、答えのために私に任せられました。

ゲームについてのあなたのアイデアを送ってくれてありがとう。
我々のスタッフのメンバーは、図面があなたの手紙で含まれるのを
見て楽しみました; しかし、この時に、我々はあなたが提案する
もののようなゲームを生じることに対する関心を表すことができません。
我々の読者(モト)から連絡をもらうことは常に喜びです、そして、
我々は、あなたの努力であなたの運を祈ります。
                       敬具、
                研究通信:       ルーサー



<さらに、第3弾○○を送りました。>
  米国地理学協会からの返事です。
NATIONAL
GEOGRAPHIC
SOCCIETY

                     September 19, 1994 (9/2 送信の返事)
Mr. Moto Hiira
6500 Mannen-Mae Tamano-Shi Otsushima-Cho Okuyama-ken Hinokuni (ということで^^!)

Dear Mr. Hiira:
Although we have enjoyed reading your manuscript, we regret that it does not
meet the society's current need. And, unfortunately, the editorial process here does
not generally allow us to accept unsolicited manuscripts. Our editors meet regularly to
decide on topics and approaches to topics. Assignments are then offered to writers and
photographers, either staff members or freelancers, who are known to have the
requisite expertise for the coverage envisioned.

Nonetheless, we thank you for thinking of us.
Cordially yours,
(サイン入り)  
D****** G. L****,
Research Correspondence
  1145 17th Street N.W. Washington, D.C. 20036-4688


 <以下、Yahoo! 翻訳>
親愛なるHiira氏:
我々があなたの原稿を読んで楽しんだが、我々はそれが社会の現在の必要を満たさないことを残念に思います。そして、残念なことに、ここの編集過程は、通常、我々が頼んでもいない原稿を受け入れるのを許しません。我々の編集者は、話題と話題へ近づく道に決めるために、定期的に会います。任務はそれから作家とカメラマン、どちらのスタッフメンバーでもまたはフリーランサーに提供されます。そして、その人は報道のための必要な専門知識を心に描いておくために有名です。

それにもかかわらず、我々はあなたに我々の考え方に対して感謝します。
敬具、  研究通信: ドロシー G. L .


これを私流に判断すると^^?、
平さん、私達は、貴方の原稿を楽しんだが、それが今の求め(科学)から外れていることを残念に思う。 私達編集者は、定期的に世間が求めている話題を決め、その道に熟知している人やカメラマンに原稿を依頼していて、頼んでもいない貴方の作品を編集することは出来ません。だけど、貴方が私達に関心を持っているいることに対して感謝してるよ♪、ってとこかな^^?
・・・んで、「 どんな話題の原稿を送ったのかって?」・・・どうせ常識はずれの“奇抜論”なのでしょうが、それが思い出せない。( 汗~^^!)


    一期一会」チャンスは二度と訪れない! 来年はわたしの失敗談から・・・^^!

to be contenued よん^^♪
  「卑弥呼」への足取り・そのへ続きます。
どなた様、拍手をありがとう♪ 只今までで(‘10 5/21)2拍になりました。(^-^)
「卑弥呼」への足取り・そのⅢ
   明けましておめでとう御座います。  本年もどうぞよろしくお願いいたします(^-^)。 
    一期一会」チャンスは二度と訪れない? (その失敗談から始まります^^!)

     ご訪問ありがとう御座います♪ 
       この記事「卑弥呼」への足取り、シリーズ・ ~ ・ を追記中です
       (前回01月23日・今回は、01月25日)の追記です。^^!。


【 御 礼 】 どなた様; 「拙’電子出版」を ご購入頂いてありがとう御座いました。
  (極秘報告書「巨大隕石と大津波」 ←クリックで無料の立ち読みコーナーあります^^!)
昨年度、一冊売れたなかの貴重な一冊です(笑)。 でも決して御損はさせません。 長文駄文ではありますが、それには今世紀を変えることをしたためてあるからです。名乗り出て下さればプレミアム付き?のコメントをさし上げます^^!。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
英字&漢字の迷惑コメントさま>
  「その力を私に貸してくれないかい?」
  史実探偵: 平 素人 | URL | 2010-01-04-Mon 07:08 [EDIT]
おはよう御座います♪ 昨日の晩から早朝の今朝までコメントの入力ごくろうさま^^。<入れる・即消す>のイタチごっこ、結構おもしろいね♪ コメントの入力には2~3分(10分・20分)かかっているみたい? 40X3分=2時間! それが1分で消される。ちょっと効率わるい(笑)。 貴方のことに興味が湧きました。 今!見知らぬあなたと繋がってる。 どんな人なんだろうって? <頭脳は高い! ひきこもり(あたってなかったらゴメンっ)? 粘りがある!> ひきこもり傾向以外は、私にはないもの^^!。 いまのような無意味な時間を費やさないで「その高い頭脳と粘り」を、私に貸してくれないかい? たとえば「卑弥呼の広報」をベタベタと貼る。 これもちょっと迷惑だろうけどね(笑)。・・消された経験あり(>,<)・・
迷惑コメントさま> 当ブログへ興味をもって下さるのは嬉しいのですが、しばらくの間、コメント欄を閉鎖します。あなたの書き込み時間=命の消費時間(1日3時間も^^?)を無駄(消去)にするのが忍びないから^^! (1/06)


「卑弥呼」への足取り・そのⅢ
何故 “卑弥呼が埋めさせた大量の銅剣と銅鐸” に着手したか? 本来ならば当記事は、私信的なものであり公表すべきものではないとは思いますが、何故、革新的な論説が米国へ流れて行くのか? my「報告書」にたいする日米の対応の違いと 「20年来、(日本の^^!)専門家は相手にしてくれない」に、思いをいたすとともに、その一端を(没後のために?、笑)記録に遺しておいて、その御恩にこたえたいと思い揚げていますので、ひきつづきお楽しみ、お付きあい下さい(^-^)。

<さらに、第4弾の返信>
  アメリカ合衆国・商務省よりの返信です。 
UNITED STATES DEPARTMENT OF COMMERCE
          National Inatitute of Standerds and Technology
September 12,1995 

6500 Mannen-Mae Tamano-Shi Otsushima-Cho Okuyama-ken Hinokuni
(住所:日の國 奥山県 玉乃市 落島町 6500万年前)(ということで^^!)
Dear Mr. Hiira:(ほんとは実名ですが、今度も仮名ということで^^!)

Thank you for your recent correspondence describing your invention to our office.

The main mission of this office is the evaluation of energy-related nonnuclear inventions, as
described in the enclosed brochure. Your correspondence did not describe an energy-related
inventions; therefore, we are returning your material. No copies have been retained in our
confidential files.

We appreciate your interest in our program.
Sincerely

G***** P. L*****,
Director, Office of Technology Innovation
Enclosures


 <以下、Yahoo! 翻訳>
親愛なる 平さんへ:
我々のオフィスにあなたの発明を述べているあなたの最近の手紙をありがとう。
同封のパンフレットで記述されて、このオフィスの主要な任務はエネルギー関連の非核発明の評価です。あなたの手紙は、エネルギー関連の発明を記載しませんでした;したがって、我々はあなたの材料を返しています。コピーは、我々の秘密のファイルで保持されませんでした。
我々は、我々のプログラムに対するあなたの関心に感謝します。
敬具
ジョージ P. L*****, (サイン入り)
ディレクター、テクノロジー革新の職 
構内(同封して返送するという意味かな^^?)


 このように国際便で、しかも無関係といえるモノに対してまでも、必ず返事を下さるんですよね。それが私(素人)には分からんのです。日本ではあり得ないことですからね。 ・・・んで、「 どんな話題の原稿を送ったのかって?」 これもまったく思い出せない^^!  頂いたお返事は大事にとってあるのですが、送ったモノの方は記録に残してなかったぁ~。(爆ぅ~^^)

<さらに、第5弾○○を送りました!>
  米国地理学協会からの返信です。 
NATIONAL
GEOGRAPHIC
SOCCIETY

                     Novemmber 16, 1995
Mr./Ms. Moto Hiira
310 South Chester Street
Hwy. 321 South   Gastonia, NC 28052

Dear Mr./ms. Hiira:

Thank you for your recent correspondence to the National Geographic Society
telling us about your find. Unfortunately, we have no fossil experts on staff who can
tell you more about your fossils. Since you found the items in North Carollina, I
would suggest that you send them to your state archaeologists for evaluation, at the
following address:

              William S. Praice, Jr. SHPO
              Div. of Archives & Histroy
              Div. of Cultural Resources
              109 East Jones Street
              Raleigh, NC 27601-2807

              Stephen R. Claggett, SA
              Address same as above

        I am returning your fossils with this letter.
                     
                               Cordially yours
                               (サイン入り)
                               D****** G. L****,
                                Research Correspondence
      1145 17th Street N.W. Washington, D.C. 20036-4688


 <以下、Yahoo! 翻訳>
親愛なる Mr./ms。Hiira:
  我々にあなたの発見について話している米国地理学協会とのあなたの最近の類似をありがとう。 残念なことに、我々にはよりあなたにあなたの化石について話すことができるスタッフの化石の専門家がいません。あなたがアイテムをノースカロライナで見つけたので、以下のaddressで、私はあなたが評価のために、彼らをあなたの州の考古学者に行かせるように提案します

             ウィリアムS. Praice, Jr. SHPO
             部門ArchivesとHistroyの
             部門Cultural Resourcesの
             109本の東部のジョーンズ通り
             ローリー、NC 27601-2807
             スティーブンR. Claggett、社
             上記とアドレス同じこと
     私は、この手紙であなたの化石を返しています。
                                敬具(サイン入り)
                                ドロシー G. L****,
                                研究通信
     1145の17番街北西ワシントンD.C.20036-4688


うわ~~っ! 今('09/12)となって(Yahoo!翻訳)で訳せば、
このように有難いお返事だったのですね。 「ゴメンナサイ、私に英語力がないばっかりに・・・」 涙が出るほど嬉しくて、涙が出るほど残念です(笑)。
大きなチャンスを逸しました。 拙い絵図にもかかわらず、向こうから出向いてくださることを提案している! このようなことは日本では考えられないことですからね。
当時の私は、出張で二度目の渡米をしていました。休日を楽しむ程度でノースカロライナ州のキングスマウンテンの近くにあるクラウダースマウンテンに行きました。キングスマウンテンは、あの有名な南北戦争での激戦地で今は観光地になっています。何故、クラウダースへ行ったかというとそこに大きな岩山部を見つけたからです。一人で行きました。当時の私は怖いモノ知らずで、「英語、しゃべれなくても、同じ人間♪、単語の羅列でなんとかなるさ^^!」 むしろ、それを良いことにして米人さんとのコミニティを図っていました。

そこで“珪化木”ゴロゴロの山の斜面で<竹の種化石??>を発見けました。『これ等は、6500万年前の大津波が運んだものだ!』 (詳細はmy電子出版末尾の余談欄に) と直感し<NGS>へ送ったものへお返事が前文です。

何故、それを「種化石」ではないかと思ったかというと、クラウダースマウンテンは、日本の本州地形のような形をした高さ○○mほどの山で、わたしが見つけた種化石?は“本州・丹波高地”にあたるところでした。 地勢の大小はともかく、南からの流れ(この場合は津波)に対して山影になるところであり、そういったブーメラン形状のところには<浮遊物が滞る>傾向があると認めています。 “丹波竜化石”も、そのような大事変の結末かと・・?、素人の推論が正しければ丹波地方にも、クラウダース(群れの意)と同様に“珪化木”があっても、なんら不思議ではありません。 未だ、その珪化木が有ったとの情報は得ていませんから、 功名乗りをあげたい方はどうぞ!(^^?)

<今の今迄、この有難いお手紙を>
  私達<NGS>には、化石についての専門家を持っていないから、つぎのアドレスを紹介するから、そっちへ送ってくれ! と、解釈していました。
 ・・・で、送ったかというと、「送りませんでした」 なぜなら、 
私(素人)は、化石を “実体が土中で石化したもの”と思っていましたが、実はそうではなくて、水分を含んだ粘土質が実体の中に入り込んで珪質と置換したもので、「化石」というより、「石化物」と、とらえた方があたっていて、その 『形状』 を種化石と言い張るには、「南極大陸が巨大隕石で、それによって発生した大津波で(粘土質の)土中に埋もった!」ことを説明しなければならず、それには膨大な量の?英文化を要し、それは、とうてい無理だと思ったからでした。
 とほほホ・・・、 二度もアメリカへ行ったのなら英語がしゃべれるんでしょ?」とよく言われます。 この問いには 「 ええ一言二言なら、しゃべれますよ。 Help me. I can not English^^! 」
大きな失敗をした。Eat a crow. ちなみに、クラウは、カラスのことで「カラスの肉を喰らう(駄洒落^^!)」 美味しくない転じて、大失敗!(爆~^^) 
          
       ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



to be contenued ^^♪
  「卑弥呼」への足取り・その へ続きます。一部、その へ移設しました^^!



どなた様> 拍手をありがとう御座います。 6拍になりました♪。出来ればコメントが欲しいところですが・・・、只今コメント欄、閉鎖中なので・・^^;(1/28)
「卑弥呼」への足取り ・そのⅣ
「卑弥呼」への足取り・そのⅣ
  私(素人)の広報活動の当初は「卑弥呼」ではなかった。何故、「卑弥呼」に着手したか^^?。
     ご訪問ありがとう御座います♪ 
       その「卑弥呼」への足取り、シリーズ・ ~ ・ を追記中です
       (前回02月27日・今回は、02月28日)の追記です。^^!。


<次には、こんな文書活動もしました^^>

to   Mr.○○  ( 誰かさんへ^^)
  Address: ○○ XX  ( 何処ぞの^^!)
 Dear Watosn:
 親愛なるワトソン様
I have solved the mystery of the mystery  of( ~ ~ ~ ).
私は、(~ ~ ~) の謎解きをしました。
My solution to the mystery will make people shake or might make them excite.
私の謎解きは世の人を震撼とさせるでしょう。又は楽しませるかも知れない。
My wish is to introduce my solution to the mystery to the people in the world.
私は私の謎解きを世の人に紹介して欲しいと望んでいる。
My theory might be neglected at this moment, as Copernicus was.    
私の謎解きは今の世では、かつてのコペルニクスのように無視されるかも知れない。
However, I do wish to sow a seed for the future.
しかし、いつか芽が出ますようにと種子をまいておきたい。
Therefore, in case this paper is not adopted, please do not return it back,
どうか、この原稿が不採用になっても返却しないで下さい。
and keep it so that it might be of some help to anyone even if it might
be private or it might be years later.
そして、プライベートでもよろしいから何方かこれを保管しておいて欲しい。
If I am alive at that time, I would express my greatest gratitude to you.
何年かかるかも知れないが、もし私が(その時)存命であれば最大級の謝辞を貴方に言うことでしょう。
                                    Cordially yours,
                                      ♪(^-^)♪
   With fantasy of Newton and a magnifying glass of Holmes, Mr. ○○ ××
    ニュートンの突飛さと、ホームズの虫眼鏡をもった 、ミスターX.より^^!


<上記のような文面を添えて送った、その 「謎解き」とは、>
 前にもちょっと触れておきましたが、下記がその「謎解き」を翻訳してもらったものです。
  ( 後に一部をYahoo!で変換してます^^!)


Strange Arctic Ocean-seafloor Geographic Features
         A comb-shaped, Eurasia sea basin !
  <北極海・櫛形ユーラシア海盆の不思議>       (1996 August 30)

 Fig.1 The seafloor topography of the Arctic Ocean
     Received: THE GREAT GEOGRAPHICAL ATLAS - RAND McNALLY
      
        or; 興味のある方は、拙’電子出版を参照して下さい^^! 
             極秘報告書「巨大隕石と大津波」
       ↑電子出版(¥500)クリックで無料立ち読みコーナーあり^^!
        (自分の出版物なのに著作権が邪魔をして掲載できない!?)

Eurasia Basin is located almost in the center of the Arctic Ocean,
which has the length of approx. 1,700km, maximum width of 600km, comb
tooth length of approx 250km, and the depth of 4,300m. In the longitude
of 45゜-145゜ in parallel to it, there rises the Romonosov Ridge from the
depth of 4,300m to the height of more than 3,000m with the width of
approx. 100 km, which looks like an bridge from the Eurasia Continent
over to Greenland.
  I assume Alpha Cordillera adjacent to Romonosov
Ridge and it a spout rock mass.  And the capacity was about the same in
791,200km3 and 792,200km3 when I calculated Eurasia ocean basin as
a cave-in trace.


< 専門用語をさけて平易な英文でと、お願いしたその原文です。^^!>
 北極海のほぼ中央に、全長1,700km、最大幅600km、櫛歯の長さが約250km、
深さ4,300mのユーラシア海盆がある。それに平行して経度45゜- 145゜にまるで
ユーラシア大陸とグリーンランドに橋を架けたごとくのロモノッソ海嶺が、幅100kmで
4,300mの深さから、3,000m以上の高さでそそり立っている。
ロモノッソ海嶺と隣接するアルファー海山とを噴出岩体。 ユーラシア海盆を陥没痕として
計算すると、791,200km3と、792,200km3で、その容量は、ほぼ同じであった。

Fig.2 Mystery ARCTIC OCEAN
   Alpha Cordillera + Romonosov Ridge ≒ Eurasia Basin
    337,600km3   +  453,600km3   ≒  792,000km3    
     (gush)    +      (gush)     ≒    (sink)


  Before trying to solve this mystery, I would like to give you the
following story.  Suppose there is a person, who unfortunately suffers
depressed fracture of his skull.   We, non-professional people, only see
his wounded side.  However, professional doctors pay attention to the
damage of the opposite side of the brain as well, since his brain may be
struck to the inner side of his opposite side skull due to the shock.

If I exaggerate the earth and compare it, the earth resemble this skull.

  この謎解きの前に次の話をしておこう。不幸にして頭蓋骨陥没の事故を負った人がいる。
我々素人は、外傷のあるほうしか見ない。しかし、プロである医師は、その反対側の脳の
損傷にも注意する。衝撃で脳が反対側の頭蓋骨の内面に打ちつけられると云うのだ。
地球は誇張して例えれば、この頭蓋骨に似ている

  Let us make a simulation of that time.
  その時をシミュレーションして見よう。
   Fig.3 Simulation of the origin
        興味のある方は、拙’電子出版を参照して下さい^^!

  In X-years ago, there was a big shock at the South Pole. This strong
force pushed the Core of the earth to the North Pole. Compressed Mantle
was belched from the cracked bottom of the Arctic Ocean, forming into the
Alpha Cordillera and the Romonosov Ridge.


  X年前の南極に巨大な衝撃があった。この強い力は地球核を北極方向へプッシュした。
圧縮されたマントルは、隙っ歯からガムのごとくに、ヒビ割れた北極海の海底から噴出し
アルファー海山とロモノッソ海嶺を造った。

  Then, the Core which was pushed to the north tried to return to the
original position due to the gravity and restoring force of the earth,
causing a depression at E under the submarine crust of the Arctic Ocean
due to reduced pressure. The Mantle got more fluid due to vibrations.
Inner Core wriggled, searching for determined place like a bumped
dummy. The submarine crust repeatedly bounded, taking △ f as a fulcrum.
Similarly, it was likely to become depressed at the fulcrum △ e, trying
to compensate the capacity of the belched rocks.


  次に北側へ押されたコア・地球核は、地球の引力と復元力により、元の位置へ戻ろうと
するので、北極海底・殻(crust)下;eでは、減圧して凹んでしまう。マントルは振動により、
より流動化する。 さらに内核(core)は、追突されたダミーのように定位置を捜してうごめく。
海底殻は△fを支点としてバウンドを繰り返す。同じく支点△eでも噴出した岩体量を補うよう
に凹もうとする。

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
                                             Feb.01, ‘10
<これの簡単な仮想実験をして見ましょう^^> *以下、追記なので英訳にはありません。
あなたの両手をかして下さい。その両手の指を交互に組み合わせて下さい。そうしたら、少しゆるくして、組み合わせが解けるように2~3回ペコペコを繰り返して下さい。その解けた両の手の内側が北極海の海底に眠る櫛歯状のユーラシア海盆です。こんな簡単な実験では誰も信用してくれない(笑)。 巨大噴出岩体の周りが凹むことは珍しいことではなく、その凹んだ部分が湖になると云います。このユーラシア海盆もそのようなものかな^^。 ・・んで、オーストラリアのエアーズロックの周りを調べようとしましたが確認出来ませんでした。 しかし、私(素人)は、このユーラシア海盆と同じような成因の場所を発見つけています。それは、アイスランド南東の沿岸で水深200mの海底にあります。 その地図をあなたにお見せすることが出来ないのが残念です。   THE GREAT GEOGRAPHICAL ATLAS - RAND McNALLY: p130,
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  These huge water-poured belched rocks have round gasified dents on
the surface, and there causes crust due to temperature difference, since
the surface is quickly cooled. Ofcourse, this huge basalt must be one
piece.


 このような水を被った巨大な噴出岩体(学術的には貫入岩体という)には、その表面にガス
化した円形のくぼみがある。そして、表面が急激に冷やされるので温度差によるクラフトが
出来る。 もちろん、この巨大な玄武岩体は一枚岩であるはずだ。 

   Besides the cold strategy, a huge comb and a huge bridge were
hidden beneath the white ice. To form this strange submarine
geographical features where the sink mark and belched mark co-exist, an
intense force enough to move the Core from the South Pole is required.
The power is Antarctic Continent huge meteorite 65,000,000 years ago.
Iceland which spouted out in the same way does not have the rock before
65,000,000 years.  I can assert. The absolute age of The Romonosov
Ridge and Alpha Cordillera is before 65,000,000 years.
              □


  北極海の白い氷の下には、冷たい戦略のほかに、巨大な櫛と巨大な橋が隠されていた。
この陥没痕と、噴出痕が同居する不思議な海底地形を造るには、南極方向からコアを動かす
ほどの強い力が必要となる。それが6500万年前の “ 南極大陸は巨大隕石だ!”
同じように噴出したアイスランドには、6500万年以前の岩石はない。 私は、ロモノッソ海嶺と
アルファー海山の絶対年代を6500万年前だと断言出来る。(H8年8月30日)


 <さて、このような奇抜論へのお返事は^^?>
<英科学誌 nature からの返信>
                   nature
                     Porters South
                     46 Crinan Street
02 APR 1996          London NI 9XW
                     Tel: +44(0)171 833 4000
                     Fax: +44(0)171 843 4596/7

The Editor thanks you for your communication but regerts that he is
unable to publish it. He regrets also that he cannot enter into further
corresp0ndence on this matter.
                     Macmillan Magazines Ltd

<Yahoo! 翻訳>
Editorは、あなたにあなたのコミュニケーションに対して感謝するが、
彼はそれを発表することができないことを残念に思います。彼は、また、
彼がこの問題に関して更なる相関関係を結ぶことができないことを残念に思います。
                     マクミラン誌社
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Mr.Editorは、ネイチャーの前編集長で、(昨年にお亡くなりになりました。-合掌-)
ネイチャーでは、編集長宛に原稿を送るようになっています。原稿を送ったのが1996年3月21日でしたから、約1ヶ月間で<不採用>の返信です。原稿を早く返してくれるのは「他へもあたってくれ^^!」との思いがあるようです。不採用の場合は、3部送った1部を残してこのような葉書大のカードと共に残りの2部が返送されます。「02 APR 1996」とあるのは、「貴方の原稿の1部は‘96年の4月2日の整理番号を付けてファイルしておくよ」ということでしょうか。

<「ネイチャーは英科学誌」としか知らないお人のために、>
   (英字が読めない私も、実はそうなんですが・汗~! 日本語版もあるのかな?)
ネイチャーは、175年以上の伝統をもつ英国の科学週刊誌で、その読者は60万人とも云われています。これに論文が掲載されれば、その識者層の目にふれるわけですから一躍注目をあびます。朝日新聞等は小さいながらも別枠でそれをニュースで伝えることがあります。限られた紙面に600~700人程が?投稿して、その<LETTERS欄>ヘ掲載出来るのは、わずか15~16本程度かな? 世界で第一級の科学者、又はそれをめざす人達とのせめぎ合いですから、当然その掲載には熾烈なものがあります。 只、「ネイチャー」の持つ特筆点のひとつに、有名人・無名人には関係なく審判され(ノーベル賞学者のものでも掲載されないこともあるそうですよ^^!) 学生さん>の論文が掲載されニュースになったこともあります。

<そのネイチャーへの投稿はボツでした^^!>
もとより、私の論は『6500万年前の恐竜大絶滅は、月よりわずかに小さい天体が南極にぶつかった!』という極大論ですから簡単に受け入れて貰えるものではありません。保管して下さっていることに希望をつなげましょうか。(辛いねぇ^^!)
さらに、このブログを覗いて下さっている<貴方>だけに「 極秘^^」で囁いておきましょう。

  なぜ恐竜(植物も)が巨大化したか? 
<答> それは白亜紀末以前の地球の重力が、南極大陸の重量分を差し引いて小さかったからだ! (分子、原子の形状による力学的要素は決まっていて?)構築学的にみる物質の構成力はその星の重力が影響する。もし、巨大な重力を持つ木星のような星に生物がいれば、その背丈は“高く”はならない! 鯨はその重力から逃げて、その巨体を海にしずめている^^。

Why did a dinosaur (as for the plant) become gigantic?
Answer
It is because gravity of the earth before the end of the Cretaceous deducts a weight share of the Antarctic Continent and was small!
Molecules, dynamic factor by the shape of the atom are decided, and the gravity of the star influences the constitution of the material to watch for tectonics. "Is high in the height, and it is not, and the whale escapes from the gravity, and" quiets the big body in the sea if a creature is on the star such as the Jupiter with huge gravity.


  それでは、なぜ<生命の絶滅>に迄ならなかったのか? 
<答> 物質中で最大比熱の水が大量にあったからだ! 水は発生した衝突熱を冷まし、それによって暖まった海水は、その後につづく “隕石の冬” による気温降下に対して、(湯たんぽ^^)保温の役目をする。

Then why did not it become extinction "of the" life?
Answer
This is because water of the biggest specific heat was huge in materials!
The water cools a craze for collision that occurred, and the seawater which warmed thereby does a duty of the thermal insulation for a temperature descent by "afterwards in the winter of a continuing" meteorite.


専門家の方;その計算をお願いしま~すぅ(汗~!)
 中学生の皆さんも「理科表」を使って総海水量を調べてその海水が1℃上がるには何カロリーが必要か?に挑戦してみて下さい(笑)。 私の場合は全海洋の面積を氷が張った池として、その表面の薄皮氷(地殻)だけが固い地球に南極大陸ほどの大きさのつぶてが(天体が)ボコッと沈み込むときに発生する破壊と熱量は、思っている程には大きくないと想像(-笑-)してますがね。 もし地球が火星のように芯の方まで冷えて固い天体ならば別ですよ。 この考えに至ったのは、マンガ「ドラゴンボール」の海王様かな? そして「比熱」の件は、中学校で習いました(笑)。

アメリカには、これも有名な科学誌「サイエンス」があります。
 米国での投稿は、文章的に完成していないと受け入れ難いと聞いています。これは、編集を嫌いオリジナルを尊重するお国柄かも知れませんし、米国でも口語調と文語調論文があるのでしょうか? じいさま>が、当ブログで先に揚げている英文の記事(ネイチャー06 MAY'99 で没だった^^)を迫力不足といっておられましたが、そのことかも知れません。 言い訳になるとは思いますが、翻訳者の方には 「当方は中学生の知識でモノを言っていますから、そのような平易な文章でお願いします」と頼んでおきました。 さらに、ネイチャーでは<一字一句>のスペースをも無駄に出来ず、限られた字数でまとめなければなりませんから、多くの苦労をおかけしたと思います。

さて、<上記を送った「サイエンス」からのお返事は^^?>

SCIENTIFIC
AMERICAN

                     JANUARY 27, 1997 ('97 2/2 到着) 
Mr.Moto Hiira
6500Nenmae
Othushima-Cho
Okuyama- Ken
JAPAN        (と云うことで・・・^^!)

Dear Mr. Hiira:

Thank you your letter of January 5, with which was enclosed a copy
of your paper, “A Message from Our Ancestors.” I regret to say that it
would not be suited to our somewhat limited needs. We appreciate your
thinking of SCIENTIFIC AMERICAN.
                          Sincerely,
                               
                          J*** R*****, 
                           Editor in Chief
JR:rg
415 Madison Avenue
New Yoek N.Y. 10017-1111


 <Yahoo! 翻訳>
親愛なるHiira氏:
1月5日のありがとう、お手紙。 それによって、コピーを囲みました。
あなたの紙(「Our AncestorsからMessage)。」 は、
残念なことに、それは我々のいくぶん限られたニーズに適していません。
我々は、SCIENTIFIC AMERICAN についてのあなたの考え方を評価します。
                          Sincerely、
                          編集長:     レニー,
JR:rg
415通り マディソン街
New York N.Y. 10017-1111

このお返事では、「祖先からのメッセージ」に対してのお返事ですから、先に掲げた「ユーラシア海盆の不思議」での寸評ではありません。 不確かな記憶をたどらねばなりませんが、どうも「その2通り」を送ったのかも知れません。ご丁寧な断り方ですが、いずれにしても“ボツ”ですよね(笑) 『それによって、コピーを囲みました』とあるのはコピーを保存しましたということでしょうか? どなたか教えて下さい^^!。 しかしながら、たいしたものですよね。 儀礼句かも知れませんが、自分たちへの興味や関心にたいして必ず謝辞のことばを添えてあります。これがあると 「また、送ろかなという気になります^^」。 こちらが 「声」をかけた時は知らんぷりの無視を決め込んで“事が成った時”には 「何時ぞやは、・・」と云う人にはなりたくないよね(笑)「No」と言ったら相手を傷つけるのではないか?という日本人の思いやりは、外人には通じないのかも知れません。 人それぞれに考えがあるのだから違いがあって当然! 少なくとも国際的には 「Yes,No」 はハッキリ言いましょう。 でないと、あやふやで “ずるいやりかた”だと取られても仕方がありません。 それよりなにより<無視する>ということがどれだけ失礼なことか・・・?

<A Time is 命!>
 今; 私もハッキリ言います!。英字の迷惑コメントさん> 朝の7時頃から~夕の9時頃まで、一つのコメントに約20分弱 × 40コ! 素人の記事のどこが面白いのかね^^?。 私が英語が少しでも判ってると思ったら大間違いですよ。 Yahoo!で変換してやっとこさ!なんですから。貴方のコメントは即消し、ゴメンね!   人間、長く生きても120年^^、今、そのん0年分の1秒を消費している。 無駄なことに“命(時間)”を使うことはお止めになった方がいいと思いますが?? 少し脱線しました^^。

<NGS;米国地理学協会へも送りました。>
  そのお返事です。<下記は、Yahoo! 翻訳です>

NATIONAL
GEOGRAPHIC 
SOCIETY

                           January 21 1997
Hiira Moto
4000-Menmae Iwanote
Okuyama-Ken 000-oo Japan

Dear Sir:
    Thank you for writing to the National Geographic Society.

    We appreciate you bringing your theory about the Eurasia basin to our attention The NATIONAL GEOGRAPHIC magazine, however, is not a forum for theories, but rather a source for factual information about man and his world.


    米国地理学協会に手紙を書いてくれてありがとう。
    我々は、我々の注意にユーラシア鉢のあたりをあなたの理論を持ってきて、あなたを
評価します。 NATIONAL GEOGRAPHIC誌は、しかし、理論のためのフォーラムでなく、
むしろ、人と彼の世界に関する事実の情報の出典です。    

    We do appreciate being made aware of innovative concepts, and we do discuss theories when they provide insight into actual occurrences. However, for us to make use of a new theory, it must have undergone substantial peer review and approval, normally through submission to the appropriate professional journal.

    我々は革新的な概念に気づいているようにされることに感謝します、そして、彼らが実際の出来事に対する洞察を提供するとき、我々は理論を議論します。しかし、新しい理論を利用するために我々のために、通常適当な専門のジャーナルへの服従を通して、それは相当な貴族レビューと承認を経たにちがいありません。

    You might wish to offer your theory to a scientist in your area for review.
    Thank you again for thinking of the Society. Your material is being returned with this letter.
                               Sincerely,
                               C.L. S*****,
                               Research Correspondence
1145 17th Street N.W., Washington, D.C. 20036-4688
  

    あなたは、チェックのためにあなたの地域に科学者にあなたの理論を提供したいかもしれません。
    協会についての考え方、ありがとうございます。あなたの材料は、この手紙で返されています。
                               心から、 C.L. ストラウド
                               研究通信
1145の17番街北西、ワシントンD.C. 20036-4688

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 この<NGS>からの返事を私の友人は、次のように訳してくれました。
NGSに便りをいただきありがとうございます。
ユーラシア・ベースについてのすばらしい持論を送付して下さり感謝します。しかし当NGSは持論(理論)を討論する場ではなく、むしろ人物とその人物の世界について事実に基づいた情報を提供するものです。
当社は刷新な概論を感謝します。しかし、当社が新概論を採用する場合には、その概論が学者仲間の批評と賛同を得たもので、普通は適当な専門誌(学会誌)に掲示されたものでなければならない。
あなたはあなたの概論をその分野の科学者に掲示し批評をしてもらうべきです
当社を考慮して下さりありがとうございます。資料を同封し返却します。


 『う゛~~ん! 行き詰まった!』
「あなたはあなたの概論をその分野の科学者に掲示し批評をしてもらうべきです」この言葉は、わたし(素人)の海外での文信活動におおきなダメージを与えた。

 日本で数百通の文信の送付に対して、なんらの反応がないからアメリカで活動を始めたのに・・」の思いでした。 どっちがどっちだか忘れましたが、その文信に、あのアインシュタインは数千通? 進化論をとなえたダーウィンは2万通と?、ラジオで聞きましたから「ド」がつく素人がこの程度で泣きを入れるわけにはいかない。(笑) 去年(‘09)だったかな。英国の映画会社が『種の起源』を発表したダーウィンの生誕200年記念の映画を制作しアメリカでの上映を試みたが 『人は神が造り賜うた』とする米国40%以上のキリスト教信者の人達によって配信を阻まれました。よく「科学は何処まで神の分野に近づくか?」といわれますが、それが大論の持つ宿命なのかも知れません。念のために申し添えておきますが 『人は神がお造り賜うた』に異論はありませんが、その場合『神様』の定義に少しの差違があるかも知れません。

<素人の思い描いている生命の誕生→星の衝突によって生命は誕生した!?>25Feb.10
星の衝突→核分裂→冷却→核融合→水・アンモニアの生成→星の衝突→(新元素の生成)→
→天体の衝突→(地下元素の湧きだし)→大小の天体衝突の繰り返し→(元素の多岐化)→
→大小天体衝突の繰り返し→(重・軽元素の分離)→天体衝突の繰り返し→→塩基の生成→
→生命構成元素地表へ→
潤・巨大隕石の衝突+進化論=蛋白質への重合(生命の誕生)♪
生命の誕生は、進化論だけでは成し得ない! 巨大隕石の衝突は必要不可欠の条件である。
                            平 素人
星は隕石の集合体! 地球外生命は有ってあたりまえ。なにしろ星の数ほど星はあるのだもの^^。
 もし、この論が正しければ、巨大隕石の衝突によって“生命らしきもの”が生成するわけですから、タスマニアやオーストラリアの南部に見られる“種の違い”は、進化論の違いではなくて「南極大陸は大隕石」による違いなのかも知れません^^?。 <中学生諸君に> この考え(私)の基になっているのは、中学での水の電気分解や、アルコールだったかな?ビーカー内で燃やしたら水滴が出来た(火を燃やして水が出来るかあ?)実験です。


  この「卑弥呼への足取り」シリーズのはじめに、ボストン教育大学のDr.スコーチの紹介を受けて、ミシガン州立大学の地質学部、フジタ***教授へ“和文の”報告書「巨大隕石と大津波」を送った時のお返事がありましたが保留にしておきました。 氏は、<***・フジタ> の名前から、彼なら貴方の「和文報告書」が読めると思われた^^? ・・で、当方1991年3月11日の送付にたいして、 先様 29 March,1991 の日付で、着信が4月3でした。このように私の広報には出来るかぎり日付を付すようにしています。これは素人の私が、その事を“何時”言ったかを残しておく為と、後々で事が成った時に、誰がどのように対処して下さったかの御恩にむくいる為です^^。その名を馳せる<MC.州立大学の地質学>の教授さまが^^、私のような無名のド素人に返事を下さった。まるで夢ごこち♪( ええ^^!、日本でもどこそことなく大学へ送るには送ったのですが、(>,<)

 次がその、< MC.州立大学の地質学部、フジタ   教授>からのお返事です。

MICHIGAN STATE UNIVERSITY
DEPERTMENT OF CEOLOGICAL SCIENCES         EAST LANSING MICHIGAN 48824-1115
                 29 March, 1991
Mr. Hiira Moto
1130X Walker's Ridge
1100 Robinwood Road
Gastonia, NC 28054

Dear Mr. Hiira:
   I have received from your a packet and (apparently) a follow
up letter of some document concerning a possible meteorite impact
at the end of the Cretaceous.

親愛なるHiira氏:
私は、受けましたあなた箱、そして、(明らかに)続きます白亜紀の終わり
の可能な隕石影響に関する何通かの文書の手紙の上に。

   Regretfully, I do not read Japanese, therefore I am unable to
ascertain what you are inquiring about. From glancing through
your manuscript, however, it would appear that you are suggesting
a meteorite impact at 65 million years as a cause for global
extinctions as well as the formation of many other geologic
features.

残念そうに、私は日本語を読みません、したがって、私はあなたが尋ねているものを確かめることができません。あなたの原稿に目を通すことから、しかし、あなたが世界的な絶滅の理由として6500万年前に多くの他の地質学的特徴の形成と同様に隕石影響を提案しているように見えます。

   As I am unable to determine the basis on which you are making
these suggestions, if indeed that is what they are, I can not make
any comment. However, you should be aware that the geology of.
Antarctica is sufficiently well known to preclude its extraterres-
trial origin.

私はあなたがこれらの提案をしている基礎を決めることができなくて、本当にそれが彼らがそうであることであるならば、私はいかなるコメントもすることができません。しかし、あなたはわかっているはずですその地質学の。南極大陸は、その地球外の起源を排除するために、十分に有名です。
   I am returning the manuscript to you as I can not do anything
with it.

私がそれで何もすることができなくて、私はあなたに原稿を返しています。

                     Sincerely
                     敬具
                     K***** F***** 教授 □□□□
                     Professor

    MSU is an Affirmative Action/Equal Opportunity Institution
MSUは、積極行動/機会均等機関です(誰の論でも喜んで受け入れるってことかな^^?)

<このお返事の概略は、(間違っていたらゴメンなさい^^!)>
 貴方の文章は、あなたの何通りかの論の上に、白亜紀末の大絶滅があるように見受けます。
残念ですが、私は日本語を読みません、したがって、私はあなたが尋ねているものを確かめることができませんが、あなたの原稿に目を通すことから、あなたは、大絶滅の理由として6500万年前に、多くの他の地質学的特徴の形成(論)と同じように、隕石の影響を提案しているように見えます。私は、あなたが提案をして(コメントを求めて)いる基礎を決めることが出来ませんが、彼らが云う(大絶滅が)本当にそうであるならば、私はいかなるコメントもすることができません。しかし、あなたは分かっているはずです。南極大陸は、(大絶滅が)地球外の起源を排除するために、十分に有名(周知)であることを。 私は(以上のような理由から)何も(コメント)することができなくて、私はあなたに原稿を返しています。

  『万事休す!』
フジタ教授は、和文報告書の絵図より、その概略は掴まれたようですが日本語は苦手だった。
この後(1~2年後?)だったかな、ネイチャー誌で「南極大陸に巨大隕石が衝突して、溶けた氷で大津波が発生し大絶滅した!」とのニュースが朝日新聞にありました。私の論とそれ等の論と根本的に異なるのは<南極大陸に巨大隕石>と、<南極大陸が巨大隕石>との違いであり、従来云われている隕石痕が20km~200km?に対して、私の論は差し渡し5000kmの南極大陸のすべてが巨大隕石だ!と言うものですから、<現科学>では信じられませんよね(笑)。

 近年の「6500万年前の大絶滅」をいう論に、南米大陸の北部に巨大隕石が衝突して(恐竜も)大絶滅した!との論がニュースにありましたが、その隕石の痕跡がたとえ20kmであろうと200kmであろうと、子供心(^-^)が想像する地球の周囲4万kmに対する「面積比率は極小」であり、私には「その方が信じられない!」(笑)。

 私)が言う二つの巨大隕石!! 
『南極大陸は6500万年前の巨大隕石だ! と、BC2001年の12月に地球を半周して東北地方に落下した巨大隕石!』 は、素人の確信とか妄信とかの言葉で表されるものではなく、
< 祖先が科学として、地名として遺しているものから導き出した史実だ。> それを言うのに、この私がいかに大口をたたこうが控えめに言おうが、そのことには関係なく、すでに歴史の流れに組み入れられている。 そのことに現科学が、貴方が何時 『気付く』 かが残されているだけだ。それが私の存命中であって欲しいと願っています(笑)。

<前述のような活動を色々にやりました。>
 米国地理学協会とミシガン大学のフジタ教授のお返事は、私の英語力の不足と表現力の稚拙さをまざまざと知らされた。しかしながら日本での活動は、実績のない素人が駄文を連ね『大口をたたけばたたく程、(専門家は)人々は離れてゆく^^!』、・・・、何か世間の注目を引く良い「謎解き」はないものかと・・・??

そこで「一発逆転・起死回生^^」として掲げた謎解きが 『卑弥呼が埋めさせた大量の銅剣と銅鐸』です。
これなら「話題性には事欠かずしかも簡単に発見出来る」と思って始めたのですが・・・(^-^!)
→ ふりだしにもどり^^!
( 月別アーカイブ‘07年6月、卑弥呼が埋めさせた大量の銅剣と銅鐸を発見つけたい人この指とまれ! )から、順番に読み直して下さると助かります。( 汗~~~^^!)


to be contenued シリーズの“”へつづきますよん^^♪

 

おやおや、じいさま>かな? さっそくの拍手をありがとう御座います♪
ご訪問は1倍(只今13人)、拍手はその10倍、コメントは100倍の元気が貰えるのですが・(^^) 
只今(2/12)、迷惑コメントさん>が、18分×64目を書き込み中・・(→114になりました^^!)
    オイオイ♪寝ずに書き込みかい。身体こわすなよ。もし貴方の書き込みを私が消さなかったら貴方の子供さんや孫々の代まで貴方の汚名を残すことになるんだけどな^^!

どなた様拍手をありがとう♪ 只今('10 5/21)までで、4拍になりました^^。

             ~'11 3/11 現で、9拍になりました♪ 出来ればコメントを^^!
1tarohさん>拍手・応援ありがとう御座います。~'12 3/20 現で、10拍になりました♪
どなた様?>拍手(11拍目)をありがとう御座います。('14/02/02)       
「卑弥呼」への足取り ・そのⅤ(完)
2010  March 21, 【お知らせ 2】 
 ご訪問ありがとう御座います。ながい間のお付きあい、ありがとう御座いました。(^-^)
折角のご訪問ですが、これ以後の記事の更新の予定はありません。 お時間の許せる方は、
  <記事のすべては関連モノ> にしていますから一番始めにもどるか^^!、 それとも、
  電子出版 極秘報告書「巨大隕石と大津波」←へ飛んで(クリックして) 御覧下さい^^。
          ( 購入は¥500ですが、立ち読みコーナーは無料です^^♪)
<コメントについて>
コメント欄は、訳あって閉鎖しています。運がよければ開いてる時があるかも知れません^^?
 コメントを置かれるのは、御意のままで結構ですが、当方の閲覧やお返事がお約束出来ないことを残念に思います。尚、そのコメントは<評価の歩み>として将来の歴史に残るやも知れませんので、その『著作権』を当方が無償で使用できる事を “御了解”でのコメントにして下さい。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「卑弥呼」への足取り・そのⅤ(完)

  そこで、再々・・再度^^!、掲げます。
「卑弥呼が埋めさせた大量の銅剣と銅鐸」を発見たい人この指と~まれ^-^♪
  出雲と野洲と神戸で、大量の銅鐸がヒレという部分を寝かせて埋めてあった。その出雲で358本もの銅剣が出土している。“共通の文化があれば共通の事象あり” 大量の銅鐸と大量の銅剣は 『その荒神に、その剣二度と持たせてはならない!』と分離して埋められている! であるならば、出雲「岩倉」と同様な雨乞い文化があり、岩の地名が付く、野洲「大岩山」、神戸「いわや」、総社市「岩屋」でも、必ず大量の銅剣が、出雲と同じような関係位置“大量の銅鐸の埋め地から西方へ約一里・谷奥の南向斜面”に埋められている♪(吉備の総社市「岩屋」では、銅鐸と銅剣の両方が未掘ですよ^^!)

 では、何故 それが「卑弥呼」と結びつくのですか?
銅鐸文化」から「銅鏡文化」への移行・変換は何人も否定できず、その“変換点”に「魏」からの銅鏡100枚があり、卑弥呼がいる! ヒミコは、幼児の人身供儀を伴う銅鐸文化から(銅鐸は荒神(水神・竜)を呼び寄せ乗り移す媒体)、『天気を司るのはお日様であり、従来の荒神さま・竜神はそのお使者である』とし、銅鐸と銅剣を持ち寄り封印し、その代わりに主神太陽の象徴である「銅鏡」を与え幼児の人身供儀を止めさせようとした。卑弥呼は、もとはと云えば“衆生・雨乞い”のため人里離れた境内で神子と呼ばれ“人身供儀用”として育てられていた3歳~7歳までの稚児であったが、→ myブログ 月別アーカイブ、2007年6月(1)へつづく^^!)
 →http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-category-0.html

   こんなにも簡単なことが、今の考古学に、貴方に伝わらない。
     どうしたら伝わるのか、その謎が未だに解けない^^!     史実探偵; 平 素人



           【 お 知 ら せ & お 詫 び 】
個人的な事由により、PC活動を中断することになりました 何時再開出来るかは未定です。
この間、この素人を支えて下さった♪ じいさま> たろさん> そして、クルーの皆さん>♪
ありがとう御座いました。 心よりお礼を申し上げます。 - 深礼 -
 Dr.出雲;こと shigechanizumoさん>
出雲半島;出雲竜を大の字に封印(5ヶ所で縛り付け)打ちつけている 「銅戈(どうか)」の残り、大の字のハネ部をを推定出来なかったことが気がかりになっています。一の字部分の中心<鵜峠>と、日本海沿岸の<○○神社>のものが発掘出来れば世論を湧きあげることが出来るのですがね。
※ 出雲大社側の<大岩>の下で 「ヒスイの大勾玉」と共に発見された 「銅戈」が大地を突き刺すような(大岩で釘を打ちつけた)姿で埋められていたならば、この推論に間違いはない。
(^-^)私は、その埋め方(寝かせてあったか?突き立ててあったか?)の詳細を知りたい。念のために言い添えておきますが大の字の“一の字”部分の3ヶ所へは、ヒスイの大勾玉も一緒に埋められていますよ! その“一の字”部分は、島根半島・出雲竜の首部であり 『首根っこを押さえる』、「根っ子が生えたように動かない(動かせない)」って言葉は、このことから発生したのかな。 ちなみに、深夜五寸釘でワラ人形を打ちつけるのも実は、これから発生したと思っています(怖っ!)。
(新しく、おこしになった方は、カテゴリー出雲地方をクリック参照して下さい。)

 そこの貴方(中学生諸君)に、♪
「 首 + 根っ子 」この発想が、どこから生まれたのかが解らない? 「足から根っ子」の発想は、分かるが、ふつう首から根っ子は、生えないよねえ(笑)。 このように普段なにげなく使っている言葉のなかにも、その謎解きの鍵は潜んでいる。「何故」を3回繰り返して子供心を思い出して欲しい。私(素人)が、『 竜 = 巨大隕石だ!』 と思ったのが中学生の時でした(^-^!)。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

              極秘報告書「巨大隕石と大津波」より、

極秘 推理 『報告書』の 第四章 宝捜し はじまり 【電子出版】より引用^^!、
 「血餅であろうか、黒いシミの付いたその地図は、子羊のなめし革で出来ていた。長い年月でよれよれになり、おまけに半分しかなかった。海洋に浮かんだ小島らしいとは識別できたが、緯度、経度にいたってはまったくわからない。ここに、自分が隠した金銀財宝があると言って息絶えたキャプテンの言葉より物語りは始まる。」 
こんな童話に心躍らせた経験は、多くの人が持つところである。今、私は宝の地図と宝の箱を開ける鍵を持っている。宝の地図とは地球儀であり、鍵は、万有引力、総物質、総輪廻で出来ていて、それには“似たものは似たもの同志”で集まる。そして、相似形にあると刻まれていた。しかも、謎解きを記した百科事典まである。しかし、私には謎解きが出来ても力がない。博識有能な仲間
(20年前^^!)がいない。私には船もないし、船長もいない。宝はそこにあるのに取りに行けない。似たもの同志を探すことは、宝を捜すことより難しい。信じて欲しいとは言わない。気付いて欲しい。誰もが知っていて誰もが気付いていないこと。ニュートンが気付いた引き合う力を、今もって人々は落ちるという。落ちるということは万人が知っているのに・・・
   
第五章 創作話(あやまち)三題の、第一話 やしの実(侮り) 【電子出版】より引用^^!、
 昔むかしのこと。海辺で遊んでいた子供たちは、一つの大きな実を発見(み)つけた。それは大人の頭ほどもあり、あんずの形に似ていた。表面は土色をしており、とても重い物じゃった。大人たちに見せたが誰も知らないと言う。物知り爺っちゃんに問うことにした。物知り爺っちゃんは、そのまた爺っちゃんから聞いたことだがといって、次のようなことを話した。これと同じような“もの”が、大荒しの後の海岸に幾つも流れ着いたこと。斧で割るほど固かったこと。中身には「ほれ、こんなに大きなものが入っていたんだと」と言って、両手の指先を合わせて球の形を作った。さらに、それを斧で打ち砕くと、白い果肉が入っていて、「口に入れると、サクサクッとして甘かったんだと」。「爺っちゃん!それ植えたの?」と間を入れず聞いた。 「さあて、そこまでは聞かなんだ」 と、爺っちゃんは答えた。大人たちは、これは種では無いと言った。一番大きなあんずの実だって、こんなもんだと言って、片手でその形を作った。子供は自分が発見(み)つけたものは、大きな大きなあんずに違いないと思った。爺っちゃんの話の中の白いサクサクとした甘さが、口の中で広がるような気がした。大人たちが止めるのも聞かず子供は庭鼻にそれを植えた。 冬が来て春が来た。 しかし、芽は出なんだ。こんなに大きな種だもの、きっと何年もかかるに違いない、と子供は思った。だけど、いくら待っても芽は出なんだんだと。そこは、寒いさむい北の国じゃったから。                             (昔、こっぽり♪)
         ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

わが朋友<ブログ:釣りじいさんのぼやき;じいさまへ> 
 ノストラダムスの予言に『西暦2007年に、東洋から世紀を変える者、現る!』 と予言したとか? それが、この素人(私)だと思いこんでいる<脳天気^^>です。・んで、ブログを始めたのですが? これが認められるまで、あと30年はかかるかな? じいさま>は“鱚の肘たたき”骨の折れるようなやつを! わたしはなんでもエーから“卑弥呼が埋めさせた銅剣・銅鐸・銅戈”のうちの一つを釣り上げたい♪ それまで共に長生きしましょうね。 ぼやきながら(笑)。

“我逢人”たろさんこと: 一太郎様へ>
ずいぶん前から、幾度訪問しても アプリケーション・エラーが出てPC.シャットダウンを余儀なくされていました。それで今は、画面の表示すら叶いません。何がどのようにかわったのでしょうか? PC素人には、さっぱり解りません^^!)

 又に、お会い出来る日がくることを楽しみにしています。ごきげんよう(^-^)。
    「さよなら」の言葉をいうのは寂しいから、貴方に言います「再見�頑」♪
                                       sanks.
                      March 1,2010    史実探偵; 平 素人


  新着の皆さんへは、
→ ふりだしにもどり^^!
( 月別アーカイブ‘07年6月、卑弥呼が埋めさせた大量の銅剣と銅鐸を発見つけたい人この指とまれ! )から、アーカイブ順で御覧になるか、 それともカテゴリー別に、この駄文を読破? して下さると面白いかも^^? 汗~~~^^!、これで、貴方も世紀の変革者・クルーになれます♪(^-^)♪
でも、“足跡”だけでは、歴史に残る<クルー>にはなれませんよ^^> ちゃんとコメントを残しておかないとね。20余年の間、この素人に『 応援します。頑張って下さい 』といって下さった方は、左手指の数に満たない(>,<)。わたしは事情あってしばらく、このブログをあとにします。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・、

 長いあいだのお付きあい、ありがとう御座いました♪
その<コメント>へのお返事は叶いませんが悪しからずのご容赦をください・・(^-^!)

どなた様拍手をありがとう♪ 只今(‘10 5/21)2拍になりました。(^-^)
Copyright © 2005 卑弥呼が埋めた「大量の銅剣と銅鐸」. all rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。