卑弥呼が埋めた「大量の銅剣と銅鐸」
此処に出雲と同様、“大量の銅剣”が埋めてある! 全国歴史ファンの方々、三上山に集合せよ。
 A huge meteorite in BC. 2001 - Ⅰ.  
     副題:<彗星衝突>彗星軌道の天体が四千年前の東北地方に衝突した!
<BC.2001年の12月末に、地球を半周して東北地方に衝突した巨大隕石の軌道図>
Figure of orbit of the huge meteorite which went half round the earth, and collided at the end of December in the Tohoku district of the BC.2001 year.
     
  やがて、この巨大隕石は、神となり<除福>を経て、卑弥呼へと歴史は続いてゆく・・・

この太陽の直近を通過した彗星は、太陽熱で炙られ軟化し、やがて地球の引力圏に捕まり、イースター島上空から螺旋軌道を描いて進入し、ナスカ→ ドーバー海峡→ シベリア→ を経て、日本の<釜石><大槌>あたりへ衝突した!?  欧州の先祖は、その箒星を魔女が乗る不吉な星としたり、その飛びゆく色が赤かったことからサンタクロースの赤い服の色となった。
The comet which passed this solar most recent was warmed by solar heat and softened. It was caught by the gravitational field of the earth before long and It described a spiral track from the Easter Island sky and penetrated and, through Nazca → Strait of Dover → Siberia →, collided to the Tohoku district of Japan. The European ancestors did the comet with the unlucky star where a witch got on. And because the color to fly, and to reach was red; of red clothes of Santa Claus became colored it.

 下図と、その天体の彗星軌道(推測図)を推定した理由は、(拙)電子出版:極秘推理 報告書
  『 巨大隕石と大津波 』
、と、『myブログ』 のすべてを(^-^!)参照してください。
 ♪(^-^)♪

    ブログ関連記事→月別アーカイブ(2009年7月)、
    カテゴリー(巨大隕石)、 <ストーンヘンジと、カルナック列石の関連性>等々、

  推理小説風に仕上げようと心がけてはいるのですが、あまりの駄文長文に読み返しても、
  自分ながらうんざりして眠くなります(笑い)。

  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 <彗星の進入軌道> (BC2001/) (現 地 時 間)   (関 連 遺 跡)
                                       Dragon's marking
 イースター島上空   /12/24   pm 1:00 頃     イースター島・モアイ

 ペルーナスカ上空   /12/24   pm 1:30頃     ナスカの、地上絵

 ドーバー海峡上空   /12/24   pm 8:30頃     (英)ストーンヘンジ
                                      (仏)カルナック列石
 ノルウェー 上空
 スウェーデン上空   /12/24   pm 22:00前     ストンサークル

 シベリア  上空   /12/                   (でも、何か?あるはず) 

 北海道・ 忍路                             ストンサークル
 秋田県 鹿角市大湯                          環 状 列 石

 釜石・東北 周辺 /12/25  am 6:00(未明に衝突!)(溶岩体・片麻岩・金属核・へ)
        ( 註: 日にちの違いは日付変更線による違い。)

  電子出版: 極秘 推理報告書『 巨大隕石と、大津波 』より、引用修正 ↓
巨大隕石の軌道
 This map is to be continued ~♪

(8/11・記)
地球を半周した赤い巨竜巨塊は、この通過地は「我が縄張りなり!」と云わんばかりに灼熱の巨石を落としていった!。森林地帯に落ちれば火事となる。轟音とともに大地に円形の凹地をつくれば、祖先がその畏怖驚愕を後の世まで遺しておこうと考えるのは自然の流れだ。ノルウェーやスエーデン。それと忍路(おしょろ)にもあると聞く石器時代の遺跡ストンサークルは、文化の伝播では説明できない。日本の祖先は、それを「竜」と命名した。衝撃波をともないその飛翔音が「りゅう~」と鳴ったから「竜」と命名したのだ。(とても簡単♪笑) 龍画は中国からのものだが、その考えは日本発のものだ。龍画は、東海の大事変をたずね渡来した大陸人(除福)等が列島住人の話しをもとに描きあげた “モンタージュ画” だ。 前々の記事で、それが発した轟音は、(竜の)大きな口から発する咆哮になり、大きな頭にある角と頭髪は、火弾をまき散らしながら空を飛んだ巨大隕石の様を描いているとし、その爪にしっかりと握られている火の塊は、通過の各地に投げ落とされストンサークルを “マーキング” していると前述で謎解きしている。

I'm sorry. I do not have most of English. English is uncertain for the reason,(^-^!)
The huge red dragon went half round the earth. This passage place said "our territory!" and dropped a scorching huge stone! If it falls into the forest area, it becomes the fire. If it makes a circular low spot with a roaring sound on the earth, it is natural to think so that an ancestor leaves the awe and surprise to afterworld. The stone circle of the Stone Age that Norway and Sweden and Hokaido of Japan has is far distantly and cannot explain it by the spread of the culture. The ancestors named it "a dragon". Because a flight sound sounded with "Riyu ... "with a shock wave, the ancestors named it "a dragon". The person (Jofuku) of Mainland China came in quest of a big incident of Tokai in the Japanese Islands. A picture of the dragons is the montage image which person drew based on the story of people living there. I made a demystification by an article in front. The roaring sound that the flying meteorite emitted became the cry from a big mouth of dragon. The corner in the big head draws that dragon flew in the sky while scattering a fire bullet. It was said that a lump of the fire held on the nail of the dragon was a lump of the fire that threw it to the passage place, and was dropped. □   To be continued ^^!










('11/8/08)
おや、どなた様が1拍手を下さったのでしょうか^^? 本日の訪問者は11名♪ その内足跡履歴を残して下さった方は4名。 ちなみに、本日付けで当ブログをリンクに貼って下さっている方を調べたら、<日本語採集様><おわりの会様><ゴーストのささやき様>と<・・様><じいさま>でした。その日が来て、世間の喧騒に巻き込まれたくなかったら、あまりこの素人に関わらないことですよね(笑い)。いずれ根掘り葉掘り調べられる時期がくるでしょうが、私は、その時の為に少しの恨み節といたずらと遊び心から、出来るだけ素性を隠すようにしています。その時が何時になるのかが分かりませんが・・・(^-^!)
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A huge meteorite in BC. 2001 - Ⅱ.
<Message from an ancestor of BC.2001>
 英語の苦手な素人が、あえて英字にしているのは、この大事変はただ単に日本だけの問題ではなく、学問にしても考古学だけに止まらず、天文惑星、地質地理、海洋河川、人文宗教、気象変動等、否、すべての人達に参加して欲しいと願ってのことからです。

 邦字版の第図のアップは9月1日(防災記念日)に・・・^^

<→ その巨塊は>
日本の<竜飛崎>上空を通過し、大地をたたき打つ<大槌>となり、<牡鹿半島>の角のごとく飛び散り<竜舞崎>のように舞ったと、ご先祖さまは、地名として証言しているのですが? もし、『実証至上主義』のあなた様(現科学)がいたら、素人の拙い論では説明がつかない・??? (^-^!) 

 電子出版: 極秘 報告書 『巨大隕石と、大津波』 より、引用 ↓
 Huge Meteorite

< 巨大津波が残した痕跡!>
 ↓ 以下、参考記事等をどこに記述したかの覚えがないので、その数字も含めて変更・編集する場合があります。(汗~!)

この時の(予想)最大波高 約1000m この津波は約一日をかけてチリーのナスカに達した。
                  英字(邦字)のナスカの記事へ
この津波は、三陸の海岸の土石を削ぎとり、リアス式海岸(図のA部)にしてしまった!
                  参考記事: カテゴリー「巨大津波の痕跡」
                      &: 拙電子出版「巨大隕石と大津波」 
北上高地越えの津波は、(五・六百m?)の  姥石峠?を越えている。
                  参考記事:
モナドノックでの高さは、○○mであり、濁泥流で角を削られた残石や、残丘として残っている。
    胆沢扇状地は、その削られた土石が北上高地越えの津波によって運ばれたものだ!
                  参考記事: カテゴリー「巨大津波の痕跡」胆沢扇状地
祖先からの地名では、250mの<水界峠>がドップリ浸かったと地名で伝えている。
                  参考記事: 拙電子出版の「祖先からの伝言」より
田野畑村(岩手県)では  津波際と思われる等高線175mに列石遺構を遺している。
                  参考記事: カテゴリー「巨大津波の痕跡」

※まだ、記事にはしていませんが(^-^!)
仏ヶ浦(下北半島)   断崖の湾曲部(高さ○○m)は、その時の削り痕だと断言できる!
             陸奥湾の水量と土石が、一時的に狭い平舘海峡を通り抜けたため。
この時の津波は、「北上山脈」であるべき山の頂部を削り取り「北上高地」にしてしまった。
      早池峰山の動植物相と裾野の残丘は要注意!(これ専門家の方、三重○ネ^^)

邦字版の第図のアップを準備中です・・・^^!
 (8/19) どなた様、1拍手をありがとう御座います♪
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