卑弥呼が埋めた「大量の銅剣と銅鐸」
此処に出雲と同様、“大量の銅剣”が埋めてある! 全国歴史ファンの方々、三上山に集合せよ。
誰でも「隕石痕」が発見できる!
誰でも<Google earth>で隕石痕を発見けることが出来る。
       Anyone can discover huge astrobleme in Google earth.

                   【 お 知 ら せ 】
 只今、卑弥呼の記事は休止していますが、“当ブログの全ては関連した続きもの”です。
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     ※ カテゴリー別でみると読みやすいかも知れません。


                長らくお待たせしました~~!。
              Thank you for coming to my blog.
  この記事も追記方式で進めますので、どうぞのご参加をお待ちしています^^♪。
   前回は(8月31日)で、今回の追記 (9月01日) で次へ移ります。
I'm sorry. I do not have most of English. (This English translation is Yahoo translation.)
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下の写真は、Google earth で発見けたその痕跡です。「それは、何処か^^?」 ヒントは前々の記事にあります。当ブログをご覧になってきたお人は?、Google earth へ、お先にどうぞ!

 Where is the place of this photograph in Google earth ?
IT溶岩ツインズ隕石の1.




< Big Game -3.>
  巨大隕石の痕跡を探せ!
    Look for the trace of the huge meteorite!
    まず、その前に(拙; 電子出版「巨大隕石と大津波」より、その要旨を記載します。)

 <隕石痕への思い>8/01
○年アポロ○号が月の裏側の写真を送ってきた。それは私たちが日々に見るのっぺりとした月面とは似ても似つかない荒々しいクレーターの集まりであった。当時の学説ではそのクレーターは火口説が優勢であった。筆者は、学者が何故それを火山口だというのが解せなかった。それは子供の頃より観ていた数々の衝突痕とまったく同じに見えたからである。ちなみに隕石説が強くなったのは、バークレー校のアルバレス博士が白亜紀末の境界地層に通常の事変では生成し難いと考えられるイリジウムやオスミウウムが多く含まれることに着目し恐竜の大絶滅は巨大隕石であったとする頃からと記憶している。しかしながら、その恐竜の大絶滅(厳密にはその他の種の絶滅を含む)を引き起こした大隕石の捜索についてのその後は諸氏の知るところであり、近年では南米大陸のユカタンだとする説が有力だ。

<恐竜大絶滅の謎>8/09
Mystery of the dinosaur extinction
月の裏側にあれほどの隕石痕があるのに、それより大きい地球に当たらないはずがないと考えるのが筆者の考えで、その考えは長い間眠っていた。ある時、子供が持ち帰った絵本の中に恐竜大絶滅のことがあり、恐竜の大絶滅は諸説紛々のなかではあったが、その眠っていた巨大隕石説が呼び起こされ、『さあ、それを捜そうか 』と、ほんの軽い気持ちで始めたことが、驚くべきか<南極大陸は6500万年前に月よりわずかに小さい惑星が衝突したもの>だった。
Antarctic Continent was the planet which is slightly smaller than Moon, collided 65 million years ago.
以来、その広報を始めて26年が経ちました。^^!。

<地球は“隕石”の集合体である> 8/20
The earth is aggregate of the meteorites.   
 この考えは、文芸社よりの電子出版、極秘報告書『 巨大隕石と大津波 』で言及していますが、その考え方をかい摘んで紹介します。
この地球はいかにして生まれたのか? ある日突然「今の質量を持つ地球が生まれた。」 この場合は何かの巨大な塊から千切れて今の宇宙空間に漂っている。では「その巨大な塊は如何にして成ったのか?」 となり、取り止めもなく前に前にとさかのぼってしまう。 それより、今存在している太陽系や地球惑星体を細分化して、その細分化したものの集合体と見なすほうが現実味がある。その細分化したものが小惑星であろうが、ガス雲であろうが、又、それ等を宇宙塵と呼ぼうが、分子原子と呼ぼうが、はた又素粒子であろうが、“隕石”と呼ぼうが引力という否定し得ない力が存在する限り、それ等の集合(と離散)の過程の内にあると考えるほうが納得できる。
 この考えは、当ブログの(月別アーカイブ'08/11月の<小惑星の衝突と合体について>で、少し触れていますので、そちらへも、どうぞ^^!

<太陽系で、巨大惑星塊の衝突だと考えているもの> (8/25)
Among the solar systems, I think that it is the collision of the huge planet lump.
傾いている地軸、火星のオリンパス山、火星の大条痕、木星の大赤斑、金星表面の伸張痕と
収縮班、地球の陸半球と水半球、○○衛星のメロン肌半球(あとで調べます^^!)
( ↑ 筆者の独自の考えです。何故そのように考えているかは⇒ 拙;報告書へ、どうぞ^^)
The axis of an inclining planet. Martian Mount Olympus. A Martian big line trace. A great red spot of the Jupiter. An extension trace and a shrinkage trace of the Venus surface. A land part hemisphere and a water moiety hemisphere of the earth.

<月に匹敵する惑星が南極に衝突し地球の90%以上を覆う巨大津波が発生した> 8/28
A planet of the size of the month collided to the South Pole. And the huge tsunami which covered up more than 90% of earth was generated.
その津波痕跡は川の上流部から、その下流に至る迄の様相と、しごく似ていた。その眼をもって地球規模で眺めてゆくと、(戻り流という例外を除いて)その予測は見事に的中していった。
つまり、南極を川上の岩表地帯として、岩石→栗石→砂利石, →そして北緯20~30度あたりのサハラ砂漠、中近東砂漠、大インド砂漠、メキシコ湾海底の堆積土, →ヨーロッパの粘土層や中国大陸の黄土地帯, →そして北極部の微細土やアクタへと並んでいる。蛇足ながら津波の上流とするところに陸地・岩石地帯がなければ砂地は形成されないことは言うまでもない。
以上が、 極秘報告書「巨大隕石と大津波」 よりの概説や引用ですが、当ブログのカテゴリー<Big-Game>でも色々に述べていますので、お暇な方は、どうぞそちらへ^^!

<隕石の痕跡を捜せ!> 8/31
Look for the trace of the meteorite!
話は変わり、前出の息子が、私にといって<Google-earth>なるものをPC.にインストールしてくれた。これは地球儀を自在に回し、任意の場所のズームアップダウンが自在に出来るしろもので、市街地においてはその道路の白線までもが写る。ひょっとすれば貴方さまのお家の植え込みや駐車中の車までもが写っているかも知れません。海外においても同様であり、かつて貴方さまが訪れた観光地や建物の中までも入って行くことが出来る場所もある。
(たいした操作や費用ではないようなので是非そのインストールをお勧めしたい。といってもPC.オンチのわたしには無理ですが^^!)

この<Google-earth> で、サハラ砂漠の津波の流れを確認していたら・・・、概ねは、別紙報告書で推察していたとおりの砂流痕を示していた。・・・、が?・・・その克明な画像は、筆者の想像をはるかに超えていた。
それが当ブログの<Big-Game1.PartⅢ>です。ならば、ゴビ砂漠やタクラマカン砂漠にも、その砂流痕が残っているのでは!、と捜したのが゛<Big-Game1.PartⅤ>です。その砂流痕の鮮明さは筆者の予測を幾重にも超えた驚きでもあった。
この衛星写真を観てもらえれば、その津波の痕跡は<素人でもわかる^^♪>と思って内外・各方面の<専門機関等>に送りましたが、未だに返事がな~い!(汗~^-~!)。

        これで駄目なら‘次の手’をと思い立ったのが、
表題の<巨大隕石の痕跡は、どこだ?>です。
9/01
Where is the trace of the huge meteorite of the title?
  6500万年もの長い間、残る筈がないと思っていた砂流痕が残っていた!!
  ならば、その広い砂漠の表面には、6500万年もの間に落下した隕石の痕跡があるはず
  だとし、探し当てたのが表題の“溶岩隕石痕”の写真です。

  その溶岩隕石は; 中国青海省ゴビ砂漠西部の辺りにありました♪。
  北緯38度22分30秒、東経90度34分52秒 In Google earth,

        38° 22′ 30″ N ,   90° 34′ 52″ E

これを何故、6500万年前の大事変へ結びつけ“溶岩隕石痕”としたかについては、次の記事へ(^^!)
  <この他の痕跡>も捜せば出てくるかも知れません。皆さんも是非に挑戦なさって下さい^^。


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