卑弥呼が埋めた「大量の銅剣と銅鐸」
此処に出雲と同様、“大量の銅剣”が埋めてある! 全国歴史ファンの方々、三上山に集合せよ。
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卑弥呼が埋めた「大量の銅剣と銅鐸」を発見けたい人この指とまれ!
史実探偵 ;  平 素人(ヒイラ モト)より、
 卑弥呼が埋めた・させた“大量の銅剣”を発見ける事は、有るか無いかも分からない「徳川の埋蔵金」を探し出すよりいとも簡単。あなたは、わたしの予言する所へ足を運べばいいだけだ!
但し、その“封印”を解くと、震えが止まらない程の 恐ろしい祟り(タタリ)があるかもヨ! (笑)
  出雲・野洲・神戸には、大量の銅鐸を寝かせて埋めるという 「共通した文化」 がある。
          “ 共通の文化には、共通の事象あり!”
その出雲で大量の銅剣類が出土している。共通の文化には、共通した事象があるならば、
「野洲や神戸にも」(そして吉備にも)出雲と全く同じような関係場所に、
100%の確率で “大量の銅剣類” がセットされて、1700年余の眠りに就いている!!!
遺物が出土してからでないと動けない動かない。 物証至上主義も美学だが、考古学をそんな魅力のない学問にしたくない。推理好きで遊び好きの貴方の参加を是非に希望します。
                                   Blog: since 2007  June 22,

 2014/01/27,
『巨大隕石関係のお客さま』 は、次の記事へお進みください。(^-^!)
   http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-entry-68.html
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  ご訪問ありがとう御座います。 ('12/10/31)
  当ブログに掲げている記事の全ては関連モノであります。
  カテゴリー別が読みやすいかも知れません^^! 
 
<コメントについて>
コメント欄は、訳あって閉鎖しています。運がよければ開いてる時があるかも知れません^^? コメントを置かれるのは、意のままで結構ですが、そのコメントは<評価の歩み>として後に残る^^?やも知れませんので、その『著作権』を当方が無償で使用できる事を “御了解”でのコメントにして下さい^^。
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リンクは、フリーですが当方の偏見と気まぐれ^^で削除することがあるかも知れませんので、その時は、あしからず!(`-`!)



   題   『卑弥呼が埋めた・させた大量の銅剣と銅鐸 』

 出雲地方で銅鐸39個と、358本もの銅剣類が出土した。滋賀県の野洲町で銅鐸24個が、神戸の桜ヶ丘では、銅鐸14個が出土している。これ等の殆どは、道路工事中にとか畑の開墾でとかの “偶然性” によるもので 「予測して発見かったものではない!」 (訂正;出雲を除く)
銅鐸の埋め方は、ヒレという部分を寝かせて並べ、銅剣は、整然と並べられて埋めてあった。 共に、何の保護もなく素のまんまで、しかも “浅いといえる” 深さに埋められていた。  

<なぜ、“大量の”銅剣や銅鐸が埋められたのであろうか?>
 銅鐸は、大量にまとめて埋められた以前にも、必要時以外は個々に(土中保管説)埋められていた。 話は、これを大きくさかのぼり、「BC.2001年の12月25日、未だ暗い朝の6時頃、地球を半周した彗星が、龍飛崎の上空を通過し、三陸地方に巨大隕石となって光臨した!」 
祖先はその赤く輝いた巨塊を、その風切り音から“竜”と命名した。この巨大隕石は、隕石の冬による慈雨と、津波による魚介類や瑞穂という恵みを打ち上げ、そして、犠牲を強要する荒神となって “人々の心の中” に入り込んだ。神の発生は大集団社会へと展開する核となる。その過程で雨水の必要性もだんだんと増してきて“雨乞い”が始まる。願う相手は、その慈雨をもたらした八大竜王だ。 この荒神様は、慈雨との交換に赤い血を欲しがる。

 生け贄の歴史は、最初の小動物からエスカレートして、 ついには 「私達には、これ以上に大切なものは有りません。 この幼子を煙に変えますから、 どうぞ、この海水を、この幼子の煙を雨雲に換えて下さい」 と迄になる。 “その天竜水神を呼び寄せ、荒神を乗り移す媒体となったのが銅鐸だ!”  それ等の “雨乞い生贄文化” が永々と続いていた3世紀の初頭に、言い伝えの箒星が現れた。 朝夕の空にあるその星は日々に大きさを増していった! 又来るあの大事変が!!
  人々が恐れおののくなかで、ヒミコは云った。 
 「やがて、あの星は全天を覆うだろう。 私がその難を逃れるお祈りをしてあげる」 と、
 
   結果的に、この彗星はニアミスに終わり、人々は大きく安堵した。 

 火巫女は説いた。「真は、お日様が主神で荒神彗星は、そのお使者であるよ。 その証しに、その星は、朝夕のお日様の方から来たでしょ。悲しい習慣りは、止めにしましょう」 元は、と云えばヒミコは、一般の子と区別するために、その削がれた耳を、おカッパ頭で隠し、人里離れた境内で “人身供儀用”として、大切にそだてられていた三歳~七歳までの幼子のうちの1人であったが、その口寄せが 「よく当たる」 ことから、その厄を逃れていた。
 この一件でカリスマ性を増した卑弥呼は、銅鐸を中国・魏から取りよせた銅鏡に替えさせた。初めて見る銅鏡に修厳者達は驚愕した。並みの驚愕ではない。太陽の光を反射するその鏡は直視することが出来ない。 目を閉じて地に‘ヒレ伏’した。

 日巫女さまの云うことに間違いはない! 早朝の戸口に白羽の矢を立てられれば、否でも愛児を差し出さねばならない社会制度。 雨乞いや厄災時には“その命”神が召すのだと! 稚児たちを殺めた。 一度使った刃は二度と使いたくない。出雲の大量の銅剣は、犠牲者の数だ。 このような「衆生雨乞いのための社会制度」に、不満がくすぶっていたから、卑弥呼の提唱する“銅鏡象徴文化”へと、容易に変わっていく。 しかも、ヒミコさまは、その銅鏡を下さると云う。 荒神・銅鐸文化が発達し、卑弥呼(銅鏡)文化へと変わった所には、 「その神二度と起こしてはならない! その剣二度と持たしてはならない!」と、 不使用にした銅鐸と銅剣が持ち寄られ、それぞれが 別離させて“封印”されている。 

 しかし、「離しただけでは心配だから、重しの一つも置いたろか」となる。
さらに、もう一つ重ねとこ、と思ったりもする。 否ぃや「荒神さまのことだから、これでも不十分だ」といって、さらに横木で押さえ、その両端へ竹杭をX状に打ち込み仕上げ縄(化粧縄・対語・荒縄)でしばる。そして、両の手を組み合わせ“インを結び、クジをきれば”万全だ!! そのX状の形は、竹槍での処刑や刑場の竹垣、閉門蟄居の形にあり、今では、神社本殿の屋根上にその形を残している。そして、横木のほうは、貴方のお家の棟木に変わり 「その棟木の下に、その刃、二度と荒ぶることのないように」と、括り付けてあるかも知れない。 このように、この謎解きのヒントは、今の私達の所業の内にある。 それに気付くのは、明日の貴方かも知れないし、遙か先の貴方かも知れない。

 その 「雨乞いは」、村人こぞりて行う大行事であり、その埋め場所は“衆知の事実”なのに、その銅鐸や銅剣が、ごく近時まで盗掘の被害に遭わなかったのは、墓泥棒も恐れるほどの “祟り”があったからだ。(今は、すっかり忘れられていますが^^!)
 しかし、銅鏡にかえても欲しい雨は降るとばかりは限らない。 「やっぱり荒神様は、生娘を欲しがっているのだなぁ~」と歴史は続いていく。 
 以上が解れば、「主題の、大量の銅剣捜しは」簡単だ!! 出雲では、すでに、その両方が出土しているから、これに習えばいい。

 その大量の銅剣の埋め場所は、大量の銅鐸の埋め場所から西へ、一里(約4km)程離れた谷間の奥まった所!! 谷奥へ埋めるのは、人が容易に入るのを防ぐためと、命生まれ出流(いずる)女陰と雨落つる源流を象徴している。  野洲町の方は、すでに、筆者が国土地理院のネットサービス(25,000分の1)の地形図で、それとおぼしき所、
   * <北緯35度3分31秒、東経135度2分23秒→27秒に訂正>を予測している。

三上山(近江富士)と妙光寺山とに挟まれた谷間を5、600m登り切った源流に、卍印がある。これを西へ5、60m程行った所が少し平らになっている。そこに、干天でもヒビ割れない“亀の甲羅”の形をした封印石が残っていれば、その下4尺(4尺は約120cmで、ほぼ肩の深さ)の所で、その“大量の銅剣は”眠っている。

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 註1: 出雲の埋め場所は“急な南斜面”とあったが、南向き斜面と南側の斜面とでは、南北が全く逆になるので確認が必要だ。これは、とても大切な要素で、熟慮のすえ“陽で陰を封じる”南向き斜面を予想しています。そして急斜面では石が置けないので、その封印石は無しと訂正します。全ては出雲に習えばいい!(註1:部分は、2007 9月29日に加筆・修正しました。)
 註2: Yahoo!サービスの航空写真で、再度その谷奥の卍印の周辺を探索しました。見るとその寺社の境内・広場は、山の南向き斜面に対して建物の上側に。言い換えて「建物の奥側」にある。“これは変だ!”今の社寺の建て様を見れば、階段を登って、広場があって、社殿があって、その後ろに本殿が鎮座まします順番となっている。このことは「神様が私達を見ているのか、私達が神様を見ている」のかの主体性・方向性の違いを意味する。回りくどい言い方を排して言えば、この広場の上方斜面に大量の銅剣(出土銅鐸数24×9=200余本)が埋められている! それは、目通りより上(階段にして13段?)の高さのところで、それより高くなっても低くなってもいけない。その予測封印場所を、<北緯35度3分31秒、東経135度2分23秒から→27秒に訂正します。> 2010 July 02
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 神戸の方は手付かずだが、ヒントは、地名を祖先の伝言として、それ等を伝説だ。神話だ。と云わず耳を傾けるように進言します。 「それを巨大隕石と云ったら科学で、竜と呼んだら伝説かぁ!? それが科学ならチャンチャラおかしい!」
と、ご先祖様が怒って御座る。 貴家の専門は問わない。 だが、くれぐれも頭脳ゲームにとどめ、学究なしの現地破壊をなさらないように!! その状態が、祖先が残した大切な遺産であるからだ。 そして、この荒ぶる神様を起こすと大変なことになる。 世界史を動かす程の力を持っている。 十二分に覚悟して、なされますように!!
 貴家の参加をお待ちしています。  
 Since 6/22/2007 ~ Last updated 9/30/2007.       口
 

(卑弥呼の、つづき、そのよもやま話、ⅠとⅡ)を書いていますので、引き続き楽しんで下さい。


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COMMENT

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文明探索
bunbun | URL | 2007-10-13-Sat 22:19 [EDIT]
はじめてお邪魔します。
卑弥呼と生贄文化の関係に惹かれおじゃましました。

知らないことだらけですが、卑弥呼本人が “人身供犠用” の子供だったとはびっくりです!

生贄って一言で言っても・・・やはり奥は深いですね。

みんな の プロフィール | URL | 2007-12-01-Sat 12:34 [EDIT]
みんな の プロフィールは、アクセスアップをお手伝いするサイトです。
http://blog.livedoor.jp/mipurofi/


より多くのひとに貴方のブログを見てもらえます。

六尺三寸 | URL | 2007-12-09-Sun 17:28 [EDIT]
こんにちは。
拙ブログにコメントして頂き、ありがとうございました。
私の方も全くのブログ初心者で、コメントの第一号であります(祝)。

とても、スケールの大きいブログですね。
しかも話しに現実味があって、ひきこまれてしまいました。
「荒神様」というのは、怖い神様だったんですね。


史実探偵: 平 素人 | URL | 2007-12-09-Sun 20:57 [EDIT]
六尺三寸さん> コメントありがとうございます。 記事の方は筆が遅いので(笑)、今ある記事へ書き足していく方法をとっています。今後ともよろしくお願いいたします。
加茂岩倉
otter | URL | 2008-02-01-Fri 18:51 [EDIT]
こんばんは。はじめてコメントします。
わがブログをお訪ねいただきありがとうございました。

以前、出雲の加茂岩倉遺跡を訪ねたことがあります。
歴史にはあまり詳しくはないのですが、なんとなく、ロマンを感じた記憶があります。
も一度、勉強しなおしてみよっかな。

またオジャマしますね。

平 素人 | URL | 2008-02-02-Sat 02:23 [EDIT]
otterさん> コメントありがとうございます。
 地中に埋められている大量(大漁)の銅剣を「フィッシング」するのも、おもしろいかも。
 こんごともよろしくお願いいたします。
おもしろいです
銀きのこ | URL | 2008-02-03-Sun 20:04 [EDIT]
はじめまして。
邪馬台国がどこなのか、謎は尽きませんね。
フレイザーの「金枝篇」をご存知でしょうか。
私もまだ原文を読んでいないのですが、王殺しの習慣について書かれています。
古代日本にもこの習慣があったのではないかという学者さんも多いようですが、ひょっとしたらその先駆けが卑弥呼だったのではないでしょうかね。

また遊びにきます。

平 素人 | URL | 2008-02-03-Sun 20:35 [EDIT]
銀きのこさん> コメントありがとうございます。
卑弥呼が埋めさせた大量の銅剣等については、「祖先からの地名という伝言」があり確信があるのですが、実はその他のことはよく知らないのです。(!汗!)だから興味があります。今後ともよろしくお願いいたします。

kaorin | URL | 2008-02-18-Mon 20:53 [EDIT]
こんばんは^^
何度もブログに来ていただきありがとうございます。
難しいコメントは書き残せませんが、
お互い充実したブログ作りのために頑張りましょう。
どうぞよろしく~*^-^)

平 素人 | URL | 2008-02-18-Mon 22:11 [EDIT]
kaorinさん> ご多忙のなかの貴重なお時間をありがとうございます。 
 私がブログを始めた本懐は「巨大隕石」の広報です。 「卑弥呼の銅剣」は、それに気付いて貰うための手始めです。 今までに20年をついやしました。あと30年はかかるかなと思うと存命中にはとても無理(笑)、 『どうしたら?の謎が解けない』 ストレスはたまる一方! そんな時の御ブログへの訪問はとても癒されます。 だから気になさらないで。楽しみにしています。

あすとろ | URL | 2008-02-22-Fri 01:32 [EDIT]
興味深く読ませていただきました。
歴史へのロマンをさらに高めさせてくれるような
卑弥呼と生贄文化のこと今後の展開を楽しみにしております。
こちらこそよろしくお願いします。

史実探偵: 平 素人 | URL | 2008-02-22-Fri 17:55 [EDIT]
あすとろさん> コメントありがとうございます。
はい! 記事のほうは少しずつですが書きたしていますので時々いらして下さいね。 今は、「吉備・総社市に封印してある大量の銅剣」に、ねらいを定めて、リーチを伸ばしていますので、楽しみにして下さい。

あすとろ | URL | 2008-02-23-Sat 14:32 [EDIT]
いつでも
さっと来られるように
リンクさせて下さい
歴史の話だいすきです

平 素人 | URL | 2008-02-24-Sun 21:56 [EDIT]
あすとろさん> リンクありがとうございます。
 これからも、おもしろい情報・コメント置いていってくださいね。
反論も、苦言も大歓迎ですよ。 なにしろ素人ですから。(笑)
息子にしかられました。PC.壊すの3回目!相互リンクのこと未だよく覚えていませ~ん(汗!)
「容量が大きくなり」 ご訪問できない、
平 素人 | URL | 2008-03-02-Sun 01:22 [EDIT]
あすとろさん>
0tter さん>
御ブログのほう(絵の?)容量が大きくなり、myPC.では入れなくなりました。
御免なさいね。(!汗!)

kaorin | URL | 2008-03-06-Thu 19:41 [EDIT]
こんばんは~♪
先日は旧ブログのほうへのコメント、有難うございます。
ぜんぜん覗いていないので気付きませんでした。
今は「夢一輪」 http://sakuranbo.shashin-haiku.jp/
というブログで楽しい時間を過ごしています。
またお時間がありましたら遊びにおいでください *^-^)

史実探偵: 平 素人 | URL | 2008-03-06-Thu 22:29 [EDIT]
kaorinさん> ただいまご訪問してきました。
より素敵なブログになってましたね。 日本の究極の美学は余分なものを削ぎおとした
「俳句だとか石庭」のような清楚な美だといいますよね。これからも楽しませてください。
 「わたしのブログは多言で汗!」
一茶も好きです。
平 素人 | URL | 2008-03-15-Sat 21:13 [EDIT]
かおりんさん> 御ブログご訪問してきましたよ。
紅てんぐ茸、とてもいい色がで゜ていましたね。卑弥呼を語るとき朱の色はとても深い意味合いをもちます。かおりんさんは芭蕉がお好きですか、私は一茶も好きです。そこで拙句を 「ブログに生えた毒キノコそこのけそこのけお馬が通る。それではこれでハイさようなら」 紅てんぐ茸はとても壊れやすい茸ですよね。よろしかったらmyブログいつでものぞいて下さいね。

あすとろ | URL | 2008-04-20-Sun 22:10 [EDIT]
現場も確認できているし
いよいよなんでしょうか。
調査結果に期待しています。
(・・||||rパンパンッ
五里霧中!
史実探偵: 平 素人 | URL | 2008-04-21-Mon 06:32 [EDIT]
あすとろさん> お忙しいなかのご訪問・コメントありがとう御座います。
 おブログのランキングがあがると「わたしの応援しているお人が!」と、うれしくなります。
4月6日のご記事にあった三春の滝桜!、みごとに咲きましたねえ(時事通信社:20日)
吉備の銅剣探査のほうは、現場にいくと思っていたより遙かに広く、その探査は春霞がかかったように五里霧中で、『ふりだし』に戻った 感があります。 (涙!笑)
 そこで拙句を、  字余りで !汗~! 
 「 竜神さま! 昇降口なりや滝口は? その滝桜より 我に御姿(すがた)を! 」

あすとろ | URL | 2008-04-27-Sun 08:17 [EDIT]
危険と隣り合わせなのかな
気をつけてなさってくださいね
(・・||||rパンパンッ

史実探偵: 平 素人 | URL | 2008-04-27-Sun 21:15 [EDIT]
あすとろさん> お忙しいなかのお優しいコメントありがとう御座います♪。
 ご記事の 「雪の回廊 蔵王山」は、これから “春を切り開く”感じがします。 今では、
それが観光の対象として報じられていますが、蔵王山は信仰の対象だったんですね? 
そして、ご記事にある、「回廊、お釜、緑の水面」は、素人の「古代雨乞いの謎解き」で、
重要なワードとなっています。
See you agein!
史実探偵: 平 素人 | URL | 2008-05-06-Tue 05:26 [EDIT]
gold bar price さん> コメントを ありがとうございます。
しかしながら、私は、あなたの “貴重な、英文のコメント” を解読する力を持っていないことを残念に思います。 私はその理由で、“英文のコメントを受け付けないPC設定にしています” それを通り抜けて送信できるあなたの御力は大したものですね。 私は、“地球を半周したBC2001年の巨大隕石” という翻訳記事をもっています。 私は、いずれ“その記事”もブログに載せようと思っていますので、楽しみにして下さい。 では、その時まで、 See you agein!

あすとろ | URL | 2008-05-08-Thu 00:33 [EDIT]
平さん
 太古のお話、いつもにわくわくしながら読んでいます。わたしには、難しいお話の部分が多いですが。
 折しも、中国より胡錦涛さんが訪問しています。昔も今も中国との関係では、日本が下なんですね。パンダだって、格上からのお土産なんですね。
 平さんの解説をもとに、日本・中国の互恵関係の裏が見えてきました。
 ADに!!!
「わかってくれる、友あれば!」
平 素人 | URL | 2008-05-08-Thu 21:26 [EDIT]
あすとろさん> いつも貴重なコメントありがとう御座います。 (深礼)
ブログを始めてほぼ1年になりました。連休前までのこの間、マイブログへの一日のアクセス数は自分も含めて3~4件でした。 自分のカウントが、1日何カウントになっているのか知らないのですが、少なくとも2・3の方が日々に覗いてくださっていると見て、「何方様が?」と気になっていました。 私は「事を成してからチヤホヤされる」のは好きではありません。 苦況の時にこそ「お声」をかけて欲しい。 そのお一人が<あすとろさん>のような気がします。
「一人でもぉい~ぃ、分かあってく~れる友あれば~、々く~れる友あれば~、雲のかなたに駆けてゆく」  ちょっち湿っぽくなりました。(笑)
贈り物の、考え方のズレ!
史実探偵: 平 素人 | URL | 2008-05-09-Fri 22:16 [EDIT]
あすとろさん> こんばんわ♪ 昨日のコメントのつづきです。
日本と中国の、「贈り物」の考え方の違いは、{よもやまばなしⅠ}で述べていますが、
いまいちど整理して、
 日本の場合: 下の者が、神(上)へ献上して代わりに、「その御加護」をもらう、
         交換文化だと謎解きしました。
 中国の場合: 上が「その富と徳」を、下の者へ贈る「分配文化?」だと分析しました。
卑弥呼は、このような思いで?、中国の皇帝へ貢ぎ物をしたが、中国側は、その贈り物をハイありがとうといって素直に受けとれば、日本側が自分より上位にあることを認めることになります。そこで圧倒的上位を示すために卑弥呼が欲しがっている?、大枚(当時価格・1億円?ー笑)100枚もの銅鏡を日本側へ贈与したのではないでしょうか。 ところで、パンダの借用代が1億円ってほんとですかぁ(笑)

あすとろ | URL | 2008-05-13-Tue 23:07 [EDIT]
いろんなURLを訪ねてみました
ますますロマンをかき立てられました
夢を追っかけ具現していくって
楽しいことですね
応援しています
(・・||||rパンパンッ
「一騎当千」
史実探偵: 平 素人 | URL | 2008-05-14-Wed 19:09 [EDIT]
あすとろさん> お忙しいなかのコメントありがとう御座います。
全国地域情報ランキング1位おめでとうございます。
私も、御ブログへのコメント欄を楽しみにして見ています。 この前、御ブログ友の<まつながさん>に誤ってトラックバックを、ぼちっ!、<あすとろさん>は、大勢のブログ友があっていいですね♪。 わたしだって負けてはいませんよ「一騎当千のブログ友」、二・三人いますから。 これって強がりですかぁ? (笑)

shigechanizumo | URL | 2008-09-06-Sat 17:41 [EDIT]
こんなところに一家を構えていたのですか。お久しぶりです。たまのコメント待ってます。

平 素人-又ある時は(森ノ岩松) | URL | 2008-09-06-Sat 20:40 [EDIT]
shigechanizumoさん> ご無沙汰をしています~(汗~!)
まさか?まさかのコメント♪ 感激で胸のたかまりを覚えます♪。 
いっとう最初に (素人の突飛論)に応対して下さった方ですからね!
今は、卑弥呼を離れて<東北・巨大隕石>を放浪してますが、
いずれ<出雲の方へ>還りますので・・・♪

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