卑弥呼が埋めた「大量の銅剣と銅鐸」
此処に出雲と同様、“大量の銅剣”が埋めてある! 全国歴史ファンの方々、三上山に集合せよ。
文信活動 (評価の歩み) -ⅲ
  <評価の歩み -ⅲ>           Step of the evaluation^-^!
                                 文信活動再開(May 01, 2012~)
  
  ご訪問ありがとう御座います。本年('14)も 引き続きよろしくお願い致します^^。
     出来うれば、<コメント>へのご参加を頂ければ嬉しいのですが(^-^?)。
但し、そのコメントは<評価の歩み>として歴史に残るやも知れませんので、当方が無償で使用掲載できることをご承知下さい^^! 貴方さまの反論を>大歓迎します^^♪ 何故なら、それによって当方の誤りが正され、より確かな史実が解明するからです。過去26年、只一人を除いて、その反論すら頂いていない。・・とほほのホ!(否、当ブログの卑弥呼関係でもうお一方がいました)(^-^!)

 例のごとく追記でこの記事を進めていましたが、今回の(1/30)で、この記事を終了します。
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              文信活動再開! -ⅲ

Google earth をパソコンに得て、それを散策していると、とんでもないものが発見かりました。それが先に上げた記事<6500万年前のゴビ砂漠に残る二次的な溶岩隕石の痕跡発見>です。「これなら誰もが分かって貰える^^♪」 少なからず自分ではそう思いましたので、次のような文面をつけて 英科学誌<Nature>へ送りました^^!。


Dear Dr. Watson (Sir Nature)                       July 08, 2013
  I'm sorry. I do not have most of English. For this reason, I write the Japanese together with English. (This English translation is Yahoo translation.)

拝啓, 親愛なるワトソン様
  その後、いかがお過ごしですか?
この度、Google Earthの中で6500万年前の二次的な隕石痕を発見をしました。それを同封しますので、どうぞご査収下さい。御社への挑戦も、この便で四回目になるでしょうか。残念なことに、その度に不採用を重ねています。私の報告書の表現は、拙くて御社の品格には合わないかも知れません。しかしながら、この報告書は史実を言っています。6500万年前の恐竜大絶滅は、ユカタンの巨大隕石だとする世界の趨勢があります。その論には、ユカタンから発生したはずの巨大津波の痕跡が私には見えません。これ等の巨大隕石の広報を始めて25年を過ぎました。  ・・・個人情報なので・中略^^!・・・  。
 ネイチャー180年の歴史を預かる貴方さまにお願いします。私の論文の不備や拙さが不採用の 理由にならないことを望みます。この報告書を一蹴されるならば、その否定の前に、Google Earthでゴビ砂漠西部あたりに克明に残っている津波痕を観て欲しい。この津波の痕跡は決して風の力で出来はしない。 ‘6500万年前に巨大な惑星が南極へ衝突して南極大陸となった。’ 私は、この事変について、朝まで語り合うことが出来る Dr. Watson を捜しています^^!。
                                                敬具
Dear Sir. Watson (Nature)
How are you getting along after wards?
This time I discovered the secondary astrobleme of 65 million years ago in Google Earth. Because I enclose it, please receive it. Will the challenge to your company become the fourth by this mail, too? Unfortunately I repeat non-adoption each time. The expression of my report is poor and may not match the dignity of your company. However, this report says a historical fact. The dinosaur extinction of 65 million years ago has a world trend to be a huge meteorite of Yucatan. In the idea, I cannot see the trace of the huge Tsunami which should have been generated from Yucatan. It was past 25 years after starting the public information of the huge meteorite of these.    ...........,
You take charge of the history of the Nature180 year. I wish to the you. I hope deficiency and the clumsiness of my article do not become the reason of the non-adoption. If it was denied this report, I want you to watch a Tsunami trace left clearly earlier than the negation around the western part of Gobi in Google Earth. There is never the trace of this Tsunami by a wind-force.
'A huge planet collided to the South Pole 65 million years ago and became the Antarctic Continent.' I looking for the Dr. Watson who can talk about this incident until morning. ^^!
                                           Sincerely,
                               ( Pen name :   Moto Tiira
平 素人 )

私が<Game -3>の広報第一報に、ネイチャーの<Letters to Nature>欄を選んだのは、
Letters to Nature は 『専門外の読者の興味を引く、傑出した発見に的を絞った、未発表のオリジナルな研究の短い報告』 のコーナーです。いわば、わたしのような素人さんの記事でも傑出した発見で'オリジナル未発表'の短い報告書と認められれば、論文に少々の不備や拙さがあっても、修正のアドバイスをくれ掲載へのHow to(投稿案内)を、クリヤーすれば、取り上げてもらえる可能性があるからです。しかしながら、ネイチャーで一番大切なことは、その論や発見が世論を喚起しそれが科学の進歩につながることです。さらに言い添えれば“Nature” は、私の少年心(こども心)をくすぐる(刺激する)憧れの存在であることは申すまでもありません。

<さて、そのお返事は??>  To be continued ^^!
   “Nature” へ,送った日, 2013 / 07 / 08  返送された到着日, 07 / 20 
    ↓ その送付資料
    ① 6500万年前のゴビ砂漠に残る二次的な溶岩隕石の痕跡発見!!
      In Google earth, ( 38° 22′ 05.60″ N,  90° 35′ 09.13″ E )
    ② イングランドにもナスカと同様な( ?、が)あった!!(この記事は未公開です^^)
      In Google earth  ( 50° 29′ N,  3° 55′W )

 ↓ その、返 信 文^^
Dear Dr. X X X X
Thank you for submitting your manuscript, which we are regrerfully unable to offer to publish.
あなたの原稿(我々は提案することが残念そうにできません)を提出してくれてありがとう
'公表'してください。
It is Nature's policy to return a substantial proportion of manuscripts without sending them to referees, so that they may be sent elsewhere without delay. Decisions of this kind are made by the editorial staff when it appears that papers are unlikely to succeed in the competition for limited space.
それは、彼らへ送ることなくかなりの原稿を返すネイチャーの方針です。
レフェリーにとって、そのため、彼らは滞りなくどこかほかに送られるかもしれません。 書類が
限られたスペースを得るための競争に成功しそうになく見えるとき、この種類の決定は編集
スタッフによってなされます。
In the present case, while your findings may well prove stimulating to others thinking about such questions, I regret that we are unable to conclude that the work provides the sort of firm advance in general understanding that would warrant publication in Nature. We therefore feel that the paper would find a more suitable outlet in a specialist journal.
この場合は、あなたの調査結果がそのような質問について考えている他の人に刺激することを証明するだろう間、私は我々は仕事がネイチャーで出版を正当化する一般的な理解の種類の安定した進歩を提供すると結論することができないことを残念に思います。 したがって、我々は、新聞がより適当なアウトレットを専門ジャーナルで発見するのを感じます。
I am sorry that we cannot respond more positively on this occasion, but I hope that you will rapidly receive a more favourable response elsewhere.
我々がこのときにより明らかに応えることができないのは残念です、しかし、私はあなたがより
好ましい反応をどこかほかで速く受けることを望みます。
Nature Administration
自然 管理        □ 以上、

<↑この返信への所感>
さすが、Nature>です。知らんプリするどこやらと違って“必ず返信してくれる”ところが嬉しい。しかも、投稿者の待ち時間のロスを少なくする為の素早い対応であり、自分達のところでは、「採用することが出来なかったけれど、どこかほかで“好ましい反応” をみせてくれるところを望む」 とあります。この言葉は単なる社交辞令ではなく、それが全ての投稿者に対する Natureの方針なのです。このことが多くの投稿者が集まるゆえんの一つでもあるのでしょう。読者数数十万(?)ともいわれる週刊誌 Natureへ送る投稿者の数はハンパな数字ではありません。Natureへの紙面のスペースを得れば、科学に興味をもつ人を含めて一流の科学者達の目に触れるわけですから、その広報効果は絶大なものがあります。

そのハンパない数の投稿を、滞りなくこなす編集スタッフの審査があり。ここでその多くが振り落とされます。それを無事通過すれば、その分野のレフリーと呼ばれる専門家三人(だったかな?)の意見をきくために原稿はそちらへ回ります。それ等を参考にして掲載の可否へと進みますが、さらに、さらに、・・・^^!) と続きます。 その限られた紙面のスペースは、句読点一つの無駄も許されません。もし、貴方さま>が投稿しようと思われたならば、ジャパン・ネイチャーへ「投稿案内」の冊子(¥300?)を請求してみてください^^。英文のPC投稿シートのダウンロードもあるようです。

<不採用の理由(を拙訳すると)^^?>
     ①Natureの出版を正当化する“一般の理解が”得られないと判断された。
     ②その論によって“安定的な進歩が”得られないだろうと判断された。
       要するに、一般の人達から相手にされるのが難しいってこと^~?
そして、We therefore feel that the paper would find a more suitable outlet in
       a specialist journal.
       我々は、あなたの記事が、新聞か、より適当なアウトレットを専門ジャーナルで
       取り上げられるのを感じます。

これは新聞か、よりアウトレットな専門紙への投稿をお勧めするということかな^^? ちなみに、
私がネイチャーへの愛着心をもったのは、○十年前の『火星には、タコのような火星人が・・』 の記事でした(笑い)。すごい着想とその推理力に感嘆^^♪してのことです。

<それを一言でいえば、26年経った今でも自論は、'アウトレット(規格外)'^^!>
ですよねえ、自論は、『 6500万年前、月よりわずかに小さい惑星が南極に衝突し、南極大陸となった!』 という現科学の常軌を逸したもの。まるで、マンガの “ドラゴンホール”の世界♪。
ええ・私は、そのマンガのファンであり、氏のいう<気とか重力>は、先の記事で掲げた「恐竜はなぜ巨大化したか?」 の謎解きの大きなヒントになりました。(注: 恐竜の骨の内部構造論 → ピラミッド形の数学的強力は、たとえ重力が違う星においても変わらず、恐竜がその巨体を支えることが出来たのは、地球の重力が現在より小さかったからではないか。→ 即ち、今より地球のサイズが小さかった!!)
もし、地球が木星のような巨大重力をもつ星だったら物々の構築は高くはなり難く、恐竜サイズにはならない。その事変から6500万年も生物は進化を重ねているのに未だ海の中のクジラを除いて生物は巨大化していない。(^~)

<作戦をあやまったか,^-^?>
「南極大陸が大隕石」と、「地球の90%を覆った巨大津波」は、未だ時期早尚。そちらのほうは伏せておいて、「ツインズ溶岩隕石」 だけを記事にしておけばよかったのかも知れない^^!。
 と、いうのは、過去三度のネイチャーへの投稿で、このような長文シートの返事を下さったのは初めてです。反応ありか?、しかも Mr.が Dr.になっている(笑)。多忙を極めるネイチャーでは、先の当ブログで上げた葉書大の 「残念ですが掲載に至らない」との短い返事でしたから。でもね、過去26年。自論を送付した数、数百通(?)のなかで返信して下さった先さまは、十通か十五通(?)その返事を下さることがどれだけ私にとって有り難くて嬉しことか・・・。
(満たされたときの酒池よりも、渇いたときの一杯の水^^) ←拙電子出版より^^!
 
      To you ;  このブログをご覧になって下さる貴方さま>にお伝えします。
 When you discuss this big incident, you do not use the human sense that
    does not reach only 2m.

 ( この大事変を論じるとき、僅か2mにも満たない人間的な感覚をもちいてはならない^^。)

(1/30)
  <Nature では>
一度、不採用になると、それに関連した記事の掲載は、さらに々に、高いハードルを越えるものでなければなりません。この 『報告書』に、別記事の「英国にもナスカと同様な・・・が?」を内封して忍ばせておきましたが、それは開封されずに返送されました。 ( ネイチャーでは、内封やホッチキス止めを解く時間さえ惜しまれるのです。) さて、その “極秘印”をおした記事の内容は? カテゴリーを変えて次の機会の発表としましょう。
                                            Shanks^^ □


さてさて、次の送付先をどこに致しましょうか? (汗~~~^-^!)
私の『報告書』は、科学の最先端を掲げる英誌でさえ“アウトレット"の扱い(笑い)。次に、米誌サイエンスへも送りました。第一便は「宛名不完全」で返送され、再度の送便は「転居先不明」で、これまた返送されました.ちなみに米誌サイエンスは、英誌ネイチャー傘下の姉妹誌になったもよう。さてさて、何時になったら<貴方さまが、世間さまが>この二つの大事変を史実と認めて下さるのでしょうか???『わたしの言っていることはそんなに難しいことですかぁ^^?』 あなたが、たった一言『ああ、そうだったのか』といえばいいこと。その時になって様変わりする貴方さま>を私は見たくない(^-^!)。
                 知の放浪者、Sharock Homeless より、
つづく、 To be continued ^^!)




(06.Janu.2014) どなた様>
拍手コメントありがとう御座います^^。お気持ちを思うと嬉しくて気持ちが振れ動きます。
(09.Janu.2014) mo様?>
拍手ありがとう御座います。本年もどうぞよろしくお願い致します^^。
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