卑弥呼が埋めた「大量の銅剣と銅鐸」
此処に出雲と同様、“大量の銅剣”が埋めてある! 全国歴史ファンの方々、三上山に集合せよ。
史実探偵局開設
  史実探偵局開設しています。
       ( since 09/4/2014 ~)

       Welcome to my blog (Historical fact Detective Station).
       I'm sorry, my English translation does not have confidence^^!. 
       Please come to a Category; Huge Meteorite(6), Big Game(9).
       I do not understand it^^!. Why you do not understand the trace
       of such the clear tsunami in Google earth.

                   I wait for your request. 

お知らせ:  更新がないにも関わらず、度のご訪問ありがとう御座います。
  3/21 「古代史掲示板」 さまに投稿しました。よろしかったらそちらへ、どうぞ^^。

   http://8220.teacup.com/toraijin/bbs 


 ('17/01/01) 探偵局 再開しました。~~
     「 ここ掘れワンワン^^♪」
         You must dig here.

           あんず
  Nice to meet you. My name is Anzu. ⇒ This way Please.「ゲスト様Ⅱの末^^」
  散歩中 「アンちゃん、何んでも拾って食べたらダメよッ!」 見ればサビた百円玉♪
  別の日 「アンちゃん、ダメよッ! ・・・??」 見ればサビた十円玉 ^^♪
  さて次は、どこで何を探し出してくれるのでしょうか^-^? Give me a job bow wow^^.
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<新しいお客様へ、>
* 「卑弥呼が埋めた・させている大量の銅剣銅鐸」は、カテゴリー「この指とまれ!」へどうぞ!
記事は独立の形式をとっていますが、全てへ関連した続きモノです。← カテゴリー別(クリック)で御覧になると読みやすいかも知れません。(^-^!)長駄文あります要注意~~!
* 「BC2001年12月25日未明の6時頃、東北に降臨した巨大隕石と大津波」について、  
わたしが世界のなかでたった二人と(Only two)尊敬している岩淵先生がおられます。 氏と知り合ったのは、拙ブログのアーカイブ '08/10/1 「奥州・胆沢扇状地は北上山地越えの巨大津波が運んだ堆積土丘だ!」がご縁でした。医学博士ですが多岐にわたって卓越した見識の持ち主で、'13.1/15 文芸社から彗星衝突による縄文超々巨大津波』 を出されています。御本は私とちがい専門家の視点に充分かなうものと思います。是非にご覧になることをお勧めします。
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        拙;電子出版 極秘報告書「巨大隕石と大津波」文芸社
         ↑上記の電子出版は契約切れで絶版となりました。
     サイトアップ(2005/8/15~2016/10/21)で、買って下さった方14冊^-^! 
     こういった極大論 『南極大陸は6500万年前の衝突惑星だ!』 は、没後に認め
     られるが世の常~~!、 それまで大事に保管っといて下さいネ^^。
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 <これからのお仕事、お受け致します。>^^!
            赤貧の素人探偵にお仕事を^^!
              I wait for your request.
  ただし、素人の可能分野で、その時の気分しだいでお受けします。<応談^^>
  私は、探偵であり逮捕権を持つ警察や検察ではありませんので、『ヒントのみ』とし、
  その先の探索は、お客さまがなさって下さい。
報酬は成功報酬で<五円~ ∞>お客様が決めて下さい。ただし損金時の全てはお客様もち!
尚、この件につきましては、当方一切の責任を持ちませんので悪しからずの<御了承後>での御依頼として下さい。御依頼は 当ブログ公開、非公開(管理者のみ のどちらでもお受けしますが、非公開の場合は、当方マネージャーのブラックジャック(黒孔雀)が、絡みますのでお高くつく場合があります(^-^!)  

お受けできる Mission その1.宝物探し
   * 日本国内でダイヤモンド探し??
お受けできる Mission その2.
   * 油田探し^^?
     Do you want an oil field? I will help with the discovery.
お受けできる Mission その3.
   * レアアース(希土類)探し^^?
     Do you need rare earth elements? I will help with the discovery.
お受けできる Mission その4.
   * 隕石痕と隕石探し^^!
     隕鉄から造った刃物を見ましたがとても美しい組織をしていました。


(尚) 仕事の詳細は<カテゴリー記事>のほうへ、どうぞ^^!
素人探偵の<Big Job^^.の 1.>
南極大陸は、6500万年前の衝突惑星だ!!
その衝突によって地球の90%以上を覆う巨大津波が発生し、ゴビ砂漠西部あたりには、特に、その流紋を残している。タクラマカン砂漠は、その津波で運ばれた海水の巨大干湖だ!!
その流紋は Google Earth の、ダウンロード (無料~~?) によって、克明に観察できる。
Google Earth>は、軍事情報を得るために開発されたが、今では、誰もが簡単にPC画面に入手でき地球を自在に操れるすぐれものだ。国内はもちろん、諸外国のナビ等にも、さまざまに利用できるので是非にお勧めしたい。
 まずは、それを入手して筆者の言う、その痕跡を確かめて欲しい。その流紋を確かめるのに、素人とか専門家とかの区別は要らない。それほど判りやすくて簡単なものだ。そして、貴方に言って欲しい。 『 とても信じることが出来ない 』と^^? “信じる”とは人が言うと書く。この極大論を論じるとき、僅か2mに満たない人間的感覚を用いてはならない。人が言うことほど当てにならないことはない。そうして科学は更新されて来た。この広報(since,11/1/1988)を始めて26年が過ぎた。出来れば、その了認を存命中にお願いしたいと思う。(^-^!)  ↓絶版^^!
  参考文献: 拙電子出版 極秘報告書「巨大隕石と大津波」文芸社←クリックOK(^-^)
→文芸社画面 →トップページへ、をクリック →ジャンル・自然科学 →立ち読み(一部)可^^!
       &, 当ブログのカテゴリー<Big Game Ⅰ.~ Ⅲ. >へ、どうぞ^^!
 <1. of Big job>
The Antarctic Continent is a collision planet 65 million years ago!
A huge tsunami covering up more than 90% of earth by the collision is generated and, around the western part of Gobi, records the particularly trace. The Taklamakan is a huge dried lake of seawater carried by the tsunami! Anyone can observe this trace by downloading of Google Earth.


素人探偵の<Big Job^^.の 2.>
BC.2001年12月25日(日付変更線による違いで西洋では24日^^)イースター島上空から突入した彗星が、ナスカ、ドーバー海峡、スエーデン、シベリアを経由し、日本の東北地方の釜石、大槌辺りの未明(6時頃)に降臨した
 <2. of Big job>
On about the daytime of December 24 of the BC.2001 year, a comet invaded it from the sky of Easter Island. It became the red lump and passed Nazca and Strait of Dover and Sweden and Siberia. And it collided to the area of Outuchi(This is the place name of the meaning called the big hammer.) of the Tohoku district at about 6:00 on the morning of 25th in Japan!

 祖先は、その驚愕をストーンサークル等の巨石遺構物として、地上絵として、西洋では、サンタクロースや箒に乗った魔女として語り、中国では東海に異変をみた “始皇帝→徐福” の探索団が<3千人の童男童女→養父(ヤブの地名として残る)→仏画の童子>を引き連れて列島に渡来し、住人からその事変を聞き及んで龍画にモンタージュした。日本では、その時発生した巨大津波の痕跡を津々浦々に地名として残している。
この詳しくは、当ブログのカテゴリー <巨大隕石(6)、巨大津波の痕跡(4)、徐福達が日本史に与えた影響(7)>等で述べています。
列島の 『津』の地名に統一されている不思議を “貴方さまは、何時だと答えることが出来ますか?” 私素人探偵は、それが何時だとは解からないが、徐福の漂着分散隊をナビゲート(人夫提供&補佐案内)した“太夫・たゆう”達が出雲を中継して逢坂(後に大阪)の<摂津>に集まり(摂津ラウンド)を開いた。そして、その統一名を各地に持ち帰ったと謎解きしている。
    その他の参考文献:   拙電子出版 極秘報告書「巨大隕石と大津波」文芸社
  ご先祖さまが怒って御座る。
『それを巨大隕石と言ったら科学で、竜と呼んだら伝説か? それが科学ならチャンチャラおかしい』
と^^!


  《 素人探偵,その他のお仕事^^! 》 
<Jobその1.>
卑弥呼が埋めた(埋めさせている)未出土の大量の銅剣と銅鐸の予見
  ↑ 歴史好きで一攫千金とその栄誉を狙う貴方へ>
スコップ片手にツルハシかついでと言うわけにはいきませんが・・・、私のいう候補地をもとに
   「ここぞ!と思う所」を捜してみませんか^^! もし、そこが私有地ならば言い値^^?

何故なら、“卑弥呼が・・” というブランドと、それに “予測出来た!”という付加価値がつくわけですから、赤貧の私なら寄贈^^等しないで^^!、「ん億?で売るか、観光地化すれば?」 とするかも・・・、(笑い)
 卑弥呼は、それまでの稚児の生贄を伴った銅鐸・雨乞い文化を「降雨を司るのは、竜荒神ではなくて太陽神だ!」として、魏から得た100枚の銅鏡を太陽の象徴だとし、それを分け与えて、それまで使用してきた「荒神を呼び寄せるため銅鐸と稚児を殺めた銅剣」を人里離れた「岩」の付く場所や谷あいに「二度と使わないとして」封印し、埋めた埋めさせた。銅鐸と銅剣を二山越えに離して埋めたのは誤って銅鐸に呼び寄せられた荒神に(ぐっすい神さまがいたもんだ^^!)その銅剣を持たせない為である。時もおり、彗星のニアミスや皆既日食とかさなり、雨乞いのため(七・五・三歳の)愛児を生贄として差し出す社会制度に不満がうっせきしていた人々は、卑弥呼の提唱する銅鏡太陽神文化へと変わってゆく・・、この詳しくは前記事へどうぞ^^

     (大量の銅鐸の現在迄の出土数) ↓赤字ハ,未出土の大量の銅鐸・銅剣の出土予測数

<出雲>  岩倉         39個       神庭荒神谷・西谷    358本
<吉備>  岩屋 出土予測数  (23個)    黒尾地区 西谷 目安予測数(200本)
<神戸> いわや,神岡(古名;かむか)14個 地獄谷or大月地獄谷?目安予測数(120本)
<野洲>  大岩山        24個       三上山との谷間  目安予測数(200本)
        <合計> 100(-1卑弥呼の手持ち分
卑弥呼が銅鐸との交換に使った銅鏡の数( = 魏から得た銅鏡数) (^-^)100個
註)銅剣で・目安予測数としているのは、出雲の銅鐸1個に対する銅剣数を(358÷39=9本)として算出した数であり、これは、あくまで目安としての数です。(減る傾向ありか?)
   ↑ Myブログ、月別アーカイブ 2011/1月&2月<銅剣銅鐸探査のあれこれ!>より、

<Jobその2.>
   銅戈の探索 Yahoo! Blogいずものこころ, shigechanizumo氏>よりの依頼^^!
出雲竜(出雲半島)を縛り付けている銅戈とヒスイの大勾玉を捜せ!
  探訪好きな貴方へ>
先ずは銅戈を打ち付けている鵜峠にあると思われる大岩を探してみたいものです^^.
   命主神社の大岩は、割り砕いて大社の石垣造りに使用したとか・・^^?

 BC.2001年に東北地方に降臨した巨大彗星は、(その事変により“隕石の冬”になる前の気温は、現在より15・6℃高く、海水位は、今より5~6m高かった。) 当時、日本海に浮かんでいた長さ約60km、幅約5kmの細長い<島根>は、大地震によって破砕され轟音を轟かせ、その大津波は、その島を竜蛇のごとくに泳がせた。さらに、東北からの沿岸津波は、土石流となって弓ヶ浜や鳥取砂丘を作った。 さらに々、その頭部にあたる日御碕には玄武岩柱が噴出しているという。これは竜の逆鱗となり、六角形の鱗として今の竜画に描かれている。それ等を目の当たりにしたご先祖様は生きた心地がしなかったでしょうね。キット!!!  列島の他には見ないこれ等ことが八百万の神々を出雲に詣でさせるエネルギーの根源だと謎解きした。この事変により舞い上がった粉塵や地震に刺激されて噴出した火山灰は豪雨となったことから、後の雨乞い信仰となって稚児の生贄を差し出すまでにエスカレートした。それを止めさせようとしたのが卑弥呼だった。

 卑弥呼は、それまで雨乞い用具として使っていた銅鐸と銅剣を魏から得た100枚の銅鏡を与えて持ち寄った銅鐸と銅剣を二度と使わないように“封印"した。残る問題は出雲半島・出雲竜だ。こいつが暴れ出しては困る^^!。こいつをなんとかせねばならない!! そこで考え出されたのが「ガリバーと小人の国」のように島根半島を 『〆(シメ)縄で縛り付けよう』となった^^!。

 これほどの大祈祷ができるのは卑弥呼をおいて他にはいない!

 「首根っこ」に〆縄をめぐらし、「大の字」に押さえ込む! さらには、当時の最新鋭の武器であった銅戈を大の字の要所部に打ち込む! 祖先は、それを「首っ玉をつかむ」とか、「首根っこを押さえる」とかの言葉で残している。首部にはヒスイの大勾玉を!!!、足部の大の字のハライ部には、これも又、希少品の鉄球を埋めて「払えたまえ、清めたまえ」と祈ったに違いありません。<島根>の根の意は、その荒ぶる竜を「根が生えたように動かせない」為だったと思いますよ。(笑い) さらに々、時は流れて「ワラ人形を五寸釘で!!」このように、今「私たちが為して来た」言葉や地名(例:大根島)、正月の注連飾り(大社の大しめ縄)、盆踊りのやぐら(の前身:出雲の掘っ立て柱)、矢を射る行事(恵鞆エトモ)や奉納相撲等、その他モロモロの神事に、この謎解きのカギは潜んでいる。

   さて、その埋め場所は、どこか???
 出雲竜の概略図
      【出雲竜の頭部】                     【足部】         【尾部】   
                                                        
       <卍?宮?>   猪の目                                  
 (口部)宇竜  ↑ 竜山                      (島根) ?             
日御碕    鵜峠  ←_______約60km______枕木山___ → 地蔵崎
   八雲山  ↑ 弥山                             ムラクモノ剣?
  <出雲大社>                         <松江>
          ↑(首部)
   命主神社の勾玉&銅戈(*出土済み)   

<大の字の一文字部> 出雲竜・首っ玉の三カ所は、
   1. 命主神社の大岩の下  銅戈(どうか)と、ヒスイの勾玉! → 寛文(1665)に発掘!
   2. 鵜峠に、大岩の有無?   銅戈と、ヒスイの勾玉  →  未発見・未発掘です♪
   3. 鷺浦町の ?神社(大岩?)  銅戈と、ヒスイの勾玉 → 未発見・未発掘です♪
     鷺浦の<伊奈西波岐神社>に、大岩有りか?
 <大の字のハネ部> 出雲竜・脚部の二カ所!
   4. (日本海側・??神社)の大岩の下? 銅戈と、鉄球!? → 未発見・未発掘です♪
      Dr.いずも氏>は、 日本海側・恵曇神社の磐坂彦の磐座!を揚げられている。
      素人は、旧島根郡島根町?神社、大岩が有るのか? 根っ子の地名が棄てがたい。
   5. (松江市側・??神社)の大岩の下? 銅戈と、鉄球!? → 未発見・未発掘です♪
      *ここは、未だ特定しえていません。ので、どうぞ皆さんもお考え下さい(^^)。
    キーワードは、『 大岩の下部!』 これは、絶対不可欠の条件です。
 ご先祖さまは、その大岩で、銅戈(どうか)を打ち付け押さえ付けていますからね!(笑)
     ↑ 以上の、詳しくは、Myブログの、カテゴリー「出雲地方」>より、

<Jobその3.>
<宮島の焼山(通称?)の断層帯で、一反木綿と、根炭を探せ!>
此処は世界遺産にもなっていますので、個人で探索するのは無理××>
  さらに、遊歩道のルートよりも外れていますので、お勧めは出来ません。
  先ずは同島にある広大付属へ伺ってから^^


一反木綿>とは、
漫画家・水木しげる先生のマンガに出てくる妖怪ですが、筆者は、これになぞらえて激震によって出来た断層が擦れあって岩石が溶融し再結晶するとき白脈(主に石英脈)が出来ることだと謎解きしました。その白脈帯はどこにあるのでしょうか? 後の風雨作用で隠されているかも知れないし、土砂崩れ等でその破片が谷川へ流れ出ているかも知れません。この山頂付近にある大断崖は宮島へ渡るフェリー上からも見えます。山歩きの好きな貴方^^ どうぞ、その断崖の下の “一反木綿”を捜して頂けませんか^^?
根炭・ねすみ>とは、
これも水木先生の(ネズミ男から^^!)なぞらえて素人探偵がつけた付名です。 地震による断層帯で連続波によって岩塊と岩塊が擦れて高温を発し山火事となった時、上部の立木は燃えてなくなるが“根部”が酸素不足や、接触部から少し離れた所での根部は低温炭化作用で“炭”として地中に残っていることが考えられます。このことは通常の山火事や、一度っきりで起こる大断層とは根本的に異なります。低温炭化とは、発火温度に達していなくても、それが長時間続けば炭化してしまうことです。 弥山>と、焼山>の断層帯があやしい!!もし、それが発見かれば、14C(大文字Cの左肩に小さく14と書き、シー14と読む)炭素年代測定法で、その時が四千年前のBC2001年12月だと云って下さると嬉しいのですが? 
   ↑ 以上の、詳しくは、Myブログの、カテゴリー「巨大隕石によって変形した山々」>より、
何故、東北から遠く離れた宮島の地に激震断層がおきたのかは解かりませんが、似たような例として先のJob、竜の逆鱗、小豆島の大断層、山が三つに割れたという奈良の若草山等を考えています。いずれにしても四千年前の祖先がその大事変に遭遇し、それが<信仰の対象になっている>という必須条件がつきます。

<Jobその4.> 観光遺産
< 岩手県 閉伊郡 田野畑村の(弧状)列石遺構 >
   標高175mにあるこの列石遺構は、BC.2001の巨大津波の喫水線だ!
 橋が架かるまでは陸の孤島とも言われたところ>
   でも、行ってみれば絶景だそうですよ^^

Jobその5.観光資源; 青森県下北・仏ヶ浦の絶壁の凹部(h15m付近)は、その津波の削痕跡
Jobその6.観光資源; 岩手胆沢扇状地は北上山地越の巨大津波(上記)が運んだ堆積土だ!
       扇状地胆沢川沿いの北部丘は6500万年前の超巨大津波が成した落水泥丘だ!
       この時の長大なものは北米アバラチアン山脈からの津波落水土が大西洋沿岸州
       となり、広大な大西洋への視界をさえぎっている。
Jobその7.観光遺産; 英国にもナスカと同様な巨鳥の地上絵があった!
                   Google earth で確認出来ます^^,




(15/5/08) Mさま^^?>5拍手をありがとう御座います^^今後ともよろしくお願い致します。
('15, 5/27) ほぼ毎日、真夜中の訪問者さま>へ、更新もないのに頭が下がります。(深礼)
    わたしには出来ないことです。このまま“その日が”来るまで見守って欲しい気持ちと、
    こころ行くまで話してみたい気持ちが、あい半ばします。 
(15/6/30) Dr. I さま> コメント(6/18)が入っているのに気付くのが
             遅れてすみませんでした。お返事は別便で・・・^^!
(15/12/21) R-n.さま>はじめまして、不肖ブログに(6拍目)拍手コメントをありがとう御座
います^^♪。 今後ともよろしくお願い致します。
('15, 1/18)只今は、極秘Job(デモンストレーション)を JP&USへ売り込み中です^^!。
~('17, 1/01迄)7拍目、8拍目のどなた様。ありがとう御座いました。
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