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卑弥呼が埋めた「大量の銅剣と銅鐸」
此処に出雲と同様、“大量の銅剣”が埋めてある! 全国歴史ファンの方々、三上山に集合せよ。
史実探偵局開設
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列島、"今までにない"気象現象が続いております。それもこれも温暖化のせいでしょうか?
'17/3/21~「古代史掲示板」 へ時おり投稿しています。よろしかったらそちらへ、どうぞ
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Re. 銅鐸と徐福2 投稿者: 史実探偵: 平 素人(ヒイラ モト) 投稿日:2018年10月11日(木)23時28分16秒 編集済
銅鐸を中国史にからめてのご考察は、さすがだと思いました。それが無ければ世の専門家には伝わらないでしょうね。きっと^^! 当方は中国の歴史について不勉強で、山海経にいたっては難解すぎてさっぱり分かりません。~~!

私は、徐福と銅鐸については、次のような考えを持っています。
   (間違いがあったらお正しください^-^!)

卑弥呼より、およそ450年か500年ほど前? 秦の始皇帝は中国を統一し、欲しいものの全てを手に入れました。残るは永遠の生命のみ。そこで著名な方士(医術やマジナイ)2名に、不老不死の薬石を作れと命じました。ところが「そんなものが作れるはずがない」としてトンズラしてしまいました。これに怒った始皇帝は、4百数十名の方士達を穴埋めにし「お前たちでその薬を作り生き永らえよ」と命じました。皇帝は、これを諫めた長男までもを北方の警備隊長に追いやってしまいました。

当時の中国では、東海から、台風や、列島のストレス地震で発生する大津波やらで多大な被害を受けていました。中でも、拙論の4000前の東北地方大隕石や、先様方の出雲→速玉大社ラインの巨大隕石で生じた巨大津波は、大陸にも甚大な被害を与えました。このようなことから東方に強大な荒神がいるとした神仙思想が生まれたのだと思います。中国の為政者はこの荒神を退治することが国の平定を保つとの考えも生まれました。

中国は「医食同源」の国。列島が少しの移動量で山川海の珍味が得られるのと四季による多様性から「初物」を長じるのに対し、中国では、いかに肥沃広大な平原があるとはいえ、当時の移動量では食物が単調になりやすく、「珍しい物」に大枚を払うようになったと思います。熊の肉球、深山のレイシ、フカヒレ、岸壁のツバメの巣、等々。危険で入手困難なものほどをより珍重するようになりました。

 先様のおっしゃるように2200年前の徐福以前にも、少ないながらも列島への往来はあったと私も思います。でも、その情報は、蓬莱・よもぎ頭のバサバサ髪の仙人(縄文人)が住んでいて、火を噴き、煙を上げる神山がある程度だったと思います。ちなみに、大陸では地下の大炭田に火がついた火々山はあっても、火山は半島側に接したところしかなく(?) 日本の桜島、阿蘇山、三瓶山(?)等の活火山を知れば、列島の神秘性は、増々増したのではないでしょうか。

このような状況のなか、徐福は東方の三神山に、その不老不死の仙薬ありと、皇帝に進言し、その命を受けて出発しました。しかし、主食の米の収穫を終え出立するのはいつも秋。台風の時期に重なる。このことが列島行きを阻む神風として、より神秘性を増すとしたのは前述のとおりです^^!。事実、一度目は、その大鯨(台風)に阻まれたようです。これを知った始皇帝は、「東海の荒神、何するものぞ!」と、より欲求心を増し、最強の軍団や大資、百工を与え再度出発させた。

当時の船の大きさや推力を知りませんが、ごく近代まで 「潮来一枚下は地獄」と云われてきました。童男童女3000人や、操船に疎い百工や婦人たちを含む陣容では、海流の速い津島海流を渡りきれるものではない。そして、それ等の軍団が横一線で出帆できるわけでもなく、散々になりながら列島の日本海沿岸に漂着した。この詳しくは、私が歴史の師とするsigechan izumo氏とmyブログで述べあっています。

徐福は旗艦でもあり、なかでも一番屈強な男たちを乗せていますから、列島の一番西側に着岸します。それでも流されて出雲辺りか(?)としました。これは、先様のおっしゃるように北九州かも知れません。部下の推力の弱い舟は、東へ東へ、富山・新潟辺り(?)へ漂流漂着したかと思います。この人達はいったん落ち着けば、必ず隊長の徐福を求め合いながら西進します。このことが日本海航路をつくった要因だとしました。

徐福は、列島に今でいう会社組織を作り上げ、本社を出雲(?)に構え、支店・配下を列島の各地に広げていきました。不死・霊薬について情報を聞けば、その地に出向く。徐福伝承が各地にあるのは、このためかと思います。そして、不老長寿の仙薬は無理としても、とりあえず見つけた妙薬(蒸留して温泉の素。岩塩に対して海塩。精力剤・サンショウウオ・カブトガニ。真珠・粉にして顔料。上品な薄緑色の山蚕 )等々を “年一回"出雲に集め、中国本土の正月前にとどくようにもしました。これは今では年末の大移動になりました。大陸や半島に渡るには津島海流に流されない出来るだけ西からの出帆がよく、それが唐津かとしました。これを「通商の三角ライン」と名付けています^^!。より大陸に近いのはレイライン上の長崎ですが長崎では渡航準備の食料を得るだけの平地がなかったからだと思います。それが後々には推力も増し陸路も整い長崎が大陸への玄関となったのではないでしょうか。

徐福たちの目的は不老不死の仙薬の求めであり、列島の住民を従属させようとして列島に来たのではありません。少なくとも一世では、方士4百数十名の穴埋めがトラウマとなっており、列島の長として安穏と暮らしているとの噂でもたとうものなら、たちまちの内に十万二十万の軍隊を送り込まれ殲滅されると皇帝の恐ろしさは骨の髄までしみ入っている。皇帝の没後にあっても、そのようなことをすれば、人びと何を言うやら分からない。それより何より、徐福のプライドがそれを許さない。しょせん不老不死などあり得ない片道きっぷの生涯サバイバル~~!。 徐福が、列島の各地にある伝承地のどこで果てたか知りませんが、その中には徐福の配下もあったかと思います。

<銅鐸について>
銅製品について、徐福たち大陸人と列島住民との考えはまったく異なります。大陸人は鏡(マジナイや測量)や、銅剣(兵器)としての実用面が強いのに対して、列島人は神具としての思いが強く、列島人が兵器としての銅剣を作るようになれば抗らう者もでてくるかも知れません。銅製品の製法は決して住民には、知られてはならないことだったのです。北九州は知りませんが出雲市には、それと思われる<別所>の地名が二か所残っています。更に、列島人が欲しがる銅鐸は、徐福たちが求める住み家の建造、船の修理新造、等々に要する人足や食物等の交換品として使うことができます。

このように、銅剣や銅鏡は別として、銅鐸についてはまったくの別の考えをもっています。信仰面では大陸と列島住民とは全く別の考えをもっています。これより〇〇年後の卑弥呼㈹の魏志倭人伝では、列島を「神の国」としながらも圧倒的な文明差から「卑・邪・狗・倭、」等の差別語を使っています。例として、「卑弥呼は鬼道を用い住民を惑わす」は周知のとおり。
そして、住家も列島人と離れた端(はた)に住み、そこは水稲が作れ、当時で海運がよい所を選びました。彼等は「中国語を教えたり血を交えることだけは決してしませんでした。それは、後々になって、命長らえても中国人か倭人かの区別がつかなくなるからです。sigechan izumo氏談」

日本の銅鐸が装飾性を帯びた立派なものに発展したのに対して中国では、筆者が知らないだけかも知れませんが、そのような立派なモノの出土は聞いた(?)ことがありません。列島では四千年前列島に光臨した大隕石が神となった独自の精神文化を継承しています。

>  ・・・・・・、
先日の銅鐸ラインの役割ですが、確かに平さんのおっしゃるように塔の上から鳴らせばよく響いたかもしれませんね。
山の斜面から銅鐸が出土する事例もそれに関連すると見てますが、平地ならば塔のような建物、出雲大社などもそうですね、高い楼閣があったかもしれません。海岸沿いなら、ご指摘のような灯台やマウンドですね。
もし、そのような高い建造物の上に銅鐸が吊るしてあって、後に使用されなくなり落下したら、銅鐸が破壊されるかどうかについても考えるべきかもしれません。高さに落下速度と地面の硬さに比例しそうです。
平地型はどうだったとすると、山地型は山腹に埋葬するタイプとなるでしょうか。この辺のおもいつきは破壊されたものと埋葬されたものとにわけて、高低差とかいろいろやってくると、推論の是非が明らかになりそうですね。
    ・・・・・・、
> もうすこし、その辺の銅鐸の製造起源について、考えてみたいところですね!

わたしは、(色々に悩みましたが)最終的には
 銅鐸は、四千年前の東北に降臨した巨大隕石直後の爆雨や、津波により大量の魚等の打ち上げ(津市嬉野)や、津波による被災もあったことから、慈雨や海産物との交換に被災を強要する荒神になったと謎解きしました。その荒神に、『私達にはこれ以上大切なものはありません。この稚児を煙りに変えあなた様に差し出しますから、どうぞその怒りをおさめ、慈雨や災いをおさめて下さい』 と、<その荒神を呼びよせ乗り移る媒体>として使用するようになったとしました。邪視紋は乗り移った荒神の顔。ひげ紋と△紋は光り輝く巨大隕石。ヒレや波形紋は巨大津波。発するその音は巨大隕石の衝撃音。と、このように謎解きしました。さらには、銅鐸文化から銅鏡文化に移行後は、木魚や、お寺の釣り鐘に鳴り下がったともしました(笑い)。

<医師としての徐福たち>
徐福は皇帝から「不老不死の薬石とその仙人を連れて帰れ」と命じました。
たとえ120歳という老人を連れて帰っても誰も信用できません。そこで童男童女3000人を長生き実証用として<養父>の地名のつく所に分散して住まわせました。この詳しくはmyブログで述べてきました。そして徐福たち自身も長生きをしなければなりません。それには列島で得た効力のありそうなものを試してみなくてはなりません。当時、まじないを主とする列島住民に対して薬石や施術を主とする大陸との医療には圧倒的な差異があります。それが「ヤブ」に住む医者だったのです^^。難病をかかえる列島人の目には神様仏様と写ったでしょうね。とくに瀬戸内にのこる道祖神石仏2体は、その夫婦をあがめて石像として遺していると謎解きしました。この詳しくもmyブログや拙:報告書で述べています。 □

   '18/5/10 ~ 9/24 「縄文・超古代史掲示板」 へ投稿しています。
           ↓よろしかったら こちらへ、どうぞ^^。 
    https://8023.teacup.com/shimoeda/bbs/?

Re: レーザー地形解析 投稿者: 史実探偵: 平 素人 投稿日:2018年 9月24日(月)
> No.136[元記事へ]

管理人さまへのお返事です。コメントありがとう御座います。
そのようなご指摘を含めたコメントをお待ちしていました^^。拙論の広報を始めて30年。それを相手に伝えるためには自分に何が足りないのかは分かっていて、そのお人を捜す30年でもありました。

 最初にはじめたのは「南極大陸が大隕石」でした。だとすれば、石油石炭(生物・植物)は北半球へ運ばれているはずだとの推みは見事に当たりました。北へ流された地形のオーストラリア大陸。南アメリカ大陸の北へ津波が突き抜けた地勢。アフリカ南端の喜望峰を造り大陸を削り、その砂州をサハラへ運ぶほどの津波の威力。そして、北へ土石を流された形の巨大な島々(タスマニア島、ニュージーランド島、マダガスカル島,セイロン島、ハイナン島、台湾)に始まって、素人が予想したほとんど全ての事象が思いどおりでした。( 絶版:極秘報告書「巨大隕石と大津波」)
    ↓その概略を以下のブログに掲載しています。
   http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-category-15.html
その興奮は中坊(中学生)程度の知識で判ること。解けないこともあるが専門家が「それと認めて」くれれば、大変なことになるに違いないと思い、とある大学の先生を紹介してもらい一カ月ほどで仕上げた「報告書」を送りましたが、「南極には温暖期(石炭の露頭)があります。専門家は相手にしないでしょう。」の言葉にはじまり著名大学の全てが無しのツブテ。ならば米国へと送付活動を始めました。その評価の歩みの詳細はmyブログ「卑弥呼への足取り」で述べています。それを粒さに残しているのは、拙論が成った時、これに対応して下さった方々への謝意のためです。
   http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-category-10.html


 この広報を10年ほど続けましたが、天動説のなかで地動説を称えるほどの極大論。「気付いて下されば簡単なことなのに」との思いを持ちながらも、無理からぬこととアキラメて(笑い)・・・、何か他にいいことないかと、(巨大)隕石繋がりで探しあてたのが、

竜飛崎に始まる「竜は隕石、竜は神」でした。そこから、黒又山(クロマンタ)と大湯の環状列石に線を引き、その先の釜石を落下地と推定し、竜飛崎という人為的な地名を手繰っていけば、祖先は地名として必ずそのことを遺している筈だとし、捜してみれば、真昼岳、面白山、白神山、丁岳、黒森山等をはじめとして、その衝突に関係した地名が出るわ、々は^^。 その時発生した津波に由来する地名は、興津(オキツ)、多度津のように全国津々浦々にあります。この広報も10年ほど重ねたでしょうか。しかしながら、この広報も先様がおっしゃるように、現学では「不確かなモノ」での説明ですから、これも諦めて・・・~~!
   http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-category-6.html


 次に、これが出土すればと!! 始めたのが「卑弥呼が埋めた埋めさせた大量の銅剣と銅鐸」です。
出雲に大量の銅剣と銅鐸が出たならば、その銅鐸が大量出土している野洲や、神戸でも未掘の大量の銅剣があるのではとし、大岩山・岩屋繋がりで捜してみれば、これも素人のほぼ思いどおり。出した答えは 『その両方が出土している出雲に習えばいい^^』・・・ 野洲の三上山に埋められていると予測する大量の銅剣の方は、ほぼピンポイントで推定し myブログに載せています。その歴史的中間地の総社市岩屋にも埋められていると推測しているその数23個(±)の銅鐸は、実地までを確かめていますが、万が一荒らされでもしたら困るのでブログには発表していません。これを卑弥呼に結び付けているのは、卑弥呼が魏から得た100枚の銅鏡に換えて、それまで使用していた銅鐸と銅剣をまとめて封印したとの考えに基づくものです。
   http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-category-0.html

これとて、地名や伝承に加えて中坊(中学生)程度の歴史的知識での広報ですから、世に伝わるべくもありません。ならば自分で金属探知機とスコップ持ってと考えても、実績のないドがつく素人の言うことに同意してくださる地権者などいる筈もありません。第一、文化財保護法がそれを許さない。
   http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-entry-75.html


このような活動の中、お声かけして下さったのが奥州市の岩淵國人先生であり、先生の紹介で知ったのが貴家掲示板です。『これ等が世に伝わらないのは、その史実が無かったからではなく、わたしの説明が拙いからです』 私は、ことが成ってから騒がれるのは好きでありません。遊び心から(も)ですが、海外は別として二名の方にしか実名を明かしていません。今は、存命中は無理と諦めて終活に入っています^^!。萎えることなく、絶えることなく続いてきた「その思い」さえも衰えを感じる今日この頃です。今後ともよろしくお願いいたします。

 拙論の正否を 確かめる<手始めは>、いちばん簡単な方法は、
おそらく、卑弥呼(天の岩戸の伝承)が関係していて?? 「出雲市の猪の目峠茶屋から7分ほど上った所に隠れている(だろう)奥行十丈(予測)の坑道を掘りだしたズリの有る無しの確認です^^。 なければ大チョンボです~~!  では、なぜ貴方がそれをしないの? の問には、例え私の言うズリがそこにあったとしても、専門家がその「お墨付き」をして下さらなければ、何の意味もないし「ズリや坑道なら他にもたくさんあるよ」という方も出るでしょう。わたしも100%の確信をえるだけの情報を持ち得ていませんので、その確率は半々かな(笑い)。
素人の言うその坑道がそこに隠されていれば、今、私達がお参りしている社殿の形式で、溯れば横穴式古墳の形をとっていると思っています。さらに、一度、冬至の旭光を入魂し封印された銅鏡は、封印が効きすぎて天災(気温降下)が続いたので、岩戸開きして持ち出されているかも知れません。。この詳しくはmyブログで・・・^^、

   http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-entry-81.html


> 予想するための道具なり尺度ですね、これがしっかりしている必要がまずは前提としてあるべきでしょう。ここからはじめねばなりませんね。

 ご指摘ありがとう御座います。それが世に伝わらない最大の原因なのでしょう。今は、関係機関へ多数送信(約二千通)しても無視され返事も下さらないのが現状だから、こうして返事を下さるのがうれしい^^。素人の言う不確かなものである“地名や伝承”と、現学がコラボできたらいいですね・・・




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 ~('17/01/01)('18/06/01)~ 探偵局 再開しました。~~
     「 ここ掘れワンワン^^♪」  
         You must dig here.
bow wow^^.
           あんず
    Nice to meet you. My name is Anzu.  ⇒  This way Please.「ゲスト様Ⅱ^^」
      http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-date-200910.html

  散歩中 「アンちゃん、何んでも拾って食べたらダメよッ!」 見ればサビた百円玉♪
  別の日 「アンちゃん、ダメよッ! ・・・??」 見ればサビた十円玉 ^^♪
  さて次は、どこで何を探し出してくれるのでしょうか^-^?  Give me a job^^.
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<新しいお客様へ、>
* 「卑弥呼が埋めた・させている大量の銅剣銅鐸」は、「この指とまれ!」へどうぞ!
  http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-category-0.html
記事は独立の形式をとっていますが、全てへ関連した続きモノです。← カテゴリー別(クリック)で御覧になると読みやすいかも知れません。(^-^!)長駄文あります要注意~~!

* 「BC2001年12月25日未明の6時頃、東北に降臨した巨大隕石と大津波」について、
 わたしが世界のなかでたった二人と(Only two)尊敬している奥州市の岩淵國人先生がおられます。氏と知り合ったのは、拙ブログのアーカイブ '08/10/1 「奥州・胆沢扇状地は北上山地越えの巨大津波が運んだ堆積土丘だ!」がご縁でした。医学博士ですが多岐にわたって卓越した見識の持ち主で、'13.1/15 文芸社から彗星衝突による縄文超々巨大津波』 を出されています。御本は私とちがい専門家の視点に充分かなうものと思います。是非にご覧になることをお勧めします。
              ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
       拙;電子出版 極秘報告書「巨大隕石と大津波」文芸社             
       ↑上記の電子出版は契約切れで絶版となりました。               
     サイトアップ(2005/8/15~2016/10/21)で、買って下さった方14冊^-^! 
     こういった極大論 『南極大陸は6500万年前の衝突惑星だ!』 は、没後に認め 
     られるが世の常~~!、 それまで大事に保管っといて下さいネ^^。             ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 <これからのお仕事、お受け致します。>^^!
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  ただし、素人の可能分野で、その時の気分しだいでお受けします。<応談^^>
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報酬は成功に応じ五円~ ∞>お客様が決めて下さい。ただし損金時の全てはお客様もち!
尚、この件につきましては、当方一切の責任を持ちませんので悪しからずの<御了承後>での御依頼として下さい。御依頼は 当ブログ公開、非公開(管理者のみ のどちらでもお受けしますが、非公開の場合は、当方マネージャーのブラックジャック(黒孔雀)が、絡みますのでお高くつく場合があります(^-^!)  

お受けできる Mission その1.宝物探し
   * 油田探し^^?
     Do you want an oil field? I will help with the discovery.
お受けできる Mission その2.
   * 日本国内でダイヤモンド探し??
お受けできる Mission その3.
   * レアアース(希土類)探し^^?  ☜只今、気力切れで中止中です^^!。
     Do you need rare earth elements? I will help with the discovery.
お受けできる Mission その4.
   * 隕石痕と隕石探し^^!  ☜只今、中止しています。以下を参考にして下さい^^!。
  未発表の巨大隕石痕100m×2 を発見した!(Yahoo! 地図上でも捜せる!)
http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-date-201309.html にその詳細が^^。
  中華人民共和国周辺地図 中国青海省 (北緯38度22分30秒、東経90度34分52秒
        タクラマカン砂漠の東にあるその隕石痕の位置
   タクラマカン砂漠東の溶岩隕石痕の周辺
誰でも Yahoo!地図で、↓下図のツインズ溶岩隕石痕 100m×2 を探せます^^。

 まずYahoo!地図をクリック→次に世界から探す(アジア)をクリック→上図タクラマカン砂漠の東にある油沙山を探し出す。そして、その西にある笑目の形をしたGas Hu湖を二つ重ねた左上のあたりを捜す。自動的に小さくなる場合は、写真から→地図に変換し、おおよその所で→再び航空写真に切り替えて下さい。Google Earthで見るより色が薄茶色ぽいです。
< 貴方も、隕石痕の発見者!>
アップダウンを繰り返しながら、根気よく捜して下さいネッ^^! Google Earthなら、上記の緯度・経度で赤っぽい所を探れば簡単に見つかるかも。世界で初ですよっ^^? 慣れないと少し時間がかかるかも知れませんが、発見けたらコメントで知らせて下さいネッ^^。 
                 ツインズ溶岩隕石痕 - コピー
地球は隕石の集合体。
 このような隕石痕は“一ヶ所だけとは考えにくく”まだ々あるかも知れません。
 貴方さまも、お探しを!^^ 「一つあれば二つ目を、三つあれば四つ目は常識(笑い)」
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  【探偵局より】 遊び心と子ども心から始めたこととはいえ、ことは ビジネス(^-^)。 )
    史実探偵30年来依頼者なしの赤貧状態(笑い)お金は入用、どうぞご協力を^^! 
   *只今キャンペーン中で、お話し合い^^報告書等の資料代は、無料ですが、
     出張した時にのみ、以下を頂きます。
      時給860円  1日分なら×8時間 十 出張費・通信費こみで1日分1000円
                 朝食代700円  昼食代1100円  夕食代1500円
      其の他   ビジネスホテル宿泊代と、   交通費は実費で頂きます。
      お客様の“ご要望”と、当方の気があえば全国津々浦々、世界中^^どこへでも・・・
 但し、
  ご要望が宝探し(油田等)であれば、成功報酬として5円~∞の“お客さま決め”があります。
    そして損金時の全てはお客様もち!と、当方のマネージャー:ブラックジャック(黒孔雀)が
    いってます(笑い)。   (2017/5/07改定  □



(尚) 仕事の詳細は<カテゴリー記事>のほうへ、どうぞ^^!
素人探偵の<Big Job^^.の 1.>
南極大陸は、6500万年前の衝突惑星だ!!
その衝突によって地球の90%以上を覆う巨大津波が発生し、ゴビ砂漠西部あたりには、特に、その流紋を残している。タクラマカン砂漠は、その津波で運ばれた海水の巨大干湖だ!!
その流紋は Google Earth の、ダウンロード (無料~~?) によって、克明に観察できる。
Google Earth>は、軍事情報を得るために開発されたが、今では、誰もが簡単にPC画面に入手でき地球を自在に操れるすぐれものだ。国内はもちろん、諸外国のナビ等にも、さまざまに利用できるので是非にお勧めしたい。
 まずは、それを入手して筆者の言う、その痕跡を確かめて欲しい。その流紋を確かめるのに、素人とか専門家とかの区別は要らない。それほど判りやすくて簡単なものだ。だが、貴方さまは言うだろう。 『 とても信じることが出来ない 』と^^? “信じる”とは人が言うと書く。この極大論を論じるとき、僅か2mに満たない人間的感覚を用いてはならない。人が言うことほど当てにならないことはない。そうして科学は更新されて来た。この広報を始めて(since,11/1/1988)30年が過ぎた。出来れば、その了認を存命中にお願いしたいと思う。(^-^!)           ↓絶版^^!
  参考文献: 拙電子出版 極秘報告書「巨大隕石と大津波」文芸社←クリックOK(^-^)
→文芸社画面 →トップページへ、をクリック →ジャンル・自然科学 →立ち読み(一部)可^^!
       &, 当ブログのカテゴリー<Big Game Ⅰ.~ Ⅲ. >へ、どうぞ^^!
 <1. of Big job>
The Antarctic Continent is a collision planet 65 million years ago!
A huge tsunami covering up more than 90% of earth by the collision is generated and, around the western part of Gobi, records the particularly trace. The Taklamakan is a huge dried lake of seawater carried by the tsunami! Anyone can observe this trace by downloading of Google Earth.


素人探偵の<Big Job^^.の 2.>
BC.2001年12月25日(日付変更線による違いで西洋では24日^^)イースター島上空から突入した彗星が、ナスカ、ドーバー海峡、スエーデン、シベリアを経由し、日本の東北地方の釜石、大槌辺りの未明(6時頃)に降臨した
 <2. of Big job>
On about the daytime of December 24 of the BC.2001 year, a comet invaded it from the sky of Easter Island. It became the red lump and passed Nazca and Strait of Dover and Sweden and Siberia. And it collided to the area of Outuchi(This is the place name of the meaning called the big hammer.) of the Tohoku district at about 6:00 on the morning of 25th in Japan!

 祖先は、その驚愕をストーンサークル等の巨石遺構物として、地上絵として、西洋では、サンタクロースや箒に乗った魔女として語り、中国では東海に異変をみた “始皇帝→徐福” の探索団が<3千人の童男童女→養父(ヤブの地名として残る)→仏画の童子>を引き連れて列島に渡来し、住人からその事変を聞き及んで龍画にモンタージュした。日本では、その時発生した巨大津波の痕跡を津々浦々に地名として残している。
この詳しくは、当ブログのカテゴリー <巨大隕石(6)、巨大津波の痕跡(4)、徐福達が日本史に与えた影響(7)>等で述べています。
列島の 『津』の地名に統一されている不思議を “貴方さまは、何時だと答えることが出来ますか?” 私素人探偵は、それが何時だとは解からないが、徐福の漂着分散隊をナビゲート(人夫提供&補佐案内)した“太夫・たゆう”達が出雲を中継して逢坂(後に大阪)の<摂津>に集まり“摂津ラウンド”を開いた。そして、その統一名を各地に持ち帰ったと謎解きしている。
    その他の参考文献:   拙電子出版 極秘報告書「巨大隕石と大津波」文芸社
  ご先祖さまが怒って御座る。
『それを巨大隕石と言ったら科学で、竜と呼んだら伝説か? それが科学ならチャンチャラおかしい』
と^^!


  《 素人探偵,その他のお仕事^^! 》 
<Jobその1.>
卑弥呼が埋めた(埋めさせている)未出土の大量の銅剣と銅鐸の予見
  ↑ 歴史好きで一攫千金とその栄誉を狙う貴方へ>
スコップ片手にツルハシかついでと言うわけにはいきませんが・・・、私のいう候補地をもとに
   「ここぞ!と思う所」を捜してみませんか^^! もし、そこが私有地ならば言い値^^?

何故なら、“卑弥呼が・・” というブランドと、それに “予測出来た!”という付加価値がつくわけですから、赤貧の私なら寄贈^^等しないで^^!、「ん億?で売るか、観光地化すれば?」 とするかも・・・、(笑い)
 卑弥呼は、それまでの稚児の生贄を伴った銅鐸・雨乞い文化を「降雨を司るのは、竜荒神ではなくて太陽神だ!」として、魏から得た100枚の銅鏡を太陽の象徴だとし、それを分け与えて、それまで使用してきた「荒神を呼び寄せるため銅鐸と稚児を殺めた銅剣」を人里離れた「岩」の付く場所や谷あいに「二度と使わないとして」封印し、埋めた埋めさせた。銅鐸と銅剣を二山越えに離して埋めたのは誤って銅鐸に呼び寄せられた荒神に(ぐっすい神さまがいたもんだ^^!)その銅剣を持たせない為である。時もおり、彗星のニアミスや皆既日食とかさなり、雨乞いのため(七・五・三歳の)愛児を生贄として差し出す社会制度に不満がうっせきしていた人々は、卑弥呼の提唱する銅鏡太陽神文化へと変わってゆく・・、この詳しくは前記事へどうぞ^^

    (大量の銅鐸の現在迄の出土数) ↓赤字ハ,未出土の大量の銅鐸・銅剣の出土予測数

<出雲>  岩倉         39個       神庭荒神谷・西谷    358本
<吉備>  岩屋 出土予測数  (23個)    黒尾地区 西谷 目安予測数(200本)
<神戸> いわや,神岡(古名;かむか)14個 地獄谷or大月地獄谷?目安予測数(120本)
<野洲>  大岩山        24個       三上山との谷間  目安予測数(200本)
        <合計> 100(-1卑弥呼の手持ち分
卑弥呼が銅鐸との交換に使った銅鏡の数( = 魏から得た銅鏡数) (^-^)100個
註)銅剣で・目安予測数としているのは、出雲の銅鐸1個に対する銅剣数を(358÷39=9本)として算出した数であり、これは、あくまで目安としての数です。(減る傾向ありか?)
   ↑ Myブログ、月別アーカイブ 2011/1月&2月<銅剣銅鐸探査のあれこれ!>より、
     http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-date-201101.html

<Jobその2.>
   銅戈の探索 Yahoo! Blogいずものこころ, shigechanizumo氏>よりの依頼^^!
出雲竜(出雲半島)を縛り付けている銅戈とヒスイの大勾玉を捜せ!
  探訪好きな貴方へ>
先ずは銅戈を打ち付けている鷺峠にあると思われる大岩を探してみたいものです^^.
   命主神社の大岩は、割り砕いて大社の石垣造りに使用したとか・・^^?

 BC.2001年に東北地方に降臨した巨大彗星は、(その事変により“隕石の冬”になる前の気温は、現在より15・6℃高く、海水位は、今より5~6m高かった。) 当時、日本海に浮かんでいた長さ約60km、幅約5kmの細長い<島根>は、大地震によって破砕され轟音を轟かせ、その大津波は、その島を竜蛇のごとくに泳がせた。さらに、東北からの沿岸津波は、土石流となって弓ヶ浜や鳥取砂丘を作った。 さらに々、その頭部にあたる日御碕には玄武岩柱が噴出しているという。これは竜の逆鱗となり、六角形の鱗として今の竜画に描かれている。それ等を目の当たりにしたご先祖様は生きた心地がしなかったでしょうね。キット!!!  列島の他には見ないこれ等ことが八百万の神々を出雲に詣でさせるエネルギーの根源だと謎解きした。この事変により舞い上がった粉塵や地震に刺激されて噴出した火山灰は豪雨となったことから、後の雨乞い信仰となって稚児の生贄を差し出すまでにエスカレートした。それを止めさせようとしたのが卑弥呼だった。

 卑弥呼は、それまで雨乞い用具として使っていた銅鐸と銅剣を魏から得た100枚の銅鏡を与えて持ち寄った銅鐸と銅剣を二度と使わないように“封印"した。残る問題は出雲半島・出雲竜だ。こいつが暴れ出しては困る^^!。こいつをなんとかせねばならない!! そこで考え出されたのが「ガリバーと小人の国」のように島根半島を 『〆(シメ)縄で縛り付けよう』となった^^!。

 これほどの大祈祷ができるのは卑弥呼をおいて他にはいない!

 「首根っこ」に〆縄をめぐらし、「大の字」に押さえ込む! さらには、当時の最新鋭の武器であった銅戈を大の字の要所部に打ち込む! 祖先は、それを「首っ玉をつかむ」とか、「首根っこを押さえる」とかの言葉で残している。首部にはヒスイの大勾玉を!!!、足部の大の字のハライ部には、これも又、希少品の鉄球を埋めて「払えたまえ、清めたまえ」と祈ったに違いありません。<島根>の根の意は、その荒ぶる竜を「根が生えたように動かせない」為だったと思いますよ。(笑い) さらに々、時は流れて「ワラ人形を五寸釘で!!」このように、今「私たちが為して来た」言葉や地名(例:大根島)、正月の注連飾り(大社の大しめ縄)、盆踊りのやぐら(の前身:出雲の掘っ立て柱)、矢を射る行事(恵鞆エトモ)や奉納相撲等、その他モロモロの神事に、この謎解きのカギは潜んでいる。

   さて、その埋め場所は、どこか???
 出雲竜の概略図
      【出雲竜の頭部】                     【足部】         【尾部】   
                                                        
       <卍?宮?>   猪の目                                  
 (口部)宇竜  ↑ 竜山                      (島根) ?             
日御碕    鷺峠  ←_______約60km______枕木山___ → 地蔵崎
   八雲山  ↑ 弥山                             ムラクモノ剣?
  <出雲大社>                         <松江>
          ↑(首部)
   命主神社の勾玉&銅戈(*出土済み)   

<大の字の一文字部> 出雲竜・首っ玉の三カ所は、
  1. 命主神社の大岩の下  銅戈(どうか)と、ヒスイの勾玉! → 寛文(1665)に発掘!
  2. 鷺峠に、大岩の有無?   銅戈と、ヒスイの勾玉  →  未発見・未発掘です♪
             大の字の円形地042_LI - コピー
      此処に、その隠れている坑道を掘ったズリの有る無しがこの論の正否をきめる!
       http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-date-201706.html
  3. 鷺浦町の ?神社(大岩?)  銅戈と、ヒスイの勾玉 → 未発見・未発掘です♪
     鷺浦の<伊奈西波岐神社>に、大岩有りか?⇒奥の院・御陵神社
<大の字のハネ部> 出雲竜・脚部の二カ所!
  4. (日本海側・??神社)の大岩の下? 銅戈と、鉄球!? →未発見・未発掘です♪
    Dr.いずも氏>は、 日本海側・恵曇神社の磐坂彦の磐座!を揚げられている。
    素人は、旧島根郡島根町?神社、大岩が有るのか? 根っ子の地名が棄てがたい。
  5. (松江市側・??神社)の大岩の下? 銅戈と、鉄球!? →未発見・未発掘です♪
      *ここは、未だ特定しえていません。ので、どうぞ皆さんもお考え下さい(^^)。
    キーワードは、『 大岩の下部!』 これは、絶対不可欠の条件です。
 ご先祖さまは、その大岩で、銅戈(どうか)を打ち付け押さえ付けていますからね!(笑)
   ↑ 以上の、詳しくは、Myブログの、カテゴリー「出雲地方」>より、
      http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-category-1.html

<Jobその3.>
<宮島の焼山(通称?)の断層帯で、一反木綿と、根炭を探せ!>
此処は世界遺産にもなっていますので、個人で探索するのは無理××>
  さらに、遊歩道のルートよりも外れていますので、お勧めは出来ません。
  先ずは同島にある広大付属へ伺ってから^^

      http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-entry-49.html

一反木綿>とは、
漫画家・水木しげる先生のマンガに出てくる妖怪ですが、筆者は、これになぞらえて激震によって出来た断層が擦れあって岩石が溶融し再結晶するとき白脈(主に石英脈)が出来ることだと謎解きしました。その白脈帯はどこにあるのでしょうか? 後の風雨作用で隠されているかも知れないし、土砂崩れ等でその破片が谷川へ流れ出ているかも知れません。この山頂付近にある大断崖は宮島へ渡るフェリー上からも見えます。山歩きの好きな貴方^^ どうぞ、その断崖の下の “一反木綿”を捜して頂けませんか^^?
根炭・ねすみ>とは、
これも水木先生の(ネズミ男から^^!)なぞらえて素人探偵がつけた付名です。 地震による断層帯で連続波によって岩塊と岩塊が擦れて高温を発し山火事となった時、上部の立木は燃えてなくなるが“根部”が酸素不足や、接触部から少し離れた所での根部は低温炭化作用で“炭”として地中に残っていることが考えられます。このことは通常の山火事や、一度っきりで起こる大断層とは根本的に異なります。低温炭化とは、発火温度に達していなくても、それが長時間続けば炭化してしまうことです。 弥山>と、焼山>の断層帯があやしい!!もし、それが発見かれば、14C(大文字Cの左肩に小さく14と書き、シー14と読む)炭素年代測定法で、その時が四千年前のBC2001年12月だと云って下さると嬉しいのですが? 
  ↑ 以上の、詳しくは、Myブログの、カテゴリー「巨大隕石によって変形した山々」>より、
何故、東北から遠く離れた宮島の地に激震断層がおきたのかは解かりませんが、似たような例として先のJob、竜の逆鱗、小豆島の大断層、山が三つに割れたという奈良の若草山等を考えています。いずれにしても四千年前の祖先がその大事変に遭遇し、それが<信仰の対象になっている>という必須条件がつきます。

<Jobその4.> 観光遺産
< 岩手県 閉伊郡 田野畑村の(弧状)列石遺構 >
   標高175mにあるこの列石遺構は、BC.2001の巨大津波の喫水線だ!
 橋が架かるまでは陸の孤島とも言われたところ>
   でも、行ってみれば絶景だそうですよ^^
       http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-entry-17.html
Jobその5.観光資源; 青森県下北・仏ヶ浦の絶壁の凹部(h15m付近)は、その津波の削痕跡
Jobその6.観光資源; 岩手胆沢扇状地は北上山地越の巨大津波(上記)が運んだ堆積土だ!
       http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-entry-18.html
       扇状地胆沢川沿いの北部丘は6500万年前の超巨大津波が成した落水泥丘だ!
       この時の長大なものは北米アバラチアン山脈からの津波落水土が大西洋沿岸州
       となり、広大な大西洋への視界をさえぎっている。
Jobその7.観光遺産; 英国にもナスカと同様な巨鳥の地上絵があった!
                   Google earth で確認出来ます^^,
       http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-entry-71.html
Jobその8. 天ノ岩戸の坑口が出雲市鷺峠(猪の目峠茶屋跡)の近くに埋め隠れていると予見!
    此処に、その奥行十丈(約33m)を掘ったズリの有る無しが、この論の正否を決める!
       http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-entry-81.html





('15/5/08) Mさま^^?>5拍手をありがとう御座います。今後ともよろしくお願い致します。
('15/5/27) ほぼ毎日、真夜中の訪問者さま>へ、更新もないのに頭が下がります。(深礼)
    わたしには出来ないことです。このまま“その日が”来るまで見守って欲しい気持ちと、
    こころ行くまで話してみたい気持ちが、あい半ばします。 
('15/6/30) Dr. I さま> コメント(6/18)が入っているのに気付くのが
             遅れてすみませんでした。お返事は別便で・・・^^!
('15/12/21) R-n.さま>はじめまして、不肖ブログに(6拍目)拍手コメントをありがとう
             御座 います^^♪。今後ともよろしくお願い致します。
('15/1/18)只今は、極秘Job(デモンストレーション)を JP&USへ売り込み中です^^!。
~('17/1/01迄)7拍目、8拍目のどなた様。ありがとう御座いました。
('17/3/27)~10拍目のどなた様。拍手をありがとう御座います。できればコメントを^^!。
ムー 様> '17/4/07 コメント欄より、
コンタクトありがとう御座います。諦めかけていたので身に余る喜びです。素人の拙い記事のどの部分が、貴方さまのご琴線に触れることができたのでしょうか。その気付かれた思いにつきまして心ゆくまで話し合いたいものです。後日れんらく致します。記事ではmyブログのカテゴリーBig game(9)の後ろからがお勧めです^^!。
 
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| | 2017-04-06-Thu 18:53 [EDIT]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
お気持ちに感謝
史実探偵: 平 素人 | URL | 2017-04-07-Fri 00:25 [EDIT]
Mー様>
コンタクトありがとう御座います。諦めかけていたので身に余る喜びです。素人の拙い記事のどの部分が、貴方さまのご琴線に触れることができたのでしょうか。その気付かれた思いにつきまして心ゆくまで話し合いたいものです。後日れんらく致します。記事ではmyブログのカテゴリーBig game(9)がお勧めです。

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