卑弥呼が埋めた「大量の銅剣と銅鐸」
此処に出雲と同様、“大量の銅剣”が埋めてある! 全国歴史ファンの方々、三上山に集合せよ。
文信活動 (評価の歩み) -ⅲ
  <評価の歩み -ⅲ>           Step of the evaluation^-^!
                                 文信活動再開(May 01, 2012~)
  
  ご訪問ありがとう御座います。本年('14)も 引き続きよろしくお願い致します^^。
     出来うれば、<コメント>へのご参加を頂ければ嬉しいのですが(^-^?)。
但し、そのコメントは<評価の歩み>として歴史に残るやも知れませんので、当方が無償で使用掲載できることをご承知下さい^^! 貴方さまの反論を>大歓迎します^^♪ 何故なら、それによって当方の誤りが正され、より確かな史実が解明するからです。過去26年、只一人を除いて、その反論すら頂いていない。・・とほほのホ!(否、当ブログの卑弥呼関係でもうお一方がいました)(^-^!)

 例のごとく追記でこの記事を進めていましたが、今回の(1/30)で、この記事を終了します。
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              文信活動再開! -ⅲ

Google earth をパソコンに得て、それを散策していると、とんでもないものが発見かりました。それが先に上げた記事<6500万年前のゴビ砂漠に残る二次的な溶岩隕石の痕跡発見>です。「これなら誰もが分かって貰える^^♪」 少なからず自分ではそう思いましたので、次のような文面をつけて 英科学誌<Nature>へ送りました^^!。


Dear Dr. Watson (Sir Nature)                       July 08, 2013
  I'm sorry. I do not have most of English. For this reason, I write the Japanese together with English. (This English translation is Yahoo translation.)

拝啓, 親愛なるワトソン様
  その後、いかがお過ごしですか?
この度、Google Earthの中で6500万年前の二次的な隕石痕を発見をしました。それを同封しますので、どうぞご査収下さい。御社への挑戦も、この便で四回目になるでしょうか。残念なことに、その度に不採用を重ねています。私の報告書の表現は、拙くて御社の品格には合わないかも知れません。しかしながら、この報告書は史実を言っています。6500万年前の恐竜大絶滅は、ユカタンの巨大隕石だとする世界の趨勢があります。その論には、ユカタンから発生したはずの巨大津波の痕跡が私には見えません。これ等の巨大隕石の広報を始めて25年を過ぎました。  ・・・個人情報なので・中略^^!・・・  。
 ネイチャー180年の歴史を預かる貴方さまにお願いします。私の論文の不備や拙さが不採用の 理由にならないことを望みます。この報告書を一蹴されるならば、その否定の前に、Google Earthでゴビ砂漠西部あたりに克明に残っている津波痕を観て欲しい。この津波の痕跡は決して風の力で出来はしない。 ‘6500万年前に巨大な惑星が南極へ衝突して南極大陸となった。’ 私は、この事変について、朝まで語り合うことが出来る Dr. Watson を捜しています^^!。
                                                敬具
Dear Sir. Watson (Nature)
How are you getting along after wards?
This time I discovered the secondary astrobleme of 65 million years ago in Google Earth. Because I enclose it, please receive it. Will the challenge to your company become the fourth by this mail, too? Unfortunately I repeat non-adoption each time. The expression of my report is poor and may not match the dignity of your company. However, this report says a historical fact. The dinosaur extinction of 65 million years ago has a world trend to be a huge meteorite of Yucatan. In the idea, I cannot see the trace of the huge Tsunami which should have been generated from Yucatan. It was past 25 years after starting the public information of the huge meteorite of these.    ...........,
You take charge of the history of the Nature180 year. I wish to the you. I hope deficiency and the clumsiness of my article do not become the reason of the non-adoption. If it was denied this report, I want you to watch a Tsunami trace left clearly earlier than the negation around the western part of Gobi in Google Earth. There is never the trace of this Tsunami by a wind-force.
'A huge planet collided to the South Pole 65 million years ago and became the Antarctic Continent.' I looking for the Dr. Watson who can talk about this incident until morning. ^^!
                                           Sincerely,
                               ( Pen name :   Moto Tiira
平 素人 )

私が<Game -3>の広報第一報に、ネイチャーの<Letters to Nature>欄を選んだのは、
Letters to Nature は 『専門外の読者の興味を引く、傑出した発見に的を絞った、未発表のオリジナルな研究の短い報告』 のコーナーです。いわば、わたしのような素人さんの記事でも傑出した発見で'オリジナル未発表'の短い報告書と認められれば、論文に少々の不備や拙さがあっても、修正のアドバイスをくれ掲載へのHow to(投稿案内)を、クリヤーすれば、取り上げてもらえる可能性があるからです。しかしながら、ネイチャーで一番大切なことは、その論や発見が世論を喚起しそれが科学の進歩につながることです。さらに言い添えれば“Nature” は、私の少年心(こども心)をくすぐる(刺激する)憧れの存在であることは申すまでもありません。

<さて、そのお返事は??>  To be continued ^^!
   “Nature” へ,送った日, 2013 / 07 / 08  返送された到着日, 07 / 20 
    ↓ その送付資料
    ① 6500万年前のゴビ砂漠に残る二次的な溶岩隕石の痕跡発見!!
      In Google earth, ( 38° 22′ 05.60″ N,  90° 35′ 09.13″ E )
    ② イングランドにもナスカと同様な( ?、が)あった!!(この記事は未公開です^^)
      In Google earth  ( 50° 29′ N,  3° 55′W )

 ↓ その、返 信 文^^
Dear Dr. X X X X
Thank you for submitting your manuscript, which we are regrerfully unable to offer to publish.
あなたの原稿(我々は提案することが残念そうにできません)を提出してくれてありがとう
'公表'してください。
It is Nature's policy to return a substantial proportion of manuscripts without sending them to referees, so that they may be sent elsewhere without delay. Decisions of this kind are made by the editorial staff when it appears that papers are unlikely to succeed in the competition for limited space.
それは、彼らへ送ることなくかなりの原稿を返すネイチャーの方針です。
レフェリーにとって、そのため、彼らは滞りなくどこかほかに送られるかもしれません。 書類が
限られたスペースを得るための競争に成功しそうになく見えるとき、この種類の決定は編集
スタッフによってなされます。
In the present case, while your findings may well prove stimulating to others thinking about such questions, I regret that we are unable to conclude that the work provides the sort of firm advance in general understanding that would warrant publication in Nature. We therefore feel that the paper would find a more suitable outlet in a specialist journal.
この場合は、あなたの調査結果がそのような質問について考えている他の人に刺激することを証明するだろう間、私は我々は仕事がネイチャーで出版を正当化する一般的な理解の種類の安定した進歩を提供すると結論することができないことを残念に思います。 したがって、我々は、新聞がより適当なアウトレットを専門ジャーナルで発見するのを感じます。
I am sorry that we cannot respond more positively on this occasion, but I hope that you will rapidly receive a more favourable response elsewhere.
我々がこのときにより明らかに応えることができないのは残念です、しかし、私はあなたがより
好ましい反応をどこかほかで速く受けることを望みます。
Nature Administration
自然 管理        □ 以上、

<↑この返信への所感>
さすが、Nature>です。知らんプリするどこやらと違って“必ず返信してくれる”ところが嬉しい。しかも、投稿者の待ち時間のロスを少なくする為の素早い対応であり、自分達のところでは、「採用することが出来なかったけれど、どこかほかで“好ましい反応” をみせてくれるところを望む」 とあります。この言葉は単なる社交辞令ではなく、それが全ての投稿者に対する Natureの方針なのです。このことが多くの投稿者が集まるゆえんの一つでもあるのでしょう。読者数数十万(?)ともいわれる週刊誌 Natureへ送る投稿者の数はハンパな数字ではありません。Natureへの紙面のスペースを得れば、科学に興味をもつ人を含めて一流の科学者達の目に触れるわけですから、その広報効果は絶大なものがあります。

そのハンパない数の投稿を、滞りなくこなす編集スタッフの審査があり。ここでその多くが振り落とされます。それを無事通過すれば、その分野のレフリーと呼ばれる専門家三人(だったかな?)の意見をきくために原稿はそちらへ回ります。それ等を参考にして掲載の可否へと進みますが、さらに、さらに、・・・^^!) と続きます。 その限られた紙面のスペースは、句読点一つの無駄も許されません。もし、貴方さま>が投稿しようと思われたならば、ジャパン・ネイチャーへ「投稿案内」の冊子(¥300?)を請求してみてください^^。英文のPC投稿シートのダウンロードもあるようです。

<不採用の理由(を拙訳すると)^^?>
     ①Natureの出版を正当化する“一般の理解が”得られないと判断された。
     ②その論によって“安定的な進歩が”得られないだろうと判断された。
       要するに、一般の人達から相手にされるのが難しいってこと^~?
そして、We therefore feel that the paper would find a more suitable outlet in
       a specialist journal.
       我々は、あなたの記事が、新聞か、より適当なアウトレットを専門ジャーナルで
       取り上げられるのを感じます。

これは新聞か、よりアウトレットな専門紙への投稿をお勧めするということかな^^? ちなみに、
私がネイチャーへの愛着心をもったのは、○十年前の『火星には、タコのような火星人が・・』 の記事でした(笑い)。すごい着想とその推理力に感嘆^^♪してのことです。

<それを一言でいえば、26年経った今でも自論は、'アウトレット(規格外)'^^!>
ですよねえ、自論は、『 6500万年前、月よりわずかに小さい惑星が南極に衝突し、南極大陸となった!』 という現科学の常軌を逸したもの。まるで、マンガの “ドラゴンホール”の世界♪。
ええ・私は、そのマンガのファンであり、氏のいう<気とか重力>は、先の記事で掲げた「恐竜はなぜ巨大化したか?」 の謎解きの大きなヒントになりました。(注: 恐竜の骨の内部構造論 → ピラミッド形の数学的強力は、たとえ重力が違う星においても変わらず、恐竜がその巨体を支えることが出来たのは、地球の重力が現在より小さかったからではないか。→ 即ち、今より地球のサイズが小さかった!!)
もし、地球が木星のような巨大重力をもつ星だったら物々の構築は高くはなり難く、恐竜サイズにはならない。その事変から6500万年も生物は進化を重ねているのに未だ海の中のクジラを除いて生物は巨大化していない。(^~)

<作戦をあやまったか,^-^?>
「南極大陸が大隕石」と、「地球の90%を覆った巨大津波」は、未だ時期早尚。そちらのほうは伏せておいて、「ツインズ溶岩隕石」 だけを記事にしておけばよかったのかも知れない^^!。
 と、いうのは、過去三度のネイチャーへの投稿で、このような長文シートの返事を下さったのは初めてです。反応ありか?、しかも Mr.が Dr.になっている(笑)。多忙を極めるネイチャーでは、先の当ブログで上げた葉書大の 「残念ですが掲載に至らない」との短い返事でしたから。でもね、過去26年。自論を送付した数、数百通(?)のなかで返信して下さった先さまは、十通か十五通(?)その返事を下さることがどれだけ私にとって有り難くて嬉しことか・・・。
(満たされたときの酒池よりも、渇いたときの一杯の水^^) ←拙電子出版より^^!
 
      To you ;  このブログをご覧になって下さる貴方さま>にお伝えします。
 When you discuss this big incident, you do not use the human sense that
    does not reach only 2m.

 ( この大事変を論じるとき、僅か2mにも満たない人間的な感覚をもちいてはならない^^。)

(1/30)
  <Nature では>
一度、不採用になると、それに関連した記事の掲載は、さらに々に、高いハードルを越えるものでなければなりません。この 『報告書』に、別記事の「英国にもナスカと同様な・・・が?」を内封して忍ばせておきましたが、それは開封されずに返送されました。 ( ネイチャーでは、内封やホッチキス止めを解く時間さえ惜しまれるのです。) さて、その “極秘印”をおした記事の内容は? カテゴリーを変えて次の機会の発表としましょう。
                                            Shanks^^ □


さてさて、次の送付先をどこに致しましょうか? (汗~~~^-^!)
私の『報告書』は、科学の最先端を掲げる英誌でさえ“アウトレット"の扱い(笑い)。次に、米誌サイエンスへも送りました。第一便は「宛名不完全」で返送され、再度の送便は「転居先不明」で、これまた返送されました.ちなみに米誌サイエンスは、英誌ネイチャー傘下の姉妹誌になったもよう。さてさて、何時になったら<貴方さまが、世間さまが>この二つの大事変を史実と認めて下さるのでしょうか???『わたしの言っていることはそんなに難しいことですかぁ^^?』 あなたが、たった一言『ああ、そうだったのか』といえばいいこと。その時になって様変わりする貴方さま>を私は見たくない(^-^!)。
                 知の放浪者、Sharock Homeless より、
つづく、 To be continued ^^!)




(06.Janu.2014) どなた様>
拍手コメントありがとう御座います^^。お気持ちを思うと嬉しくて気持ちが振れ動きます。
(09.Janu.2014) mo様?>
拍手ありがとう御座います。本年もどうぞよろしくお願い致します^^。
誰でも「隕石痕」の発見が出来る!,の続き
(11/02), 記事の更新がないにも関わらず訪問して下さる6~8名のお方様へ>^^♪
ずいぶん前の法事での世話でのことです。趣味を聞かれ「卑弥呼の埋めた大量の銅剣・銅鐸」やら、「南極大陸は大隕石」等を語ったことがあります。熱く^^!  私としては、縁ある方々に先の行方を喜んでもらおうとの思いもあり、 「もし」の言葉はありえないのですが、「もし、これが史実だったら世間はどうなりますか?」の問いを投げかけました。 曰く、「あんたにぁ悪いが、卑弥呼がどうなろうと、今のわしにゃ関係が無え^^!」  義兄は「突飛すぎらぁ~、今の科学の方をとる!」と云い。姉には、「いい趣味持っていいねえ」と、云われました。今までに論を交え真からの反対論(^^♪)をくれたのは、この兄が唯一人です。・・・・以来、海外を除き実名・所在は、かたく閉ざしています^^!。 さて、あなた様は 「 ・・・、」 何と云う? それとも・・ 関わりたくない。^^?? 私は、わたしの唱える「二つの巨大隕石について」朝まで語り合える Dr.ワトソンを捜しています。
         当ブログを訪問して下さる中学生の方へお願い!
           科学をゲームする心を持ち続けて欲しい^^。
その権威ある機関や有名な大家の認証がないかぎり “Yes”ということが出来ない貴方になって欲しくないものです。ちょっと、キツかったかな(^^?)
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What is this trace? I ask you.  
  前の記事、誰でも Google earth で「隕石痕」の発見が出来る!,の続きです。
  この記事も追記方式で進めますので、どうぞのご参加をお待ちしています^^♪。
   前回は(9月26日)で、今回(9月28日)の追記でこの記事を完了しています。
下記の記事<Game-3>を文信活動中です。只今は (12/29) です。未だ反応なし^^!。   (10/26)に、国内の権威ある8機関と報道1社に、下記の記事<Big Game-3>を送付し終えました。

さて、どのように動いて下さるのでしょうか^^? 過去の26年間は、その反論すらも頂けない状態でした。まるで天動説の世で地動説を唱えているよう(笑)。この度の写真は、素人目にも分るほど簡単なもの^^。 まさか、この衝突痕を火山口だというお人はいないよね(^^!) この前のロシアに落ちた隕石のサイズと、この衝突痕を比べてみて下さい。方や数メートル?。此方百メートル×二箇所!!。 これほど分かり易い衝突痕を見てあなた様は、専門家は>何も感じ無いのでしょうか。 私にはなぜ相手にされないのかその理由が判りません。 拙論をまったく除外しても、「 この隕石痕の存在と、砂流紋そのものは、何人も否定できない!」 より詳しい調査とその解析が日本からになり、そして、その先駆けが貴方さま>であれば、そんなにうれしいことはありません。あなた様>の参加をお待ちします。
                                     史実探偵;  平 素 人

これの参考文献 → 拙;電子出版 ↓ クリックで(一部分の)無料立ち読みができます^^!。
クリック OK極秘報告書「巨大隕石と大津波」 ←リニューアル後の現在は?, 表示画面のBoon-Gateをクリックする⇒ジャンル・自然科学をクリックでOKです。^^!
どうぞ、この『世紀の大論』に貴方さまのコメントを!! 但し、そのコメントは<評価のあゆみ; カテゴリー「卑弥呼への足取り」>として歴史に残るやも知れませんので、当方が無償で使用掲載出来るよう御了承下さい^^!。



<Big Game-3,>の続き
       What is this ?
To you                          Sept. 02, 2013(since of Blog)   
I do not have most of English. For this reason, I write the Japanese
   together with English. This English translation is Yahoo translation.

Title,
< 6500万年前に南極大陸となった衝突大惑星が放った二次的な溶岩隕石 >
What is this? The secondary lava meteorite trace that the collision major planet which became the Antarctic Continent 65 million years ago emitted
<英訳用文>
今般、私はゴビ砂漠西部で6500万年前に衝突した鉄質の二次的な隕石痕を発見しました!
それを「 ツインズ溶岩隕石 」と仮称します。一番目の衝突惑星は、私が25年前より広報している南極大陸は6500万年前の巨大隕石です。その南極大陸大隕石は、Myブログの ビッグゲーム1&2.として発表しています。地球の90%以上をカバーしたその巨大津波の痕跡が6500万年もの永い間、砂漠に残っているのは驚きです。その津波の痕が永く残っているならば、その永い間には必ず他の隕石の落下もあったはずです。それをGoogle earthを使ってゴビ砂漠辺りを探していたら、表題の二次的な溶岩隕石痕が見つかりました。それが次の写真です。
Just now, I discovered secondary astrobleme of the iron pawn which collided in the western part of Gobi 65 million years ago. I call it an “Twin's lava meteorite” tentatively. The Antarctic Continent where I press-agent the first collision planet from 25 years ago is a huge meteorite of 65 million years ago.
I announcing it the Antarctic Continent size meteorite as big game 1&2 of my blog. The trace of the 90% huge Tsunami which covered the surface of the earth of 65 million years while is long, I am amazed to know that stay in the desert. If the Tsunami trace is left for a long time; the; while was long, there should have been the fall of other meteorites by all means. The secondary lava meteorite trace was caught in it when I looked for Gobi area using Google earth. It is the next photograph.

 その<遠景>
その溶岩隕石の遠景2

 <鳥瞰図> 画像取得(2011/4/27)分、
6500万年前の二次的溶岩痕・2

 この溶岩隕石の位置は; 中国青海省ゴビ砂漠西部の辺りにあります。
北緯38度22分30秒、東経90度34分52秒
標高 ;  3,016 m
 その大きさ ; 東西にほぼ100mの円形が二つ重なっています。
 その深さは ;  約10mです。

Position of the lava meteorite, There is it in the area of the Qinghai Gobi western part of China.
          38° 22′ 30″ N, 90° 34′ 52″ E
3,016 meters, above sea level
The size, Two circles of approximately 100m overlap with the east and west.
The depth, It is approximately 10m.


貴方さまへ>^^!
先ず、この写真の位置を Google earth で検索して、そしてこの地形が如何にして成ったかを考えて下さい。私が舌足らずの論をあれこれと言うまえに、貴方さま自身で考えて欲しい^^。

To you;
At first, please search the position of this photograph in Google earth. And, please think about how this topography became. I want you to think by you oneself before I say a lack theory^^!.


この“ツインズ溶岩隕石痕”は、既に誰かが見つけているかも知れません。
しかしながら、この隕石痕は6500万年前に南極大陸になった巨大惑星が衝突し、セカンド的に飛び散った溶岩の痕跡だと断定できることに意義があります。
Somebody may have already found this twin 's lava astrobleme. However, as for this astrobleme, the huge planet which became the Antarctic Continent 65 million years ago collides, and what can conclude that it is a trace of the lava which splashed for second is important.

  その理由を六つ述べます。
  I speak the six reasons.

  その隕石の痕跡は、6500万年前の津波痕跡の表面上に、その痕跡が刻まれている。
1. As for the trace of the meteorite, the trace is carved with on the surface of the Tsunami trace 65 million years ago.

  その形状は、南から北へ向かって衝突した二つの溶岩が重なったものだと推察できる。
2. The shape can guess that two lava which collided towards the north from the south was piled up.

  衝突の痕は、深いところで約10mと浅い。その理由で隕石が溶融岩だと推察できる。
3. The trace of the collision is shallow with approximately 10m in a deep place. A meteorite can guess that it is a molten rock for the reason.

  その衝突痕の色は、黒色が混ざった赤色である。この色から鉄質の溶岩(熱質)が酸化
   (酸化第二鉄化)したと推察できる。
4. A color of the collision trace is the red that black was mixed in. I can guess that lava of the quality of iron became iron oxide from this color.

この衝突痕の南側に津波の逆流跡がある。それが津波の海水によって赤錆色をしていること。 ( そして、この衝突痕に降る雨量では決してその逆流痕のサイズは生まれない。)
5. There is the countercurrent trace of the Tsunami in the south side of this collision trace. Its being red rust by the seawater of the Tsunami.

( And the size of the countercurrent trace is never born by the precipitation
  that this collision trace catches.)


   さらに、この衝突を決定つける理由として、
  Furthermore, as a reason to determine this collision,  
その三番目の飛び散った赤い溶岩の痕跡が写真中の東北方向と西北方向の二箇所にある。
6. There is a trace of the red lava which splashed thirdly in two places of a northeastern direction in a photograph and the northwest direction.

しかし、大きな反対論もあります。
 その一つ。南極大陸になったほどの巨大惑星の衝突であれば、もっと多くのものが飛び散っていることが考えられること。(太平洋に散在する平頂海山のギュヨーが疑われる。)
However, there is the big negation, too.
The one. If it is the collision of the huge planet as it became the Antarctic Continent, it be thought that more things are scattered. ( The Guyot of a table mount lying scattered in the Pacific is doubted. too? )


  二つ目。その飛び散った、隕石の痕は南半球ではなくて、なぜ北半球にあるのでしょうか。
しかしながら、その反対論を理由に、何人もこの隕石痕が津波の逆流痕と共に印されている存在を否定することは出来ない。私は市井一介の素人探偵です。私は警察や検察機関ではありません。皆さんは、私のこの稚拙なレポートを、再調査して学問の形に成すのは専門家である皆様方の役割ではありませんか?    “マル秘情報”その他の隕石情報あり。応談^^?
The second. Why will there be the trace of the meteorite which splashed in the Northern Hemisphere not the Southern Hemisphere? However, by the reason of the negation, nobody can deny the existence that this astrobleme is set with the countercurrent trace of the tsunami.
I am detective people mere amateur. I am not the police and prosecution engine. All of you reexamine my this unpolished report, and is not it a role of all of you who are an expert to form in form of the study? "Secret information" There is other meteorite information. I guide you. ^^?


   追伸;  このレポートを否定する貴方がいたら、私は、その貴方様に尋ねたい。
        「そうであるならば、この写真の痕跡は、いったい何ですか?」と。
Postscript,    If there is you who deny this report, I want to ask you.
         "On the Gobi what is the trace of this photograph if so?"
 
                                       Thanks. □
 (2013,9/28)この記事を完了しました。^^♪

誰でも「隕石痕」が発見できる!
誰でも<Google earth>で隕石痕を発見けることが出来る。
       Anyone can discover huge astrobleme in Google earth.

                   【 お 知 ら せ 】
 只今、卑弥呼の記事は休止していますが、“当ブログの全ては関連した続きもの”です。
   “卑弥呼関係”の お客様は、カテゴリー 『この指、とまれ』 のクリックで、どうぞ~^!
     ※ カテゴリー別でみると読みやすいかも知れません。


                長らくお待たせしました~~!。
              Thank you for coming to my blog.
  この記事も追記方式で進めますので、どうぞのご参加をお待ちしています^^♪。
   前回は(8月31日)で、今回の追記 (9月01日) で次へ移ります。
I'm sorry. I do not have most of English. (This English translation is Yahoo translation.)
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下の写真は、Google earth で発見けたその痕跡です。「それは、何処か^^?」 ヒントは前々の記事にあります。当ブログをご覧になってきたお人は?、Google earth へ、お先にどうぞ!

 Where is the place of this photograph in Google earth ?
IT溶岩ツインズ隕石の1.




< Big Game -3.>
  巨大隕石の痕跡を探せ!
    Look for the trace of the huge meteorite!
    まず、その前に(拙; 電子出版「巨大隕石と大津波」より、その要旨を記載します。)

 <隕石痕への思い>8/01
○年アポロ○号が月の裏側の写真を送ってきた。それは私たちが日々に見るのっぺりとした月面とは似ても似つかない荒々しいクレーターの集まりであった。当時の学説ではそのクレーターは火口説が優勢であった。筆者は、学者が何故それを火山口だというのが解せなかった。それは子供の頃より観ていた数々の衝突痕とまったく同じに見えたからである。ちなみに隕石説が強くなったのは、バークレー校のアルバレス博士が白亜紀末の境界地層に通常の事変では生成し難いと考えられるイリジウムやオスミウウムが多く含まれることに着目し恐竜の大絶滅は巨大隕石であったとする頃からと記憶している。しかしながら、その恐竜の大絶滅(厳密にはその他の種の絶滅を含む)を引き起こした大隕石の捜索についてのその後は諸氏の知るところであり、近年では南米大陸のユカタンだとする説が有力だ。

<恐竜大絶滅の謎>8/09
Mystery of the dinosaur extinction
月の裏側にあれほどの隕石痕があるのに、それより大きい地球に当たらないはずがないと考えるのが筆者の考えで、その考えは長い間眠っていた。ある時、子供が持ち帰った絵本の中に恐竜大絶滅のことがあり、恐竜の大絶滅は諸説紛々のなかではあったが、その眠っていた巨大隕石説が呼び起こされ、『さあ、それを捜そうか 』と、ほんの軽い気持ちで始めたことが、驚くべきか<南極大陸は6500万年前に月よりわずかに小さい惑星が衝突したもの>だった。
Antarctic Continent was the planet which is slightly smaller than Moon, collided 65 million years ago.
以来、その広報を始めて26年が経ちました。^^!。

<地球は“隕石”の集合体である> 8/20
The earth is aggregate of the meteorites.   
 この考えは、文芸社よりの電子出版、極秘報告書『 巨大隕石と大津波 』で言及していますが、その考え方をかい摘んで紹介します。
この地球はいかにして生まれたのか? ある日突然「今の質量を持つ地球が生まれた。」 この場合は何かの巨大な塊から千切れて今の宇宙空間に漂っている。では「その巨大な塊は如何にして成ったのか?」 となり、取り止めもなく前に前にとさかのぼってしまう。 それより、今存在している太陽系や地球惑星体を細分化して、その細分化したものの集合体と見なすほうが現実味がある。その細分化したものが小惑星であろうが、ガス雲であろうが、又、それ等を宇宙塵と呼ぼうが、分子原子と呼ぼうが、はた又素粒子であろうが、“隕石”と呼ぼうが引力という否定し得ない力が存在する限り、それ等の集合(と離散)の過程の内にあると考えるほうが納得できる。
 この考えは、当ブログの(月別アーカイブ'08/11月の<小惑星の衝突と合体について>で、少し触れていますので、そちらへも、どうぞ^^!

<太陽系で、巨大惑星塊の衝突だと考えているもの> (8/25)
Among the solar systems, I think that it is the collision of the huge planet lump.
傾いている地軸、火星のオリンパス山、火星の大条痕、木星の大赤斑、金星表面の伸張痕と
収縮班、地球の陸半球と水半球、○○衛星のメロン肌半球(あとで調べます^^!)
( ↑ 筆者の独自の考えです。何故そのように考えているかは⇒ 拙;報告書へ、どうぞ^^)
The axis of an inclining planet. Martian Mount Olympus. A Martian big line trace. A great red spot of the Jupiter. An extension trace and a shrinkage trace of the Venus surface. A land part hemisphere and a water moiety hemisphere of the earth.

<月に匹敵する惑星が南極に衝突し地球の90%以上を覆う巨大津波が発生した> 8/28
A planet of the size of the month collided to the South Pole. And the huge tsunami which covered up more than 90% of earth was generated.
その津波痕跡は川の上流部から、その下流に至る迄の様相と、しごく似ていた。その眼をもって地球規模で眺めてゆくと、(戻り流という例外を除いて)その予測は見事に的中していった。
つまり、南極を川上の岩表地帯として、岩石→栗石→砂利石, →そして北緯20~30度あたりのサハラ砂漠、中近東砂漠、大インド砂漠、メキシコ湾海底の堆積土, →ヨーロッパの粘土層や中国大陸の黄土地帯, →そして北極部の微細土やアクタへと並んでいる。蛇足ながら津波の上流とするところに陸地・岩石地帯がなければ砂地は形成されないことは言うまでもない。
以上が、 極秘報告書「巨大隕石と大津波」 よりの概説や引用ですが、当ブログのカテゴリー<Big-Game>でも色々に述べていますので、お暇な方は、どうぞそちらへ^^!

<隕石の痕跡を捜せ!> 8/31
Look for the trace of the meteorite!
話は変わり、前出の息子が、私にといって<Google-earth>なるものをPC.にインストールしてくれた。これは地球儀を自在に回し、任意の場所のズームアップダウンが自在に出来るしろもので、市街地においてはその道路の白線までもが写る。ひょっとすれば貴方さまのお家の植え込みや駐車中の車までもが写っているかも知れません。海外においても同様であり、かつて貴方さまが訪れた観光地や建物の中までも入って行くことが出来る場所もある。
(たいした操作や費用ではないようなので是非そのインストールをお勧めしたい。といってもPC.オンチのわたしには無理ですが^^!)

この<Google-earth> で、サハラ砂漠の津波の流れを確認していたら・・・、概ねは、別紙報告書で推察していたとおりの砂流痕を示していた。・・・、が?・・・その克明な画像は、筆者の想像をはるかに超えていた。
それが当ブログの<Big-Game1.PartⅢ>です。ならば、ゴビ砂漠やタクラマカン砂漠にも、その砂流痕が残っているのでは!、と捜したのが゛<Big-Game1.PartⅤ>です。その砂流痕の鮮明さは筆者の予測を幾重にも超えた驚きでもあった。
この衛星写真を観てもらえれば、その津波の痕跡は<素人でもわかる^^♪>と思って内外・各方面の<専門機関等>に送りましたが、未だに返事がな~い!(汗~^-~!)。

        これで駄目なら‘次の手’をと思い立ったのが、
表題の<巨大隕石の痕跡は、どこだ?>です。
9/01
Where is the trace of the huge meteorite of the title?
  6500万年もの長い間、残る筈がないと思っていた砂流痕が残っていた!!
  ならば、その広い砂漠の表面には、6500万年もの間に落下した隕石の痕跡があるはず
  だとし、探し当てたのが表題の“溶岩隕石痕”の写真です。

  その溶岩隕石は; 中国青海省ゴビ砂漠西部の辺りにありました♪。
  北緯38度22分30秒、東経90度34分52秒 In Google earth,

        38° 22′ 30″ N ,   90° 34′ 52″ E

これを何故、6500万年前の大事変へ結びつけ“溶岩隕石痕”としたかについては、次の記事へ(^^!)
  <この他の痕跡>も捜せば出てくるかも知れません。皆さんも是非に挑戦なさって下さい^^。


南極大陸は(6500万年前の)衝突惑星だ!
        Welcome to my blog.^^  ご訪問ありがとう御座います。

以下の<Big Game-2.>の記事をもって再々・々度の? 文信広報に移っていますので、当分のあいだ、記事の更新はありません^^!。長いお付き合いを有難う御座いました。(深謝)
 7/08に、更なる Dr.ワトソン(only-3)を捜して、新ネタの二つを、とある先様に送りました♪。 約一ヶ月余りのお返事待ちです^^!
(2/25) 国内の名だたる七機関へ<Big-Game,1&2>の送信を終えました。  
 その後、送信した先さまのお返事待ちですが、20年前も今もナシの飛礫(ツブテ) (^-^!)?
今から25年ほど前、「専門家は、相手にしないでしょう(今の皆様もですか^^?)」といわれました。
  たがために血反吐はくかや、ホトトギス、おぼろなりとも月さえあらまじ (my粗茶室より)
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 <筆者からの提言とお願い> (1/13)
どうしたら、わたしの言うこれ等の史実があなた様>に伝わるのか?その謎が25年、未だに解けない^^! わたしの言ってることは、そんなに難しいことなの? 素人でも、中学生でも分ることなのに? 専門は問わない。たった一言、あなたが 『 あぁ そうだったのか 』 と言えば見えてくることなのに! 専門家の偉い先生やら権威ある機関やら海外からの「Yes」がない限り認定出来ないなんて悲しいよね。そんな日本の学界に、そんな貴方さまに、そんな中学生に、なって欲しくないよね^^!。 まことに勝手ながら、この史実を“SF”と受け取っているあなた様>がいたら、この記事への参加は、お勧め出来ません。「ですよねぇ^^」常識科学で考えれば、下記①~のどれ一つとってもフィクション漫画の世界^^ですから!!

「常識とは多数であり、多数に過ぎない」  「科学とは、 Science Fashion である」
   二百年前の祖先も、三百年前の祖先も「今の科学を最高だ」と云ってきた。
   今から百年後の子供達は<今の科学>をなんと云う。(^^?)  平 素 人 より、

      記事の更新がないのにご訪問して下さるお人のために、
↓ 【拙;電子出版】より引用掲載^^!、第五章 創作話(あやまち)三題の内の、
 第一話 やしの実(侮り) 
昔むかしのこと。海辺で遊んでいた子供たちは、一つの大きな実を発見(み)つけた。それは大人の頭ほどもあり、あんずの形に似ていた。表面は土色をしており、とても重い物じゃった。大人たちに見せたが誰も知らないと言う。物知り爺っちゃんに問うことにした。物知り爺っちゃんは、そのまた爺っちゃんから聞いたことだがといって、次のようなことを話した。これと同じような“もの”が、大荒しの後の海岸に幾つも流れ着いたこと。斧で割るほど固かったこと。中身には「ほれ、こんなに大きなものが入っていたんだと」と言って、両手の指先を合わせて球の形を作った。さらに、それを斧で打ち砕くと、白い果肉が入っていて、「口に入れると、サクサクッとして甘かったんだと」。「爺っちゃん!それ植えたの?」と間を入れず聞いた。 「さあて、そこまでは聞かなんだ」 と、爺っちゃんは答えた。大人たちは、これは種では無いと言った。一番大きなあんずの実だって、こんなもんだと言って、片手でその形を作った。子供は自分が発見(み)つけたものは、大きな大きなあんずに違いないと思った。爺っちゃんの話の中の白いサクサクとした甘さが、口の中で広がるような気がした。大人たちが止めるのも聞かず子供は庭鼻にそれを植えた。 冬が来て春が来た。 しかし、芽は出なんだ。こんなに大きな種だもの、きっと何年もかかるに違いない、と子供は思った。だけど、いくら待っても芽は出なんだんだと。そこは、寒いさむい北の国じゃったから。                             (昔、こっぽり♪)



  < Big Game - 2. 南極大陸は巨大隕石だ!
         Outline of the huge tsunami departure source
  6500万年前の南極から発した超巨大津波の濁流痕を発見けた。(in Google Earth !)
 タクラマカン砂漠とその東部周辺に残る濁流痕← My blog<Big Game 1.の partⅤ>より引用、 
 サハラ砂漠に残る濁流の跡My blog<Big Game 1. part Ⅲ>May 01 2012, I send to you^^. 

          I'm sorry my English. 私は英訳がほとんど出来ません。
           翻訳は、Yahoo!翻訳で行っています。
       尚、この<Big Game -2.>は 文芸社から電子出版している
          拙、極秘 報告書 『巨大隕石と大津波』 をベースにしています。

  The Taklamakan is the cloudiness mud lake which a huge tsunami carried !!
赤い矢印は、その6500万年前の流入痕,
   その痕跡はGoogle earth ズームup downもっと鮮明に見えますよ^^。
タクラマカン砂漠
 タクラマカン砂漠は、6500万年前の巨大な津波が侵入した、‘海水'と濁泥の干湖だ!!
The Taklamakan is a dried lake of seawater and the cloudiness mud which the huge tsunami 65 million years ago invaded !
※ ↓この写真も、(C)Yahoo! Japan (C)OPen Bookの(C)マークがあり、著作権者及び権利者の承諾を得たものではありません!! 他への転載は固く禁じられますし、予告なしに削除する場合があります。  This is a trace of a huge tsunami left in the Sahara.
サハラ砂漠・3
   (注釈)アルゼリアAlgeriaとリビアLibiyaの国境、エジェレEdjeleh付近の衛星写真
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   その 巨大津波の, 発 進 源
 <衝突のシナリオ; Scenario of the collision

① 直径およそ3000(?)kmの惑星が6500万年前の南極に衝突し南極大陸となった !
A planet of approximately 3,000km in diameter collided in the South Pole 65 million years ago and became the Antarctic Continent !
 この3000kmの数字は、マントルに浮く大陸をイメージした、想像の数字であり、月の直径
 3474kmに匹敵する。 Diameter of moon is 3,794km.

② 南極(衝突惑星)の東部は、押しつぶされて片麻岩化しその端は棚の形となった。
西部南極は既存の大陸と(?)衝突し、破砕し津波によって濁流化した。
The eastern part of the South Pole was crushed and became gneiss, and the edge became the form of the shelf.
The western South Pole collided with an existing continent (?) and it crushed it and became a muddy stream by a tsunami

 片麻岩というのは頁岩状の岩石で、今の地質学では衝突惑星が地表に残っているという概念は全くない^^? 「地球は隕石の集積体」なのにねぇ(^^!)

③ 大陸を囲む南緯○○度の海底は、衝撃の原因で盛り上がり海嶺となった。
  惑星が粉砕した細土は、大陸の周りの海域で珪藻を育てている。
The bottom of the sea of the south latitude ○○ degree around a continent became the upsurge ridge for the cause of the shock.
The fine soil which a planet crushed became the diatom in the sea area around the continent.

  地球殻を池に貼った厚氷として、その上に落ちた泥団子をイメージしました。

④ 地軸は傾き無季節が有季節になった。これによって植物は裸子植物より被子植物が優勢
になってゆく。
The earth's axis inclined, and the season when there was not it changed in an existence season.
For this reason, as for the plant, an angiosperm became predominant over Gymnospermae.

  傾きがどの程度プラスしたかは分かりませんが、気候の大変動があったとされる白亜紀末
  以前は温暖であったとされています。

⑤ 地球の磁場は、その衝撃によって変移をする。
   地殻へ刻まれた逆転の記録と、アンモナイトの逆巻きがある。
   地球の大きな磁場の変異は六回あるが、それが氷河期と重なるのが興味深い。
   筆者は、それを惑星衝突による隕石の冬と重ね合わせて考えている。
In the magnetic field of the earth, a position changes by the shock.
The record of a reversal engraved into the earth crust. There is the reverse winding of the ammonite.

  北米西の海底に記録 されている。磁石をハンマーで叩くと磁束は弱くなる。

⑥ 衝突によって溶融し飛散した岩石は、津波の中に没し、オパールとなって流される。
太平洋の海底にオパール塊の溜まり場がある。
溶融した塊の外側は灰分化し、その中心は水晶化したり海水を含むことがある。
 The rock which melted by a collision is scattered and sinks in a tsunami.
It becomes the opal and is drained.
There is the place where the opal collects in the bottom of the sea of the Pacific.
The outside of the molten lump becomes it for ash and the center becomes crystal and may include seawater.

  オパールとは溶融した岩石の中に含まれる金属成分によって発色する宝石様のものをいいます。BC.2001年の東北地方に巨大隕石が降臨したときにも、溶融した岩石が飛び散って津波で流されどこかに埋没しているはずです。東北地方の地名で雫石町とか黒石市とかのそれらしい地名はあるのですが、未だに筆者は、その溶融岩石を発見けられないでいます。

拙電子出版;『巨大隕石と大津波』筆者提唱の同似集合の原理作用より
物質が津波等の流体によって流されるとき、各々の物質は、非常に効率よく似たものは似た者同士で分別される。 冷蔵庫には食物を、お金は金庫に、下駄箱には履物を箪笥には衣類を入れる。ときに変わり者^^!という例外はあるが、これは私たちの意識のなかにもこの原理が潜在しているからだ。


⑦ 衝突した惑星内部の、バームクーヘン状の金属類は、衝突により飛散し、流されて同じようなものは同じような所へ集積する。
  白亜紀の終わりの地層に、多くのイリジウムとオスミウムが含まれることがある。
  マンガンや希土類元素のよく溜まった場所が、太平洋の海の底にある。
  太平洋の若干の海山の側面にコバルトに豊んだ場所がある。
The Baumkuchen-shaped metal in the planet is scattered by a collision, and it is drained, and the similar thing accumulates it to the similar place.
The stratum of the end of the Cretaceous includes that there are much iridium and osmium.
There is the place that accumulated well of manganese and the rare-earth element at the bottom of the sea of the Pacific.
There is the place that was rich in cobalt near some sea mountain of the Pacific.

  この現象は川の流れのなかに砂鉄等の集まりがあることでも証明が出来る。

⑧ オーストラリアの砂漠や、ブラジルの堆積土の中から溶融した自然金の産出がある。
この自然金は惑星の衝突によって惑星内部の金属核が衝突により外へ飛び出したものだ。
There is the production of molten native gold from Australian desert and Brazilian soil.
As for this native gold, the metal nucleus which there was by the collision of the planet in a planet went out by a collision.

ちなみに、星の深層でゆっくりと冷えて固まったとされる花崗岩の類が地殻の表層にあるのは惑星同士の衝突によって露呈したものと考えている。

【極秘情報】
   比重の重いものや(流れにくい形のもの)ほど南極大陸の近くの海底にある。
     金 → コバルト → マンガン → オパール
   津波で流された溶融金は延性が強いから海底にべチャとくっ付いているかも^^?
   コバルトリッチクラフト、マンガン塊団、オパール塊団は、すでに発見されていますが,
   この<Gold>は未だ発見されていませんよ^^♪ (南極大陸を囲む海嶺の南側
   か???)
   最近の話題(‘13,3月)では、南鳥島海域で大量の希土類が発見されました。これもその
   巨大津波が運んだものでしょうね。キット^^♪


⑨ 地球の90%以上を覆う巨大津波が発生している。
 その津波高さは場所によって異なるが数千メートルから二百メートルの高さと推定している。
惑星が衝突する以前の南極海の水深は、全海洋水深の平均の3750mとする。
津波の高さは、惑星が衝突した近くで跳ね上がり、とくに高くなる。
南極から赤道をみれば赤道部は巨大なV字形状をしており津波の川下になるので津波高は低くなり流れも緩やかとなる。
赤道部から北極へ全方位の津波が進めば、北極海は巨大な逆V字となり、その波高は特に高くなる。
実際の津波は、大西洋を北へ進んだ津波と、ベーリング海を通過した津波が合流する、シベリア平原での波高が最も高くなったと考えている。
A 90% huge tsunami covering up the above of the earth is generated.
The tsunami height varies according to a place, but estimates it to be an altitude of 200 meters from several thousand meters.
The depth of the water of the Antarctic Ocean before a planet collides assumes it 3,750m of the average of all marine depth of the water.
A planet jumps up in the neighborhood that collided particularly the high tsunami becomes higher.
Because huge V-shape is in the department of equator, and it is at the lower part of a river of the tsunami if I watch the equator from the South Pole, the amount of tsunami lowers, and the flow becomes gentle.
If the tsunami of all directions advances from the department of equator to the North Pole, in the Arctic Ocean, it is with huge reverse V character, and the wave height becomes particularly higher.
As for the real tsunami, a tsunami via the Bering Sea joins the tsunami which went ahead through the Atlantic to the north. I think that the wave height on the Siberia plain became highest.


⑩ 南半球、南アメリカ大陸、オーストラリア大陸、そしてアフリカ大陸のほぼ全土は、巨大津波によって削られた表土が北へ流されている。
  孤立した山部は削られてモナドノック状で残った。
  南アフリカの、ライオンズヘッド。
  ブラジルリオの、イパネマの海岸の双子兄弟の山。
The surface soil where the whole land was almost reduced by a huge tsunami of the Southern Hemisphere, the North American Continent, the Australian Continent and the African Continent is carried away to the north.
Lone Yamabe was sharpened and stayed with form of monadnock.
 South African's Lions head.
 The munten of twins brothers of the shore of Ipanema of Brazilian Rio.


⑪ 大洋の島々の南側は土石流によって削られ、その泥土の全ては、北方へ流されている。
アイスランド、マダガスカル島、セイロン島、海南島、台湾、タスマニア島、ニュージーランド、
The south side of the islands of the ocean is reduced by a mud flood, and all of reduced worthless things is drained into the north.
 Iceland, Madagascar island, Ceylon island, Hainan island, Taiwan, Tasmania island, new Zealand,

下図の島々は、6500万年前に、南極大陸となった衝突惑星によって発生した巨大津波で、全て南側か大洋側が削られて、その礫土は北方へ流されている。
    中学生地図ででも<どうぞの、お確かめを!!
   「えっ?、その地図は子供心とともに捨ててしまったですって^^!」 それは残念・(>.<)
   ネットのお客様は、この巨大津波によって南アフリカのライオンズヘッドや、ブラジルの
   イパネマ海岸で周りを削られ孤高の山となっている写真も検索してみてくださいね^^

   (1/22) 拙;電子出版 『巨大隕石と大津波』より、下図を挿入
流された島々

⑫ 白亜紀末に恐竜を含む生物の大絶滅がある。
津波で流され集められた魚類や動物は石油となった。そして植物は石炭となった。
 恐竜の化石に完全体が少ないのは、巨大な体が津波で傷ついたためだ。
 石炭のなかに生物起源以外の金属が含まれるのは、津波によって混入したものと考えている。
There is the severe extinction of the creature including the dinosaur at the end of the Cretaceous.
The fish and the animal which it was drained by a tsunami, and were collected became the oil. And the plant became the coal.
The reason why the fossil of the dinosaur has few integers is that a huge body was damaged by a tsunami.
I think that it got mixed by a tsunami that metal except the creature origin is included in coal.


⑬ 貝類や珊瑚類は波打ち際に集められて石灰の集積地となっている。
その代表的なものは、ドーバー海峡の白亜の壁や中国の桂林だ。(山口県の秋吉台も)
シベリア地方にはこの時の津波で出来たビート状の泡の集積までもがある。
内陸の盆地に留まった海水は岩塩となる。
Shellfish and coral are collected in the beach and become the accumulation place of the lime.
The representative thing is the wall of the white wall of Strait of Dover and KEIRIN of Chinese.
There is even the accumulation of the Pete-shaped bubble made of tsunamis of this time in the Siberia district.
The seawater which remained in the inland basin becomes the halite.


<やがて季節は、隕石の冬へと移行する> 大氷河期の到来
    The arrival of the large glacial epoch
 しかし衝突の発生熱と、それによって温まった海水は、保温効果をもたらす。
 このことは地球が冷え切ってしまわないで生命が絶滅するのを防いだ。
腐肉や、腐った植物は、一時的には微生物や昆虫の食料として優位に働く。
そして、季節が寒冷化すれば変温動物より恒温動物のほうが優位だ。
表土は氷雪で覆われ食料の絶対的不足から、小動物や哺乳類の優位性が作用する。
温暖化の長期的な要因に、隕石の衝突によって大気中に舞った浮遊塵の沈降説がある。
 誘発された火山灰の舞い上がりも太陽熱をさえぎる。
As for the season shift to the winter of the meteorite before long.
However, the high temperature that occurred by a collision and the seawater which thereby warmed brought thermal effect. This prevented life from becoming extinct without the earth being chilled.
Putrid flesh and the rotten plant act on predominance as food of a microbe and the insect temporarily.
And a warm-blooded animal is more dominant than a poikilotherm if a season becomes chilliness.
The surface soil is covered with ice and snow, and, from absolute lack of the food, a small animal and mammalian superiority act.
A long-term factor of the warming has the sedimentation of the floating dust which danced in the atmosphere by the collision of the meteorite.
Of caused volcanic ashes being carried away shuts out the solar heat.


<生物への影響例  Influence on creature example
① 大洋で160mから200mより深いところの魚類等の生き残り説がある。
  津波は水面に近いほうが先に運ばれ深い所の動きは小さい傾向がある。
There is survivors theory such as the fish of the place that is deeper than 200m from 160m in an ocean.
The one that is near to the surface of the water is carried earlier, and, as for the tsunami, the movement of a deep place tends to be small.


② 衝突の全体からいえば僅かだと思うが、硝酸雨で恐竜が大絶滅したという説がある。
  巨大隕石と空気との削過熱で空気中の窒素が反応し硝酸ができるという説。
Judging from the whole of the collision, I think that there is a few it, but there is the nitrate opinion that the dinosaurs became extinct very much because of rain.
Atmospheric nitrogen reacts by a huge meteorite and cut overheat with the air, and nitric acid is made.


③ 衝突によって核破壊がおこり、それが遺伝子に作用して突然変異が起こりやすくなる。
Nuclear destruction happens by a collision, and it acts on a gene, and mutation becomes easy to be caused.

<地球形状の変化 Change of the shape of the earth
① 地球はこの惑星の衝突によって肥大し膨張する。
地球はこの惑星衝突により南極側が膨らんだ洋ナシ形となった。
プッシュされた内核はマントルを通じ北極海の海底に作用してアルファ海嶺とユーラシア海盆をつくった。→ 月別アーカイブ(2010/2月)へ、
 この洋梨形は将来的には真球になろうとする力が働き南半球は収縮し北半球は、膨張する。
 このような状況は金星表面の緊張した表面にも見ることが出来る。
The earth is enlarged by the collision of this planet and expands.
The earth became the pear form that South Pole side swelled out by this planet collision.
The pushed inner core acted on the bottom of the sea of the Arctic Ocean through a mantle and made alpha ridge and Eurasia ocean basin.
 The power that is going to become the truth ball acts in the future, and, as for this pear form, the    Southern Hemisphere shrinks, and the Northern Hemisphere expands.
 Tense appearance of the Venus surface can watch such situation.


② 惑星衝突の瞬間は、反発力が働き浮き上がり現象を起すが、後には惑星の重みと引力によって徐々に沈み込んでゆく。その結果地殻のヒビ割れは増大し海溝は徐々に広がっていく。
 この謎解きには難儀をしました。何故、津波で運ばれた濁泥で海溝が埋まらなかったかと。
At the moment of the planet collision, repulsion acts and raises a rise phenomenon, but gradually sinks by heaviness and the gravitation of the planet later. As a result, the earth crust crazing increases, and the trench gradually spreads out.
I had trouble in this demystification.
Why was not a trench filled up with cloudiness mud carried by a tsunami?


③ マントルは、衝突圧と、地球が真球になろうとする収縮圧によって、地殻を破り各地で噴出する。 アイルランド、デカン高原、オーストラリアのエアーズロック等がその噴出岩だ。アイルランドに6500万年より前の地層はない。
  参考; 地球内部の地震波の伝わり方。
     貫入岩帯の玄武岩柱は、トコロテンのように短時にプッシュされて出来る。
The mantle tears the earth crust by the shrinkage pressure that collision pressure and the earth are going to become the truth ball and spouts out in each place. Ireland, Deccan Plateau, Australian Ayers Rock are them. Ireland does not have the stratum than 65 million years in front.
  Reference, The spread of the inside earthquake wave of the earth.
The basalt pillar of the intruded rocks zone is pushed like gelidium jelly at short time and can do it.


④ この南極衝突惑星が押しのけた容積は、海水位を上げて大陸棚を沈めてしまった。
チェックプリーズ; 理科年表を使えば中学生でも概数はでてくるよね。
The capacity that this South Pole collision planet pushed aside raised seawater rank and has sunk a continental shelf.
Check please; If even a junior high student uses the science chronological table, the round numbers come out,


⑤ なぜ恐竜は巨大化したか。
6500万年前の地球は、南極大陸を差し引いた分だけ小さかったからだ。増量した地球は、引力、重力の増加となり生物は巨大化しないで矮小化する。もし、地球が木星のような巨大な重力を持つ星なら、物質の構築は高くはならない。月の重力は地球のほぼ六分の一である。
筆者は、南極へ衝突した惑星の直径は、およそΦ3000kmだと推量している。
Why did the dinosaur become gigantic?
This is because the earth 65 million years ago was small as much as I deducted the Antarctic Continent. The earth which gained weight becomes gravitation, the gravitational increase, and the creature becomes dwarfness without becoming gigantic. The construction of the material does not become higher if the earth is a star with huge gravity such as the Jupiter. The gravity of the moon is approximately a one-sixth of the earth.
I estimate that diameter of planet which collided to the South Pole is approximately 3,000km.


⑥ 南極で発生した巨大津波は約一日をかけて北極へ集まる。
ⅰ. その波の数はおよそ10波<と推定している。その全水量は、今度は南極方向へ逆流を始める。 (逆津波の発生)
ⅱ. その濁流の中に混ざった生物は、石油化し北海油田、インドシナ油田、メキシコ湾油田、東シナ海油田、ブラジルの海岸油田となっている。
ⅲ. 太平洋が持っていた膨大な量の海水は、大西洋側へ流れ込みスコシア海を形造っている。
ⅳ. そして今度は、その逆流に浮かんだ植物は南極大陸へ集まる。そしてその植物達は衝突の残熱によって大陸の露頭にあっても石炭化している。
  南極大陸に大量の植物が育つ温暖期間があったとする考えは間違っている。
The huge tsunami generated at the South Pole takes approximately one day and gathers to the North Pole.
ⅰ. The number of the waves estimates it to be approximately ten. The all quantity of water begins a countercurrent this time to the South Pole direction.
   (A reverse tsunami is generated this time from the North Pole.)
ⅱ. The creature mixed in the muddy stream became oil and became North Sea oilfield, Indochina oil field, Gulf of Mexico oil field, East China Sea oil field, the Brazilian shore oil field.
ⅲ. The seawater of the enormous quantity that the Pacific had flows into the Atlantic side and forms the Scotia Sea.
ⅳ. And the plants which appeared in the countercurrent gather to the Antarctic Continent this time. And it become coal by the heat of the collision even if there are the plants to the outcrop of the continent.
    The thought that had the warm period when a large quantity of plants
    grow in the Antarctic Continent is wrong.

 
<筆者からの提言とお願い>
貴方はこの大事変を語るとき、わずか二メートルにも満たない人間的感覚を用いてはならない。このビッグゲームの97.5%は他人様の既論の再構築であり、私の論は僅かその2.5%にも満たない。私は、この大事変を信じて欲しいとは言わない。私は、貴方さまに>この大事変が史実であることに気付いて欲しいのです。
“ A proposal and request from me ”
When you talk about this big incident, you must not use the human sense that does not reach only 2 meters.
97.5% of these big games are rebuilding of the existing idea of other people, and my idea does not reach the only 2.5%.
I do not say that I want you to believe this big incident. I want you to notice this big incident being a historical fact.

                       
                   史実探偵 :           平 素人
                  A historical fact detective:  Moto Hiira
                                                 Shanks□

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(03.Dece.2012)
 奥州市に強力な “Only-2 双友”の、岩淵先生が現れました!!  ↓ 是非ご覧あれ^^♪
  御本の題: 『 縄文超々巨大津波 』 文芸社より(¥1400)  このご出版をきっかけに、
 附田監督立会いの、このドキュメンタリーが、今後の“世界史”にどのように刻まれ、無視され
 認められてゆくかが楽しみです^^。 さて、あなた様は、どうされますかぁ^^?
 (尚、↑ このコメントの続きは、→月別アーカイブ '12年2月の方へ^^!移しています。)
   :http://fujorinokuukan.blog108.fc2.com/blog-entry-62.html

(1/16) の訪問者は20名でした。 そのうち足跡履歴があったのは、1名のみでした。 あとの19名の方の足跡履歴はありません。1日平均で6~7名の訪問者が、何故20名に増えたのでしょうか? 全く判りません(^^!)。拍手もして下さったようですが、出来ればコメントや反論も頂戴できればもっと嬉しいのですが(^^?)


押して下さっても、損にも得にもならんですが筆者の励みにはなります^^。
(11/15)どなた様>貴重な(2)拍手をありがとう御座います♪ お一人は、Moさま>だと思うのですが? もうお一方>が解からない。あまり素人探偵を悩ませないで下さい^^!。 出来ればコメントも^^
(11/24)どなた様>3拍目をありがとう御座います。(Aさまかな^^?)
(1/11)どなた様>4拍目をありがとう御座います。(Wさまかな^^?)
(5/26)どなた様?久方ぶりの拍手5拍目を有難う御座います^^♪ 出来ればコメントを!
文信活動の再開 -ⅱ
 <文信活動,再開の-ⅱ>
タクラマカン砂漠は(6500万年前の)巨大津波が残した濁泥湖だ!

     【 お 知 ら せ 】
① 只今、卑弥呼の記事は休止しています。当ブログの全ては関連した“続きもの”です。
   “卑弥呼関係”の お客様は、カテゴリー 『この指、とまれ』 のクリックで、どうぞ~^!
②文信活動の2,を終了し、 <巨大津波発進源の概略>へ移りました。



前述の<ビッグゲーム-2>を今年の(5/01)から下記の文面をつけて米国へ○通、日本の大学へ○通を送りました。 しかし、未だに音沙汰ありません。私としては、この写真を見れば簡単に気付いて、分かって頂けると思ったのですが、それは大きな間違いでした。期待が大きかった分だけ落ち込みも大きい。この挫折感を過去の二十数年に幾度あじわったでしょうか。


                     わ が 想 い
           これほど簡単な津波跡の写真が、あなたに伝わらない
                「今度こそは」 と思ったのに
                こどもでも分かると 思ったのに
              庭先でみる濁流痕とおなじだと思ったのに
            大口を叩けばたたくほど、あなたさまは離れてゆく
             まるで天動説の世で、地動説を唱えているよう
                その反論の言葉すらいただけない
             これで分かって貰えなければ、打つ手が無い
               「それでも地球は、まわっている」
            それでも、この広報を止めるわけにはいかない。
              こころ折れるとも、このいのち尽きるとも
          あなたさまが“気付いて”くださるまで、現科学が気付くまで



下記の文面は部分的に目隠しをしてありますが、米国へ送った<代表的>なものです。
 「 ええ、大それた所へ送りましたよ^^!」 三種の押印をして^^!
    “USGS”へ送ったのは今回が初めてです。
 



「 アメリカ合衆国地質調査所 」御中 所長○○様
(1/2)頁 ↓
The curtain of the big event to change this century does not open unless (You) say 'yes'
              From; (Address) 〒000 - 0000  □□県 □□市 □□ 0000-0
                 (000 - 0000) , Oxxxxxx Oxxxxxx Oxxxxxx  Japan.
                 実名 (Real name) Ooooo Ooooooo (men. old??.)
              写真映像の2-ⅲ
                With Boston University Dr. X.X , March 03, 1991

United States Geological Survey
       Reston Fairfax VARGINIA, USA

                                         July 04, 2012 →
To: Dear, Dr Watson(in USGS)
     このビッグゲームに是非、参加してほしい。
I want you to participate in this big game by all means.
     私と一緒に ! !
   With me!

( 先 様 )の中に、もし、密やかに、そして大胆に今の世紀を変えたい貴方様がいたら、
   このビッグゲームに参加して頂けませんか?
In ( USGS ), would you participate in this big game if you love mischief, and there is you who want to change the present century secretly and boldly?
     貴方様の “気付き”を、強くお待ちしています。
  I strongly wait for your contact.
                                       Very truly yours
From: ( pen name ) 史実探偵: 平 素人
                 historical fact detective: Moto Hiira ( pen name)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
     尚、私からのお願いがあります。
① 私は、英語がほとんど出来ません。通訳の人が欲しいと思っています。
② そして、私は、大騒ぎされるのは好きではありません。その理由で、
   ペンネームならOKですが、特に、実名と住所の公表はしないで下さい。
③ 同封の、ステージⅣ-ⅱ,ステージⅤは、未だブログへは発表していません。
<In addition, there is a request from me.>
① I cannot talk most of English. I think that I want the person of the interpreter.
② And I do not like being made a fuss. For the reason, A pen name is OK, but please do not announce a real name and the address in particular.
③ And , I do not yet announce enclosed and < stage Part Ⅴ> to my blog.    
  I’m sorry. This is my poor English^^!.             Thanks □




(2/2)頁 ↓
 皆さんは、何時になったらこの極大論に気付いて下さるのでしょうか?
この極大論を(先様)に送るのは、今までの皆さんのご親切な対応(To Step of the evaluation)と、
世の人達は権威ある機関がイエスと言わないかぎり、人々はそれを史実とは認めないからです。特に、米国は世の科学をリードする力を持っています。
  to; Dear Dr. Watson^^ (in USGS).
What time will all of you notice this very large idea if it becomes?
As for sending this very large idea to ( USGS ), the correspondence kind of conventional all of you (Enclosure→Step of the evaluation) and people of the world are because the people do not recognize it with the historical fact unless an authoritative organization says with 'yes'.
Particularly, the United States has power to lead science of the world.


 今までに、二十年余りを要しました。
米国が先んじて、この論に気がつけば、それは米国に多くの利益と大きな栄誉をもたらすでしょう。どうか、その時が私の没後になりませんように、強く希望しています^^!。
I needed more than 20 years so far.
If the United States notices this idea first, it will bring the United States much(?) profit and big honor. Please I strongly hope so that the time does not become after my death^^.


  今回、航空写真で、サハラ砂漠の全域と、タクラマカン砂漠の東側に6500万年前の巨大な
  津波の痕跡を見つけました。 オーストラリアの砂漠にも類似痕があります。
① サハラ砂漠には、チベスチ、アハガルを越えた巨大津波と、ギアナ湾から回り込んだ津波
  の条痕跡が残されています。  
② タクラマカン砂漠には、その東側を入り口とした津波の痕跡が克明に残されています。
  この資料と共に、その評価の歩みを同封します。 この否定することが出来ない二箇所の
  津波の痕跡について、私は皆さんと語り合うことを希望しています。さらに、私はUSGSが
  この航空写真の中に現れている巨大な津波の跡を詳細に調査して下さることを希望してい
  ます。
In an aerial photograph this time, I found the trance of the huge tsunami 65 million years ago on the whole area of the Sahara and the east side of the Taklamakan. Australian desert too.
① The trance of the tsunami that I sneaked around to the Sahara from the Tibesti, a huge tsunami beyond Ahaggar and the Gulf of Guiana is left.
② In the Taklamakan, the trace of the tsunami which assumed the east side an entrance is left scrupulously.
With this Gig Game, I enclose the step of the evaluation. About the trace of these two places of tsunamis which I and you cannot deny. I hope to talk with all of you. And, I hope to investigate the trace of a huge tsunami appearing in an aerial photograph in detail in USGS.


 私は、実績のない素人です。そして、名前も知られていない一般人です。  
しかしながら、この論(推理)は、粗雑ではありますが史実を言っています。
この大事変を科学的な学問へと向上させることは、皆さんの役目ではありませんか?
  尚、私は大騒ぎされるのを好みません。そのために、実名を隠して行動しています。 
I am an amateur. And I am the commoner whom the name does not become known to .(^-^!)
However, this idea (inference) is crude, but says a historical fact.
Is not it a duty of all of you to improve this big incident to scientific study?
Besides, I do not like to be made a fuss. Therefore I hiding the true name and act.

    どうか、私の願いが失望に変わりませんように、
Please so that my wish does not turn into disappointment,^^!
                                               以上,


      つぎは、日本の大学へ送った標準的な(一部変更あり)文面です。

(1/2)頁 ↓
              (Address) 〒026 - 0026 日元ノ国 落山県 隕石町 4000年前
             〒026-0026,Inseki-cho Kamaishi-shi Othuyama-ken Japan.
                 (Pen name) 史実探偵; 平 素人 (men, ??)
              写真映像の2-ⅲ
               With Boston University Dr. ○.○ , March 03, 1991
□□ 大学
      理学部 地球○○科学科 御中             
      総長さま ・ 教授さま                   <第○便になります^^!>
                                      → July 02, 2012
To: Dear, Dr Watson( 先 様  )
     このビッグゲームに是非、参加してほしい。
   I want you to participate in this big game by all means.
     あなた様のご判断で ! !
   With you !
( 御 学    )の中に、もし、密やかに、そして大胆に今の世紀を変えたい貴方様がいたら、
   このビッグゲームに参加して頂けませんか?
In (      ), would you participate in this big game if you love mischief, and there is you who want to change the present century secretly and boldly?
     貴方様の “気付き”を、強くお待ちしています。
  I strongly wait for your contact to my blog.
                                        Very truly yours
From: ( pen name ) 史実探偵: 平 素人
                 historical fact detective: Moto Hiira ( pen name)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    < 尚、私からのお願いがあります。>
① 私は、大騒ぎされるのは好きではありません。その理由で、
    ペンネームならOKですが、実名と住所は伏せて行動(します)しています。
② 同封の、ステージⅣ-ⅱ,ステージⅤは、未だブログへは発表していません。
    Google earth. 又は, 東日本放射能情報地図(西へスクロール)の、航空
    写真で観る、
    この津波の痕跡は、雨上がりのグランドに出来る “流紋と全く同じ” だと思うのですが?
     < どうぞの 、ご確認を^^!!>
<In addition, there is a request from me.>
   I’m sorry. This is my poor English^^!.             Thanks □


(2/2)頁 ↓
     皆さんは、何時になったら、この 「極大論」に気付いて下さるのでしょうか?
この極大論を <先様>に送るのは、世の人達は権威ある機関がイエスと言わないかぎり、人々はそれを史実とは認めないからです。特に<先様>は日本の科学に多大の影響力を持っています。

 to; Dear Dr. Watson^^ ( in ○○  ).
What time will all of you notice this very large idea if it becomes?
As for sending this very large idea to (○○), the correspondence kind of conventional all of you
(Enclosure→Step of the evaluation) and people of the world are because the people do not recognize it with the historical fact unless an authoritative organization says with 'yes'.
Particularly, the United States has power to lead science of the world.
 今までに、二十年余りを要しました。
<御  学>が先んじて、この論に気づき “津波受難国”としての発信元になれば世界から大きな注目を浴びることでしょう。その発信が外国からの “逆輸入”にならぬよう強く望みます。
I needed more than 20 years so far.
If the (United States) notices this idea first, it will bring the (United States) much(?) profit and big honor. Please I strongly hope so that the time does not become after my death^^.
  今回、航空写真で、サハラ砂漠の全域と、タクラマカン砂漠の東側に<6500万年前の
  巨大な津波の痕跡>溜り痕跡や条痕痕跡、波状痕跡、削過痕跡、渦巻き痕跡、等を見つ
  けました。
① サハラ砂漠には、チベスチ、アハガルを越えた巨大津波と、ギアナ湾から回り込んだ津
  波の条痕の痕跡(その他の痕跡等)が残されています。(Google earth;参照^^♪)
② タクラマカン砂漠には、その東側を入り口とした津波の痕跡が克明に残されています。
  この一目瞭然で “否定することが出来ない二箇所の津波の痕跡” に関係しては、私の
  ブログに訪問して下さることを望みます。 さらに、私は<先様が>この航空写真の中に
  現れている巨大な津波の跡をプロの目線で調査して 『学問の形』 にして下さることを
  強く希望します。

In an aerial photograph this time, I found the trance of the huge tsunami 65 million years ago on the whole area of the Sahara and the east side of the Taklamakan.
① The trance of the tsunami that I sneaked around to the Sahara from the Tibesti, a huge tsunami
beyond Ahaggar and the Gulf of Guiana is left.
② In the Taklamakan, the trace of the tsunami which assumed the east side an entrance is left
scrupulously.
With this Gig Game, I enclose the step of the evaluation. About the trace of these two places of
tsunamis which I and you cannot deny. I hope to talk with all of you. And, I hope to investigate the trace of a huge tsunami appearing in an aerial photograph in detail in .

 私は、実績のない素人です。そして、名前も知られていない一般人ではありますが、この(推理)報告書は、粗雑とはいえ史実を言っています。今回の<航空写真>の入手を もって米国と日本の関係機関に送付します。過去の二十余年間で米国では60%が返事をくれ、日本では600通をこえる文信のうち98%以上が梨の礫^^でした。 → My blog ;の カテゴリー(卑弥呼への足取り)参照,  
I am an amateur. And I am the commoner whom the name does not become known to .(^-^!)
However, this idea (inference) is crude, but says a historical fact.
Is not it a duty of all of you to improve this big incident to scientific study?
Besides, I do not like to be made a fuss. Therefore I hiding the true name and act.

         どうか、御学がいつまでも魅力のある大学であり続けますように、 
      Please so that my wish does not turn into disappointment,^^!
                                         以上,


(’2012/11/05)
わたしとしては、<一目瞭然>で、簡単にわかって頂けると思った、<ビッグゲーム>のⅤ,
 タクラマカン砂漠、ゴビ砂漠に残る巨大津波の痕跡が<先様>に伝わらない!
 アジア大陸の内部まで、しかも6500万年前の巨大津波の痕跡が風雨にもさらされないで
 今の今まで残るはずがない!と、思われているようだ。  
さらに、これほどの津波痕をつくった「巨大津波の発生源への言及がない」と思われているのでしょうか?これから、その発進源の言及をしようと思いますが、それを言うと、あなた様>は、今でも『信じられない!』のに、益々信じて頂けないと思うのですがぁ~(笑い) ^^♪

<巨大津波発進源の概略>へ
 つづきます。・・・^^!



(11/07)どなた様、貴重な拍手をありがとう御座います^^。
Part Ⅴ. 地球の90%以上を覆った巨大津波
    Welcome to my blog.  ご訪問ありがとう御座います^^。
            【 お 知 ら せ 】
只今、卑弥呼の記事を休止しています。当ブログの全ての記事は関連した“続きもの”です。
    “卑弥呼関係”の お客様は、カテゴリー『この指、とまれ』のクリックを、どうぞ~^!



<アジア大陸の90%以上へ乗り上げた巨大津波> 
  The huge tsunami rans2061 onto 80%up of the Asian Continent.

私の掲げる“二つの大事変”が、いかに史実であろうとも、貴方がその常識を振り払わない限り、それは史実として見えてはこない。
It is not recognized being to when "large incident" which I advocate will be a historical fact how as a historical fact unless you nod either. Let's meet again then !!

<地球の90%以上を覆った巨大津波>partⅣ. からのつづきです。 尚、外国語はYahoo!変換(Translation)そのままであります。どうぞのご修正を!
   I’m sorry. This is my poor English^^!.
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

< Big Game -1.> 番外編(^^)♪  Extra grade

     貴方は、さらなる(疑問心)子ども心を必要とします^^。
     (英) You need further suspicion.    (順不同)
     (仏) Tu as besoin de soupçon supplémentaire.
     (中) 你需要更进一步的猜疑心。
     (韓) 당신은, 새로운 시의심을 필요로 합니다.
     (独)Du brauchst weiteren Verdacht.
     (ポル)Necesitas la sospecha extensa.
     (スペ)Você precisa de suspeita adicional.
     (伊) Tu hai bisogno di ulteriore sospetto.

 <フォース ステージ> からのつづきです・・
 I do it by the continuance from the fourth stage.
     ↓                                 ↓
 この番外編のステージは更なる疑問心が必要です。  従来の常識をクリヤー出来ないお人
                                  The person who cannot clear
                                     conventional common sense

     ↓                                      ↓
   Yes の人                               No の人
     ↓                                Good by !!    
 You can advance to the next stage.
   
この第Ⅴステージは、これまで進んでこられた方においても、今までの科学的概念を振り払わないかぎり、貴方はこのステージに進むことは出来ない。“信じる”とは、真偽の全てを受け入れるということ。私たちは、そのことを“信じる”のではなくて、そのことに“気付くこと”が大切だ。「信」の字は人が言うと書く。人が言うことほど'アテ’にならないことはないからね(笑)。ちょっと言葉がすぎましたかぁ(^-^!)? 引き続きのゲーム感覚で楽しんで頂ければ幸いです。

                                 
 Ⅴ.<ヒィフス ステージ> ('12 Mar. 11 )                 
     You are good !   Welcome to the fifth stage. ^^♪
   
<アジア大陸へ乗り上げた巨大津波>
  その巨大津波は、アジア大陸へ南からと東から乗り上げている。
(英)The huge tsunami runs onto the Asian Continent from the east from the south.
(仏)Le tsunami énorme court sur le Continent asiatique de l'est du sud.
(中)那个巨大的海啸正从南面从东面触到亚洲大陆。
(韓)그 거대 해일은, 아시아대륙에 남쪽에서와 동쪽에서 올라앉고 있다.
(独)Der riesige tsunami läuft auf den asiatischen Kontinent vom Osten vom Süden.
(ポル)El tsunami grande ejecuta hacia el Continente asiático del este del sur.
(スペ)O tsunami enorme corre sobre o Continente asiático do leste do sul.
(伊) Il tsunami enorme funziona sopra il Continente asiatico dall'est dal sud.

       ↓ 帝国地図院 中学校社会科地図・四訂版からの切り取り、へ作図
アジア大陸へ上陸した津波

質問・Question 5) その痕跡を探して列挙せよ!  2012 March 13
      Enumerate the traces !


  この信じられないほどの津波の痕跡探しの答えが、あなた様と(私の答えが)幾つ重なるでしょうか・・・^^?
Will the answer to search for trace of this tsunami as it is unbelievable become several same answers with you?

(答え・Answer)

ⅰ 西太平洋を北進した津波は、オーストラリア大陸をカバーした津波と合流してアジア大陸へ乗り上げている。
The tsunami which northed in the west Pacific joins the tsunami which covered the Australian Continent and runs onto the Asian Continent.

ⅱ その巨大津波は、ミャンマーのタンルイシ川や、ベトナム・カンボジアのメコン川を登りチベット高原の近くへ達している。
The huge tsunami climb Myanmar タンルイシ river and the Mekong of Vietnam Cambodia, and the huge tsunami reaches the neighborhood of Tibetan plateau.
  『 津波は川を登る。』
"The tsunami climbs the river"
このことは川が、河口から上流に向かってなだらかな遠浅状になっているためであり、津波にしては、多くの抵抗を受けないで登っていくことが出来る。この結果。津波は驚くほどの内陸部まで侵入する。分かりやすい例えとして、サーファーが遠浅状の海岸を選んで遊泳するのは、このためであり、海岸近くまで深部の場所よりも、波高は、ハワイのような遠浅状の海岸のほうが格段に高くなる。

ⅲ 巨大津波は、中国の海南島の南側を押し流し、台湾島の太平洋側を削り取っている。
The huge tsunami washes the south side of Chinese Hainan Island away and scrapes off the Pacific side of the Taiwanese island.
 <流された島々>別紙My報告書より、
   タスマニア島、ニュージーランド島、マダガスカル島、セイロン島、海南島、台湾島、
   これ等の島々の全ては、その大洋側か、南側がこの時の巨大津波に削り取られて
   急峻し、その礫を島の反対側にもっていかれている。

この事は凝視するまでもなく、貴方様に<こども心>が残っていれば簡単に分かるはず。もう一度、前々のゲームに振り返り確認してみて下さい。わたしは少年の頃、オーストラリア大陸の南側の海岸線が単調なのに対して、その北側の海岸線が複雑に乱れているのが不思議でなりませんでした^^。

ⅳ 巨大津波は、中国の桂林に膨大な量の珊瑚や貝殻を積み上げた。そして、津波の“引き波”は、その一部を残して切り立った景勝を作っている。
この地形の成因は、米国グレートベースンや、ローム層の川岸が垂直に切り立つことに似ている。
The huge tsunami piled up coral and a shell of enormous quantity on the Chinese Guilin. And "dilatational wave" of the tsunami makes a sheer picturesque scenery leaving the part.
The origin of this topography resembles that the American Great Basin and a river bank of the loam layer rise steeply perpendicularly.


学説では、この地形の年代を○○としているが、さまざまな年代の土石が混ぜ合わされ、そして運び込まれた時の年代測定は不正確である。
The theory assumes the generation of this topography ○○, but the generation measurement when the rubbish of various generations can be mixed and it was carried is incorrect.

 <同似集合の原理> 筆者提唱・別紙My報告書より、
   世には、同じものは同じもので、似たものは似た者同士で集まる原理・傾向がある。
   夏も終わりに近づいてきました。誰も足を踏み入れていない砂浜を訪れてみて下さい。
   そこには、貝殻は貝殻で、流木は流木で集められて打ち上げられているはずです。


ⅴ 巨大津波は、山東省の諸城市に多くの恐竜達を埋没させている。
The huge tsunami lets many dinosaurs bury in Zhucheng City of Shangdong.
 2012/ 1月8日のYahoo! に【 気になるニュース 】がありました。
  ニューズウィーク日本版9月7日号掲載→ 1月6日(金)17時37分配信
  ローレン・ヒルガース (ジャーナリスト)氏 :  の文中より興味深い一部を抜粋 します。
見出し:<中国に現る! 最強の恐竜ハンター>
中国各地で次々と化石を発見する古生物学者、徐星(シュイ・シン、42)が、恐竜の進化と移動に関する従来の学説を根底から覆す?
  ・・・以前あり、
 ■古大陸の謎を解くカギ
 化石の採掘場 (山東省の諸城市)は、龍骨澗(竜の骨の村)という村の郊外にある。この周辺では何百年も前から化石が見つかっていた。 この採掘場 (深さ300メートルの発掘溝)は、規模が大きいだけでなく、埋まっている骨の量も多い。「なぜ(恐竜の)化石がこれほど多く集まっているのか、私には見当もつかない」と、(米ペンシルベニア大学の) ピーター・ドッドソン教授は言う。
その理由はまだ謎のままだ。 徐は地滑りが恐竜たちを押しつぶし、骨を散乱させたとみている。 (イギリスの古生物学者) デービッド・ホーンは恐竜の死後、大規模な洪水か泥流によって骨がここに運ばれたと考えている。

  以下云々・・・、
この記事で気になる言葉を三つ揚げました。
その① (山東省の諸城市)の場所
  諸城市は、チンタオ(青島)南西で車で約2時間の所で海岸から○km入った所にある。今までの巨大津波のステージをこなしてこられた方なら驚くに値しない。
その② この採掘場 (深さ300メートルの発掘溝)
  しかしながら、「深さ300メートルの発掘溝」は、驚きだ。もっとも、数百メートルの厚さを持つ炭層の成因を考えれば、このことでさえ驚くに値しない。
その③ なぜ(恐竜の)化石がこれほど多く集まっているのか
  『(イギリスの古生物学者) デービッド・ホーンは『恐竜の死後、大規模な洪水か泥流によって骨がここに運ばれたと考えている』← これがこの採掘場の答えだ! ただし、通常に言われている『洪水』ではなくて、それは<巨大津波>によって運び込まれたのだ。 北米のユタ州やゴビ砂漠の恐竜化石の採掘場でも、その「骨は散乱」していて一体の完全体を得ることは殆んどないという。もし『 胴体が2メートルを超える巨体が地表に有れば、腐るか、他の獣に食われてしまい化石となって残らない。』このことが子供心に火をつけた発端でもあります^^。

“If there is the big body more than 2 meters on the surface of the earth, the body rots or it is eaten by other beasts, and it is with a fossil and does not stay.”
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ⅵ 石炭の成因については、記事のボリュームが大きくなるので、今回は外します。
   Because the volume of the article becomes big, about the origin of the coal, I exclude it this time.

Ⅶ ゴビ砂漠は、巨大津波が運んだ砂塵である。
  The Gobi is the dust storm that a huge tsunami carried.
 毎年の春になると気流にのってアジア大陸から黄砂が日本列島にやってくる。この膨大な砂漠を成している粉塵土は巨大津波が運んだものだ。津波が陸へ乗り上げる時、その様相は、岩石が川上から下流へと下り海へと到るまでの様相と大変よく似ている。つまり、大岩から→栗石→砂利→粉塵・粘土質になるまで。巨大津波では、海から山間部へ向かって段々と、その岩粒が小さくなっていく。ゴビ砂漠は巨大津波が運んだ砂塵で覆われている。

Ⅷ 中国では津波で運ばれた微細土が頁岩化している。
  Slight fine soil carried by a tsunami becomes shale in China.
  中国大陸では、この粘土質が頁状化した頁岩(けつがん)の産出は珍しくない。 この中にウミユリに似た海草の化石を見ることがある。ウミユリが内陸部へあるのはオカシイよね。

Ⅸ 大火災によって発生した木炭やススが津波で集められ岩石化している。
  Charcoal and soot caused by an inferno are collected by a tsunami and become a rock.
  津波で火災が発生するのは異ではない。この時の火種は火山活動か? 津波で集められた流木に火がついた。中国大陸では、硯(すずり)の原料となる岩石が産出する。 これは津波によって発生した大火災によって発生した木炭やススが後進の津波やその後に続く大雨で寄せ集められて岩石化したものだ。書道家がよだれを垂らすという端渓の硯は有名だよね^^。
(日本でも土砂礫層(○○郡○備町大池)の切り通し斜面で微量ながら見たことがありますよ)

Ⅹ<その巨大津波は、ゴビ砂漠、ツァイダム盆地、タクラマカン砂漠を造った>
<The huge tsunami made the Gobi, Tsaidam basin, the Taklamakan.> 
それをGoogle earth 又は、東日本大震災地図 (を西へ、スクロールし、ズームup down)して確かめて下さいこれを観れば、何も御大家や専門家の言葉を借りるまでも無く、この素人でも誰でも判ると思うのですがぁ~^^? と思って送信を始めたのですが、未だにどなた様からも音沙汰は、ありません ^^!!、

  第五章 創作話(あやまち)三題の、 第一話 やしの実(侮り) 【電子出版】より引用^^!、
 昔むかしのこと。海辺で遊んでいた子供たちは、一つの大きな実を発見(み)つけた。それは大人の頭ほどもあり、あんずの形に似ていた。表面は土色をしており、とても重い物じゃった。大人たちに見せたが誰も知らないと言う。物知り爺っちゃんに問うことにした。物知り爺っちゃんは、そのまた爺っちゃんから聞いたことだがといって、次のようなことを話した。これと同じような“もの”が、大荒しの後の海岸に幾つも流れ着いたこと。斧で割るほど固かったこと。中身には「ほれ、こんなに大きなものが入っていたんだと」と言って、両手の指先を合わせて球の形を作った。さらに、それを斧で打ち砕くと、白い果肉が入っていて、「口に入れると、サクサクッとして甘かったんだと」。「爺っちゃん!それ植えたの?」と間を入れず聞いた。 「さあて、そこまでは聞かなんだ」 と、爺っちゃんは答えた。大人たちは、これは種では無いと言った。一番大きなあんずの実だって、こんなもんだと言って、片手でその形を作った。子供は自分が発見(み)つけたものは、大きな大きなあんずに違いないと思った。爺っちゃんの話の中の白いサクサクとした甘さが、口の中で広がるような気がした。大人たちが止めるのも聞かず子供は庭鼻にそれを植えた。 冬が来て春が来た。 しかし、芽は出なんだ。こんなに大きな種だもの、きっと何年もかかるに違いない、と子供は思った。だけど、いくら待っても芽は出なんだんだと。そこは、寒いさむい北の国じゃったから。                             (昔、こっぽり♪)

   こういった極大論は、その没後でないと認められないのでしょうかぁ・・・とほほのほ・・・、

平 素人 | URL | 2010-10-08-Fri 07:07 [EDIT]  <粗茶室Ⅱ>のコメント欄より移^^、
FUSEさま>  コメントありがとう御座います。
身に余るご厚情>ありがたくお受けいたします。しかしながら、20余年の“広報活動”で身元を(一部の例外と海外をのぞき)一切明かしたことはありません。何故そのようにしてきたのでしょうか?  それは、世界がこの拙論「南極大陸は6500万年前の巨大隕石!」と、「神に変身したBC2001年の巨大隕石」に気付き、認められたときの喧噪から逃れるため^^!。 20余年無視されつづけた歴史への腹いせのため(その時は知らんぷりして、今頃になってよくいうわぁ-笑)。 それと、身元明かさず!の、イタズラと遊び心(そのほうが楽しいから^^)。隠しておくと知りたくなる?。 そして、皆さんに幻滅を与えたくないため。( 「ほんとに、このおっさんが、かぁ?、嘘でないかい!」 と云われないため(笑)。 その時は必ず訪れますが、それが何時になるかがわかりません。ので^^“三種の人器”を納めた、夢時空へ誘ってくれるFUSE氏>作の 猫ポーチ 『窓辺のルビー』 の感触を楽しみながら・・・・^^。
 ちなみに、三種の人器とは、「極秘のゴム印、翡翠のニコニコマーク印、平素人の獅子頭の実印」のことで、後々にプレミアが^^?つきますようにと、遊び心を交えて押印しています。^^


 6,500万年前の巨大津波の、痕跡写真 1    
 65 million years ago, Trace of the huge tsunami. 1.
<ゴビ砂漠の西部辺りの溜まり水の跡と、水流が作った地形の痕>
Trace of the topography which a trace and a current of the stagnant water in the western part of the Gobi created中華人民共和国
  ゴビ砂漠の西部、The western part of the Gobi,
      弱水 Ruo (北緯   東経   標高  )
      黒河 Hei (北緯   東経   標高  )

      巨大津波が運んだ濁泥湖の跡(写真の○印辺り)
      Trace of the cloudiness mud lake which a huge tsunami carried 
      Area of the circle part of the photograph

            (北緯 40°10'37"N  東経 101°50'12"E   標高 1300m )
        
   海水の残留湖 Residual lake of the seawater
    青海湖     (北緯 36°55'07"N  東経 100°10'15"E  標高 3198m )
       Kokonor, Qing hai lake,  
    酒泉市・哈拉湖 (北緯 38°16'35"N 東経 97°34'15"E 標高 4081m<
       [Untitled]
   参考例 Example of the reference; バイカル湖 Lake Baikal
   →海水の流入した湖→ 雨水の流入→ 汽水湖→ 淡水化
   The lake where the seawater flowed into,→ Inflow of the rainwater,→
   → Brackish water lake,→ Water conversion,

   内陸へ閉じ込められた魚(イトウ)
   The fish which was shut in to the inland. Hucho perryi

 6,500万年前の巨大津波の、痕跡写真 2    
 65 million years ago, Trace of the huge tsunami. 2.
<ツァイダム盆地からタリム盆地へ侵入した津波の痕跡>
 Trace of the tsunami which invaded from Tsaidam basin to Tarim Basin
ツァイダム盆地
ツァイダム盆地からタリム盆地
From the Tsaidam basin to Tarim Basin
 この辺りが巨大津波の侵入をもっとも鮮明に残している。
 This neighborhood leaves the invasion of the huge tsunami most clearly.
   青海省・柴达木盆地  Qinghai Chinese
   305Provincial Rd.
 (北緯 38°14'25"N  東経 92°06'03"E  標高 2747m )

 6,500万年前の巨大津波の、痕跡写真 3
 65 million years ago, Trace of the huge tsunami. 3.
<タクラマカン砂漠は巨大津波が残した濁泥湖だ!!>
 The Taklamakan is the cloudiness mud lake which a huge tsunami carried !!
タクラマカン砂漠
 タクラマカン砂漠は、6500万年前の巨大な津波が侵入した、海水と濁泥の干湖だ!!
The Taklamakan is a dried lake of seawater and the cloudiness mud which the huge tsunami 65 million years ago invaded !

   Taklamakan, Xinjiang (北緯 39°00'59"N  東経 83°36'29"  標高 1103m

貴方は、これ等の痕跡を観察して「津波の跡ではない」と否定することができますか?
You observe the trace of these, and "It is not the trace of the tsunami"; can deny it ?
私は、この大事変を語る時、わずか二メートルにも満たない人間的な感覚を用いない。
When I talk about this big incident, I do not use the human sense that does not reach only 2 meters.

<持論を阻む二つの謎>Two mysteries to prevent stock argument
その① 残留した濁泥の平原のなかに、周りの濁泥面より低い凹地がある。
   In a plain of the cloudiness mud which remained behind, there is the hollow that is lower than a cloudiness mud side of the circumference.
   By estimate (-20m ~ -50m) 周囲より20m~50m低い,
   (北緯 38°32'38"N  東経 91°24'48"E  標高 2705m )
   (北緯 38°07'07"N  東経 90°47'34"E  標高 2857m ) 
   (北緯 37°46'02'N   東経 91°50'35"E  標高 2892m )
    Others

これは、謎というほど難しい問題ではない。流れが速い時の流紋実験のなかに清水域の渦が後を引くことがある。巨大津波のなかに清水のブロックが出来て一緒に流されたと考えられる。
  It is not the problem that is difficult so that it is said that this is mysterious. A whirlpool of the spring water area may be hard to quit after starting in a style crest experiment of time when a flow is fast. It is thought that a block of the spring water is made in a huge tsunami and was drained together.

その② ナム湖の存在 Existence of the Nam Co (4650m)
   最大の謎はナム湖の存在だ。ナム湖は世界最高地の塩水湖で、その高度は4650mである。この場所への津波痕は認められないが、ナム湖はマルタバン湾に流れ出るタンルイシ川、ヌー川の最上流の近くにある。「津波は川を上る」というが、津波が、この位置まで上ったのであろうか?? 判断に苦しむところである。 又、一口に「塩」といっても塩分には“NaCl"だけではなく、色々な塩基が含まれる。ナム湖の存在は、『地球創世記の“NaCl"の誕生が、陸か?海か?それとも全天か?』の問題に関わる。いずれにしても、筆者は、そのナム湖の分析を知りたいと思う。ちなみに、南米の塩湖チチカカ湖3812mでは、その北西方向に津波痕がはっきり写っていた。
  The writer wants to know the analysis of the Nam Co.

以上をもって、この<ビッグゲーム>を、閉じておきます。
  さて、貴方さまは、どのステージまで進むことができましたか^^? 
この答えは、全ステージが「 イエスである。」か、それとも、「 ノーである。」
私は、そのどちらかの選択だと思うのですが?   史実探偵: 平 素人

With the above, I close this big game.
Which stage was you able to advance to?
As for this answer, all stages are yes. Or it is no.
 Speaking of "No", you will deny the trace of three pieces of photographs.
Do I think that it is choice of either?
                     Mr.Hiira Moto spy on a historical fact.
                    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

≪※注意≫  この記事へ掲載している写真は、全て無断・無了解での引用です!!
《 Please be careful. 》
I quote all of photographs placing without permission.


【参考・引用・写真】その1
帝国地図院 中学校社会科地図・四訂版から一部を切り取りました。

【参考・引用・写真】その2
この写真 & 地図の閲覧の仕方
Yahoo!のトップ画面で → 東日本大震災に関する情報 → 放射線情報 → 日本地図 → 縮小する → マウスの左押しで → 太平洋を東へ数回スクロール → 北米大陸の西海岸に着きます。 → 衛星写真 & 地図の拡大縮小!!  この方法でその一部を切り取りました。 
  
【参考写真】その3
“Google Earth” で経度、緯度、高度を調べました。

【引用】その1
 2012/ 1月8日のYahoo! ニュース
  ニューズウィーク日本版9月7日号掲載→ 1月6日(金)17時37分配信
  ローレン・ヒルガース (ジャーナリスト)氏 :  の文中より興味深い一部を抜粋 しました。
September 7 issue publication for Newsweek Japan

              Sanks □   史実探偵 平 素人  April 09, 2012 完記

( 2012/10/04 追記)  
   6500万年前の 「地球の80%以上を覆った巨大津波」 を90%以上に変更しました。
   貴方は、この史実を認じる時、僅か2mにも満たない人間的感覚を用いてはならない。 
この数字は精査した数字ではありませんので「80%以上」であれば90%も含まれるわけですから、この数字を上げることに大きな問題はなかったのですが、なかには「世紀末」をおっしゃる方も居まして、そのハードルを上げることには一抹の抵抗がありました。(、でもいっかぁ~ どうせ相手にしてくれないんだしぃ^^!)その津波の高さは、アフリカ大陸ではチベスチ山の頂上を残すのみ、北米では、ロッキーとかアパラチア山脈の頂上付近かな。この喫水線は少しの注意力を持てばその山肌が「古い感じか、削られてなだらかか」でおおよその見当はつきます。

 只、この津波の高さを地球規模でいうのはその場所によって大きく異なるので難しい。その衝突の周囲直近では(南極大陸そのものが巨大隕石だ!←別紙電子版報告書『巨大隕石と大津波』)飛沫状になるのでゆうに一万mは越したであろうと思われる。過去のアラスカ地震では氷河がなだれ落ちて飛沫状となり、対岸へ駆け上がった津波の高さは(数百m?)だったかな。赤道付近では、その直径が最大であることからV字状津波幅が最大となり川でいえば河口の様相を呈する。筆者は、その高さを(大陸棚が没した増位分の約200mを差し引いて)200~300mであったかと考えている。

 発生から、ほぼ一日をかけて北上した津波は、こんどは逆V字形の北極点に集まるのでその波高は計り知れない。いったんはシベリア平原に滞るが、こんどは南へ向けて逆流する。膨大な水量を誇る太平洋の海水は、南米大陸のホーン岬から大西洋へと流れ込みスコシア海を形造っていると確認してください。それよりなにより、今、貴方さまが目にしているその車窓から眺める風景や岩肌を注視して欲しい。その時の巨大津波は、「 地球の90%以上を覆っている。」
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

   (~9月27日) 付けで、巨大津波 < Big GameⅠ~Ⅴ > の全てを完了しました。
          長いあいだのお付き合いありがとう御座いました^^。
    ここまでクリヤー出来たお方様は、残念ながら、2名(2拍手)だけでした。
<どなた様かは、存じませんが、その2名のお方様へ:>
この“常軌を逸した”ゲームをクリヤー出来るとは^^、よほど柔軟な頭脳の持ち主です。
どうぞ、その認識を<後々に花開く時^^♪>まで留めておいて下さるよう切に希望します。  
残念なことですが、これが当記事に対して皆さんの(世間様の)偽らざる現状なのでしょう。
しかしながら、この「広報」を止めるわけにはいきません^^!。次の記事を思案します。

思案中です^^!
中央アジアの巨大津波-1






(9/01)
未だに、何方様からのコンタクトもありません。20数年来こととはいえ(無拍手の)現状を嘆く気すら失せてしまいました。コメント欄は、'纏わりつく大量スパム(昼夜別なく3日間で400^^!)’の関係で閉じていることが殆んどですが、運がよければ開いている時があります^^。
押して下さっても、損にも得にもならんですが、私の励みにはなります^^。
 9/11,15時に拍手を下さった貴方様> へ、~^!
一ヶ月以上ぶりの拍手です^^!。できればコメントを! お礼の言いようがありませんからね。
 (9/12) 続いて2拍目が頂けました。どなた様ありがとう御座います^^。
 (9/27) どなた様>3拍目の拍手をありがとう御座いました。
Part Ⅳ - ⅱ. 地球の90%以上を覆った巨大津波
 Welcome to my blog(^-^)♪
    記事の更新がないにも関わりませずの、ご訪問ありがとう御座います♪
     未だに、何方様からも応答は有りません。我が思いは遠のくばかりです。

5月1日から<ビッグゲーム>の送信を始めて 7月末で三ヶ月 になりました。 未だに、何方様からもコメントは頂けません^^!。 長らく中断お待たせしていた<ゲームの続き>、Big Game Ⅳ-ⅱ, & Ⅴ, の公開を始めます。といっても二十数年前から広報し、言い続けていることですがぁ~~(汗~!)。

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<北アメリカ大陸の90%以上を覆った巨大津波> part Ⅳ - ⅱ
The huge tsunami which covered 80%up the above of the North American Continent.  

この記事は、前々の記事<part Ⅳ - ⅰ> のⅰ~ⅵの続きの(ⅶ)からです。 さて、ここ迄、無事に(^^?) クリヤーして来られた貴方様を、待つのは、どんな<ステージ>なのでしょうか。


ⅶ 6,500万年前の南極から北上し、北米大陸の西方へ上陸した巨大津波!!     
  その巨大津波はグレートベースンに侵入してメサやビュートを作っている。
   (英)The huge tsunami invades the Great Basin and makes Mesa and Butte.
   (仏)Le tsunami énorme envahit la Grande Cuvette et fait Mesa et Petite
      montagne.
   (中)那个巨大的海啸侵略Great Basin 正做Mesa以及Butte。
   (韓)그 거대 해일은 그레이트베이슨에 침입해 Mesa나 Butte을 만들고 있다.
   (独)Der riesige tsunami dringt in die Great Basin ein und macht Tafelberg
      und Restberg.
   (スペ)El tsunami grande invade la Gran Cubeta y hace Colina y Butte.
   (ポル)O tsunami enorme invade a Grande Bacia e faz Mesa e Monte
      isolado.
   (伊)Il tsunami enorme invade il Grande Bacino e fa Mesa e Monte isolato.

     ↓ 帝国地図院 中学校社会科地図・四訂版からの切り取り、へ作図しています。
北アメリカ 4
赤い矢印→グレートベースンへ侵入した巨大津波、 青い矢印等→巨大津波の戻り水等
→The huge tsunami which invaded the Great Basin, →Dilatational wave of the huge tsunami,

<グレートベースンへ侵入した巨大津波を分析する>
<I analyze the huge tsunami which invaded the Great Basin.>
①東太平洋を北上した巨大津波は、中米の西岸を北上したものと合流し、カリフォルニア湾入り口に殺到している。
②その殺到した津波は、その入り口を削り取り深みを作っている。
 ① I join that the huge tsunami which went north in the east Pacific went north in a west coast of Central America and rush at the Gulf of California entrance.
 ② I scrape off the door, and the tsunami which rushed makes depth.

③細長いカリフォルニア湾によって集められた巨大津波はジェット水流となってグレートベースンへ侵入している。
 <水流で墓石を切断する>
  水流で岩石を切るとは、異な感じがするが、×2、×4、×8、と水流を束ねて行けば
  水の分子H2Oは、規則性をもって並べられ、それに固い紛剤を混ぜようものなら岩石は
  おろか、鋼鉄をも切断する。レーザー光線と同じ原理だ。熔ける要素が少ないので切断
  面はより綺麗に切れるという。

岩塊を含むジェット水流は岩場を切断する。
The jet current including the rock lump cuts a rocky place!
(堆積したローム層は垂直方向には侵食されにくいが横方向には弱いと前述しておきました。)

④巨大津波の第一波は、カリフォルニア湾に棲息していた貝類をグレートベースンに運び込む。
⑤続いて、2波3波4波~・・と、波高は低くはなるがその水流には岩石を含むのでより威力を増す。
⑥そして、その条痕は段々深くなり南北へ細長い形のメサやビュートを作った。
 その結果。メサやビュートの頂上に貝殻は残されたままになった。その頂上に6,500万年より前の地層はない。

③ The huge tsunami collected by Gulf of slim California becomes the jet current and invades the Great Basin.
④ The first wave of the huge tsunami carries the shellfish which had habitation in the Gulf of California in the Great Basin.
⑤ Two three four and wave height become low, but add to power more successively because they include a rock in the current.
⑥ And the mark left on a bullet was gradually deepened and prepared mesa and Butte of slim form into the north and south.
 As a result. The shell has been left in the top of mesa and Butte.
 ※The top does not have the stratum than 65 million years in front.


<カリフォルニア湾は、水を束ねるホースの役目をした>
ええ、私は、貴方がホースを貸して下されば、この事を実験で証明出来ますよ。津波の第一波をバサッをかけて、あとは、ホースで、ジャー、ジュー、ジョー^^。こんな簡単な実験では誰も納得してくれない^^!。

<The Gulf of California did the duty of the hose!>
Yes, I can prove this thing by an experiment if you lend the hose.
Take a whump in the first wave of the tsunami; and the trace is one, two, three with a hose.
Nobody understands such a simple experiment.
^^?

ⅷ <盆地へ運び込まれた海水>
   The seawater which was carried in the basin
 このステージまで進んでこられた方に「ここは昔は海だった」と言われるお方は、もういないと思いますが、ユタ州へ運び込まれた海水は、残留しグレートソルト湖となっている。 
ユタ州の恐竜博物館は有名ですよね。 津波の強い流れは、その側方へその浮遊物を持っていく傾向があったから、これより西方の対岸ブラックロック砂漠の北辺りを探してみれば面白いものが出るかも知れません。
The seawater carried in Utah becomes the great salt lake.
The dinosaur Museum of Utah is famous.
The strong flow of the tsunami tended to take the float to the flank.
An interesting thing may appear if you look for north area of the Blacklock Desert who is western than this.


ⅸ <津波の引き波>
  <Dilatational wave of the tsunami>
⑦皿状のグレートベースンへ入り込んだ膨大な海水は、コロンビア川や、グレートホーン方面への溢水もあるが、もと来た方向へ逆流をはじめる。
⑧すでに、上陸した時に、その道筋は刻んである。
津波は山を登っていく時よりも下る時のほうが、岩石を持って斜面を駆け下るので、その威力は絶大となる。
⑨その結果。 ますます、その川下では条痕が深くなっていく。
デスバレーが現在の海面下にあるのは、これに津波の側流が加わっているからだ。
デスバレーの下流には、その時流れ出た巨岩が転がっているはずだ。
⑩コロラド峡谷は、津波の進行方向と引き波の方向が南北に一致してより強い流れとなった。
 算数苦手の素人からのお願いがあります。
コロラド峡谷を作るための必要な雨水量は、地球創世記に必要な年月より長くなりませんかぁ?(笑い)
⑦ The enormous seawater which got into the plate-shaped Great Basin has the overflow water to the Columbia and the great Horne area, but begin a countercurrent to the direction where the cause came to.
⑧ When I already went ashore, the route is carved with.
Because I run the slope with a rock, and time dating back than time when the tsunami climbs the mountain goes down, the power is great.
⑨ As a result. A mark left on a bullet is deepened more and more in the lower part of a river.
The reason why Death Valley is under current sea level is that a side style of the tsunami is added to this.
The huge rock which flowed out should roll to the down stream of Death Valley then.
⑩ In the Colorado gorge, the course of the dilatational wave accorded with the line of the tsunami to the north and south, and it became a stronger flow.
There is the request from the amateur who is weak in arithmetic.
The quantity of necessary rainwater to make Colorado gorge is the mother who does not get longer from time necessary for earth Genesis.
(^-^?)

ⅹ <津波が狭い谷あいに入ろうとする時に作る地形>
  The topography to make when a tsunami is going to enter the small chasm
津波が運ぶ土石流が狭い谷あいに入ろうとする時、それが狭すぎて入れないので、その入り口のサンタバーバラに堆積土を積み上げた。
その結果。海水と共に運ばれた魚達は出口を失って、そこで石油化している。
Because I was too small, and it could not enter when the mud flood which a tsunami carried was going to enter the small chasm, I piled up sullage on Santa Barbara of the entrance.
As a result. The fish carried with seawater lose an exit and become oil there.


(お ま け)
巨大津波は、太平洋に棲息していた魚達をアラスカへ集めた。
米国は、ヨーロッパへの中継地としたかったのでしょうか。旧ロシアから巨額を投じてアラスカを買った。当時はばかげた買い物との批判もあったが、その後に金鉱は発見された。そして今では米国産の25%の石油はアラスカで汲み上げられている。何が幸いになるか分かりませんね。
蛇足ながら、太平洋を回遊していた魚達がここに集められたことや、ベーリング海を乗り越え、カナダ、そして、大西洋を北上した巨大津波は何を何処へ運んだのでしょうか。 それを知りたいお人はmy報告書の(電子出版)極秘 報告書「巨大隕石と大津波」へ、どうぞ^^♪   
                  (Service)
The huge tsunami collected the fish which had habitation in the Pacific to Alaska.
Would the United States want to assume it a way station to the Europe? I cast a big sum from former Russia and bought Alaska. There was the criticism with the ridiculous shopping, too, but the gold ore was discovered afterwards in those days. And 25% of U.S. oil is drawn now in Alaska. I do not know what becomes happy.
In spite of being an extra, what would the fish which made an excursion in the Pacific having been collected here and the huge tsunami which went north in Canada and the Atlantic climbing over the Bering Sea carry to where? The person wanting to know it takes it to my report ♪
Furthermore, where would the animals and plants of enormous quantity collected to the Arctic Ocean go to?

                                          Pen name
                        2012 March 21 □  史実探偵 平 素人




<Big Game - part Ⅴ> へ つづきます。
文信活動の再開 -ⅰ
引き続き“文信活動”に移っています^^!

 ご訪問ありがとう御座います^^♪
日々の訪問が7~8名の訪問者のなかで、6名のお方の足跡履歴はありませんが、私にとっては大きな支えになっています。その方達に変わり映えのない画面を御見せするのが申し訳なくて、その経過記事を立ち上げることにしました^^!。 この文信活動の先がどのように動くのか、私にはわかりませんが、それも “一興として”ご一緒に楽しんで頂ければ幸いです。
尚、当ブログはEメールでの活動は閉じています。 コンタクトはコメント欄でお願いいたします(公開をためらうお方様は管理者のみで^^)。 そのコメント欄も>迷惑さん<の関係で、開いていない時があるかも知れませんが悪しからずご了承下さい^^!。 

<文信活動の再開にあたって>
この「南極大陸が6500万年前の巨大隕石だ!」を始めたのは、今を遡ること○年前の1987年の11月頃だったかな?、小3の○子が○○氏の「恐竜はどう戦ったか」の本を借りて帰ったのがきっかけでした。(・・最近の私は人の名前とか、日付感覚が衰えて思い出せないことがあります。詳しくは拙電子出版でご覧になって下さい。) これを“恐竜大絶滅の謎”にからめて「遊び心と、子ども心」から始まったことではありますが、以来二十余年の<巨大隕石>の広報活動が続いております。私はというと<この件>に関して全くの素人ですが、ほぼ円形の南極大陸の地図をみて「惑星衝突に間違いない」と感じました。その時の直感は、事実とか、確信とかの言葉では表せないものとなって、それまで抱いていた子ども心の疑問譜をことごとく解いていきました。まずは石炭、石油の成因の謎? これ等を化石燃料と云うが、津波を考えない通常の時間経過であれば 「それ等は、埋もれて化石となるまえに、(微生物の作用で)腐るか捕食されるのが先であり、そんなに多くが、何故一箇所に集まの?!!」と思っていた子ども心が呼び起こされ、早速、調べた中学校の地図では、見当のとおり多くの石炭は北半球に流されて産出し、石油は津波の波打際に埋もれていた。(別紙筆者提唱の、 <同似集合の原理> )
 <その、○ヶ月後>
この一つをとっても簡単にわかってもらえると思って、恩師に相談したら、とある大学の地質学の先生を紹介されました。 その先生の言、『南極大陸には石炭の露頭があります』専門家は相手にしないでしょう。ならば、もっと判りやすいものはないかい。・・・と思いついたのが四千年前の「竜は隕石、竜は神」←これも拙電子出版にあります。しかしながら、これとても悪戦苦闘。 ならば、もっといいものはないかいと、始めたのが<卑弥呼が埋めさせた大量の銅剣と銅鐸の発掘を!>。 さりとて、これも歴史に関して全くの素人。専門家に伝わる術(すべ)がない。 幾十、幾百の文信を送ろうが全く相手にされない。・・・いたずらに歳は過ぎ行くばかり。 専門家が駄目ならより多くの人達にと思って始めたのが五年前のこのブログ活動です^^!。 ・・・以来、今日こんにちの訪問者は十人に満たない。 とほほのほ・・・、

今回、文信活動を再開したのは、ブログ活動での閉塞感と、<Big Game>でタクラマカン砂漠の東側とサハラ砂漠のアルジェリア辺りで見つけた6500万年前の “一目瞭然の巨大津波の痕跡!” 航空写真で得たからです。 それが何故6500万年前なのかを知りたいお方は、別紙(電子出版)報告書「巨大隕石と大津波」へ、どうぞ^^!
この写真は、パソコンを打つ人なら全ての人が簡単に閲覧できます。もう一度新しい訪問者のためにそれを掲げておきましょう^^。

【その写真・地図の閲覧の仕方】
Yahoo!→<放射線情報>で検索→ 日本地図 → 縮小する → マウスの左押しで → 西へ数回スクロール → ギリシャ・イタリア辺りへ届いたら → 南のアフリカ大陸へ → そこにはサハラ砂漠を始めとする数々の大砂漠が広がっています。 → 衛星写真・地図の拡大縮小 → 目の錯覚^^? 反転錯視? 思い込み? さらに順流逆流、等の目を駆使すれば(笑)→ アフリカ大陸を覆いつくし、アハガル高原やチベスチ高原に乗り上げ乗り越した “6500万年前の巨大な濁流痕” が<現科学>を認じる貴方さま>にも見えるかも知れない。←<Big Game>アフリカ大陸を覆いつくした巨大津波より、同様にして<タクラマカン砂漠の津波痕>も閲覧できます。これ等の写真を関係機関に送ります。

 「もし、これを観て『 津波痕ではない!』と否定される貴方さまがあるならば、わたし素人の貧識では、残りの一生をかけても現科学を“刷り込まれた”貴方様を説得することは出来ない。」  “刷り込み”とは、たまごを殻打ちしてヒナが生まれ出た時、動くものを見て親だと思うこと^^。 さてさて先行きはどうなりますことやら・・・、どうぞご一緒に楽しんでください^^♪

更に、<Google earth>でも閲覧できます。これは地球儀状の衛星画面を自由に回転させ、当該地の拡大、縮小はおろか、それが市街地ならば、カーナビ状の機能も備えているスグレモノです。かつて、貴方様が海外旅行をした街並みを再度観ることができるかも知れませんよ^^♪。これは、軍事目的で開発されたものですから場所によっては、車の大きさまで確認できる代物です。ですから、各国の「軍事施設」までが丸見えになり一般に開放するには問題(テロ等の)にもなったようです。テレビ等で放映している北朝鮮の核施設も捜すことが出来るかも知れません。この<Google earth>のダウンロードは<無料??>なのかな? ○○がPCに取り込んでくれたのでPCオンチの私にはよく判りませんので、どうぞの御検索を!!
                                           平 素人 (敬白)


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① 只今、卑弥呼の記事は休止しています。
     「卑弥呼」についてのお客様は、カテゴリー『この指、とまれ』の方から、どうぞ^^!
そして、まことに勝手ながら、「文信活動^^」に移るため、本日(2/21)をもちまして、この<Big Game>Ⅰ~Ⅳで中断・休止します。 それの目処がつくまで、記事の更新はありません^^!。 

② 公開の記事PartⅠ, ~Ⅱ, Ⅲ, Ⅳ-, に続いて、
   PartⅣ-, Big Game 特級編 (←未公開^^!)
   Part Ⅴ,  Big Game 番外編  (←未公開^^!)を、
   書き終え、とあるところへ(^^?)、本日(5/01)に送りました。先様のお返事待ちです。
  今しばらく、お待ちください。(・っていつ迄ぇ^^?、単純往復でも2週間かかります^^。)

③ 米国のとあるところへ送っていたのですが“宛先不完全”で本日(5/18)返ってきました。
  トホホ・・、脱力うゥ~~^^!、相撲の立会いの時に、マッタをかけられた感じです。
送るまでは意気込んでいるから、「それなりの出来と^^↑」、思っているのですが、今、読み返してみると「ツマランなぁ^^↓」 自分でさえ「こう」なのだから、人様ならなお更なのでしょうね。とは言っても、『時間は、命の消費時間(1/120年分)である』 こまねいている分けにはいかない。もう一度仕切りなおします。第一報に米国を選んだのは、日本では(その殆んどが)返事さえも貰えなかったからです。昨今は、世界で活躍している人たちが輩出していますが、その多くが逆輸入になるのは残念を通りこして悲しいことだよね。もちろん、「極大論」の宿命として開花までに多くの年月がかかるとは承知していますが、それまで(私の)命が、頭脳が持ちますかどうか・・・?、最近、物忘れや間違いに加えてボケも入ってきたしぃ~(^-^!)。 さて、最初に評価を下して下さるのは米国? それとも日本? 何処の(国や大学)になるのでしょうか? それより何より、私としては<貴方様>に “yes” と言って欲しくてブログを始めたのですが?(笑)
 貴方様は、中学校地図ブラジル・アマゾンの地形、成因を観て何んの不思議も感じなかったのでしょうか? 『 どうしたら、こんな流れたような地形になるのか?』と!?, もし、著名な科学者とか、学問の “お墨付き” がないと(津波痕だと)追認出来ない貴方様がいたら、今一度、こども心に還り、川や海や、田んぼやお庭での<泥んこ遊び♪>をお勧めします^^。
                      史実探偵  平 素人 (2012 May 28)

④ 日本と米国の封書の「表書き」の違い!?  (6/04)
“あて名不完全”で返送された封書の表書きを書き換え5月30日に送りなおしましたら、次の日に、また当方に帰ってきました。 ・・??、 どうやら他の(若い?)局員さんが米国からの航空便と思い違いをされ日本の私のほうへ「配達」されたようす。これってありぃ^^?(笑) 表書きの配置が良くなかったのかな^^? A4の大型封筒の上寄の中ほどに先様の住所と名称を大きく。左下隅に差出人の住所と名前を英字で小さく入れたのですが、局員さんはこれを見て私の所へ(汗~!) 米国と日本の書式の違いもあるようです。昨今は日本でも送り主の住所氏名を表側へ記すようですが、昔は裏側へ書いていました。ちなみに切手の位置は日本では左上隅。米国では右上隅。正確さを誇る日本の郵政省! 間違いを誘う私の書き方がまずかった。今度は“To”をしっかり付して送り直しました。「二度あることは、三度ある?」今頃その封書は、どこをさ迷っているのでしょうか・・・^^!、

⑤ 帰ってきた分に加えて、それとは別の所、の二通を米国へ送り直しました。 (5/30)
      ちなみに航空便の送料は、¥2060 と、 ¥670 でした。(^^!) 

⑥ 本日、未公開分のBig GameⅣ-と、 Big GameⅤを 東北と、富山の方へ送りました。
      (6/06)
      日本へも送っておかないと、逆輸入になったらマズイからね。(笑い)

⑦ 本日、一ヶ月以上ぶりの貴重な拍手が頂けました。
 どなた様ありがとう御座います^^♪

      (6/13)
   3人の訪問者のうちのMOMさん>かな^^? あとのお二人違っていたらゴメンなさい。
   未公開<Big Game>Ⅳ-、をみれば見慣れている<LA>の景色は一変するかも~。
    そして、発する言葉は 『 Oh my God! 信じられな~~い!』 でしょうね。キッと^^。
  “地形が地形としてその形をとどめているのは、たまたまとか偶然にとかの要素は全く無く
   全て、合力の結果である。”     (拙電子出版より、史実探偵: 平 素人)

⑧ 本日<アフリカ>と<北アメリカ>と<文信再開>記事に、3拍手が頂けました。どなた様
  ありがとう御座います^^♪

      (6/19)
   以上の3記事を読み返してみたのですが、自分ながらに長文の駄文^^!。 にも関わらず
   3拍手が頂けるなんて♪ 改めて御礼を申し上げます。(深礼) 本日は紀伊半島へ上陸
   する見込みの台風4号のせいで一日中雨!!!  ・・外出もできないので、次へ送る
   2通/(累計6通)の準備をしました^^。

⑨ 本日、昨日用意した2通を<東京>と<名古屋>へ送りました。
      (6/20)
 東京>の方は指折り数えて第五信目^^! 名古屋>は今回で第六信目^^!になります。
 此れなら これならばと!! 広報を続けて二十余年^^!。 未だ、その「Big Seed -やし
  の実」
は発芽の兆しすらありません。
  アーカイブ2010年3月, 卑弥呼への足取りⅤの末尾へ掲載(創作話“やしの実”^^!)
    極秘推理報告書「巨大隕石と大津波」拙・電子出版の
     第五章 創作話三題(あやまち)から、第一話 やしの実(侮り)を引用^^!、

 こういった常軌を逸する極大論は死んでからでないと認められないのでしょうか。今では期待
 感の大きさより空しさのほうが先にたちます(.> <,)←本音がチラリ?(笑)

⑩ (6/23) 丑(うし)の刻(こく) 蛙(かわず)鳴く遠向(さき) 不如帰(ほととぎす)
          彷徨(さまよう)泣声  声微(かす)か
  (季語二つはNG^^!)
  今は、午前一時を少し過ぎたころ。田植えあとの蛙が大合唱。二キロ程先の山間部からで
  しょうか。微かながらにホトトギスの声を聞きました。今年、我が家から聞くホトトギスの
  啼声(なきごえ)は初めてです。「草木も眠る丑三つ刻(どき)」と、いいますが、瞬時(とき)
  おり蛙の鳴き声が止むことがあります。シンと静まり返ったその時はパソコン唸り音のみと
  なります。ちょうど我が家の上空をアオサギが一声大きく鳴いて行きました。
  パソコン音は消える事なき我が情熱。アオサギの声は 『頑張れよ♪』のコメントに聞こえま
  した。そんな状況を拙句に込めました。今頃、我が文信は、先様の貴方様の返信コメントを
  求めてどこを “さ迷って”いるのでしょうか^^!。
 誰(たが)ために 血反吐(ちへど)吐くかや ほととぎす オボロなりとも 月さえ有らまじ
これは、カテゴリー<ゲスト様> My祖茶室でよんだ拙句です^^!。 今日の夜空は新月なのでしょうか。その‘月明かり’さえありません。 先様の、貴方様の返信<コメント>をお待ちしています^^。
尚、そのコメントは将来、評価の歩みとして残るやも知れませんので、その時は当方が無償で使用させて頂けることを御了解の上でのコメントにお願いいたします。公開をためらうお方様は「管理者のみ」のマル秘でお送り下さいませ^^。

⑪ 『地球の90%を覆った巨大津波』という映画が製作されたのを知りました。 (7/02)
勿論、フィクションとして製作されたのでしょうが、その巨大津波を起した原因を知りたいものです。3・11の被災が癒されぬ中、声高に巨大津波を語るには、抵抗感と後ろめたさがあります。でも知っておいて欲しいのです。私の掲げる6500万年前の、別紙「南極大陸が巨大隕石」は直径が概略で3000km、(計算された大きさではありませんが)ほどのものであり、このような巨大な惑星衝突においても恐竜やその他の大絶滅はあったけれど<生命の絶滅>には至らなかったこと。又、四千年前の地球を半周し東北に落下した巨大隕石の大きさは、直径20km<小ナリ、と推定していますが、このような世界史を変えるほどの大事変でありながら、その直近においても生存者があり、それを祖先は<地名>として克明に遺してくれていることを!!
    6500万年前の大事変で植物は石炭と化し、恐竜達は石油となって、
    今の私達に、それを提供している。
 ( 別紙報告書より、)
悲しみや苦しみを分かち合えば、その人数分だけ減り、喜びを分かち合えばその人数分だけ増えるのは何故でしょうか? 今の私くしに出来ることは、<二つの巨大隕石>を喧伝すること。『 世界の頭脳を東北に!』を合言葉にしているのが “Only Two” なのが悲しい・・・んで居られないから次の送付先・ターゲットを探しましょうかぁ(^^!)

⑫ 昨日、京都のほうと岡山のほうへ<Big Game Ⅳ-とⅤ>を送りました。 (7/03)
京都のほうは第2信目?、岡山のほうはこれで第7信目になります。京都のほうはもう少し送ったように思いますが資料(評価の歩み)を読み返すのが難儀でやめにしました(^^!)。
この話は、以前にもしましたが、「天才は筆まめ」というラジオ放送があり、アインシュタインや、ダーウィンが筆まめであったとのこと。どちらがどうだったか聞き及びませんでしたが、その手紙の数は、二万通と数千通。 相当に苦労をされたのでしょうね(^^!)。 数学者が美しいとまでいう、e=mc2(二乗)の数式。或いは進化論「種の起源」。このような難しいことならいざ知らず私のような素人で、子ども心でも分かるようなこと。と思って始めて二十数年が経ちました。
 その別紙『報告書』の97.5% は既成論の活用であり、他人様>のパクリなのにねぇ。(笑)
 残りの1%は、 地球は隕石の集合体であり、南極大陸は6500万年前の巨大隕石だ!
 その1%は、 四千年前の地球を半周した巨大隕石は竜となって人心に入り込んだ!
 その0.5%は、 不条理発生の大因は、d=0.π(パイ)の空間で、虚数と実数が同居すること
        言い換えて虚数=実数であることに起因する! どうか、その計算を!!

⑬ 本日、とある米国の政府機関へ<Big Game Ⅰ~Ⅴ>を送りました。 (7/04)
『分をも、わきまえぬド素人が!』との思いもありますが、この度は論をあれこれするのは止して実利的なもので攻めようかと思います。筆者が提唱する「惑星の誕生・衝突、津波による同似集合論」を使えば資源探査の予測も可能(^^?) 幾つになっても宝島♪ この詳細は、別紙報告書の宝探しへ、どうぞ^^。 今、話題のレアアースの生産の90%は? 中国・露天掘り。 今回、発見つかった日本の鳥島水域は深海6000m< ・・・???、

  何故それを米国に?の問いには、かつて日本のその筋へも送ったけど“梨の礫”^^!
  私には、子ども心はあっても専門的な知識と実行力がない。I need you(Dr.Watson)!

⑭ 本日、うにゃ様>からコメントが入りました^^。 ↓へ、どうぞ (7/08)
うにゃ様>コメントありがとう御座います^^♪  あなた様の極秘って何んでしょね~~?
  何故、極秘が極秘でなくて極秘なのか?(笑い)
「いいんです^^」 わたしの極秘は、遊び心からではありますが『極秘』と掲げて二十数年経ちました。 昨日、NHKの“46億年の地球の歴史”で、巨大隕石が衝突する動画を見ました。自分ながらに、これを見て空絵事のような感じを受けました。わたしの論説も世間様>から、このように受け取られている限り極秘が極秘の意味を持ちません。まずは、タクラマカン砂漠の東部辺りの衛星写真をご覧になって下さい。そうすれば、貴方様も真の意味での極秘の意味に気付かれるかも・・・(笑い)。 貴方様が、Only the third になって下さることを期待します。

⑮ 本日、米国・ミシガン州の大学へ<Big GameⅠ~Ⅴ>を送りました (7/12)
この大学は、
MSU is an Affirmative Action/Equal Opportunity Institution. を掲げています。
直訳は、「MSUは、積極行動/機会均等機関です」ですから『来る者拒まず』ということでしょうか??。
五大湖のそばにあり、地質学が有名な(でした^^?)ところです。初便から言えば21年もの歳月が経っています。20年は長いのでしょうか? それとも短いのでしょうか。大陸移動説を唱えたウェゲナーがホンコ認められたのは、ん○年後。その発端は「大西洋を挟んだ東西大陸のジグソーパズル」から。その発想は小学校の子どもでも思い着きますよね(笑い)。
今回、(私)素人が仕入れたタクラマカン砂漠の東側に残っている巨大な津波の痕跡は、

“雨上がりの庭に出来る流紋”と全くおなじ!!

この衛星写真を観れば、子どもでも分かりますよね^^!。なにも大学の「偉いセンセ」が “Yes”と言わなくても、先ずこのブログをご覧になっている貴方さま>に、“Yes”と言って欲しい^^。気付いて欲しい。今は、ただ貴方さま>の御家の庭が芝生で覆われていたり、コンクリートや石畳で舗装されていないことを願うばかりです・^^!。

⑯(7/30) 初便から三ヶ月経ちました。先様の反応待ちです。^^?
 【 送信累計/ 10信目 】 未だに、何処からの音沙汰もありません^^!
さて<Only 3>は何方様になるのでしょうか^^? ちなみに<Only 2>は、奥州市の○○先生です。世界でたった二人ではなく、今世紀でたった二人なのですよ。(笑い) それ程の極大論なのにねえ^^。残念ながら素人が『吹けば吹く』ほど貴方さま>は離れてゆく ・・^^?)



(7/08) どなた様ありがとう御座います。拍手の累計3拍になりました^^♪
Part Ⅳ - ⅰ. 地球の90%以上を覆った巨大津波
   【 お知らせ & お詫び 】
引き続き“文信活動”に移っています^^!
    ご訪問ありがとう御座います^^♪。 せっかくのご訪問ですが、
只今、卑弥呼の記事は休止しています。
   「卑弥呼」についてのお客様は、カテゴリー『この指、とまれ』の方から、どうぞ^^!
そして、まことに勝手ながら、「文信活動^^」に移るため、本日(2/21)をもちまして、 この<Big Game>Ⅰ~Ⅳで中断・休止します。 それの目処がつくまで、記事の更新はありません^^!。 



(06.Janu.2014) どなた様> 
拍手コメントありがとう御座います^^。お気持ちを思うと嬉しくて気持ちが振れ動きます。

(2012, 3/31) ↓ このコメントは文末にあります^^。
 奥州市:○○○○さま> コメントありがとう御座います。
 『紀元前2001年、縄文三陸超々巨大衝突津波』と付名の件、賛同いたしますヘヘ。
(03.Dece.2012)
 強力な“双友”が現れました!!  御本の題: 『 縄文超々巨大津波 』文芸社より、
このドキュメンタリーが、今後の歴史にどのように刻まれ、無視され認められてゆくかが楽しみです^^。  さて、あなた様は、どうされますかぁ^^?

 

<北アメリカ大陸の90%以上を覆った巨大津波> part Ⅳ - ⅰ
   The huge tsunami covers up 90% higher than of the North American
                                            Continent.  
      6,500万年前に!              恐竜が大絶滅した!     
     65 million years ago !       The severe extinction of the dinosaur !

   ご訪問ありがとう御座います♪   Welcome to my blog(^-^)♪
                             Please enjoy it
    当ブログは追記の形式で、前回は(02/19)で、今回は (02/20) です。

  その巨大津波は地球の90%以上を覆っていた。
  (英)The huge tsunami covered up 90% higher than of the earth.
  (仏)Les tsunami énormes ont dissimulé 90% plus haut que du monde.
  (中)那个巨大的海啸正遮盖地球的超过90%。
  (韓)그 거대 해일은 지구의90%이상을 가리고 있었다.  ( 彗星の通過順^^?)
  (独)Der riesige tsunami vertuschte 90% höher als von der Erde.
  (スペ)Los tsunami grandes disimularon 90% superior que de la tierra.
  (ポル)O tsunami enorme cobriram 90% mais alto que da terra.
  (伊)I tsunami enormi dissimularono 90% più alto che della terra.(順不同)

この記事は前述の巨大津波が造る地形(モナドノック・残丘)に、関連して掲げています。
<地球の90%以上を覆った巨大津波>partⅢ. からのつづきです。 尚、外国語はYahoo!変換(Translation)そのままであります。どうぞのご修正を!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
< Big Game -1.> 特級編(^^)♪
私の掲げる“二つの大事変”が、いかに史実であろうとも貴方が首を縦に振らない限り、それは史実として認定されない。
It is not recognized being to when "large incident" which I advocate will be a historical fact how as a historical fact unless you nod either. Let's meet again then !! 

     貴方の(好奇心)子ども心を賞賛します^^。
     (英) I praise your curiosity.    (順不同)
     (仏) Je loue ta curiosité.
     (中) 称赞你的好奇心。
     (韓) 당신의 호기심을 칭찬합니다.
     (独)Ich lobe deine Neugier.
     (ポル)Alabo tu curiosidad.
     (スペ)Eu elogio sua curiosidade.
     (伊)Io lodo la tua curiosità.
     
 <サード ステージ> からのつづきです・・
     ↓                            ↓
  Welcome to the fourth stage. I do not check you.^^
サードステージをクリヤー出来た貴方には、もう子供心をチェックする必要はない。
更なる子供心をもって次のステージへ進んでもらいたい。

<Yes>の人  貴方は賞賛されます^^ You are praised^^.                   
     ↓                          ↓
 そして、貴方は次のステージへ進むことが出来ます。
   You can advance to the next stage.   
この第四ステージまで進んでこられた方に多くの言葉はいらない。しかしながら、第三ステージまでに‘いささかの疑念’でも残っていれば貴方は>このステージに進むことは出来ない。今までの経験値^^?を生かし引き続きのゲーム感覚で楽しんで頂ければ幸いです。(^-^!)
                                 
 Ⅳ.<フォース ステージ> ('12 Feb. 01 )                 
       You Good !   Welcome to the fourth stage. ^^♪
   
<アメリカ大陸を南から北へ突き抜けた巨大津波>
  アメリカ大陸を南から北へ巨大津波が突き抜けた。
(英)A huge tsunami went through the American Continent from the south to the north.
(仏)Un tsunami énorme a traversé le Continent américain du sud au nord.
(中)巨大的海啸从南面到北穿过美州大陆了。
(韓)미국 대륙을 남쪽에서 북쪽에 거대 해일이 관통했습니다.
(独)Ein riesiger tsunami ging zum Norden durch den amerikanischen Kontinent vom Süden.
(ポル)Un tsunami grande pasó por el Continente americano del sur al norte.
(スペ)Um tsunami enorme passou pelo Continente americano do sul ao norte.
(伊)Un tsunami enorme superò il Continente americano dal sud al nord.

       ↓ 帝国地図院 中学校社会科地図・四訂版からの切り取り、北アメリカ

質問・Question 4) その痕跡を探して列挙せよ!   2012 Feb. 01
      Enumerate the traces !


 (2/01)
   南アメリカ大陸を乗り越え<北アメリカ大陸>へ達した巨大津波は???
   Ⅰ~Ⅲステージとの共通点が幾つかあります。先に探しておいて下さいね^^。

    あなた様>と、答えが幾つ重なるかが楽しみです・・・^^♪

【その写真 & 地図の閲覧の仕方】
Yahoo!のトップ画面で → 東日本大震災に関する情報 → 放射線情報 → 日本地図 → 縮小する → マウスの左押しで → 太平洋を東へ数回スクロール → 北米大陸の西海岸に着きます。 → 衛星写真 & 地図の拡大縮小!!
 

(答え・Answer)
(2/06)
ⅰ 巨大津波が二つの山間を抜ける時、殺到した泥流が縮流(←前述あり)となってその入り口付近の表土を削り取って凹地にすることがあった。 ロッキー山脈とアパラチア山脈に挟まれたミシシッピー川流域にその湿原地帯がある。同様な成因でアルゼンチンのラプラタ川流域の湿地帯。オーストラリアに大鑚井盆地がありました。
  ミシシッピー川流域に巨大津波が削った湿原地帯がある。
   The damp plain zone that a tsunami reduced is in the Mississippi basin.
   La zone ordinaire humide qu'un tsunami a réduit est dans la cuvette de
    Mississippi.
   有海啸在Mississippi河流域削减了的湿原野地带。
   미시시피강유역에 해일이 깎은 다습 초원 지대가 있다.
   Die klamme Ebene teilt ein, die ein reduzierter tsunami in der Mississippi
    Schüssel ist.
   La zona llana húmeda que un tsunami redujo está en la cubeta de
    Mississippi.
   A zona clara úmida que um tsunami reduziu está na bacia de Mississippi.
   L'umidità che la semplice zona che un tsunami ha ridotto è nel bacino di
    Mississippi.

(2/08)
ⅱ 津波の川岸となったグレートプレーンズに、恐竜や魚類が打ち上げられ石油化している。
  魚類や恐竜達は、グレートプレーンズに打ち上げられて石油化している。
   The fish and dinosaurs are launched in the Great Plains and become oil.
   Le poisson et dinosaures sont lancés dans les Grandes Plaines et huile
    devenue.
   鱼类以及恐龙等被Grandes Plaines 发射,正变成石油。
   어류나 공룡들은, 그레이트프레인즈에 밀려와 석유화하고 있다.
   Die Fische und die Dinosaurier werden in die Great Plains gestartet und
    gewordenes Öl.
   Se lanzan los peces y dinosaurios en las Grandes Llanuras y el aceite
    vuelto.
   São lançados os peixes e dinossauros nas Grandes Planícies e óleo se
    tornado.
ロッキー山脈の東側のグレートプレーンズ(標高500m~およそ1000m)に、この時の津波によって恐竜達や魚類等が打ち上げられて石油化している。その時をイマジネーションしてみると、津波の第一波はメキシコ湾の魚類達を持って陸上にかけ上がる。そして、そこに棲息している恐竜達や植生をも巻き込む。この強い中央の流れは、その浮遊物を流れの側方へ側方へと持っていく。その浮遊物を運んだ第一波がロッキーの斜面へ駆け上り、駆け下る。それより遅れた数波は表土をウガチながら泥流となってそれ等を覆い隠した。時が経ち地熱で熟成されて恐竜達は石油となった。そして共に運ばれた貝類は石灰岩になっているはずだ。さらに泥粘土に埋まった巨木は珪化木へと変わる。植物の存在量は動物に比べて圧倒的に多いはずなのに、油田に比べて炭田が少ないのが気になる。この広大なミシシッピー流域の植物達はいったいどこへ行ったのであろうか。
【 Top - secret 】
グレートプレーンズの油田は、その多くが汲み上げられ、その数はガス田を除いても20を(中学生地図)超しているようだが、まだ拾い残しはあると思われる。そして、アパラチア山脈側も探せば油田はまだある。それを予測するのは大して難しいことではない^^。キーワードは「谷奥で盆地状」になった所^^♪。 あなた様も、どうぞ探してみれば一攫千金^^?・・・笑い♪

 ↓【気になるニュース】 がありました^^。
南極最大の氷底湖、ロシアが到達か
ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト 2月7日(火)12時48分配信
 ロシアの調査チームが、南極の分厚い氷床の表面から3768メートル下にある 淡水湖 の水面に「肉薄」したことが、報道により明らかになった。掘削が湖水面に達すれば、南極の氷底湖に到達した史上初の例となる。
 ノーボスチ・ロシア通信社は2月6日、調査チームのドリルが実際にボストーク湖に達したと報じた。
 以上抜粋、

 (2/09)
ボストーク湖が「“淡水湖”と決め付けるのは早計だ!」 史実探偵: 平 素人
6500万年前に地球表面の80%以上が(my電子出版 極秘報告書『巨大隕石と大津波』)、ザンブリと海水を被っている。ボストーク湖は、東部南極大陸のほぼ中央にあり「塩湖(汽水)である可能性のほうが断然高い!」 過去に汽水湖の時期があったと思われるバイカル湖や、その海水が流れ出て淡水湖となった五大湖の例(私論)もあるが、アラル海やバイカル湖のようにその時の塩水を保った(私論)ものもある。そして、その氷底湖が水の状態を保ちえているのかも問題だ。池の氷は表面から凍っていき段々とその厚みを湖底部へと増してゆく。その上面も段々に氷が積み重なり厚さ4000m弱の氷が張っていく。その間、水深がわずか○○mの湖が凍らずにいるとは思えない。

次に氷圧を考えてみよう。氷と岩石の比重は(およそ 1:3) 地中の場合、地下へボーリングをしていくと、その温度は増しててゆく。その(一般的上昇率100mで3℃)地中で考えれば四千メートルの下の温度上昇は(+120℃)となる。ボストーク基地の年間気温(概略で、-30℃ ~-80℃ ?)平均を(-50℃)として、氷の重力を岩石重力の(三分の一)とすれば、4000mの氷下の温度は(-10℃?)となる。平均気温を(-40℃)とすれば、0℃となり氷結か?液状か?の際どいところ。さらに、高山等で気圧が下がると水の沸騰点は下がるから、逆にその温度は上がるのでしょうか?? 以上は中学生程度の知識ですから参考にもなさらないように^^! 専門家が「液状」と言っているのだから液状で間違いない!!!?

只、ここで考えなければならないのは、南極大陸は特異な大陸である。ご存知かも知れないが、大陸岸の海底で温泉のわいている場所があるという。今でも巨大天体の衝突熱を蓄えているのであろうか?? その大事変で漂着した植物は露表でもその熱によって石炭化した。(これも、どこかで前述した私論です^^) 大事変の後、急速に進んだ氷河期と衝突熱のバランスによっては、ボストーク湖が、湖水の状態で保たれていないとは言い切れない。その場合は、巨大生物(甲殻類?)が生きているかも知れない♪ いずれにしても興味津々。(ちなみに、グリーンランドの氷下も掘っていましたがその後はどうなったのでしょうか^^?)

 < 追 伸 >
ロシアが公式発表をしてないのがおかしい。通常であれば、♪手柄一番乗りの偉業♪であり、昔で言えばエベレスト初登頂か月面一番乗りに匹敵する。加えて、それが2500万年前か6500万年前かは確定できないが<当時のままで封印されている♪>可能性がある。ロシアにすれば前宣伝をしておいて世界の注目を浴びたいと思うのが自然の流れである。 もし、これがアメリカだったら(笑)なのに、ニュースとしては小さ過ぎる。 公表をためらう何かがあったのではないか?
考えられることの、その① 淡水氷面から塩水氷面に達したが、期待はずれで水液状態はなかった???  その② 地上の微生物で汚染してはならないから只今待機中か? こんなことは以前からの指摘で,すでに分かっていることだと思いますが^^!。

もし、この邪推①が当たっていたとしても、その労苦がいささかも減るものではない。何故なら、その湖水は6500万年前(この間に、その全てが溶けるような間氷期があれば別 )の状態で氷結しているからだ。さらには、シベリアでマンモスの子供の発掘があったように、拡大発掘していき、ひょっとすれば、その時の恐竜が捕まるかも知れない。そして氷と地面の境目はいくばくかの液状態はあることが考えられる。そして、その湖底には 『巨大天体の衝突によって飛び散った重金属の沈殿が必ずある』 と素人探偵は断言できる。
There is deposition of the heavy metal which splashed by the collision of the huge heavenly bodies in the bottom of a lake of the Vostok lake by all means. 
 ちょっと脇へ反れました^^!

 (2/10)
ⅲ 北米のニューハンプシャー州に、モナドノック(残丘)の付名の由来となった所がある。
  北米にも、巨大津波が削った巨大岩塊の露表がある。 
   The bare face of the huge rock lump which a huge tsunami sharpened in a circle is in the North America.
イマイチ、この残丘が素人のいう6500万年前の津波が成したものかどうかの確定が出来ていませんので保留しておきます。その他にもこの時の津波が作ったと思われる“巨大岩塊が露表した場所”があるようですが、この方の捜索は、北米の観光地をよく知る貴方さま>のほうが適任かと思いますので、これも保留にしておきます^^!。

(2/12)
ⅳ 北米大陸の東海岸沿いに、途切れ々れ、ではあるが津波の戻り水が運んだ“防波堤状の長州”がある。
  米国の東海岸沿いに津波の戻り水が運んだ防波堤状の長州がある。
   There is breakwater-shaped Choshu whom the backwater of the tsunami carried along the American East Coast.
北米大陸の東海岸線は、多くの方が、その海岸に立てば見渡す限りの大西洋の大海原が見えるとお思いであろうが、その○○%は、防波堤のような長い州でさえぎられ直接大西洋を見ることは出来ない。通常の海流ではこのような長州は出来ない。その海流が成したのであれば世界中のどこにでもあるはずだ。ではどのようにして、この長い防波堤状の州は、出来たのであろうか。

南大西洋を北上した巨大津波の主流は、南米大陸と北アフリカ大陸とに挟まれ北西に進路をとる。その結果アパラチア山脈にほぼ直角に乗り上げる。続いて2波、3波と上陸しては、濁流となってもと来た方向へ戻す。さらに、遅れて来た数波との押し合いになり、そこに防波堤状の堆積土砂を残した。もし、これが海流で出来たとすれば、この高さ(かなり高い○m^^?)を超える海水の量を考えなければならず、そのほうにヨッポド無理がある。地球創生期(衝突の集積)で出来た水(H2O)の“総量は”、雷様(電気分解)でも大きくは変えられない^^??

アパラチア山脈の裾野を覆っている表土は赤色系の粘土質であり、アパラチア山脈の岩石が風化したものではない。それが何故、粘土質に覆われているのかを考えて欲しい。この巨大津波は、その上流域に何があるかで、その運ばれるものは変わってくる。上流域に岩石を含む陸地があれば土石流となるが、大洋であれば、運ばれるのは海水だけであり、せいぜい、その中に棲息する魚介類や海草類だけなのである。

推理小説風に?<※海州>という言葉を前ステージに忍ばせておきましたが^^?
(ギニア湾に面するコートジボワール(国名^^)のアビジャン・Abidjan やブラジル沿岸にも似たような海州がありました。)このことは、前ステージの<津波が造った滑り台痕>を覚えておられる方ならば、理解してもらえると思うのですが? 今している話は、なにも遠い異国だけの話ではない。(前述→)日本でも似たような成因の地形が造られていますよ。新大阪から京都までの新幹線の北車窓から見える風景で、←地図で確かめたら間違い(北方ではなくて西方)でした。(汗~) その時の濁流が後方の山に突き当たっては流れ戻し、その山裾に細長い丘状の堆積土を残しています。こんど機会があったら確かめて下さいネッ^^。

(My報告書より)
今、貴方が目にしている山肌の露出岩は、旅先で見かけるその風景は、この巨大津波が成したものかも知れない。
  この超巨大な大津波は、地球上の80%以上に、その痕跡を残している。
   This super huge massive tsunami leaves the trace than 80% on the earth.

(2/15)
ⅴ 南アメリカ大陸の表土を削った巨大津波の濁流はカリブ海や、メキシコ湾で裏ごしされて、微細土の津波となって米大陸へ上陸したが津波の戻り水は<逆流>となって、その土石流をメキシコ湾へ運んでいる。今から二十数年前であっただろうか。米国は、ホモール計画の名のもとにメキシコ湾の深海底を掘ったことがあるが、その○○○メートルの全てが堆積土であった。
  メキシコ湾の深海底へ運ばれた土石流
(英)The mud flood which was carried to the deep sea-bed of the Gulf of Mexico
(仏)L'inondation de la boue qui a été portée au lit de mer profond du Golfe de Mexique
(中)被墨西哥湾的深海底运往了的泥石流
(韓)멕시코만의 심해저에 옮겨진 토석류
(独)Die Schlammflut, die zum tiefen Meeresbett des Golfes von Mexiko gebracht wurde
(スペ)El diluvio de barro que se llevó a la cama del mar profunda del Golfo de México
(ポル)A inundação de lama que foi levada à mar-cama funda do Golfo de México
(伊)L'inondazione di fango che fu portata al letto-marittimo profondo del Golfo del Messico

メキシコ湾の写真を入れます^^!。
※ 尚、この写真は、(C)Yahoo! Japan (C)OPen Bookの(C)マークがあり、著作権者及び権利者の承諾を得たものではありません!! 他への転載は固く禁じられますし、予告なしに削除する場合があります。↓映像が鮮明でないので、前述の方法で、どうぞのご確認を!!
津波の逆流
白い楕円部→津波の逆流で生じた海底堆積物 赤い矢印→津波の北上で生じた海底堆積物

<話は少し反れて> (2/17)
 深海底で石油産出の謎!?
石油の成因説に無機質起源説と有機質起源説がある。今では、海生プランクトンの沈殿説が優位であるが、無機質論者の反論として、石油の中に生物起源とするには、生物の内に含まれない重金属類が含まれることや、○○○メートルを超える深海底からも石油が産出することは、生物起源では考えにくいことがあげられている。

今、この写真を見てやっとその謎が解けた!
重金属類は巨大隕石の衝突で生じた核破壊による核分散(別紙-電子出版で)だと推測できるが、北海を始め、メキシコ湾岸の深海底で産出する石油の謎が分からなかった。この写真の形状を見てやっとそれが分かった。地球は丸い! 約1日をかけて北極圏へ集まった膨大な海水は、今度は南へ向けて逆流を始める。(別紙報告書、○○頁、地球を覆った巨大津波の図)その津波の戻り水がメキシコ湾の深海部へ土石と共に被災した生物を流し込し込んで、埋め込んだものであると。
 ※北海油田の成因も同様な作用で北極からの“逆流泥海水”が運んできたものであった

 【Top - Secret】
今ウエブで調べると、ブラジルは、○○メートルを超す深海底での石油の汲み上げ量、世界第二位とか。<別紙報告書>ではアマゾンの未開発の石油はあえて伏せておきましたが、石油流出のリスクを抱えて深海底を掘るよりかはアマゾンのほうが楽だと思いますが。『 アマゾンには膨大な量の石油が眠っている!』 日本でも渥美半島沖でメタンハイドレードの試掘が始まりました。メタンガスって腐泥から発生するんではなかったっけ?(笑) (2012 Feb, 17)

(2/19)
ⅵ フロリダ半島で、骨に含まれていたリンが鉱石となって多量に産出している。
  Phosphorus included in a bone in Florida Peninsula becomes the ore and produces it abundantly.

 墓地・子供の頃の思い出(別紙報告書より)
その頃は今のように火葬ではなく土葬が一般的であった。その墓地の大抵は住家のはずれにあり恐ろしい所。その墓地で夏場の怪談話に決まって出てくるのが「火の玉」の話。暗闇の中、青白い火の玉がフワフワユラユラと。今では、そんなことを信じる子供たちは殆んどいなくなった。それは死亡した人の魂だとか、ウソかホンとか知らないが、「リンの発火点はおよそ60℃で、死者の骨髄に含まれるリンが、夏場の高温で墓石温が上がり発火したもの」等と聞かされていた。ちなみに魚の骨は炭酸カルシウムでカエル等の両生類や人の骨は燐酸カルシウム。フロリダ半島では、大西洋からの巨大津波とアマゾンを突き抜けた大津波と東太平洋を北上した巨大津波が合流し渦巻いている。そして夥しい魚類が、生物か打ち寄せられて、その屍は白骨化し、累々たる山を築き上げた。やがては骨のカルシウム分は溶けて流れ出す。リンは水に溶けないので鉱石となって残った。第三ステージのナイジェリアのメルリール湖の近くでもリン鉱石の産出(中学生地図)がありました。

(2/20)
ⅶ 6,500万年前に南極から北上し、北米大陸の西へ上陸した巨大津波!!     
  この項目の概略は、拙電子出版「巨大隕石と大津波」で述べています^^。
  To be continued ^^♪ つづきます。・・・♪


まことに勝手ながら、本日(2/21)をもちまして、この<Big Game>Ⅰ~Ⅳで、中断・休止させて頂くことになりました。再開するその時まで・・・(^-^!)                          2012 Feb.21 ◇
<この続きは>
  6,500万年前に南極から北上し、<北米大陸の西へ上陸した巨大津波のⅣ->と     
 <Big Game>番外編^^♪<アジア大陸の80%へ乗り上げた巨大津波Ⅴ>を予定しています。
もし、それまで待てないお方がいましたら、電子出版「巨大隕石と大津波」のほうへ、どうぞ♪
  それが、この<Big Game>のベースとなっておりますので・・・、   平 素人 (拝)




(2012, 3/31) 奥州市:○○○○さま> コメントありがとう御座います。
  その後、気にはなっておりメールを入れたのですが不具合があり送信できませんでした。
東日本大震災から一年を過ぎました。 区切りにはならないご心労を、お察し申し上げますが、
“この方面”に踏み出されたことに少しの安堵を覚えます。(以下に配慮に欠ける文面がありましたこと、削除してお詫びいたします。)
  『紀元前2001年、縄文三陸超々巨大衝突津波』と付名の件、賛同いたしますヘヘ。
“其の一つ々に気付きさえすれば子供心でも分かるような簡単なこと” なのに専門家に中々伝わらない。気付いて頂けない。それもこれも素人探偵の粗雑な説文のなせるゆえなのでしょう。世の人達も専門家の“Yes”がない限り追随しては貰えないようです。この大事変を<喧伝・けんでん>なさるまでに気付かれた方は過去20余年にありません。嬉しくて目の潤む思いが致します。世界で “Only one”が、“Only two” になりました。
世界の誰もが相手にしないほど大変なことなのだ。「世界の頭脳が東北に注目!」を合言葉にして、その労苦が後々まで刻まれますように! もし、よろしければ拙文ですが存分にお使い下さい。ご健筆を応援いたします(^-^♪)
 尚、過去に何人かのお方からも、津々浦々を(旅した)ように聞かれたお方がいましたが拙文中の地名の殆んどは “地図等で調べた” ものです。 私は、「井の中の蛙」です^^!。 この度、○○が “Google Earth” なるものをPCに入れてくれました。これは地球儀を検索し世界の何処へでも一瞬にして行けて“市街地ならドライブ映像も見える”優れモノのようなので楽しみです^^。
(03.Dece.2012)
強力な“双友”と、思いを共有することが出来ました。世間から無視され続けて二十余年。○○先生は医学博士でもありながら、稚拙な中学生向けの概論を エンケ彗星の行くへとして、『 A・I 彗星論 ; 母塊は(頭部?)北海道・東北・三陸沖に分裂分散衝突し、残塊は(尾の部分?)、おうし座流星群へとなった。』 と、豊富な知見を交えながら<専門家向け>に仕上げて下さいました。
御本の 『 題;縄文超々巨大津波 』文芸社 のなかに、飛び去った“エンケ彗星残塊の周回は(AD300~AD500の間)にも”とあり、これは卑弥呼にも重なるので、この先が楽しみです。 幸いなことに日本20傑に入る○○監督も臨席されました。このドキュメンタリーが、今後の歴史にどのように刻まれ、無視され認められてゆくかが楽しみです^^。
 
 < 卑弥呼は“エンケ彗星残塊の周回(AD300~AD500)”を見ていた!!>
以下、前述のmyブログ「卑弥呼が埋めさせた大量の銅剣と銅鐸」より抜粋します。
・・。それ等の “雨乞い生贄文化” が永々と続いていた3世紀の初頭に、言い伝えの箒星が現れた。 朝夕の空にあるその星は日々に大きさを増していった! 又来るあの大事変が!!
  人々が恐れおののくなかで、ヒミコは云った。 
「やがて、あの星は全天を覆うだろう。私がその難を逃れるお祈りをしてあげる」 と、

結果的に、この彗星はニアミスに終わり、人々は大きく安堵した。
 火巫女は説いた。「真は、お日様が主神で荒神彗星は、そのお使者であるよ。 その証しに、その星は、朝夕のお日様の方から来たでしょ。悲しい習慣りは、止めにしましょう」 ・・・中略・・・、
 この一件でカリスマ性を増した卑弥呼は、銅鐸を中国・魏から取りよせた銅鏡に替えさせた。初めて見る銅鏡に修厳者達は驚愕した。並みの驚愕ではない。太陽の光を反射するその鏡は直視することが出来ない。 目を閉じて地に‘ヒレ伏’した。 日巫女さまの云うことに間違いはない! ・・・云々。
さて、あなた様は、どうされますかぁ^^?

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 歴史の傍観者になるか、変革に参加するかは貴方さま>次第です~~。
(2/11: Pm11) Rさま>かな^^? 貴重な拍手をありがとう御座います♪
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